東北大学柔道部-部ログ

部内での出来事を徒然なるままに

ついに雪が

2016年12月07日 | 日記
 
こんばんは、佐藤です。
僕がTOEFLにやられ、線形代数のテストに苦労し、ボロボロになっている間に山口にブログを書かれてしまいました。
 
せっかく写真を用意して、山口にブログを振ろうと思っていたのに台無しです!
悔しいので、山田と山口のクリスマスっぽいツーショットを貼っておきます。
 
さて、ついに仙台でも雪が降りました。初雪はもっと前だったそうですが、大学で雪を見たのは今日が初めてです。
 
雪ということで、山形にいたときの雪との生活でも書き綴ろうと思います。
 
山形の中でも比較的雪が降る米沢では、1日が雪かきと共に始まります。吹雪の日などは玄関前や車庫に雪が積もり、でかけることが出来ません。
 
小学生の時は、自分の身長よりも高い雪の壁の中を登校しました。確か1.5メートルくらいだったので隣の車道が全く見えなかったのを思い出します。
 
そして家に帰ると雪かきです。多く降る日は夕方にしておかないと朝に大変なことになってしまいます。
 
と、このように雪かきが結構大変です。小学生の頃はとっても純粋で雪が降るとすごく嬉しくなっていたのですが、中学、高校になると、あぁ、また雪か...みたいな感じになってしまいます。雪国の人の宿命です。
 
太平洋側から来た人は、やはり雪が降ると嬉しく思うみたいです。
これは雪が降ったことが嬉しくて、飛び跳ねて喜ぶ月岡の様子です。
2回タップすると月岡が元気に動きだします!
 
 
さて、次のブログはすでに振られている小山さんと岩堀さん、同じく山形出身の山田に振っておきます。よろしくお願いします。
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