憩いの水のほとり

日常の事柄をつづりながら、聖書のことばでほっと一息つけるブログになったらと願い書いてゆきます。

室戸岬

2017年01月15日 | 日記

わたしは、これをくぎって境を定め

かんぬきと戸を設けて言った

「ここまで来てもよい。しかし、これ以上はいけない

あなたの高ぶる波は、ここでとどまれ。」

ヨブ記38章10,11節

 

室戸の1月の礼拝にやって来たのですが、いつものレストランが

休みでレストランを探して室戸岬の先端をちょっと超えた所のレストランに入りました。

ここは夏は台風の通り道であり

目の前に広がる水平線の辺りは南海トラフがある所、少し緊張しました

今、地震が起こったら、荒ぶる波に一瞬でのみこまれる場所です

目の前の景色は、とても雄大で美しいのですが

自然界に恐れを感じると共に

これを創造し、保持しておられる絶対者なる神の偉大さを感じました

風の強い岬の自然林は樹高の低い独特の木

 


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年末年始の過ごし方

2017年01月05日 | 日記

イエスは彼に言われた

「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです

わたしを通してでなければ、だれひとり

父のみもとに来ることはありません。」

ヨハネの福音書14章6節

 

年末に教会でキリスト教のDVDを購入しました

これらは昨年に全国の主要都市の映画館でしか上映されませんでした

アメリカでヒットした映画も含まれています

年末、年始に「天国からの奇跡」、「90Minutes in Heaven」を観ました

天国からの奇跡は特に、家族みんなで見ることが出来る涙と感動の内容です

この二作品とも実話であり、共通しているのが

天国にいった体験の映画です、最後に体験した本人、家族が出てきます

キリスト教書店で4作品のセットが10,584円です

いのちのことば社のオンライン通販サイト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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1月1日の礼拝は新会堂でします

2017年01月01日 | 祈り

わたしのことばは

その時がくれば実現します

ルカの福音書1章20節

 

新年度に入って神様が教会会堂を与えてくださいました

神の言葉が語られて2か月、神の時が来たらあっという間にできました

1月1日の第2礼拝からスタートします。主にハレルヤ!(意味:主に栄光!)

 


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おばあちゃんの出番

2016年12月24日 | 日記

 

私の目には高価で尊い

わたしはあなたを愛している

イザヤ書43章4節

 

私には孫が6人います

孫たちも、小さくても成長するにつれ悩みが出てきます。

一年生の時お友達の出来なかった子

自分が親に愛されていないように思ってしまう子

悩みも子供にとっては深刻です

そんな時おばあちゃんの出番です

今日は姉と妹に挟まれて本領発揮出来ず自身をなくして

苦しんでいる孫が来ました。

孫の為、朝祈る中で、今日は孫のしたい事を一緒にして遊ぶことに

まず、日頃自分もしたかった色紙遊びから

お買い物のお手伝い、庭に野菜を植える事でした

 お昼は、暖かい、眺めの良い所にテーブルを置いて

彼の食べたいホットケーキ、鶏肉、野菜の焼き鳥風、

温州みかんの生ジュース

いつも、兄弟の中でかすんでしまう孫と2人きりで過ごせました

「そのままでいいからね。」の言葉が伝わったかな。

来週はお泊まりで来るそうです


 

 

 

 

 

 


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Xmas,訪問コンサート

2016年12月15日 | 賛美

神は、実に、そのひとりご子をお与えになったほどに

世を愛された。それは御子を信じる者が

ひとりとして滅びることなく、永遠の命を持つためである

ヨハネの福音書3:16


クリスマスシーズンに入り、かれこれ8年位毎年郡部の施設で行う

クリスマスコンサートに行ってきました。私は付き添いでした

     

聴衆も今年は、カスタネット、鈴、シンバルを手に

初めのクリスマスキャロルにシンバルの効果音がいい!

アップテンポの曲になると、さらに鈴、カスタネットが威勢よく!!

賛美する二人の後ろでは、給食のおばさんが、手を高く挙げて

のりのりで踊りながら料理!!!

   

 ラストはGod is Love~愛こそがすべて♪~

私も手をつかまれ踊ることに~

 みんなも笑顔、私も笑顔、あれよという間に女の子に

ギュとハグされ、「また来てね。」

また行くからね、みんな元気でいてね

皆様の上にも主イエスキリストの愛が豊かにありますように

 


 

 

 

 

 

 

 


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チェコ・日本合同コンサート

2016年12月10日 | 賛美

 ハレルヤ神の聖所で神をほめたたえよ

御力の大空で神をほめたたえよ

詩篇150篇1節

 チェコは寒かったようですが、喜びに満たされ賛美している様子が写っています

     

   

      

      

      


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クリスマスコンサート、シーズン

2016年12月03日 | 賛美

すると、たちまち、そのみ使いと一緒に

多くの天の軍勢が現れて、神を賛美して言った

いと高き所に、栄光が神にあるように

地の上に、平和がみ心にかなう人々にあるように

ルカによる福音書2章13,14節


クリスマスシーズンの12月に入り

全国各地でクリスマスコンサートが行われている

今年はなんと、東欧のチェコにおいて行われることに

私たちの教会でも賛美している、ジャパニーズ・ゴスペルが

12世紀に建てられた、600名収容出来る聖マルチン教会行われます

沢山の方々が、聴きに来られますように

 

服装は、フォーマル、日本の着物だそうです

私たちの教会でも施設訪問コンサート

教会主催のクリスマスコンサートを計画しています


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孫の名付け

2016年11月19日 | 日記

が生き物につける名はみな、それがその名となった

創世記2章19節

昨日18日孫が生まれ

孫たちの世話に行った帰り際に

息子が「明日までに名前つけて、病院で書かないかんき」

犬猫じゃあるまいしそんなに急に言われてもと思いつつ

名前を付けさして呉れるというので、引き受けました

名は実質が現れるので重要です

男の子が3人になったので

「神様、おとなしめの、いい名前を与えて下さい。」と祈りました

一夜明けて、「神様名前を・・・」と言いつつ、何かないかな、信仰、希望、愛・・・

後で、じっくり祈って考えよう

と思いめぐらしている所に「名前決まった?」と息子から電話

「希望」と書いて、「のぞみ」と読めるかな

神の言葉は、希望であり、神の言葉に従う人生は勝利だから

つい口をすべらして、「あ、そう」・・・名前が決まりそうに?

夕方

嫁さんから「ありがとうございます」

8歳の長女が、のぞみは女の子みたいというので「のぞむ」に

という次第で希望と書いてのぞむ君になりました。

あっけなく名前が決まったのですが、

一応祈ったし・・・

よく考えてみると、いい名前

神様、おとなしめのいい名前を感謝します

 

 

 

 

 

 


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チームプレー

2016年11月19日 | 祈り

 天の下では、何事にも定まった時期があり

すべての営みには時がある

生まれるに時があり、死ぬのに時がある

 伝道者の書3章1,2節

 

息子に第五子が18日生まれたので

子供達の世話に行って来ました

8歳、6歳、5歳,2歳の世話と私の息子の食事

どうなる事やらと恐る恐る行ったのですが

嫁さんが最近結束力が出来たと言っていた通り

4人の子供たちに助けられました

子供たちが帰って来たら、まず、小学生は宿題組

保育園は風呂組、ママがいないので8歳に一緒に入ってもらう

「保育園に持って行くハンカチ」と8歳に聞けば5歳が持ってくる

お皿洗っていると、2歳がウンコしたと誰かが言ったら

私の目の届きそうな床に紙おむつとオシリフキテッシュが置いてある

「オムツ変えよう」と言うと、2歳は

隣の部屋に行って戸を閉めて寝っ転がる。エチケット知ってる(笑)

ドングリを見つけて、ドングリコロコロを一緒に歌いながら、おむつ替える

4人のチームワークばっちりでした。

ちいママ(しっかり者の女の子)二人いるので

5人になっても大丈夫

ママの愛情とちょっと怖いパパのバランスも良いようです


 

 

 

 


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み言葉の種

2016年11月08日 | 日記

種まく人は、み言葉を蒔くのです

良い地にかれるとは、みことばを聞いて受け入れ

三十倍、六十倍、百倍の実を結ぶ人たちです

マルコによる福音書4章14、20節

 

イエス様の教えは、日常の事をたとえて(例にあげて)語られました

種には命があり、よい地に蒔くと芽が出て成長し、やがて、実を結ぶように

神様の語られたみ言葉も、時が来ると実現します

私たちの側ですることは、神の言葉を信じ、期待と忍耐を持ってて待ち望む心ですね

ミニ菜園にあずきのこぼれ種3粒でなく2粒から(1粒はトマトの陰で成長が阻まれる)

こんなに小豆が採れました、およそ100倍ぐらいです

 

 

 

 

 

 

 


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ピンクの絨毯

2016年11月08日 | 賛美

家から5分こんなに素敵な所がありました!!!

  

御力の大空で神をほめたたえよ!!!

  

  その大能のみわざのゆえに、神をほめたたえよ!!!

  

  そのすぐれた偉大さのゆえに、神をほめたたえよ!!!

  

 

 

 


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秋の庭

2016年10月29日 | 日記

9月10月の雨で、すっかり元気を取り戻した庭は秋の花を咲かせています

   

人はみな草のようだ

その栄は、みな草の花のようだ

  

草はしおれ、花は散る

  

しかし、主の言葉は

とこしえに変わることがない

ペテロの手紙第1 1章1,2節 

 

 

 


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おたまじゃくしがカエルに

2016年10月28日 | 日記

天の下では、何事にも定まった時期があり

すべての営みには時がある

伝道者の書3章1節

 

もうすぐ11月、夏の間 おたまじゃくしが一向にカエルにならず

このままだと冬が越せるかなと思ってましたが

いつの間にかカエルになっていました

    

(アオガエル君、壁の色の保護色になって隠れてる様です。丸見えですが。笑)

カエルは寒くなると土にもぐって冬眠します

生き物たちも時のうつろいを感じとって ちゃんと冬に備えています

我々人も、未来の希望に向かって色々備えるべき事があるのを

明日にしようと一日のばしにしている事がある

時を逸しないよう、今しなければならない時がきている事をしていこう

自分にファイト! あなたにファイト!

共におられる主に祈り主の力によって備えて行こう

 

   


 

 

 

 

 

 

 

 


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こころざし

2016年10月21日 | 日記

神は、みこころのままに、あなた方のうちに働いて

志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。

ピリピ人への手紙2章13節

 

教会員の娘さんR子ちゃんは、中学3年からデンバーに留学し

今は大学生になりデンバーより北のフォート・コリンズで勉学に励んでいる

      留学のきっかけになったのがは、当時中学1年生だったR子ちゃんの保護者として私もアメリカでのキャンプに参加した時

デンバー在住の宣教師の娘さんと、とても仲良しになり

キャンプ中からデンバーに留学したいという熱い熱い願いを持って留学したいが口ぐせになっていました

     

 そのうちデンバーへの留学熱は冷めるだろう大人たちは思ったのですが

R子ちゃんの熱い熱い願いは実現したのです

今思うのは神様が与えてくださった志だったのだと思います

   

なぜなら、彼女は宣教師ご一家宅にホームスティしたので信仰が成長し

大学の学業も非常に優秀です

教会のみんなも彼女の成長を喜び楽しみにしています


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初秋の散策

2016年10月17日 | 日記

出不精の私は所要で外に出たついでに

路面電車の停留所をいくつか手前で降りて歩くようにしている

自然界は秋の装いでした

きょうあっても、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神はこれほどに装って下さるのだから

まして、あなた方に良くして下さらないわけがありましょうか。

 

                                

そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、心配するのは止めなさい

マタイの福音書6章30、31節


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