恋人は日本茶☆東京茶業青年団

もう日本茶しか愛せない東京のお茶屋若旦那衆「東京茶業青年団」の恋人(日本茶)を紹介する日記です。

梨園の妻より茶園の妻なんて如何でしょう?

2016-10-11 14:49:40 | Weblog

♪おら、こんなむら(東京)嫌だ~ おら、こんなむら(東京)嫌だ~ 京都へでるだ~

 

 

平成28年9月1日現在、日本の人口は1億2692万人

 

その内、男性が6173万人 女性が6518万人でほぼ半々で、女性が少し多い状況です。

 

しかし、東京茶業青年団の男性率は、実に100% 

 

女性の社会進出、女性の時代が言われて久しい現代において「魁!男塾」です。

 

お茶を買ってくださる方は、たぶんほぼ女性。

 

お茶屋さんに、女性が全くいないわけではもちろんなく、外に出てくる(外交的)な仕事は、男性、

 

中で取り仕切るのは女性(組織的)だったりするのが、昔ながらの商売スタイルというか、

 

お店ってそういう構造なんでしょうね。もっとも、お茶屋のほとんどが中小企業というところをみても、

 

家族で経営されているので、それが無理のない形なのでしょうが。

 

 

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」という書籍が、

 

以前、流行しましたが、「もしお茶屋の社長が女性だったら」と、いう本があれば、

 

きっとNHK連続テレビ小説になるくらい面白そうなストーリーになりそうです。

 

どんなお茶屋さんになるのでしょうか。

 

 

京都には「宇治茶レディ」なる、お綺麗な方々がいます。「あ、そうだ、京都に行こう」

 

宇治茶レディ画像集

 

 

 

 

 

 

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