アロマとロックと子育てと

アロマ、リフレクソロジー、妊婦さんのためのアロマセラピーと、ときどきパンクロックのお話

ブログ引っ越します

2008-02-19 12:05:53 | アロマテラピー
いろいろ制約があるgooが使いづらくなってきました。
FC2に引っ越します。→http://tomods.blog37.fc2.com/
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アロマ1DAY講座 【花粉症のための正しいアロマケアとリンパマッサージ】

2008-02-19 07:02:19 | アロマテラピー
前回お知らせした講座の詳細が決まりました。

3月7日、川崎市高津市民館(溝の口丸井内)にて、花粉症対策アロマ講座を行います。
巷でよくあるようなアロマスプレーの紹介だけではなく、花粉症のためにアロマセラピーができることは何か、ということを具体的にお伝えします。
また、即効性のあるセルフリンパマッサージのケア方法も体験してみましょう。

日時:3月7日(金)午前10時〜正午
場所:川崎高津市民館 実習室 http://www.city.kawasaki.jp/88/88takasi/home/map.htm
    (JR溝の口駅・東急田園都市線溝の口駅前、丸井11階)
内容:アロマセラピーの方法、花粉症ケア、セルフリンパマッサージ
実習:アロマクリーム液、マッサージオイル
受講費:3000円(材料費、施設利用料含)
最小催行人数:4名様
  (人数が満たない場合は開講を中止し、その際応募いただいた方にはご希望により受講費の半額でテキストをお配りします。)
お申し込み:こちらのフォームにてお受けします。申し込みフォーム

ミクシィ経由の方はメッセでもお受けしております。

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スピリチュアルアロマ

2008-02-18 12:45:46 | アロマテラピー
大好きな精油ブランドのイーコンセプション、その中のスピリチュアルアロマ講座を勉強しているのですが、これがすごく楽しい。
スピリチュアル、というと、今では流行り言葉みたいになってますが、イーコンセプションを設立された福島麻紀子さんの提唱するスピリチュアルは、世間で思われるようないわゆる“眉唾物”とは全く違うものです。

そのスピリチュアルアロマで使う精油は、濃度1%未満のごく弱い香りを使うため、感性を磨く大変良い勉強になっています。
普通、精油の香りを試すときには瓶ごと、またはフタを香るようにしますが、この香り方はトップノートだけを強く香るのみで、精油全体のバランスを香ることはできていません。
心の深いところ、精神的に活用させたい場合は、薄い濃度を集中して香るようにします。
精神を集中し、心を落ち着けて香ることにより、その精油の全ての香りと奥深さを感じられ、精油を100%有効に使うことができるのです。

このスピリチュアル的精油選びを実践しているのですが、私はいつもイランイランとゼラニウムが受け入れられない。どちらも「女性性」を表す精油で、まさに今の自分に足りないものなんだなと実感しています。
なので、対応するチャクラに苦手な精油を塗ったり、好きな香りの中に少しブレンドしたりすることによって、自分に足りないもののフォローをしてくれるのがスピリチュアルアロマの一つの方法にあります。


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受け入れ難いもの

2008-02-16 23:49:29 | 音楽
うちのダンナはメタル。
80年代に流行ったヘビメタを、今のこの時勢でもなお続けている化石人間である。
いや、好きでいいんですよ。聴く分には問題ない。
だた、私はどうもメタルという音楽がダメダメでねえ。
私も遠い過去は好きでした。でもダンナと結婚してから、その濃いメタル具合に遭遇し、嫌いになってしまったのである。
(好きな方たち、ゴメンなさいm(__)m)

あまりに近くにいると、好きなものでも嫌いになる、という一例のお話でした。
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アロマ講座 【花粉症のための正しいアロマケアとリンパマッサージ】

2008-02-05 23:42:45 | アロマテラピー
遂にやってきます、花粉症シーズン。
アロマセラピーだけでの根治は難しいのですが、少しでも楽に過ごせる方法と、
手作りのアロマケアアイテム、そして、簡単なリンパマッサージの講習を行います。

花粉症対策として、既に様々なアロマ講座やメディアなどで、ティートリーやユーカリがよく紹介されています。
でも、ただそれを芳香したりスプレーにするだけで、充分な効果を感じることができるかというと、??、ですよね。
私はかなりの重症なので、いくら芳香浴したりスプレーしても、ほとんど作用性を感じられません。

芳香浴やスプレーは、数ヶ月前からの予防策として、また、軽い症状の場合に使えば効果を発揮できます。
でも、「今の苦しさをラクにしたい!!」ってなると、即効性のある薬に頼るのが最終的手段で、せっかく買ったティートリーやユーカリを使わず終い、なんていうことがあるのではないでしょうか。

花粉症2大アイテムであるティートリーとユーカリを無駄にしない使い方、正しいアロマケアの方法を、私の実体験を交えてお話する講座です。

3月7日、川崎市溝の口にて予定しています。
詳細はまたブログでお知らせします。
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小学校で・・

2007-11-26 22:04:23 | アロマテラピー

先週22日、さいたま市の某小学校にて、アロマ1日講習を行いました。
80人ものPTAの方にお越し下さり、委員の方々にも本当ーーに良くしていただきました。
今回は、1日で全てを語ろうとする自分の講義の仕方を変えなければ、という反省点を発見。
ものすごく勉強になりました。
ご協力いただいた委員の皆様、ありがとうございました!

頂いたお花、きれいでしょ♪
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アロマテラピー入門講座(さいたま市)

2007-11-05 09:43:31 | アロマテラピー
さいたま市で昨年行ったアロマテラピー講座を、今年も開催いたします。
定員にまだ若干の空きがあるようですので公民館までお問合せください。
お近くの方、ご興味のある方のご参加をお待ちしております!

日時: 2007年11月9日、16日、11月30日 各10:00〜12:00 計3回
会場: さいたま市立大砂土東公民館
内容: 11/9「アロマテラピーの基礎」
     11/16「アロマテラピーの効能、キャリアオイル」
     11/30「日常でのアロマテラピー、アロマスプレー作り」
費用: 材料費として500円
お問合せ: 大砂土東公民館 048−684−9226
       ミクシイ経由の方はメッセージにてお受けいたします。
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迷惑ないたずらはやめてくれ

2007-10-15 19:44:50 | アロマテラピー
ミクシと同じ内容ですが、あまりに腹立たしいので一報を。

昨日、いつもどおりに大荷物を持ってサロンへ。
いろいろ準備して完璧な状態で待っていたのに、
待てども待てども来ないのよ。
(もしややられたか。。)頭をよぎる。

予約時に頂いた番号に電話した。男の人が出た。
「この電話間違ってますよ!!」だってさ。
おととい留守電に入れたのもこの人だったんだ。

故意なのか偶然なのか、とにかく心無き誰かに嫌がらせを受けた。

こんな事今までにないよ!他の個人サロンでは頻繁にあるのかしら??

ネット予約を受けた時、最初からヘンだなとは思ってました。
架空だし2次被害防止のために公表するけど、名前は「高梨」のみ、
アドレスはaa@hotmail.com こんなアドレス普通じゃないだろ。
住所は「ふせさせてください」だと。
備考には「メールは使えない」って記入してある。

お客様を最初から疑うことはできない。なのでこういう被害に遭っても
しかたのないことなんだけど。

おかげでサロンのレンタル料、交通費、労力、その他いろいろ無駄になった。

笑っとこうか。あはは・・。

しかし! もしこのブログを読んでる悪戯犯、確実に地獄への一歩を踏んでしまったよ。
2度とこんな事はしないほうが自分の為だよ。
私だけではなく、サロンの経営者、パートの方、私の家族、みんなに迷惑をかけた行為は
反省しなければ仇となって返ってきます。
本人はちょっとしたイタズラ程度でも、被害を被る側は大迷惑なのよ!

ただ、この件が必然なのであれば、過去の私の人様に対する迷惑行為を反省する良い機会になったのは確か。
相手の環境や心や、全てを傷つけることはやってはいけないという教訓を改めて教えられました。
そして、個人で開設するサロンやネットの管理方法を見直すきっかけでもありました。
ムカツクけど、必要な経験だったのかな。。と、プラス思考で考えることにします。
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「CREA」掲載

2007-10-11 16:29:36 | アロマテラピー
11月号にご紹介いただきました。
妊婦の方々にとっては大変役立つ情報が載っていると思います。
ぜひご覧下さいね。
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サトルアロマセラピー 「聖なる香り 第1章」より

2007-07-14 09:17:34 | アロマテラピー
以前古本で入手した、パトリシア・デービス著の「聖なる香り」。
なかなか読破できずに2年!、だけど内容が大変おもしろい。
スピリチュアルレベルのアロマセラピーの使い方の教材的書物で、読んでも読んでも勉強しなければいけないことがどんどん浮上するのです。
これはいつになったら読み終えて理解できるのか・・ということで、章ごとに覚書をすることにしました。

なお、97年初版は現在絶版。今年中にバーグ文子さんによる翻訳本として復刊されるそう。
翻訳者が違うと表現も変わってくるので、オリジナリティのあるバーグ先生の本も読んでみたいです。


○サトルアロマセラピーとは・・

通常の身体的な治癒法として使われるアロマセラピーとは異なり、ノンフィジカル(非身体的)に使う。
精油の波動エネルギーを使って、人間の気やエネルギーに影響を与え、心、体、魂をヒーリングする方法。
最大の特徴は、体に全く触れないということ。

サトルアロマセラピーを学ぶにあたって、通常の身体的に使うアロマセラピーの方法を理解し経験した上で、より奥義的な使用方法として試みるのがよい。

参考:第一章「サトルアロマセラピーとは」



ここ最近のスピリチュアルブームで、このようなサトルアロマセラピーにとびつく人も多いのではないかと思います。
スピリチュアル的なことに興味を持つことは喜ばしいけど、「棚からぼた餅」のように何も努力せず、表面だけを取り入れる兆候があるのは否定できません。
サトルアロマセラピーも、まず一般にあるアロマセラピーを理解してから応用的に使うのが大切なんだな、ということに改めて気付きました。

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