花々に贈る短歌集

自然に身を委ね小さな息吹を感じていたい

旬をいっぱい

2017-05-16 18:49:55 | 短歌
「とりどりの 旬の心を 頂けば 充たされていく 指の先まで」

川柳の師匠(奥様は卓球の先輩)が丹精込めた春野菜、見事な苺を下さいました。

一寸豆。





赤も深い味わい。



定番豌豆もたっぷり~💛



スナック豌豆、大好物のアスパラまで頂きました。





新鮮で全てが本当にあま~い。


そして重量感ある艶々苺。



幸せマックス。
そんなわけで、私の頭の上がることはありません(-_-;)。





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