憩いの水のほとり

日常の事柄をつづりながら、聖書のことばでほっと一息つけるブログになったらと願い書いてゆきます。

クリスマスコンサート、シーズン

2016年12月03日 | 賛美

すると、たちまち、そのみ使いと一緒に

多くの天の軍勢が現れて、神を賛美して言った

いと高き所に、栄光が神にあるように

地の上に、平和がみ心にかなう人々にあるように

ルカによる福音書2章13,14節


クリスマスシーズンの12月に入り

全国各地でクリスマスコンサートが行われている

今年はなんと、東欧のチェコにおいて行われることに

私たちの教会でも賛美している、ジャパニーズ・ゴスペルが

12世紀に建てられた、600名収容出来る聖マルチン教会行われます

沢山の方々が、聴きに来られますように

 

服装は、フォーマル、日本の着物だそうです

私たちの教会でも施設訪問コンサート

教会主催のクリスマスコンサートを計画しています


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孫の名付け

2016年11月19日 | 日記

が生き物につける名はみな、それがその名となった

創世記2章19節

昨日18日孫が生まれ

孫たちの世話に行った帰り際に

息子が「明日までに名前つけて、病院で書かないかんき」

犬猫じゃあるまいしそんなに急に言われてもと思いつつ

名前を付けさして呉れるというので、引き受けました

名は実質が現れるので重要です

男の子が3人になったので

「神様、おとなしめの、いい名前を与えて下さい。」と祈りました

一夜明けて、「神様名前を・・・」と言いつつ、何かないかな、信仰、希望、愛・・・

後で、じっくり祈って考えよう

と思いめぐらしている所に「名前決まった?」と息子から電話

「希望」と書いて、「のぞみ」と読めるかな

神の言葉は、希望であり、神の言葉に従う人生は勝利だから

つい口をすべらして、「あ、そう」・・・名前が決まりそうに?

夕方

嫁さんから「ありがとうございます」

8歳の長女が、のぞみは女の子みたいというので「のぞむ」に

という次第で希望と書いてのぞむ君になりました。

あっけなく名前が決まったのですが、

一応祈ったし・・・

よく考えてみると、いい名前

神様、おとなしめのいい名前を感謝します

 

 

 

 

 

 


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チームプレー

2016年11月19日 | 祈り

 天の下では、何事にも定まった時期があり

すべての営みには時がある

生まれるに時があり、死ぬのに時がある

 伝道者の書3章1,2節

 

息子に第五子が18日生まれたので

子供達の世話に行って来ました

8歳、6歳、5歳,2歳の世話と私の息子の食事

どうなる事やらと恐る恐る行ったのですが

嫁さんが最近結束力が出来たと言っていた通り

4人の子供たちに助けられました

子供たちが帰って来たら、まず、小学生は宿題組

保育園は風呂組、ママがいないので8歳に一緒に入ってもらう

「保育園に持って行くハンカチ」と8歳に聞けば5歳が持ってくる

お皿洗っていると、2歳がウンコしたと誰かが言ったら

私の目の届きそうな床に紙おむつとオシリフキテッシュが置いてある

「オムツ変えよう」と言うと、2歳は

隣の部屋に行って戸を閉めて寝っ転がる。エチケット知ってる(笑)

ドングリを見つけて、ドングリコロコロを一緒に歌いながら、おむつ替える

4人のチームワークばっちりでした。

ちいママ(しっかり者の女の子)二人いるので

5人になっても大丈夫

ママの愛情とちょっと怖いパパのバランスも良いようです


 

 

 

 


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み言葉の種

2016年11月08日 | 日記

種まく人は、み言葉を蒔くのです

良い地にかれるとは、みことばを聞いて受け入れ

三十倍、六十倍、百倍の実を結ぶ人たちです

マルコによる福音書4章14、20節

 

イエス様の教えは、日常の事をたとえて(例にあげて)語られました

種には命があり、よい地に蒔くと芽が出て成長し、やがて、実を結ぶように

神様の語られたみ言葉も、時が来ると実現します

私たちの側ですることは、神の言葉を信じ、期待と忍耐を持ってて待ち望む心ですね

ミニ菜園にあずきのこぼれ種3粒でなく2粒から(1粒はトマトの陰で成長が阻まれる)

こんなに小豆が採れました、およそ100倍ぐらいです

 

 

 

 

 

 

 


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ピンクの絨毯

2016年11月08日 | 賛美

家から5分こんなに素敵な所がありました!!!

  

御力の大空で神をほめたたえよ!!!

  

  その大能のみわざのゆえに、神をほめたたえよ!!!

  

  そのすぐれた偉大さのゆえに、神をほめたたえよ!!!

  

 

 

 


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秋の庭

2016年10月29日 | 日記

9月10月の雨で、すっかり元気を取り戻した庭は秋の花を咲かせています

   

人はみな草のようだ

その栄は、みな草の花のようだ

  

草はしおれ、花は散る

  

しかし、主の言葉は

とこしえに変わることがない

ペテロの手紙第1 1章1,2節 

 

 

 


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おたまじゃくしがカエルに

2016年10月28日 | 日記

天の下では、何事にも定まった時期があり

すべての営みには時がある

伝道者の書3章1節

 

もうすぐ11月、夏の間 おたまじゃくしが一向にカエルにならず

このままだと冬が越せるかなと思ってましたが

いつの間にかカエルになっていました

    

(アオガエル君、壁の色の保護色になって隠れてる様です。丸見えですが。笑)

カエルは寒くなると土にもぐって冬眠します

生き物たちも時のうつろいを感じとって ちゃんと冬に備えています

我々人も、未来の希望に向かって色々備えるべき事があるのを

明日にしようと一日のばしにしている事がある

時を逸しないよう、今しなければならない時がきている事をしていこう

自分にファイト! あなたにファイト!

共におられる主に祈り主の力によって備えて行こう

 

   


 

 

 

 

 

 

 

 


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こころざし

2016年10月21日 | 日記

神は、みこころのままに、あなた方のうちに働いて

志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。

ピリピ人への手紙2章13節

 

教会員の娘さんR子ちゃんは、中学3年からデンバーに留学し

今は大学生になりデンバーより北のフォート・コリンズで勉学に励んでいる

      留学のきっかけになったのがは、当時中学1年生だったR子ちゃんの保護者として私もアメリカでのキャンプに参加した時

デンバー在住の宣教師の娘さんと、とても仲良しになり

キャンプ中からデンバーに留学したいという熱い熱い願いを持って留学したいが口ぐせになっていました

     

 そのうちデンバーへの留学熱は冷めるだろう大人たちは思ったのですが

R子ちゃんの熱い熱い願いは実現したのです

今思うのは神様が与えてくださった志だったのだと思います

   

なぜなら、彼女は宣教師ご一家宅にホームスティしたので信仰が成長し

大学の学業も非常に優秀です

教会のみんなも彼女の成長を喜び楽しみにしています


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初秋の散策

2016年10月17日 | 日記

出不精の私は所要で外に出たついでに

路面電車の停留所をいくつか手前で降りて歩くようにしている

自然界は秋の装いでした

きょうあっても、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神はこれほどに装って下さるのだから

まして、あなた方に良くして下さらないわけがありましょうか。

 

                                

そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、心配するのは止めなさい

マタイの福音書6章30、31節


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すっかり秋の空

2016年10月15日 | 賛美

 天は、神の栄光を語り告げ

大空は、御手の業を現わす

詩篇19篇1編

  

久々に川べりを散策、大空はすっかり秋の雲に変わり 

川面を吹く風も心地よい、さえぎるものがなく広がる景色に

自然に大空を目上げている

聖書の一番初めのみ言葉は

「初めに、神が天と地を創造した。」と書かれている

神の創られた物は美しく心地いい

  

   

下の写真の

山々が幾重にも重なるグラデーションの色が美しい

みぎの奥の方の山々は、四国の中央にある高い山々

空気が澄んでいるので今日は、遠くまで見渡せます

  

 

    


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台風一過の青い空、さわやかな風

2016年10月06日 | 日記

そよ風の吹くころ

彼らは園を歩き回られる神である

主の声を聞いた

創世記3章8節

 

台風一過の青空、さわやかな風

こんな美しいスカイブルーの空は、9月一度も見ることなかったような

湿気のないさわやかな風も

窓を開けて

10月の風を楽しみながら休日を過ごしている

   

  

  


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行くにも帰るにも守られる方

2016年10月06日 | 日記

主は、すべてのわざわいから、あなたを守り

あなたのいのちを守られる

主は、あなたを、行くにも帰るにも

今よりとこしえまでも守られる

詩篇120篇7,8節

 

10月5日は室戸市で礼拝のある日は

丁度、非常に強い台風18号が日本海を北九州から中国地方の方に通過するため

太平洋側も影響が1日続き雨、風の警報が出されていました

室戸への道のりは海岸線を通りもろに風を受け危険なので

正しい判断が出来るよう祈りました

朝の現地の情報により行くことにし

祈って出発しました

「私たちの行くところは雨が降らないように

もし、雨が降っても前が見えないような豪雨にならず

すぐ止みますように」

  

結果は風もなく

上の写真のように、荒れた海の塩がまい上がり沿岸の山が霞み

山の方は雨模様で、高知市は雷と雨だったそうですが

私たちの行く先は祈った通り雨が降ることなく

祈った通り、

往復1回づつ、雨が降って来ましたがすぐ止むというおまけ付きでした(笑)

出ると入るとを守って下さった主の御愛に感謝します

  

 


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新しい賛美

2016年09月30日 | 賛美

    けれども、あなたは聖であられ

イスラエルの賛美を住まいとしておられます。

詩篇22編3節

 

待っていた新しい賛美が発売された77曲あり

早速、itunesで購入して聞いている。

聞いて覚えて礼拝で賛美するためですが

それ以外の私流の使い方は

集中したい時、

音量をグッと下げてBDMのように流すと不思議に雑念が湧かず仕事がはかどります

もう一つの使い方は

料理する時、

音量を上げてシャッフル再生で聞きながら料理すると

めんどくさいとか負の思いが湧くことなく

心は満ち足り、

丁寧な料理ができ上がります。


 

 

 

 


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主の翼の下に身を避ける

2016年09月20日 | 祈り

  いと高き方の隠れ場に住む者は

全能者の陰に宿る

私は主に申し上げよう

「わが避け所、我が砦、私の信頼するわが神」と

主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる

あなたは、その翼の下に身を避ける

詩篇91篇1,2,4節


台風を迎えるにあたって、危機の時祈る聖書の言葉

私は、この言葉を告白し主に祈りました

あなたは「わが避け所、我が砦、私の信頼するわが神」です

わたしの住処も私も守って下さいと

 

そして、風のひびきの新しい曲を歌っています。


「信頼」

♪ わたしの心のうちに、

戦いが許されても

見える事が不可能に思えても

あなたの言葉に立ちつづけます

全幅の信頼を、あなたに置いて

私は今日も進みます 

あなたが、共にいるから ♪~。


   私は聖書の言葉と主に信頼を置き

不安を覚えることなく過ごしています

台風は土佐沖を進んでいるようです。

主に守りに感謝しています

 

 

 

 

 

 

 

 


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今年の夏の不思議

2016年09月17日 | 日記

きょうあっても、

あすは、炉に投げ込まれる野の草でさえ、

神はこれほどに装ってくださるのだから、

ましてあなたがたに、

よくして下さらないわけがありましょうか。

マタイによる福音書6章30節


 今年の夏の不思議

蕾を付けたのに1か月以上も一向に咲こうとしない花

どーしてと思ってたら、連日の雨で一気に咲きました 

日照り続きで水不足だったようです

もう一つは

水やり用のため水の中に、春にオタマジャクシがかえっていました。

夏の水不足の時には足し水をしてやりました。

ところが一向にカエルにならず????ため水を占拠し続けています。 

 

            

右の黒いのがオタマジャクシの頭、近寄るともぐります

自然の少ない町中なので、カエルの鳴き声が聞けるのを楽しみにしています。

       

 


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