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抗癌剤を癌治療で最初に使うのは先進国で日本だけ

2011年11月10日 | Weblog
西洋でも癌が見つかっても治療に抗癌剤は数年前からは最初に使うことはしなくなったようです、そして末期癌の人には抗癌剤は使用しないで無治療で返すそうです、そして家族から抗癌剤を使用してくれと頼まれた時、副作用とか色々話して納得してもらって抗癌剤を使用するそうです、それ以外は代替治療をするそうです、抗癌剤は毒で癌に効き目は無いし、延命の効果も証明されてはいません、抗癌剤は増癌剤だとアメリカでは認められています、癌を治すどころか反対に増やしてしまうのです、それは抗癌剤が免疫力を弱めてしまうので癌がのさばってしまうのです、日本は癌が見つかると手術か抗癌剤治療そして放射線です、現代医療にはこれしかないのです、医療の名を借りた殺人です、日本中どの病院でもしています、だから年間30万人以上殺す事が出来るのです、実際は癌になっても癌で死ぬ人は少ないのです、抗癌剤による多臓器不全で死んでしまうのです、多臓器不全て死んだ人は癌で死んだのではないのでも癌死では無いのです、保険も降りずにカントされなければ、癌関係で死ぬ人はもっと多いのではないかと思います、厚生省も抗癌剤については保険を適用外にしようとか言っていますが、今の厚生省は無理でしょう、抗癌剤の認定が他国より倍も有るのです、そしてそれは効果がまるで無いのです、患者は副作用で苦しんで大金を払わされて死ぬだけです、これは日本人が医者を信じすぎるからいけないので、自分の命は自分が守らなければならないのに、医者任せです、言いように治療されてしまいます、抗癌剤の添付書類を見たら抗癌剤を使用させることは無いでしょう、抗癌剤で癌が治るとは一言も書いていないのです、副作用と注意して使用しておかしくなったら中止しろとこのような事しか書いてありません、これは後で裁判にでもなっ時の言い逃れです。抗癌剤で癌が治った人は居ないのです、今の日本の癌治療は生きず待っています、訳分からないのに抗癌剤を使いまくって稼いでいるだけです、アメリカは標準治療では癌に無力なので治療を180度転換して代替治療が主流になろうとしています。自分の免疫力でなければ癌が治らないという事を知っているのです、官民一体として取り組んでいるのでアメリカは癌が減っています、反対に日本は増えているのです、そろそろ見直さないと国家が大変な事になってしまいます、医療で国がつぶれてしまいます、抗癌剤を廃止すれば15兆円が浮きます、これを震災の復興費に充てればいいのです。免疫力を上げるのに一番いい方法は血液の温度を上げて体温を上げ基礎代謝を上げることです、副作用は有りません。
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