老猿のオットット人生

石橋を叩いて渡れずオットットと転んで渡って七転び八起きならぬ七転八倒の人生

no.1526

2016年10月16日 08時05分06秒 | Weblog
・組手。

・床に顔面を激突させたといっても、実際には力を抜いて投げたので左手で受け身をする余裕を与えた。

・実戦ならそういった余裕は与えないで、文字通り地面に顔を激突させる。

・俺さん一度だけ記憶にあるのは、意識して態度の悪い他流試合の空手師範を脳天から投げ落とした時。

・白目を向いて床に倒れているので、殺したかと思って人生終わったと思った。息吹き替えして救われたけど😂






顔面パンチを打ってきた



その腕を取り



巻き込んで関節を極めながら



払腰



体が伸びきっているので中途半端な払腰



中途半端は狙い通り



床に顔面が激突した


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