憩いの水のほとり

日常の事柄をつづりながら、聖書のことばでほっと一息つけるブログになったらと願い書いてゆきます。

孫のおみたての母の日のプレゼント

2017年05月19日 | 日記

あなたがたに告げます

子供のように神の国を受け入れる者でなければ

決してそこに、入ることは出来ません

ルカによる福音書18章17節

 

 

毎年、母の日のプレゼントに息子の嫁さんから

素的な花籠のプレゼントをいただく

今年プレゼントを選んで呉れたのは、孫、8歳と5歳の女の子組だそう

8歳の孫はピンク系、5歳は黄色系だったそうですが

お姉ちゃんに上手く説得されてこれになった様です

孫たちの選んで呉れたピンク、ピンクの花に

2人の成長を想いダブルで楽しんでいます

 

 

 

 

 


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蝶に学ぶ

2017年05月12日 | 祈り

けれども

あなた方の天の父が、これを養っていて下さるのです

マタイ3章26節


アゲハチョウがキャベツの花にひらひら飛びながら食事中

生き物たちは、種蒔きもせず、借り入れもせず、蓄えることもしない

神様はお造りになった自然界で生き者たちを養っておられる

心配しないで、貪欲を避け、神を喜び感謝しよう

 


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草花に想う

2017年04月26日 | 日記

草は枯れ

花はしぼむ

だが、 私たちの神の言葉は永遠に立つ

イザヤ書40章8節

花が咲き、花が散る。春から初夏へと向かっている~。

草花たちの移り変わりも早いように

時代移り変わりも速い

聖書に世の終わりについて書かれている

また、その向こうにある永遠の希望について書かれている

永遠の希望に目を向けて行こう

 

 

 

 

 

 

 

                      

 

 

                     

 

 

 


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12年の記念日

2017年04月13日 | 祈り

このように、多くの証人たちが雲のように

私たちを取り巻いているのですから....

忍耐を持って走り続けようではありませんか

へブル12章1節 

桜の時期に召されていった方の妹さんから、12年の記念日に

料亭のお花見弁当をいただきました

召されていった方は、娘さんが献身者の道を歩むのを

「これからずっと、とりなし祈って行きます。」と祈られました。

 

12年目の今年の三月、娘さんは、神学校で学び、牧師として按手を受けました

天においてお母さんが、とりなし祈り続けておられたと思います

神様が祈りに答えて下さり

神学校に学び、訓練し、建て上げて下さいました

最近教会では

長いターム(期間)で物事を見る様に言われていますが、

12年という長い期間で見るとき、あの時の試練も困難も

 神様の最善だった事が見えてきます。

主の恵みに感謝します!!!

 

 

 

 


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あわやだった梨の木

2017年04月13日 | 祈り

「これを切り倒してしまいなさい。何のために土地をふさいでいるのですか。」

番人は答えて言った。

「ご主人。どうか、今年1年そのままにしてやってください。

木の回りを掘って、肥やしをやってみますから。」

ルカによる福音書13章7,8章

フルーツの種から芽が出て、大きく育ったとげの鋭い危険な木

今年こそは切ってしまおうと、下の方の枝5本ぐらい切り

数日してのこぎりを持って見上げると

花の蕾らしきものが、上の木

何の木かネットで調べて、梨の木にとげを発見

鋭いとげは葉や花の芽でした。

こんなに綺麗な花が咲きました。1本の木では結実はしないようですが

花を楽しむために置いておこうと思います。


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孫達の引率

2017年04月11日 | 日記

 新学期前日に、孫とそのお友達4人と

オリジナル遊具のあるアクトランドに行きました。

子供たちは5時間、とても楽しみました。

私は、嫁さんに頼まれ今度2年生になる孫の

春休みの宿題を遊びの合間をぬってやらせて、完了

みんなと食べた綿菓子。下から、ソーダ、イチゴ味 美味!でした

大きな船を動かすのが楽しかった様です。1時間半遊びました

自転車で観覧車を回します

上に行くのは、ヘルメットをかぶり、命綱をつけて登ります

帰り道、しりとり遊び、おにごっこ、すごいエネルギーです!

私も孫たちの遊んでる様子を眺め楽しみました。

楽しい一日、主に感謝します!

 


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4月9日 高松礼拝ご案内

2017年04月06日 | ご案内

   また、神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、

いっさいのものの上に立つ頭である

キリストを教会にお与えになりました。

エペソ人への手紙1章22節

 

高松市で、高松アンテオケ教会の日曜主日礼拝を行います。

                  日時:4月9日サンポート高松7階 第4練習室

                  時間:午前10:00~13:00

 

             

教会といえば、教会堂を連想されるのが一般的ですが

本当の意味はギリシャ語で「エクレシア」(召し集められた者の集まり)

という意味です。キリストが頭であり神の国のご支配があります

お近くの方、ぜひお越しください


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球根類が開花

2017年03月24日 | 日記

三月も終わりだというのに寒い日が続いています

           球根類の花が咲き始めました。

      美しい花を造られ、楽しませて下さる神様に感謝します!!!

                

               

            

 

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カリスマ聖会のご案内

2017年03月18日 | ご案内

人は心に自分の道を思いめぐらす

しかし、その人の歩みを確かなものにするのは

主である

箴言16章9節

 

高知市と高松市のキリスト教の聖会のご案内

  高知カリスマ聖会  3月20日かるぽーと11F音楽室午後5:50~20:30

     高松カリスマ聖会  3月21日サンポート高松7F和室午前9:50~11:50

               講師:パウロ秋元牧師(東京アンテオケ教会牧師)

               エルサレム杉澤牧師(川崎アンテオケ教会)

  人生のあらゆる困難、問題を祝福、勝利に変える秘訣を学べます。  是非お越し下さい

3月12日高松に礼拝に行った帰り高松駅上空

にすごく大きな後輪が出ていました。


  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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室戸にて

2017年03月12日 | 日記

神を愛する人々

すなわち

神の御計画に従って召された人々のためには

神が全てを働かせて益としてくださる事を

 私たちは知っています

ローマ人への手紙8章28節

 

月一度の室戸ガリラヤ教会の礼拝に行って来ました

教会員のご家族が1月に入院されましたが

教会のとりなしの祈り

神様が問題のすべてを益に変えて下さった事を聞きました

神様に感謝します

冬は、風が強くて白波の立つこのような日が多いそうです

上は梅の花、下は早咲きの桜は幸せに包まれるような色

イエス、キリストが叶えて下さる恵みも愛されている幸せ感は同じように思います

 


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真っ白な世界

2017年03月05日 | 日記

たといあなた方の罪が緋のように赤くても

雪のように白くなる

イザヤ書1章8節

 

 

イエスキリストは全ての人の罪を許すため

十字架に架かられました

信じる者は、その恵みを受け罪が許され雪のように白くされます

 

2泊3日で長野県白馬に行って来ました。スキーをするためでなく

教会のキャンプに参加してきました。

ホテル5階からの眺め

 

何もかも真っ白な雪に覆われた世界 きれいでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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春は少しづつ近づいて

2017年02月24日 | 賛美

我が愛する者
美しい人よ
さあ 、立って出ておいで

ほら、冬は過ぎ去り
大雨も通り過ぎて行った


地には花が咲き乱れ
歌の季節がやって来た

聖書 雅歌2章10~12

 

 路面電車の停留所に行く道のりのお宅のしだれ梅 

今日は暖かく庭に出て草引き、
1本のブドウの木といちじくの木の選定をしました。
3時間位なれない労働?をしたので、
体のあちこちが痛むことなく疲れも出ないよう主に祈りました。

生かされている事も
健康で体を動かせる事も恵みだなと思う一日でした
主に感謝します

椿、

   

 

 


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早春の庭

2017年02月15日 | 日記

 寒い冬の庭にも春の気配

 

ヒマラヤ雪ノ下

2年越しの美しい花キャベツ

ふき,春にはきゃらぶきを作ります 

ふきとう

 

ふき味噌とふきのとうの天婦羅。早春の味でした

 

 

 

 


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長崎26聖人殉教の地で

2017年02月10日 | 日記

人、もし、我に従わんと欲せば

己を捨て十字架をとりて

我に従うべし    

 マルコによる福音書8章34節

 

この文語体の聖書の言葉は、長崎の西坂の丘で26聖人が2月5日

十字架刑で処刑されたレリーフに刻まれた聖書の言葉です

     

    2月8日の早朝レリーフを背にして

     26聖人が十字架上から見たであろう方向の景色を眺めてみる

    

    この世の喧騒は丘の下の方にあり

眼には見えない

   

    ここには、目覚めた小鳥のさえずりと

   少し顔を上げると圧倒的にひろがる大空が見える

   この世への執着はここにはなく、すなおに天に向かって賛美し祈れる

   神さまからの語りかけを受ける

   信仰を捨てるよりも天国に行くことを選んだ26人の心に

   見ていたものを少しだけ見させて下さった気がしました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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室戸岬

2017年01月15日 | 日記

わたしは、これをくぎって境を定め

かんぬきと戸を設けて言った

「ここまで来てもよい。しかし、これ以上はいけない

あなたの高ぶる波は、ここでとどまれ。」

ヨブ記38章10,11節

 

室戸の1月の礼拝にやって来たのですが、いつものレストランが

休みでレストランを探して室戸岬の先端をちょっと超えた所のレストランに入りました。

ここは夏は台風の通り道であり

目の前に広がる水平線の辺りは南海トラフがある所、少し緊張しました

今、地震が起こったら、荒ぶる波に一瞬でのみこまれる場所です

目の前の景色は、とても雄大で美しいのですが

自然界に恐れを感じると共に

これを創造し、保持しておられる絶対者なる神の偉大さを感じました

風の強い岬の自然林は樹高の低い独特の木

 


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