うつ病さんの就労日記

うつ病男が就労していくさま&雑記

カウンセラーに不満

2017-02-13 23:22:59 | 日記
今回は悪口を書くぞ!

私を担当しているカウンセラー。その正体は精神科専門のナース。

そして精神科専門の訪問看護ステーションの経営者でもある。

初めは親身になってくれる人、って感じだったけどだんだん馬脚を現してきた。

転職にしても年金にしても軽口を叩いて調子のいいこというけど、結局何一つ身になっていない。

期待させるようなことを簡単に言わないでほしい。

しかもこの人にはちゃんと報酬が出ている。というか私が支払っている。

今のところ、私は精神疾患の医療費が全額免除になっているけど

これは無職で収入がなかった頃の名残。今後は自己負担が増える事間違いなし。

カウンセリングもただの雑談。私のことに関する話ならまだしも自分の近況を述べるに留まる。

今日も朝からタリーズコーヒーに呼び出しをくらい、お付き合いされられる。

そして「ねえ、髪切ったの。わかる~?」自分のお気に入りの美容室の話を始める。

私は腹が立っているので堂々と髪切り話の腰を折り、

TVで観た障害者雇用に積極的なNPO法人について語る。このNPO、わりとうちから近いところにある。

カウンセラーは当然知らない。

障害者の自立生活を援助するため給料をきちんと支払うNPOとして取り上げられていた。

TVの情報が確かなものならば健常者に負けないくらいの収入を得られる。その上で障害者の労働環境は整っている。

これだけ条件の良いところは滅多にない。TVで取り上げちゃったら、もう問合せ殺到だと思う。

そんな話を切り出したら、カウンセラーは経営者の立場で話をし始めた。

私はそんな話は必要ないとはっきり断った。無駄口にもほどがある。

また他の障害者雇用の情報を口にしたら

「すごいね~よく調べてるね~関心しちゃう~」当たり前だ。生活がかかっているんだ。

「なんかカウンセラーになればいいのに~」ジョークだったら最悪のセンスだ。

結局、カウンセラーからは何の情報も出ない。私の体調すら尋ねない。

タリーズコーヒーのなんで¥320もするんだコーヒーとあいまって、超不愉快。

そんなテンションまま行きたくない会社に出向いて辛い仕事に従事するのですから

踏んだり蹴ったりなのよん。








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