老猿のオットット人生

石橋を叩いて渡れずオットットと転んで渡って七転び八起きならぬ七転八倒の人生

no.1525

2016年10月15日 08時44分04秒 | Weblog
・組手。

・後から思うに、俺さんが小外刈をやるように相手は誘っていたのかも……。

・だから余裕で小外刈を外して横蹴りに変化させたのかも。

・そこまで読んで組手をやっているとしたら、なかなかの曲者。

・横蹴りを跳ね返してなにごともなく組手を続けたけど、俺さんの想像どおりだとしたら相手の上達を喜ばなけりゃ。






脛受けで上げた相手の足を小外掛で引っ掛けた



引いて方向を変えようとしたら



逃げられた



足を外しに来たと思ったら



微妙に角度を変え



横蹴りに変化させた



その手は食わなかったがなかなかの曲者
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