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韓国、整形する中学生が増加…親がすれば子もする…親子はそっくりになる「作り物の家族」が急増中!

2013年11月20日 19時54分58秒 | 韓国


☆韓国で整形する中学生が増加 新婦の母親の整形プランも人気
 

慰安婦問題、竹島不法占拠、パクリ産業……韓国がついてきた「嘘」で日韓関係は悪化の一途を辿っている。その代償を払う期日が迫ってきた。国際情報誌『SAPIO』ではその嘘を暴く特集を組んでいる。ここでは美容整形に関する同誌の報告を紹介する。

 * * *
 
韓国の街中は人工的な目鼻立ちの“美人顔”で溢れている。ある調査によると、女子大生の約44%が整形手術の経験があるという。また、「ない」と答えた学生の99.3%が、「今後整形手術を受けたい」と希望している。


「親と子がまったく別の顔」は、今や韓国では当たり前だ。親が整形しているケースでは、自然に子供たちも整形に関心を持つようになる。

 
小中学生のあいだでは、毎日5~10分ほど着用するだけでワイヤーがまぶたを押して目元をパッチリさせる「二重まぶた眼鏡」、鼻を高くする効果があるという「鼻ばさみ」「顎矯正マスク」が人気だ。

 
それでは飽き足らず、実際に整形クリニックを訪れる中学生が増えている。クリニックのホームページには中学2年生以上を対象に「二重まぶた手術」の問い合わせ欄が設けられ、「早く整形手術を受けたい」と希望する娘に困惑する母親の姿がたびたび報じられている。

 
片や、結婚する娘のために一肌脱ぐ……ならぬ“一皮直す”母親がいる。結婚式を控えた新婦が整形するのに合わせ、「新婦の母親のための整形プラン」が人気なのだ。


これは、「美しくなる娘に比べ、自分は老けて見えるのでは」と心配する母親をターゲットに、顔の皺や目の下のクマを取り、笑顔が引き立つよう部分的に肉付けするなどして若く見せるものである。


確かにそれなら「親子はそっくり」になるかもしれないが、作り物の家族ということになる。


取材・文■藤原修平=在韓国ジャーナリスト

※SAPIO2013年12月号

http://www.news-postseven.com/archives/20131120_226434.html




整形年齢に満たない小学生が使う矯正器具っていうのは笑わせてくれる。整形済みの親が、自分より不細工な子供の顔を見て必死なんだろうね…。



基本は、極細のつり目対策の「二重まぶた眼鏡」、団子鼻、獅子鼻対策の「鼻ばさみ」、巨大なエラ対策の「顎矯正マスク」ということなんだが、韓国人のコンプレックスの3点セットは、目、鼻、エラなんだね。



できれば、韓国人の「性格」と「民度」と「精神状態」にも少しはコンプレックスを持ってほしんだがね…。無理のようだな。



▲南朝鮮人の若者の基本的な顔がこれだ。嫌なんだろうねこの手の本来の朝鮮顔が…。


▲既に小学生が日常的に整形をしているようだ。やはり韓国人は親も子も後先を考えない異常な民族なんだね。


▲民族のDNAから“朝鮮顔”を消し去るような勢いさえ感じさせるがそれは不可能だ。未来永劫、一族全員が整形漬けになる運命しかない。



韓国人の整形事情、また「過激に」、「危険に」、「限度なく」、エスカレートしている。最早そこには理性とか危惧などの概念は皆無のようだ。



冷静に10年後20年後の韓国人の顔を想定すると、10歳以下の子供だけが本来の朝鮮顔を伝承し、10歳以上から老人まで、全員がしわ1つ無く年齢も不詳で、皆、個性の無い同じ目鼻立ちの顔、朝鮮人の伝統であるエラは消え失せ、韓国人の大多数がアンドロイド化する道を着実に歩んでいる。




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1 コメント

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tmomi (tmomi)
2014-10-16 23:26:55
korean basicly has a square face ..

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