真実の扉

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拍車がかかるキッシンジャー政策

2017年05月14日 08時48分27秒 | 政治と世界情勢

一昨日のモーニングクロスで、健康社会学者の河合薫氏がオバマケアを大絶賛して、オバマケア代案に異論を唱えました。

良い面ばかりの発言だったので、ハッキリ言って面喰いました。
もともと製薬会社の人たちがこの政策を作ったのでそういう人たちが儲かるようにできているのです。

私があれこれ言うよりも、堤未果さんのyoutubeを観るとオバマケアの真実がよく分かります。
なぜアメリカは格差が拡大し続けるのか?アメリカ医療保険オバマケアの衝撃の真実
https://www.youtube.com/watch?v=60zYpZ1yMIw

オバマケアがいかに金持ちの為のものかは「沈みゆく大国 アメリカ」に詳しく書いてあります。


毎日新聞は5月11日に「キッシンジャー氏 トランプ氏に外交政策指南」という見出しをつけて、以下のように配信しました。 https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00m/030/131000c

【トランプ米大統領は10日、キッシンジャー元国務長官とホワイトハウスで会談し、対ロシア政策やシリア情勢など米国が直面する困難な外交問題について意見を交わした。キッシンジャー氏はトランプ政権の外交顧問役とみられており、今月末にイタリアで開かれる主要7カ国首脳会議(G7サミット)への出席や中東諸国歴訪など、トランプ氏の外遊デビューを前に指南した模様だ。
キッシンジャー氏は昨年12月、中国の習近平国家主席と北京で会談して新政権の対中外交方針を伝えるなど、長年の知人のトランプ氏を外交分野でサポートしている。トランプ氏は10日、記者団に「キッシンジャー氏と議論ができて光栄だ」と語った。
会談はホワイトハウスが事前に発表した予定には含まれていなかった。代表記者団がトランプ氏とラブロフ露外相との会談の撮影を想定し大統領執務室に入ったところ、ラブロフ氏の姿はなくキッシンジャー氏が座っていたという】

実際には今の米国政権は、トランプ大統領ではなくてキッシンジャー氏がトランプ氏を指南して進めています。5月24日に、トランプ大統領と金正恩がバチカンで会談する方向で進んでいるようです。
日本のマスコミはまったくそれを認めていないので本質の方向性が見えていません。

関連記事:http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8654.html


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