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小室圭氏は確実に特殊枠採用でした。

2017-11-24 08:09:52 | 日記

小室圭氏のメガバンク就職は通常の採用では無く、特殊枠採用で決定です。

私のコネクションで確実な情報を得ました。いわゆる「部落、在日雇用枠」での入社です。

『三菱東京UFJ銀行』の元同僚、職場での小室圭さんに感じた「違和感」を告白

「眞子さまは、10月28日に東京都江東区の有明コロシアムで行われた『全日本テニス選手権』の試合を観戦されました。

 得点が入るたびに感心したご様子で、熱心に拍手を送られていましたよ」

 秋篠宮家の長女・眞子さまの近況をそう話すのは、とある皇室担当記者。

 来年の秋ごろまでには、国際基督教大学(ICU)時代の同級生である小室圭さんと結婚する見通しで、10月23日に26歳の誕生日を迎えられた眞子さま。皇族として生活を送られるのは残り1年ほどとなった。

「来秋に予定されているご結婚までは、一般の結納にあたる『納采の儀』をはじめ、皇室の慣例に従ったさまざまな儀式が続きます。

 正式に結婚したあとの眞子さまは、皇室を離れて一般国民と同様に住民登録、さらに選挙権なども与えられて、“夫”となる小室さんと生活をともにされる予定です」(皇室ジャーナリスト)

 小室さんは現在、一橋大学大学院で経営法務を学ぶ傍ら、'16年8月から都内の奥野総合法律事務所でパラリーガルとして勤務している。しかし一部では、すでに海外での仕事を探しているという報道もあった。

《将来のことにつきましては宮さまとご相談しながら考えて参りたいと思います》

 9月3日の婚約会見では、こう発言していたことからも、今の職場を離れる日も近いかもしれない。

 そんな小室さんは、現在の法律事務所に入所する前の'14年7月から2年弱の期間、大学卒業後に新卒社員として『三菱東京UFJ銀行』に勤務していたのだが、当時についての詳しい話は今までまったく報道されていない。

 今回、かつて同じ職場で働いていたAさんが、小室さんの知られざる“銀行員時代”のエピソードを明かしてくれた。

「私は小室さんが入行してから数か月の間、同じ職場で働いていました。

 職場は千代田区内の丸の内支社で、いわゆる銀行業務をする支店ではなく、主に丸の内周辺にある会社を相手にしている法人営業の部署でした。

 丸の内支社に配属される新卒社員は、東京大学や京都大学、私立なら慶應や早稲田など高学歴が多く、英語などの語学が堪能な人が珍しくありませんでした」
中学・高校とインターナショナルスクール、大学はICUを卒業していて英語が堪能な小室さんも“エリート行員”として配属された。部員40名ほどの法人営業部では、担当になった会社相手に営業する日々だったという。 

 充実した日々を送っていたのかと思いきや、Aさんによると、小室さんはほかの行員と“雰囲気”が異なっていたと証言する。

「丸の内支社は優秀な行員が集まるところなので、基本的にモチベーションが高い人たちが多いのですが、小室さんからはあまり感じられませんでした。小室さんは他人と交流しない人で、例えば、トイレや廊下で会っても挨拶をせず、私と視線をあえて合わさないようにしているようでした。

 いま思えば、眞子さまとの結婚が決まっていたことで、親しくできないなどの事情があったのだと思います」

 そうAさんが話すように、小室さんは学生時代に眞子さまにプロポーズをしている。同僚と親しくすることで、交際が知られてしまう可能性を考慮していたのだろう。

「あるとき、社内の食堂で小室さんを含めた部長や社員など10名ほどでお昼ご飯を食べる機会がありました。

 みんなで和気あいあいと話をしている中で、小室さんは会話に入らず、黙々と食事に集中していました。

 彼の家族や彼女、大学時代の話などをまったく聞いたことがなかったので、プライベートの情報をよほど言いたくなかったのでしょうね」(Aさん、以下同)

【上司が小室さんに放っていた陰口】

 同僚とのコミュニケーションを控えていたことも関係してか、思わぬ“陰口”を叩かれていたことも……。

「ある日、彼の上司が“小室は英語ができるけど、業務のほうがあんまり……”と“嫌み”を言っていました。

 その上司が英語が得意ではなかったこともありますし、法人営業部では日本人を相手にすることが多く、英語を使う機会がないので、語学堪能なことで上司から反感を買うことがあるんです」

 優秀であるがゆえに、小室さんもつらい思いをしていたのかもしれない。

その一方で、新入行員ということで仕事上のコミュニケーションをうまくとれなかった時期もあったそう。

「彼が書類の整理を頼まれた際に、私のデスク横の空いているスペースで何の断りもなくいきなり始めたときは驚きました。普通は“すみません、横の机使います”と、ひと言くらいあるものですから。

 さらに担当の会社を訪問する際には、支社が契約している運転手つきの車に乗せてもらうのですが、通常は事前に地図を用意して運転手と軽く打ち合わせをします。

 しかし、小室さんは地図を用意せず、打ち合わせもしようとしなかったので、運転手が困った様子だったのを見たことがあります」

 新人時代の小室さんは、こんな“ハプニング”の当事者になったこともあった。

「部内でクライアントとの重要書類が紛失したことがあったのですが、その会社の担当が小室さんでした。

 彼はその書類を女性行員に“渡しました”と冷静に主張していて、慌てる様子もない。女性のほうは“見当たらない”とパニックになって大泣きしてしまい、その日は部内全員でデスクやゴミ箱などを探すことになりました。

 担当だった小室さんは、もっと取り乱すのが普通なのに図太い人だと思いましたね」

 結局、書類の件は特別な手続きで対処したことで事なきを得たそうだが、Aさんの中には小室さんへの“違和感”がたまっていた。

 そんなあるとき、小室さんの“輝く姿”を見たことがきっかけで、彼の印象が変わったことがあったそう。

「社員が担当する5分ほどの朝礼の挨拶が2か月に1回くらいのペースで回ってくるんです。小室さんの挨拶は、大きくはきはきした声で笑顔もキラキラしていました。

 内容も支社内の売り上げ成績などを織り交ぜながら、まさに“丸の内に来たエリート”と思わせる立派なものでしたよ」

 眞子さまとの関係を明かせないことから、周囲と距離をとっていた小室さん。

 しかし、眞子さまは本来のしっかりしている姿を知っているからこそ、小室さんを結婚相手に選ばれたのだろう。

 誰もが経験する新人時代を銀行で過ごしたことが、眞子さまとの今後の生活にも生かされるはずだ。

上記の記事のあちこちに「特殊採用枠」の事がさり気なく書かれています。小室圭氏がさほど優秀な学生でも無いのに「丸の内」に配属になったのも全てその枠絡みです。使えない男を採用せざるを得なかった上司もさぞ苦労したでしょうね。しかも女性に罪を着せて平然と振る舞う小室圭氏に、唖然と同僚の方もしたでしょう。普通なら辞めないメガバンクを、小室圭氏が簡単に辞めたのも、そのくらいの軽い気持ちで「働いてやっていた」からです。その価値観を持つダニ男が眞子様とご結婚だとか、冗談は顔だけにして欲しいですね。

 

さて殆どのコメントは公開していますが、明らかに名無しで罵倒、あるいは捨てHNで罵倒は承認しておりません。

Unknown 2017-11-24 06:40:33 Unknown  
お前らには関係ない事、この記事書いた奴は馬鹿じゃね?
ひがみか?
 
黙って 2017-11-24 08:08:37 一般人  
こんなこと書いて何が面白いんだろうか?小室さんやのこと言う前に書いてる本人や同意してるやつの方が低俗だ。
黙らんと通報するから。

うざい 2017-11-23 21:06:38 Unknown  
通りすがりで読んだのですが、あなたこそ何様ですか?
1万円のタクシー代を払えないと貧困ですか?
私は払えません
自分が貧困と言われているようで不快でした
こんなとこで言ってないで直接言いに行かれたら如何ですか?

あんたバカ? 2017-11-23 20:26:50 あ  
あんた失礼なことばかり言って恥ずかしくないのか?あんたの頭はバカか?

上記のコメントがその代表例です。

私が個人のブログで、私の感想を書いているだけなのに「通報」ですか?やりたかったらどうぞご自由に。どこに通報して、私をどうしようとしているのでしょうか?gooのいい加減な体質もよく解っていて、私はあの記事を書いています。まともに書いた記事を公開停止措置されていますから、いかにお役所的で小回りの効かない企業なのか、よく存じております。

上記の記事は「皆様に感謝の意をこめて」という2017-08-04 05:07:20の記事です。全く無問題な内容なのに公開停止措置を食らって、私は一切直していません。何故ならgooと言う企業の隠蔽体質、事なかれ体質を熟知しているからです。

あと私が文章を「ニカ♪」「ニダ♪」で書いていたものを、ここ数日で変えたのは、単に一般に伝える文章で書けば、順位など簡単に上がるという事の確認です。書いている内容以前に「ニカ♪」「ニダ♪」で拒否感がある方もいるだろうと言うことは解っておりました。

文章など単なる技術の問題であり、記事内容は全く変わっていないのですが、如実に結果で表れていますね。

goo全体でただいま三位です。この順位でブログごと削除するのがNTTレゾナンスと言うgooの親会社のやり方です。もしブログごと削除されたら私の意図では無いということを表明しておきます。

一万円のタクシー代を云々と言う方へ。タクシー代が払えないから仕事へ行けない。だから秋篠宮家から車を出してくれと言う小室家の財政事情は貧困そのものですよ?あなたが貧困か裕福かなど全く問題でも無いし、あなたに言われる前に私は行動を起こしております。あしからず。

不敬だ失礼だと言いますが、天皇家の動きは全て日本国民が納めた税金から支出されます。天皇は貴族でも王族でもまして世襲制ですらありません。男系男子という糸で日本の神から繋がる一族だというだけの存在です。美智子さんが何をどう希望してもならぬことはならぬのが日本という国家の国体です。愛子さんを天皇にとか、女性宮家などという思考自体、日本の国体を改変する一大事です。

その声をあげなければいけないのは「日本国民」自身です。伝統は伝統として残さなければ形骸化します。

私はそのことを危惧し、警鐘を鳴らしているだけです。

女性宮家など不要です。女性天皇論議も不要です。何故なら悠仁様がいらっしゃるのですから。

皇位継承者がいる限り「女性宮家」「女性天皇」の議論は不毛でしかありません。眞子様が結婚なさったらもう皇室の女性ではありません。眞子様に男の子が生まれても皇位継承権などありません。それが決まりごとなのです。

もし本格的な議論を始めるなら、悠仁さまが天皇に即位されてから、旧宮家男子の皇籍復活などを模索するべきですね。愛子天皇論など問題外です。

日本という国を崩壊させる事は許しません。それが今上天皇、美智子皇后の「たっての願い」だとしても。

日本の伝統を護ること。それだけは犯してはならないことなのですから。日本人が日本人であることのアイデンティティを壊してはなりません。朝日新聞やNHKのような反日メディアの扇動を見抜く力を養うべきです。

今日の一言

私に誹謗中傷を浴びせても無駄です。私は日本人の信念としてブログを書いていますから。
 

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凛とした美しいブログ (中野)
2017-11-24 11:09:45
あなた様の、無償でお続けになるこのブログの存在の美しさに胸打たれる思いです。
これほどまでにその決意を明らかにするブログ主はあまり見かけません。
その意味でも美しいと感じます。

正当な男系皇統が断ち切られたら、この国は三流国に成り下がります。天然資源のないが故の金融資本に頼る虚ろな経済国家に成り果ててしまいます。
国民総生産世界第3位などは単なる虚しい統計にしか過ぎません。

天皇によるシラス国家としてのみ、日本は日本足り得るのです。

今ここに厳然として在る危機を、具体的に知らしめてくださるあなた様に改めて感謝申し上げます。
ほんとですか? (はれ)
2017-11-24 11:31:08
「眞子様のご婚約内定で女性宮家が注目を浴びている」

と煽っているのはテレビ朝日?TBS?フジテレビ?日テレ?NHK?うわーすべてのテレビじゃん。
すべてのテレビが有り得るってことは
全報道局に日本国民を騙そうとする勢力がいるってことですね。ふう。

どんなことになっているんだ、この日本。

眞子様はご自身が皇室の主軸のひとつという自覚もなければ教育もなかったということですね。皇室を離れたら、困窮した生活と国民から冷たい目を浴びることになるでしょうね。
尊敬と称賛は消えます。若さゆえに、この結婚生活を選択してしまったにしては打撃が大きすぎ、日本を損ねることになるということに年齢を重ねてから気づくのでしょうか。
もしくは気づかないままなのでしょうか。どうでしょうか。

日本国民も頭の中がお花畑のサヨク脳でしたから、言えませんね。
軍隊を持たない、って他の国が侵略した場合、なすすべがないってことに気付きませんでした。
他国の人も日本人と同じように礼節を守り、他の人を
慮ると思い込んでました。みんな同じ人間と・・・。
ところが違うんですよね。
まずは自分は日本人である、日本人は自分で身を守る。その上で攻めてきたらどうなるか、わかっているんだろうな、と通告をしなくちゃ。通告をするうえで軍隊は
必要です。拡声器で即刻退場しなさいといったところで
銃をもっていたら、こっちがやられます。

いまだに軍隊を持たないよう、憲法9条を守れ、と署名活動をしている老人たちが駅前にいたりします。この人たちに自衛隊の大切さを言ったところで聞く耳持ってないですよね。

もうそろっと婚約の重大さを知ってもいいのではないでしょうか。眞子様!
朝鮮系帰化人と結婚するってホントですか?

あれれ 変だなー (さゆり)
2017-11-24 11:42:20
ふたりが付き合ってた客観的事実がないのがなあ

婚約したんならおおっぴらにデートしてもいいんやでー
使者はどなただろう? (山芙蓉)
2017-11-24 12:14:40
系図に加わるのだから筋として、一応は小室本家に打診するのだろうか。
打診されたら・・・丁重にお断り、かしら。
で、職場のボスかICUのどなたか?

打診があろうとなかろうと、あるいは使者を引き受けようが断ろうが、小室本家にとっては借りになるのだろうか。
眞子さま、お止め下さいませ (都鳥)
2017-11-24 14:41:50
トド子さま、皆さま、こんにちは。

トド子さま渾身の記事ありがとうございます。

毎日のように色々な嫌がらせのコメントが届いているのでしょうね。私たちには何もできませんが、時々はこのように公開なさって下さい。
お一人で抱えこまれてはいけません。幾らか
でもスッキリされるかと思います。

BBさまのブログもそうですが、これほど人気の
あるブログを通りすがりに読む方っていらっしゃるものでしょうか。本当にそうなら少なくとも1、2カ月はじっくり読んでからブログ主さま
の真意を理解した後、コメントすべきと思います。そしてどこが自分の意見と違い、何故
ブログ主さまはそうお考えになられるのかお聞きになればと存じます。読者さまも私とは違い
博識ですから、お答え下さると考える次第です

ところで小室圭さん親子はやはり、日本人では
なかったのですね。メガバンクの「特殊枠」ってすごいですね。それほど韓国朝鮮人の企業との取引が多いのか、政府の気遣いなのか驚く事
ばかりです。

眞子さまはお祖母様に言われ、不本意でも自分
さえ我慢すればとお考えなのではないでしょう
か。長子とはそのようなところがあります。
ご両親は絶対に反対されたはずです。ただ
大事なお母様と弟君が交通事故です。ご自身も

眞子さまが「宮さま」などと呼ばれたのは生まれて初めてではなかったでしょうか。会見の
台本を書いたのが誰か、知りたいものです。

昔の話しで済みません。私の高校時代の事です
一応、進学校でしたので大学進学は当然と気楽
にも考えていたのですが常に学年トップの成績
の友人が、就職すると聞いてびっくりしました

その当時の国立大学は入学金さえ用意できれば
前期後期の授業料はアルバイト代で払える位の
金額でした。もちろんテキスト代は別ですが。
彼女は皆が目指す大学を軽々合格できる成績
でしたが、家の都合でねと笑っていました。
年の近い弟さんがいて、弟だけは絶対に大学へ
やりたいからと。ご両親も先生も奨学金という
方法もあると説得されたようですが、彼女は
早く働いて弟さんの進学の為のお金を貯めたい
という思いは変わらず、でも卒業まで休み時間もいつも本を読んでいました。
一概には言えませんが、上の子は大なり小なり
我慢強い性格の人が多いような。

秋篠宮殿下がどうして何も仰らないのかという
ご意見もありますが、私は散々、懇々とお話しされたと思っております。眞子さまが覚悟を
決められたのだと思うのです。

でも眞子さま、違います。
ご両親を泣かせるご結婚はなりません。
心ある国民も大反対です。
前にも書かせて頂きましたが、離婚後にお帰りになるお家はないのですよ。お金だけ取られて
どうなさいます。日本人でもない、韓国で暮らそうと言い出されたら。ぞっと致します。
どうぞ、嫌ですと仰って下さい。
今でも何も遅くはありません。

いつものことですが長くなり申し訳ありません

乱文お許し下さいませ。
一読者です (きくさん)
2017-11-24 15:41:31
トド子さん、いつもありがとうございます。
トド子さんのブログが好きです。
寒くなってきましたが、どうぞお体に気をつけてお過ごしくださいね。
信念のブログ (シマフクロウ)
2017-11-24 15:48:47
信念をもって書かれているブログです。私は、トド子様を全面支持です。文体にしても素人に分かりやすく工夫されてて私は好きです。批判のコメ内容が心に入ってきません。それは、信念がないからす。
通報って、騒いでさ。一番勝手に日本で悪さしてるのあなた方ざんしょ。
日本人の青年は実力なのに、いいねえ害人は楽でさ。この体質、ぶち壊してやりたいです。日本人をなめるな。
トド子様、カッコイイ! (柊)
2017-11-24 16:25:26
すぱあんっ!とトド子様の声が聞こえた気がしました。
トド子様の得られた情報が真実その通りならば(失礼な物言いでスミマセン。ソースがない以上こうしか表現出来ず)
これはもう。。まことに恐ろしい話。いや恐ろしいでも済まない話ではあります。
しかし…奥歯にモノ挟まったような書き方になりますが。
あのおっかさまを見た瞬間、予感してはおりました。猛烈な違和感。ダメ!絶対!身の毛がよだつ、
その感覚でした。
「ならぬものはならぬ」の扉がこじ開けられた。
しかし「男系」と言う最後の砦は絶対に死守せねばです。

とりあえず、今迎える側でなくて良かった。
サクッとお嫁に行って頂き、世間の荒波にもまれて頂くのも一つでしょうが、女性宮家なんて言語道断!

それにしても。日本の根源に、こうも汚れた手をずぶずぶ差し込む輩は、
それ相応の業火が待っているに違いない。
畏れ多し、怖し。
日本人なら理屈抜きで身の内にあるはずの感覚が、ない。
あればぜったいにできない。

コレは宗教戦争に似ている気がします。
一神教の怖さはココにありますね。
他者の信じる根源的なものを平気で弄る、壊す。
根絶やしにする。
そこに他者の尊厳はない。当然です。
それを奪い壊すことが「正義、使命」だから。
近頃のなさり方に、狂信的なソレを感じてしまいます。
誤った使命感と我が子可愛さの我利我利が凝り固まり、恐ろしいものに変化(へんげ)している。
近頃映像を見たくもありません。
小室氏の件から他へズレてスミマセン。
しかし別であるはずがないので。全て一体であると
思わねば通らぬ話。

願わくば悠仁様のご教育に、正しく日本の神との交信する力を育む道が用意されていますように。

力のない一民草の私に出来ることは限られていますが。まず自分の身の周りから、です。

納采の儀一連の儀式が楽しみでございます。
一体どのような茶番劇が用意されているのやら。
どう考えてもまともなお使者(小室本家は別として)がいようはずもない。
恐らく全てが宮家ご負担のお仕着せかと。
そこに「恥」の感覚もなく文字通りのビッグフェイス、ビッグマウスで現れるでしょう。
私達は史上稀にみる時代に生きていますね。
しっかりと見させて頂きましょう。

しかし「ならぬものはならぬ」です。
長文スミマセン。
なぜデートの写真が出て来ないのか? (シルビー)
2017-11-24 17:37:23
ふと、思ったのですが、
デートするとなるとその人となりがチラホラ表面に出てくるから、
ボロを出しては騙せないと思って、
「メディアが追いかけてくるし、君(眞子様)に迷惑をかけては申し訳ないから僕は結婚するまでは表だってデートするのは我慢するよ。」
とかなんとか言っちゃって現在でも極力眞子様と1対1(もしくは家族のみとか)の状況でしか会わないようにしているのでは?
だから、なんとなく付き合っているような雰囲気が感じられず太陽だの月だのヨソヨソしい表現をするのかしら?
メガバンクの職場みたいに他人が大勢かかわるとイヤでもボロが出ちゃいますもんね~

眞子様、いい加減に目を覚ましてほしいです。
お父様とお母様も恋愛結婚ですが、お二人はサークルの仲間の方々をはじめたくさんの大学関係者注視?の中でのお付き合いだったでしょうから、
どういう人柄なのか充分理解した上での結婚なので
眞子様の場合とは状況が異なると思いますが。

どうしてこうなってしまったのかタメ息が出るばかりです。
カルト創価学会撲滅祈願 (宮内庁皇室浄化大作戦)
2017-11-24 19:13:53
12月1日の皇室会議で色々な事が決まる様ですから、何とか皇室会議に国民の意見を届ける事は出来ないのでしょうか?

本当に怖い社会になっていると思います。

北朝鮮のミサイルが飛んで来るなら、信濃町の在日カルト創価学会本部や皇居に落ちて、悪人たちを成敗して欲しいです。

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