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捏造慰安婦報道、朝日OBからも苦言続々…「『読者へのおわび』あってしかるべき」

2014年09月11日 04時11分28秒 | 反日極左メディア

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★「『読者へのおわび』あってしかるべき」 慰安婦報道、朝日大物OBからも苦言続々

済州島で若い女性が強制連行されたとする、いわゆる「吉田証言」が「虚偽だった」と朝日新聞が認めて1か月以上が経つが、朝日新聞への批判はやむ気配を見せない。

朝日新聞OBも例外ではなく、朝日新聞ウェブサイトや社外の媒体で、連日のように辛辣な「古巣批判」を展開している。

「ポリティカにっぽん」早野氏、原発「吉田調書」報道にも疑問符

古巣批判を展開するOBは、現役時代から名の知られた人も多い。長年にわたって政治コラム「ポリティカにっぽん」を連載した元朝日新聞コラムニストで桜美林大教授の早野透氏も、そのひとりだ。

早野氏は朝日新聞のウェブサイトで連載しているコラム「新ポリティカにっぽん」の中で、9月3日に「慰安婦・吉田調書報道に思う」と題して慰安婦問題に触れた。

8月5日に掲載された検証記事については「その経過説明は行き届いていて、けっしてずさんなものではない」と一定の理解を示しながらも、「吉田証言」に関連した記事の取り消しが遅れた点については、

「私が見聞きしてきた朝日新聞記者の、例えばリクルート事件の疑惑追及の調査報道の際の『ファクト』の徹底的な把握への情熱と周到さと比べると、やはり甘さが感じられる」と批判。「おわび」が必要だとの見方を示した。

「私たちが責任を負っているのは、何よりも読者に対してである。やはり、この甘さについては、『記事の取り消し』だけではなく『読者へのおわび』があってしかるべきかと思われる」

東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長=13年7月死去=へのヒヤリング結果をまとめた「吉田調書」についても、

「他紙に出た吉田調書の詳報を読むと、公平に見て、これを朝日のように『命令違反、原発撤退』と断ずるのは、いささか無理があるように思われる」

と朝日の報道に疑問を呈した。

元主筆・若宮氏も「不十分な対処が禍根残した」

朝日新聞からすれば「敵地」とも言える他社の媒体で朝日新聞批判を展開するOBもいる。例えば元朝日新聞ソウル特派員の前川惠司氏は、産経新聞のオピニオン誌「正論」14年10月号に、

「なぜ吉田清治の虚言を見抜けなかったのか」と題して寄稿。


▲「一連の朝日新聞批判には、案の定おかしなものが多すぎる…」と朝日擁護を忘れない若宮元主筆。

文芸春秋10月号にも朝日新聞元主筆の若宮啓文氏らOB3人が寄稿している。若宮氏は、「それにしても、検証記事が出てからの一連の批判には、案の定おかしなものが多すぎる」

と批判に反論も試みているが、1997年に自らも政治部長として関わった慰安婦問題の検証記事で、吉田証言の信ぴょう性を明確に否定できなかったことについては、

「不十分な対処が批判を引きずることになり、禍根を残したことは間違いありません」

と反省の弁を述べた。


朝日新聞元論説委員の長岡昇氏は、吉田証言を最初に取り上げた記事を書いた清田治史氏(現・帝塚山学院大学教授)を、ブログで厳しく批判している。清田氏は、外報部で長岡氏の直属の上司だった。


▲長岡昇氏は、1978年、朝日新聞入社。静岡支局、横浜支局、ニューデリー支局長、外報部次長、ジャカルタ支局長、論説委員、フォーラム担当部長を歴任し2009年1月に早期退職。長岡昇氏は「吉田証言」を精査することなく記事にした清田治史を自身のブログで激しく批判している。

ブログでは、清田氏が報じた「吉田証言」の信ぴょう性を検証することなく、清田氏の出世を許した朝日新聞の体質を「グロテスク」とまで表現している。

「東京本社編集局次長の後、彼は総合研究本部長、事業本部長と地歩を固め、ついには西部本社代表(取締役)にまで上り詰めました。慰安婦をめぐる虚報・誤報の一番の責任者が取締役会に名を連ねるグロテスクさ。歴代の朝日新聞社長、重役たちの責任もまた重いと言わなければなりません」
http://www.j-cast.com/2014/09/10215573.html?p=all
(長岡昇氏のブログ)http://www.johoyatai.com/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=1136



▲ちゃっかりと帝塚山学院大学の教授に納まっている、元朝日の捏造記者・清田治史。1982年9月2日、朝日大阪版の22面において「朝鮮の女性 私も連行元動員指揮者が証言 暴行加え無理やり37年ぶり危機感で沈黙破る」…で、「吉田証言」の検証も無いままに、捏造慰安婦記事の第1弾を掲載した売国奴だ。


▲元朝日の捏造記者・清田治史が書いた、「吉田証言」は検証すらせずに丸写し状態で記事になる。慰安婦強制連行の口火を切った清田治史の罪は重罪だ。



★吉田証言を書いた清田治史外報部長が大誤報をもみ消した

朝日新聞から次々におもしろい新事実が出てきて、他の仕事が止まってしまうので、メモだけしておく。朝日の論説委員だった長岡昇氏が、「慰安婦報道、一番の責任者は誰か」という記事で、吉田清治の証言を書いた当時の大阪社会部記者の名前を明らかにしている。のちの西部本社代表、清田治史氏である。

この吉田証言が「清田記者の愛弟子とも言うべき植村隆記者による『元慰安婦の強制連行証言』報道(1991年8月11日)へとつながっていったのです」。吉田の話が1992年に嘘だとわかったあとも朝日は誤報を訂正せず、1997年の特集記事で問題を隠蔽した。このときの外報部長が、なんと清田氏だったというのだ。

長岡氏は元部下としてやさしく「謝罪する道を自ら閉ざした」と書いているが、この記事の果たした役割は、そんな生やさしいものではない。このときすでに吉田証言は嘘だとわかっていたのに、彼に取材しながら「真偽は確認できない」と書き、「政府や軍の深い関与 明白」という見出しで、「強制連行」を「強制性」にすり替えたのが、この特集記事だった。これが世界に「性奴隷」神話の拡散する原因になったのだ。

清田記者の取ってきた特ダネは、大誤報だった。それを検証する記事の責任者である外報部長が、当の清田氏だというのから、泥棒が警察署長に出世して犯罪捜査をやるようなものだ。いったい朝日新聞の内部統制はどうなっているのか。清田氏も記者会見し、責任を明らかにすべきだ。(1部抜粋 )
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51910998.html


元朝日の捏造記者・清田治史が帝塚山学院大学で、白々しくも「新聞・出版論、報道の倫理と行動規範、報道の権利と義務」を講義しているとは、まさにブラック・ユーモアの世界だ。

捏造された慰安婦強制連行の物語は、荒唐無稽な「吉田証言を」検証もせずに記事にした、清田治史にだ第一義的な責任がある。

そんな清田治史の愛弟子であり、韓国人の妻と慰安婦詐欺師の義母・梁順任を持つ植村隆に、清田治史は捏造慰安婦記事の更なる掲載を託すのである。

それも「吉田証言」は真っ赤な嘘だと知りながらである…。

清田治史がらバトンタッチした植村隆は、1991年8月11日、「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く(植村隆韓国特派員・ソウル発)」の記事から、より具体化した偏向誘導で元慰安婦・金学順に関する嘘の記事の掲載を始める。


▲慰安婦訴訟費用の詐欺で、被害者から糾弾され火病る植村隆の義母・梁順任。この女かなりのならず者だ。


▲「被害者団体に暴力を振るわれたニダ」と、あざを見せ被害者アピールをする植村隆の義母・梁順任。


ソウル特派員時代の植村隆による捏造の慰安婦強制連行記事は、植村隆の韓国人妻の母である詐欺師・梁順任が狙う慰安婦訴訟費用の詐欺に、側面から加担し協力する目的があったに違いない。




★朝日新聞の記者が“朝日人”になる経緯(1)どのような教育を経て記者になるのか?
 
8月28日付の朝刊で、今度は「慰安婦問題 核心は変わらず」という記事を掲載した朝日新聞。謝罪どころか訂正もないままの再弁明は、世間とズレた姿勢をあらためて浮き彫りにした。気になるのはそうした紙面を作る記者たちの実像。入社後、どのような経緯で「朝日人」となるのかを追った。

“偉い人”の研修談話が、朝日だけが“正義”の媒体であることを示す内容の年もあった。
 
朝日新聞社社員が語る。

「自分の時は、テレビ朝日などと合同でやりました。全部で100人くらいでしたね。社会部長を務めていたOBの方が呼ばれて講演をしたのですが、『読売新聞は自民党の機関紙、産経新聞は右翼の機関紙、真の報道機関は朝日新聞だけ』と力説していました」
 
こうして“エリート洗脳”された「朝日記者」は、多くの場合、地方支局に配属され「サツ回り」をやらされることがほとんどだ。(1部抜粋)
http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_26151


「読売新聞は自民党の機関紙、産経新聞は右翼の機関紙、真の報道機関は朝日新聞だけ」だと…。韓国と支那の機関紙であるクサレ朝日が何をいわんやである。



★朝日、文春広告で黒塗りの次は“言葉狩り” 「犯人」を「主役」に変更…

慰安婦問題の大誤報を認めた朝日新聞の迷走が続いている。これまで、同紙を批判する週刊誌広告の掲載を拒否したり、一部黒塗りにして批判が殺到していたが、10日付朝刊では、「週刊文春」の広告内の文字が5カ所、他紙掲載とは違っていたのだ。一体、何が変更されたのか。
 
週刊文春9月18日号は、追及キャンペーン第4弾として「朝日新聞が死んだ日」という大特集を掲載した。同紙の慰安婦大誤報をはじめ、福島第1原発の吉田昌郎所長調書報道、一連の中国報道などを批判したもので、その広告が10日の主要紙に掲載された。
 
ところが、朝日に掲載された広告だけ、他紙とは違っていた。変更点は別表の通り。



例えば、「慰安婦報道を謝罪すべきだ」と正論を書いたジャーナリストの池上彰氏のコラム掲載を一時拒否した人物について、他紙の広告は「犯人」だが、朝日では「主役」となっていた。
 
記者会見を拒否し続けている朝日の木村伊量(ただかず)社長に関しても、他紙の広告では「ニューヨーク“高飛び”」となっているが、朝日では「NY逃亡計画」と違っていた。
 
掲載拒否や一部黒塗りに比べればマシだが、新広告が、一紙だけ違うのは理解困難だ。


▲朝日の総責任者でありながら、記者会見を拒否し続けている朝日の木村伊量(ただかず)社長は、他紙の広告では「ニューヨークへ“高飛び”」となり、朝日では「NY逃亡計画」となっている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140910/dms1409101700012-n1.htm



▲週刊文春2014年9月18日号の「朝日新聞が死んだ日」…これを読めば朝日はもう死んでいる(笑)





(1)朝日新聞の死に水は日本国民が取ってやる!安心して廃刊せよ。

(2)テレビ朝日は放送免許を総務大臣に返上せよ。

これが、今の朝日新聞社に唯一できる、日本国民に対する誠意ある反省の態度である!



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6 コメント

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Unknown (Unknown)
2014-09-11 11:29:45
西村幸祐‏@kohyu1952

東京新聞の林、三沢両記者は、この記事で日本人への憎悪犯罪を行っている。
このヘイト記事、ヘイトクライムは重大な問題です。
一体何を取材したのか?
まさか日本領事館のHPですか?
日刊ゲンダイ以下だよ

「慰安婦」で嫌がらせ?右派勢力が懸念あおる
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2014082902000164.html

さんざん長年日本を壊して来た朝日がそう簡単に許されるべきでないだろ。 (AD)
2014-09-11 12:39:46
朝日新聞木村伊量社長が「吉田調書」のウソ話で今日の夕方に会見するとか。

まず朝日のやったことは
「慰安婦誤報・捏造報道」は居直り、誤魔化し、しらんぷりだった。

今日の会見では「吉田調書」ではさて果たしてどういう発言をするのか?

しかし、「慰安婦誤報・捏造報道」というもっと根の深い重大なことで出て来なかった木村この「吉田調書」で全面謝罪したところで一連の「慰安婦誤報・捏造報道」での行いは赦免されるものではない。

今後朝日新聞は過去自ら行った事をひとつひとつ国民が納得するまで糾弾され続ける責任が大マスコミとしてある。

「慰安婦」、「吉田」、そしてあとに控えているのが「南京大虐殺」、「中国報道」など全てマルッとゲロって貰おう。

嵐が過ぎるのを待つ、同じようなゴマカシで乗り切ろうとあがいても許さない。


Unknown (Unknown)
2014-09-11 20:22:46
【吉田調書報道などについて】

朝日新聞 記者会見 生中継

http://live.nicovideo.jp/watch/lv192900531

吉田証言を反省いするなら、まず、慰安婦の証言の検証も行うべきだ (Unknown)
2014-09-11 23:22:42
朝日が、なぜ、謝罪をしたのか? 
吉田証言を検証もせずに吉田証言は正しいとして、それを元に報道したからだ。

それなのに、なぜ、検証もされていない娼婦の証言を元に「慰安婦が意に反して娼婦になった」と断言するのだろう?

吉田証言を反省するなら、なぜ、慰安婦の証言を検証しなければいけない。


しかし、慰安婦証言の検証の「け」の字も出てこない。 


まったく反省をしていない!


朝日の謝罪は、吉田証言が正しいと言い張れない状況に追い込まれたことと、それと同時に、新しく日本軍を非難する口実が見つかったからに他ならない。

新しく日本を叩く口実が見つかったので、吉田証言はなくてもよいと判断したのだろう。 むしろ、あった方がまずいと判断したのかもしれない。

しかし、その口実も、また、検証が行われていない娼婦の「意志に反して売春を行わされられた」というものが元になっている。

朝日の主張は、なにもかもが根拠のないもので作られている。




また、この朝鮮娼婦たちと、他の戦場における娼婦や現在の朝鮮娼婦との比較もせず、自軍だけを責めている。 なぜ、朝日はあの特定の時代の娼婦だけが注目をされ哀れに感じてしまうのだろう?  

朝日が国際的な視野で者を見るような会社になるための第一歩として、世界の娼婦の実状を調べてみるべきだ。 

朝日の意に反した事実を知ることになるだろう。

Unknown (?バ*ネ!シ)
2014-09-12 05:36:23
馬蹄形とはまさに朝日新聞
海外類似語としてはブーメランが相当か
馬蹄に当たって!*?。
Unknown (Unknown)
2014-09-12 08:27:39

林雄介 @yukehaya

稲田朋美議員と高市早苗大臣が2ショット写真を取られたネオナチはバッタもん。トンデモ業界では有名、扱い的にはムー(オカルト雑誌)の世界。昔、調べたことがあるが変わった人達がいるなあ程度のサークル規模の団体を本物のネオナチのように書いているマスコミは偏向報道すぎる。


稲田朋美議員と高市早苗大臣が2ショットを取られたネオナチもどきが規模がでかかったらアンネの日記破損事件の犯人として真っ先に名前が上がっていたはず。小規模なサークルだから、アンネの日記事件でもスルーされた。リアルなネオナチと錯覚させる報道のやり方がマスコミの捏造の手口。


林雄介 @yukehaya

朝日新聞や反日勢力は欧米人が嫌悪する極左勢力と伝えた方がよい。慰安婦は極左の資金源。慰安婦捏造の海外広報は、日本と韓国人の争いではなく日本の極左集団との戦いと伝えるべき。欧米人やユダヤ人に慰安婦は民族主義者が反対していると偏見を持たれている。米国も極左は取締り対象。


右とか左関係なく、環境保護でも、営利になっちゃうと善意ではじめたとしてもおかしくなる。シーシェパードは世界から捕鯨がなくなったら解散するのか?そうではなくマグロやフカヒレにまで手を出してきた。目的と手段が逆転しちゃう。山本太郎は原発が全廃されたら国会議員を辞めるの?


朝日新聞や慰安婦を世界中に訴えている人達はリベラル勢力ではなく、イスラエルのテルアビブでテロをやった日本赤軍の類似の極左崩れだとユダヤ人や欧米人に教えないとダメ。日米安保に反対して火炎瓶投げてた人の残党が新聞書いてるから。民主党は火炎瓶投げてた人達が首相や大臣やってた。


極貧の中、栄養失調に苦しみながら資本論を書いたマルクスだから、日本のファッション左翼をみたら、助走つけて殴りますよ。朝日とか日本のリベラルは、大麻をやりながらベトナム戦争反対を訴えていたヒッピーと同じだから、まともに米国が相手にするのがおかしい。


極左と極右はテロをやるかどうか?火炎瓶投げたり、警察の幹部に爆弾送りつけたり、ハイジャックしたり、思想云々より、テロをやるかどうかで区別すべき。日本の極左はテロをやっている。その残党が民主党や社会党や朝日新聞でリベラルと呼ばれている。欧米ではありえないこと。

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