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「お前は日本人か?」と男女2人を刺して重傷負わせた在日韓国人が不起訴 心神喪失で刑事責任能力なし!

2013年11月15日 13時56分07秒 | 在日韓国・朝鮮人/来日韓国人


☆心神喪失で不起訴=生野2人刺傷の男-大阪地検


大阪市生野区で5月、男女2人が刺され重傷を負った事件で、大阪地検は14日、殺人未遂容疑で逮捕された韓国籍の無職の男(31)について、精神鑑定の結果、心神喪失により刑事責任能力は認められないとして不起訴処分とした。


大阪地裁は同日、心神喪失者等医療観察法に基づき、鑑定入院命令を出した。


男は5月22日早朝、生野区新今里の自宅マンションや近くの路上で、新聞配達員の男性(61)とビル清掃員の女性(63)を相次ぎ刺した疑いが持たれていた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013111401018












▲事件発生直後は、通名の田仲桂善(31)を使い日本人のように報道されていた。


▲その後、犯人は韓国籍の無職の男(31)と在日認定はなされたが、精神鑑定の必要ありで韓国名の報道は無い。その後全ての局でこの報道が消えた。



この超危険な在日男に、大阪地裁は同日、心神喪失者等医療観察法に基づき、鑑定入院命令を出した。



以下に心神喪失者等医療観察法を簡単に説明する。



(心神喪失者等医療観察法の対象者)

 

重大な他害行為(殺人、放火、強盗、強姦、強制わいせつ(未遂も含む))、傷害(軽微なものは対象外)を行った以下のいずれかに該当する者で、検索官による申立てがされた者。なお、実刑に服している者は対象外。



(1)心神喪失または心神耗弱と認められて不起訴処分となった者。(2)心神喪失を理由に無罪の裁判が確定した者。(3)心神耗弱を理由に刑を減刑する旨の裁判が確定した者 。



(入院又は通院の決定手続き)


 
対象者は、地方裁判所から鑑定入院命令が出されると裁判官の指定する医療機関(鑑定入院医療機関)に入院し、地方裁判所が鑑定を命じた専門家医師(以下鑑定医)による鑑定を受ける。鑑定の目的は(1)対象者の精神障害の有無(2)対象者への医療観察法に基づく医療の必要性を判定することである。
 


鑑定入院の期間は、検察官による申立ての場合が鑑定入院命令の執行日から原則2ヶ月。また、保護観察所の長による申立ての場合は、執行日から原則1ヶ月とされる。
 


ただし、地方裁判所により必要があると認められるときは、いずれも1ヶ月を超えない範囲で延長することができる。また対象者は、鑑定書が提出された後も審判で処遇が決定されるまでは鑑定入院医療機関に留まらなくてはならない。



(入院医療)


 
入院決定を受けた対象者は、厚生労働大臣の指定を受けて国、都道府県、特定独立行政法人が設置した専門病棟(医療観察法病棟)で概ね18ヶ月の入院医療を受ける。
 


入院医療の継続が必要な場合には、裁判所に対して少なくとも6ヶ月に1回は入院継続の確認の申立てを行い、裁判所による入院継続の決定を受けることが必要である。また指定入院医療機関からの退院には、指定入院医療機関または対象者本人等からの申立てを受けた地方裁判所の退院許可決定が必要。



(通院医療)


 
審判において通院医療が決定、又は退院後に通院決定となった入院対象者は、厚生労働大臣が指定した指定通院医療機関で医療を受けるとともに、保護観察所の社会復帰調整官(精神保健福祉士や精神障害者の保健及び福祉に関する専門的知識を有する者)による観察・指導等(精神保健観察)を受ける。



通院医療期間は原則3年間である、裁判所は2年を超えない範囲で延長することができる。裁判所は、通院医療の処遇対象者又は保護者、保護観察所長からの申立てがあった場合通院医療を終了するが、必要がある場合は保護観察所の長からの申立てにより入院を決定することもある。





大阪・生野区で通り魔事件を犯した在日韓国人は、おそらく18ヶ月以上の入院医療となるが、その後の追加入院医療の可能性は定かではない。事件を反省し、精神状態が回復したと見なされれば「通院医療」に変更される可能性さえあるのだ。



まさに狂った猛獣を街中に放すのと同じくらい危険極まりない大阪地検の判断である。



「お前、日本人か?」と確認してから刺している状況からも、在日弁護士や人権派の裁判官らが、「長年に渡る日本での差別などで、精神状態が不安定となったことが原因…」などと、馬鹿丸出しの擁護をしたのが容易に想像できそうだ。





日本人だけを狙った通り魔の在日男を不起訴処分とは全く信じられない狂気の沙汰である。



さらに、不起訴なら退院後に韓国へ強制送還すらできない。



こんないい加減な司法判断がまかり通るのなら、日本も米国と同じように「自分の身は自分で守る!」の精神に基づき、合法的に銃を持てる銃社会にするしかないではないか…。




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