保守への覚醒

反日勢力を駆逐し売国奴を捩じ伏せる 憲法改正、自主防衛、核武装を成す

「拒否すると悪霊がとりつく」 韓国のヨガスタジオの日本法人は霊感商法 女性2人が損害賠償求め提訴へ

2012年07月16日 18時27分45秒 | tokiの愛国日記


「拒否すると悪霊がとりつく」などと精神的に支配され多額の出費を強要されたとして、岡山市と広島市の女性2人が近く、ヨガスタジオ「イルチブレインヨガ」を経営する「ダンワールドJAPAN」(本社・名古屋市)と幹部らを相手取り、約5600万円の損害賠償を求める訴訟を岡山地裁に起こす。


全国霊感商法対策弁護士連絡会によると、全国で同社をめぐる被害相談が相次いでおり、同連絡会の河田英正弁護士(岡山弁護士会)は「恐怖を植え付け大金を支出させる。ヨガ修練に名を借りた霊感商法だ」と訴えている。

 
国民生活センターによると、同社をめぐっては、今年5月までに「高額なコースを勧められる」など305件の被害相談が寄せられているという。また、河田弁護士によると、米国、韓国でも同様の訴訟が起こされているという。


同社は、韓国で設立されたダンワールドの日本法人で全国100カ所以上のヨガスタジオを開く。訴状は「ヨガの無料体験」などと会員を募り、指導者が健康や精神状態の不安をあおってヨガのレッスンを勧めるとしている。


設立者イ・スンホン氏のパワーで守られるなどと話し、高額なセミナーや旅行に参加を強要。断ると執拗(しつよう)に迫られるという。


 
広島市の女性はヨガに関心をもって06年に入会した。しかし「言うことを聞かないと運気が悪くなる」などと拒否できない心理に追い込まれ、新たなヨガスタジオを開設するよう強いられ、計1546万円を支払わされたという。


岡山市の女性は08年に入会。「先祖を供養してあげなければ、不幸が及ぶ」と恐怖心をあおられ、寄付金など計3194万円の支払いを強要されたとしている。同社は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。【坂根真理】

ヨガスタジオ:霊感商法と女性2人が損害賠償求め提訴へ 毎日新聞 [1][2]








オウム真理教の真似事をたくらんだ韓国系カルト宗教のようだ。



韓国、ヨガ、パワーとくれば韓国人詐欺師のインチキカルトを先ず疑わなくてはならない。



人を騙して金を巻き上げることしか考えていないのが韓国人。



「韓国人は詐欺師民族だ」と言われる所以である。



韓国カルト宗教の教祖、牧師、宣教師、関係者、と称する連中の悪辣な行為は詐欺だけでは終わらない。



信者や信者家族に対するリンチ、暴行、強姦などの事件は日常茶飯事である。



「胡散臭いぞ、韓国人には近づくな!」が犯罪に巻き込まれない唯一の方法だが、日本人になり済まし通称名を使う者が殆どである。



彼ら独特の「キムチ臭」、「キムチ顔」、「キムチ的行動」を見分ける訓練も必要である。





↓ 応援クリックお願いします ↓
人気ブログランキングへ  にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
















『政治』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 韓国人「先進国入りの障害ニ... | トップ | 元外務省・孫崎享 「日本人に... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む