時の行者の株式&経済   実戦学習塾

時の行者のキラ☆キラ株式経済情報
&競馬予想分析情報&旅情報

(少しでもお役に立てる、講義!)  

アメリカ大統領選挙!株式!

2016-11-08 14:21:00 | 世界で1番簡単な株式DVD
11月8日

さて明日です。ある程度前場から見えて来るのか、、、、。

最善を考慮し、、後は想定考え、、想定1なら1に合わせ、2なら2に合わせ、、3なら3に合わせることです。

あらかじめ1,2,3を想定して置くことが良いでしょう。

明日は8時頃の緊急便含め、場中便の数、、及び緊急お昼便と忙しくなりそうです。

数本、ストップ買い気配になる株も生まれるカもそれず、、、明日は相場の転機になるかです。

もちろん最悪の11月9日暗黒の水曜日トランプショック!と歴史に残る大暴落も考慮。

最善をして、、後は株の神様に任せましょう。






11月7日  下記本日7日 緊急便8時10分



今日1時間前頃のニュースです。



FBIメール問題、訴追せずに捜査終了。




「クリントン氏の訴追求めず」、米FBI長官が再捜査で結論


11月6日、米FBIのコミー長官(写真)は、大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官の私用メール問題について、訴追を求めないとした当初の方針を維持すると米議会に伝えた。7月撮影(2016年 ロイター/JONATHAN ERNST)


[ワシントン 6日 ロイター] - 米連邦捜査局(FBI)のコミー長官は6日、大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官の私用メール問題について、訴追を求めないとした当初の判断を維持すると議会に伝えた。

議会宛ての書簡で、コミ―長官は新たに発見された電子メールの捜査が完了したことを明らかにし、クリントン氏の問題に関して「7月時点の結論に変更はない」と説明した。

コミ―長官の書簡によると、FBIのチームが別の事件に関連して押収した端末から入手した大量の電子メールを捜査。当時国務長官だったクリントン氏とのやり取りを点検した。

コミ―長官は1週間以上前、クリントン氏の私用メール問題に絡み、新たに浮上した電子メールを調査していることを議会に報告していた。

クリントン陣営の広報責任者、ジェニファー・パルミエリ氏は「問題が解決して何よりだ」と述べた。

新たな電子メールは、クリントン氏の側近であるフーマ・アベディン氏の別居中の夫であるアンソニー・ウィーナー元下院議員が起こしたわいせつ事件をめぐる捜査で発見された。




上記ニュース1時間前頃ですので、アメリカ国民の世論調査などは反映せず。明日の朝には支持率含め、
変化するのでは、、。

個人含め、このニュース知らずに朝成り行き清算する方も多いかと、、ただし午後には民放含め
ニュースでこの出来事知る人増えるのでは、、。

時遅しとなるなら仕方ないことですが、、トランプ陣営はTシャツにクリントン、ヒラりーを刑務所に
と掲載されたTシャツ着ている方々多く、、、、ヒラり―刑務所にはこれで行かずですので、、。


とりあえずクリントン不人気が少し改善されるのでは、、、、。


空売り、、清算は少し時間見たほうが良いような、、、。







11月6日  新しい記事から




トランプ氏 集会中に避難騒ぎ
11/6(日) 12:21 掲載 .

2016年11月5日、ネバダ州リノ Carlo Allegri / Reuters(BuzzFeed Japan)

トランプ氏、集会中にシークレット・サービスに抱えられ避難 白人の男の身柄確保か?

11月5日午後(現地時間)、ネバダ州で集会を開いていたドナルド・トランプ氏が舞台から避難する騒ぎがあった





トランプ氏、2000年にプレイボーイのポルノ動画へ出演

期待を裏切らない展開に、むしろ驚きが止まらない…





メラニア・トランプ氏(AP)
メラニア・トランプ氏(AP)



 【ワシントン=黒見周平】AP通信は4日、米大統領選の共和党候補ドナルド・トランプ氏(70)の妻メラニアさん(46)が1996年、スロベニアから米国に入国した直後、就労ビザがない状態でモデルの仕事をしたと報じた。

 トランプ氏は厳しい移民政策の導入を訴えており、ファーストレディー候補が過去に一時「不法移民」だったとすれば、批判を呼ぶ可能性がある。

 AP通信によると、メラニアさんは96年8月に入国後、10月半ばまでの間に雑誌のモデルなどの仕事で約2万ドル(現在のレートで206万円)を稼いだが、当時のビザでは労働はできなかったという



11月5日 アメリカ大統領選挙


トランプの追い上げ、、FBIのインチキ協力。なんでもありのアメリカ大統領選挙の様相
です。ただし今のところクリントン有利。

及び期日前投票3510万のうち、おそらく3000万人はFBIのメール捜査前に投票している
でしょうから、この投票分もクリントン有利。

及び選挙人もクリントン有利。

この週末次第、、。

尚、イギリス離脱の時に、ほぼ離脱無しが離脱で驚いて、、後場開始から銘柄では20-25%前後
急落しました。この時売り気配で寄り、その後再度下げて止まり、、それから1週間後には、
この日の前場の11時30分頃の値段に1度戻りました。

このことからもしトランプ氏なら売り気配の寄りは買わずに、、寄り後再度10%前後下げた場面
を狙うことが良いかと、、。

持続銘柄ならナンピン買いです。1度は戻るはずですのでナンピン買いが報われるはずです。

ただしイギリス離脱時は離脱しないはずが離脱したために驚いた急落。今回はある程度トランプ氏
になる可能性も織り込んで下げていますので、、イギリス離脱時の世界恐慌突入!、、欧州金融不安
、他の国も連鎖離脱という世界大混乱というフレーズにはならないはず。

とりあえずすべて10%前後の急落はあるでしょうが、、戻ります。

イギリス離脱時の先が見えないこととは異なり、、ある程度見えていますので、、。
関税上げられる、、TPP取り消し、、、軍事??までは動かないはず。


当然急落は買い場となります。



下記いろいろなネット上の現段階の支持率。



大統領選挙で争われる全米50州と首都ワシントンに割り当てられた選挙人538人のうち、クリントン氏が優勢となっている州の合計は一時、当選に必要な過半数の270人に迫っていましたが、2日の時点では226人に減り、トランプ氏が優勢な州の合計は180人となっています。
NHK NEWS WEB(11月3日)



[ワシントン 4日 ロイター] - 米紙ワシントン・ポストとABCが4日公表した米大統領選に向けた支持率調査から、民主党候補ヒラリー・クリントン氏が共和党候補ドナルド・トランプ氏に4ポイント差をつけリードしていることが明らかになった。

調査は10月31日─11月3日に実施され、クリントン氏の支持率は47%、トランプ氏は43%となった。

ワシントン・ポストによると、クリントン氏のリードは前回調査で示された3ポイントから拡大したものの、サンプリング誤差の範囲内としている




[ワシントン 4日 ロイター] - 4日公表されたFOXニュースの世論調査によると、米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン氏の支持率が45%、共和党候補のドナルド・トランプ氏は43%と、クリントン氏が2%ポイントリードした。

クリントン氏のリードは、1週間前の時点で3ポイント、10月半ばは6ポイントあったが、縮小している。

調査は1─3日、有権者登録を済ませた1211人を対象に行った。




[ワシントン 4日 ロイター] - 米ワシントン・ポストとABCが4日公表した世論調査によると、大統領選挙で民主党のクリントン候補が共和党のトランプ候補に3%ポイントの差をつけた。

10月30日から11月2日にかけて有権者1768人を対象に実施した電話調査では、クリントン候補に投票するとの回答が47%、トランプ候補が44%だった。

2日に公表した同調査では支持が46%で拮抗していた。



米大統領選が接戦模様の中、8日の投票日を前に、期日前投票などで事前に投票する有権者が急増し、過去最多を記録する勢いだ。AP通信によると、3日までに少なくとも3510万人が投票し、最終的には投票総数の約40%の4600万人以上に上ると推計される。米メディアによると、2012年の前回は事前に投票した有権者は約30%だった。





11月4日 15時15分


アメリカ大統領選挙は今月8日の投票日を前に期日前投票などで投票を済ませた有権者が3500万人を超えたと見られ、最終的に投票総数の40%に達する可能性も指摘されるなか、両候補ともこうした票を取り込もうと激しい争いを展開しています。

アメリカ大統領選挙は全米50州のうち37の州と首都ワシントンで期日前投票や郵送による投票の受付が続いていて、AP通信の集計によりますと、3日までに投票を済ませた有権者は合わせて3510万人に上るということです。これを、前回4年前の大統領選挙の投票総数、1億3000万人余りと比較するとおよそ27%に当たり、AP通信は事前に投票を済ませる人は前回の30%余りを上回り最終的に40%に達する可能性もあると分析しています。

民主党のクリントン候補は3日の演説で「もしまだ投票していなければほかの人も連れて事前の投票に行ってほしい」と呼びかけました。また、共和党のトランプ候補は一部の州では事前投票のやり直しを認めていることからメール問題の再燃を機に、すでにクリントン氏に投票した人は自分に投票し直すよう訴えています。

今月8日の投票日を前に最後の週末となる5日と6日には期日前投票を行う人も多いとみられ、両候補ともこうした票を取り込もうと激しい争いを展開しています。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« アルゼンチン共和国杯! | トップ | トランプ大統領! »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。