中華街の魅力

齋藤修と多くの人が中華街情報を共有する場となることを期待いたします。最近中華街にあまりいけず、データーを整理しています。

何か最近替わってきているのだろうか「富筵」。今度はフォー(台湾料理)なども出している。

2017-05-15 10:22:45 | 関帝廟通


フォーはベトナム・シンガポール当たりかと思えば、台湾でも有るようだ。最近なにか料理等の変化がある富筵。台湾にもフォーがあるらしい。そうなれば中華街で出されても不思議ではないが、どちらかというと私は苦手な方である。。

「フォー」を調べてみると
フォー(ベトナム語: phở)とは、ベトナム料理の平たい米粉麺である。本場はベトナムでも北部である。形は日本のきしめんに似るが、原料は米粉と水であり、ライスヌードルの一種である。水に漬けた米を挽いてペースト状にしたものを熱した金属板などの上に薄く流し、多少固まったものを裁断して麺の形状にする。中国広東省潮州市の粿條、広州市の河粉、広西チワン族自治区 桂林の「切粉(中国語: チエフェン)」などとほぼ同様のものである。本場はベトナム北部であり、南部ではフォーよりもフーティウやブンが好まれる。

 

 

 

 

富筵「四川」① 中華街では珍しく値上げしたままのランチ「富筵」

 

 

 

 

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