中華街の魅力

齋藤修と多くの人が中華街情報を共有する場となることを期待いたします。最近中華街にあまりいけず、データーを整理しています。

東園は季節のお勧めを準備する店。当然今は「春のおすすめコース」。ばらばらにレイアウトされているので?

2017-05-15 10:18:24 | 関帝廟通

非常に庶民的な案内を毎年出してくれるのが「東園(関帝廟)」。最初は単品の紹介と間違うが、7種+デザートのコース。よくみれば結構おいしそうなコース。①エノキ入りフカヒレスープ②菜の花と蒸しのごま味噌ソース③エビのピリ辛ローズソルト炒め④葉ニンニクと海鮮のいため⑤白身魚の甘酢あんかけ⑥つけワンタン⑦特製シャケ炒飯+⑧やわらか杏仁豆腐

でも「ローズソルト®」とはどんな塩なのか調べてみれば
「ローズソルト®」は野菜メーカー「マルキョウアネット」が販売している岩塩です。
遥か昔、海底4000メートルとも言われる深い海の底だったこの場所で、地球のサイクルはゆっくりと時を重ね自然の恵みを育みました。長い月日の中で隆起した地層に閉じ込めれた水分が、太陽の光と自然のエネルギーにより蒸発して濃縮され、地層の中で圧縮されてできるのが、地球と人をつなぐピンクの岩塩です。

 

 

 

 

手造り看板② 最近足が遠ざかっているが、東園。時々変わるが写真を切り貼ったような親近感

 

東園「北京」①  こちらも久々の「東園」のランチ。(和風)定食風は珍しい。

 

 

 

『神奈川県』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 梅蘭酒家(関帝廟通り)は梅蘭... | トップ | 何か最近替わってきているの... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む