憩いの水のほとり

日常の事柄をつづりながら、聖書のことばでほっと一息つけるブログになったらと願い書いてゆきます。

行く道を守られる主

2018年02月15日 | 祈り

主は、あなたを、行くにも帰るにも

今よりとこしえまでも守られる

詩篇121篇8節

 

 

先日高速バスで高松アンテオケ教会の礼拝にS牧師と行ってきました。

行くにあたって「高速道が雪の為不通になることがない様に

無事に行き 帰って来れますよう」に祈りました

当日、はりまや橋から高速バスに乗り込むと

まず、乗っているバスや運転者の為にいつも祈ります

県境を越え徳島県に入ると雪が沢山降っており

教会のk牧師に「帰り高速道が不通になることなく帰ってこられるようお祈り下さい」と

教会に祈りの要請をしました

新宮を過ぎトンネルを抜けると雪も降ってなく、いい天気で

ちょっと大げさすぎたかなと思いました

奉仕を終えて高速バスに乗るとき運転手さんが、「新宮ー大豊間は不通になっているので

下道を迂回するので1時間多くかかります。」とのことでした

時間が遅れても帰れるのを感謝しながら乗り込み、しばらく行くと

高知道が解除になったアナウンスがあり、いつも通りの時間で帰ってきました

翌日聞いたのですが、なんと、驚いたことに

私たちの乗った高松行きのバス以後、高知道は私たちが帰る時まで不通だったと聞きました

神様は、聖書の言葉どうり行きも帰りも守って下さいました

教会の祈りの力と行く道をまもってくださった神様に感謝致します

 




 






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2月のご案内

2018年01月31日 | ご案内

2月のご案内

 

               (高松市)高松アンテオケ教会礼拝2/11(日)10:10~サンポート高松7階第5練

               (室戸市)室戸ガリラヤ礼拝 2/14(水)13:15~ 室戸保険福祉センター

               (須崎市)ゴスペルと聖書の学び3/21(水)13:00~ 須崎市民文化会館

             

           1月の高松アンテオケ教会の礼拝には

    ロスアンジェルスにお住いのYさんが高松のご実家に帰っておられ

         おかあ様とご一緒に礼拝に来られました

           礼拝後共に心を合わせてお祈りの時を持つ事が出来ました

    Yさんのお母様は私たちと同じ高知の出身とのことで

    初対面にもかかわらず親しみを感じました

主に感謝致します





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受け継がれて

2018年01月31日 | 信仰

 

1月4日二人の孫の髪結い、着物を着せて写真を撮りました

前日、ネットで髪の結い方を見ておいて

何十年も前に自分の子供に着せた記憶をたどりながら

何とか着せることが出来ました

二人共大喜びで

着崩れないうちに急いで写真におさめました

 

3女の孫の 着てるのは長女の孫が5歳の時着たもの

髪飾りはお大叔母さんからのお譲り

長女(孫)の時はこちらの気合いが入っていて着付けてもらい写真館で撮影

次女の着てるのは叔母ちゃん、私の娘の着た着物です(写真下)

写真をみて見ると活発な三女はすでに着崩れて~汗💦

イエスキリストを信じる信仰 も

この着物のように受け継がれて

全員の孫達が

4代目クリスチャンになって欲しいと祈っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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1月のご案内

2018年01月08日 | ご案内

 

1月のご案内


              〔室戸市〕室戸ガリラヤ教会礼拝: 1/10(水)13:15 ~ 室戸保険福祉センター

              〔高松市〕高松アンテオケ教会礼拝:Ⅰ/14(日)10:10~サンポート高松7階

                      礼拝後預言セミナーを致します

              〔須崎市〕ゴスペルと聖書の学び : 1/17(水)13:00~須崎市市民文化会館


                        

            

                        暦の上では2018年度、新しい年に入りました

                                  今年もよろしくお願い致します

                          私の所属する教会の年度の始まりは、11月、イスラエルからスタートします。

                           イエスキリストが宣教を開始されたガリラヤの地で新年の礼拝し

                                   新しい年度のみ言葉を受け取り、

                                                                                                      

                           イエスキリストが大宣教命令を語られたといわれるアルべル山で礼拝し

                                           全世界に遣わされて行きます 

                                                                                           


  マタイ28章18節

    イエスは近づいて来て、彼らにこう言われた

   「わたしは天においても、地においても、いっさいの権威が与えられています

    それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。

    そして、父、子、聖霊の御名によってバブテスマを授け

   また、あなた方に命じておいたすべての事を守るように、彼らを教えなさい

   見よ、わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたと共にいます。」





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クリスマスコンサート

2017年12月16日 | ご案内

恐れることはありません。

今、私はこの民全体のための素晴らしい喜びを知らせに来たのです

 

今日ダビデの町で、あなた方のために、救い主がお生まれになりました

この方こそ主キリストです。

あなたがたは、布にくるまって飼い葉おけに寝ておられるみどりごをみつけます。

これがあなたがたのためのしるしです

ルカの福音書2章10~12節

クリスマスシーズンに入り教会では24日までに5回のクリスマスコンサートを計画しています

店頭でのライブ、障害者施設、デイサービスに訪問しました。残すところあと2回

クリスマスキャロルと日本初のゴスペルを10曲位歌っています

ゴスペルは聖書から神の愛、喜び、希望、励まし、平安の言葉がちりばめられています。

いつもエンディング曲は聖書の雅歌2章10~12節から「God is love」を歌うのですが

人々の反応がガラリと変わり、大いに盛り上がり喜びに包まれます

外国で歌っても人々の反応は同じだそうです

 

「 あなたは聖であられイスラエルの賛美を住まいとしておられます。」

詩篇22篇3節

 

 

 


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脱出の道

2017年12月04日 | 神の恵み

あなたがたの会った試練はみな人の知らないものではありません

神は真実な方ですから

あなたがたを耐えられない試練に合わせることはなさいません

むしろ、耐えられるように

試練とともに脱出の道も備えてくださいます

1コリント10章:13節


前回から続き来ます

わたしは、25歳の時人生初の試練の中で初めて聖書の言葉に出会いました

上記の聖書の言葉を何度も読み思い巡らすなか

神様は試練の中からの脱出の道を用意して下っている

それは、何だろうと神様に期待するようになりました


また、「神は真実な方です。」という言葉に

神様は真実な方でうそ偽りのない方ならば、この神様を信じてみようと

聖書にかかれている真実な神様を信じる決心をしました


(神を信じ、神の言葉を信じる信仰を通し神様は働かれます)

 

ここから私の心に大きな変化が起こり始めました

高1の時、母が心筋梗塞で死亡し私の心を絶えず支配していた

孤独感や虚無感が消えてなくなり

消極的な性格から積極的な性格に変わっていったのです。

それは奇跡的な変化でした

前向きに、希望と将来に向かって仕事を終えて習い事をしたりしました

試練からの脱出の道とは、「真実な神様を信じた。」所から開かれました

 

「あなた方は真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

ヨハネによる福音書8章32節


神様がしてくださった恵に心から感謝します!!!


 


 


 

 

 


 


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聖書を初めて読んで

2017年12月02日 | 神の恵み

あなた方の会った試練はみな人の知らないものではありません。

神は真実な方ですから

あなた方を、耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません

むしろ、耐えられるように、

試練とともに脱出の道も備えてくださいます

1コリント人への手紙10章:13節

 

上記の聖書の言葉は、

私が大人になって初めてあった試練の中で、初めて聖書を手にし心に留まった言葉です

当時、失望と落胆と自信を失い追い詰められていた時

中学生の時、一度だけ友人に誘われ行ったことのある教会に、勇気を出して行きました

副牧師がおられて話を聞いて下さり、聖書を貸して下さいました

この聖書のことばが心に強く止まりました、

何度も何度も心に思い巡らすうちに


あなただけが苦しんでいるのでない

あなたは耐えられる

脱出の道が備えられている


という私への神様の励ましの言葉と受け取りました

現実を思う時涙しては、「大丈夫耐えられる」と自分に言い聞かせて笑顔つくっていました

聖書の言葉によって少しづつ心は軽くなっていきました

また脱出の道が備えられているという言葉に希望を感じました

 

次回に続きます、脱出の道について体験したことを書いていきます


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祝福されました

2017年11月29日 | 日記

高知カリスマ聖会は祝福の内に終えました

これからの困難な時代の中にあっても

神様により頼む信仰の歩みは、

神の助けを受け、勝利を取る歩みである事に希望を持ちました


 

 

イエスは答えて言われた。「神を信じなさい。」

マルコ11:22節

 

父なる神様は、救い主イエスキリストを信じる私たちを、神の子として下さり

私たちを愛して下さっていて

神様が私たちに願っている事は

私たちが、私たちの人生に降りかかる困難、問題から抜け出し

人生に成功し、幸せで、健やかでいて欲しい

と願っておられます


神様は、私たちの益のために働いてくださるので

何でも祈り求めなさい。求め続けなさい。しつこくあきらめないでと

(*み心に叶う祈りは叶えられます)

イエスキリストは何度も言っておられます。

神様に不可能なことは、何一つありません。

 


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高知カリスマ聖会

2017年11月20日 | ご案内

高知カリスマ聖会のご案内 

11月28日 17:50~20:30 かるぽーと.11階音楽室において

17:50~18:30預言セミナー

18:40~20:30カリスマ聖会

カリスマ(御霊の賜物特に預言、いやし)は聖書に書かれており

主講師の東京アンテオケ教会牧師パウロ秋元さんが

預言やいやし神様の恵みの豊富な体験

をメッセージで語って下さいます

是非お越しください

 

2017年11月5日イスラエル.ガリラヤ湖畔での礼拝

30年前に神様が語られた預言の成就!

ロシア系ユダヤ人との関わりが開かれ、その教会で奉仕の様子

数年前ポーランドの教会の奉仕の時

「ポーランドの教会の方々がイスラエルに行く。」

ことを示され預言した

その神様の言葉が実現しイスラエルで再会を喜びあっている様子!!!


預言は:神様の言葉を預かり語るのが預言です。

おもに、思いの内にくる、ことばを語りますが

思いに来る言葉は神の言葉だけでなく

人の思いや強い願望、また、サタンの惑わしの言葉が混じってきたりしますので

預言を聞く側は、祈りながら吟味し本当に神様が語られた言葉のみを受け取ります

預言について、吟味の方法についてパウロ秋元牧師著「預言」の本があります。

現在は、日本のみならず英語、チェコ語、ポーランド語に翻訳されています

 

 


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聖書とイスラエル

2017年10月31日 | 信仰

私はまた、聖なる都エルサレムが

夫のために飾られた花嫁のように整えられて

神のみもとを出て天から下って来るのを見た

「見よ、神の幕屋が人と共にある。神は彼らと共に住み、彼らはその民となる。

また、神ご自身が彼らと共におられて、

彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。

もはや死もなく、悲しみ、叫び苦しみもない。

なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」

黙示録21章2~4節

 

私の所属する主の十字架クリスチャンセンターの教会では

今、日本全国、アメリカからイスラエルに約60名の方々行っています。

私は初めて行った時、イスラエルに入国した時に、

自分の故郷に帰って来たような、なつかしい感覚がしました。

聖書にクリスチャン(イエスキリストによる十字架の贖いを信じ、

罪許され、義とされ永遠の命が与えられた者)

は霊的イスラエル人と聖書に書かれています。

実際の実現は

艱難時代、千年王国の後、天のエルサレムが(天の御国)が

エルサレムを中心として降りて来、

神の永遠の支配がはじまる事が書かれています。

 

 

 

 

 

 


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11の予定

2017年10月26日 | ご案内

11月の県外,郡部集会&カリスマ聖会のご案内


             11月8日 室戸礼拝 :13時15:00~2:45 室戸市 室戸保険福祉センター

             11月12日 高松礼拝 :10:10~11:45 高松市 サンポート高松7階第5練習室

             11月15日 須崎ゴスペルと聖書の学び :13:00~14:45 須崎市 須崎市民文化センター

 

         【高松カリスマ聖会】 11月27日(月)18:10~20:50 高松市 サンポート高松7階第2リハーサル室

         【高知カリスマ聖会】 11月28日(火)17:50~20:30 高知市かるぽーと11階音楽室

              聖会の講師は東京アンテオケ教会牧師パウロ秋元さん、川崎アンテオケ教会牧師エルサレム杉澤さんです

              カリスマ(御霊の賜物)の学び、また実践して現わされた神様の御業についての聞くことが出来ます

  

 

四国山脈の風景

朝もやが山をかけ昇り、青空が見え始め、日が差し込み始めた風景を撮りました

高速道路、高知~川之江間は高い山合いを通り、トンネルと山々が続きます

2月から毎月高松に行ってますが

車窓からの景色は緑、緑ですが毎回、季節の移り変わりと共に、変化しています。

あなた方の命は、いったいどのようなものですか

あなた方は、しばらくの間現われて、それから消えてしまう霧にすぎません

ヤコブの手紙4章14節

人の一生は若い時には長く感じますが、過ぎてしまえば一瞬の様に感じるものです。


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エルサレムの平和のために祈る

2017年09月27日 | 祈り

 

「エルサレムの平和のために祈れ。」

詩篇122篇6節

 

10月1日は「エルサレムの平和のために祈る集い」が行われます

高知市では、ソーレ5F 視聴覚室 10時~11:30

                                                                高松市では、サンポート高松7F第5練習

 

エルサレムは、神の都として神の選ばれた地、永遠の神の都と聖書に書かれています

はるか以前には、神の神殿があり人々が礼拝に集まってきました

万物の創造者、全知全能の神様は、

エルサレムを永遠に神の都とする計画を持っておられることが、聖書に書かれています

人の平和計画でなく、神の平和の計画が成就するようにいのります

しかし、神の計画の成就の前に人の計画による

非常に厳しい艱難の時代があることも聖書には書かれています

聖書には再びイエスキリストが来られ(再臨といいます。)

この門を通ってエルサレムに入場され、イエスキリストによる統治があり

その後、最後の審判が行われ、数々の行いの書物が開かれ、各自の行いが裁きの対象となり

いのちの書物に名が記されている者だけが、永遠の神の国に入る事が書かれています。

いのちの書に名が記されるには、聖書に書かれてていて

神様の方ですべて計画され成し遂げて下さった救いが、すでに提供されています

それを知って心に信じて、口で信じますと言い表すならば救われると共に

いのちの書に名が記されています

救われたクリスチャンは行い(罪)によって裁かれることはないのです。

キリストが罪を負って十字架上で死んで下さった事を信じる者は、

神の前には罪のない者となっているからです

 

父なる神様は、全ての人を愛して、神のひとり子イエスキリストによる

全ての人の救いを完成されました

神の独り子で霊なる方が、人となってこの世に来られ(クリスマス)

神の国が到来したことを告げられ、教えられ

病をいやし、悪霊を追い出し、3日間死んでいた人を生き返らせ、

5つのパンと2匹の魚で5千人の給食の奇跡をされました。これらは救い主としての印(証拠)であり

救いのポイントはイエスキリストの十字架の死と復活にあります

私達、全ての人のそむきの罪、全ての咎(罪)を負い、十字架で死なれ3日目によみがえられました

クリスチャンは永遠の存在です。是非、信じて救いを受けてください。


また、機会があれば聖書について、クリスチャンについて、

聖書に書かれている神、イエスキリストについて分かりやすく書いていけたらと

思っています

 

 


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疲れた者に力を与えてくださる方

2017年09月22日 | 祈り

しかし、主を待ち望む者は新しく力を得

鷲のように翼を買って上ることができる

走ってもたゆまず、歩いても疲れない

イザヤ書40:30 

最近、あわだだしく、気をもむようなことがありましたが

無事終了したら「疲れた。」という思いが

疲れは体でなく、その思いが心に居座った

次の朝、ウオーキングに出て、人目に付かない川べりの階段にすわり

大空のもとで

疲れた者に力を与えてくださる方に向かい

神様の新しい力を求めて祈りました

その日、ふと気ずくと疲れたという思いはすっかり消えていて、

ベッドを秋の寝具に替えたり、掃除、洗濯、料理と休日を楽しみました

マイナスの思いを除いて下さった主に感謝します

 

 

 

 

 

 

 

 


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9月の郡部、高松の集会予定

2017年08月23日 | ご案内

 聖書はすべて、神の霊感によるもので

教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益で

(Ⅱテモテの手紙4章16節)

 

9月の郡部&高松市の集会予定

            9月3日 高松アンテオケ教会礼拝  

                サンポート高松7F 第5練習室 10:10~12:00

            9月6日 室戸ガリラヤ教会礼拝  

                室戸保険福祉センター2F音楽室  13:15~14:45

            9月13日 須崎集会  須崎市民文化会館  1:00~2:45

 

             お近くの方是非お越し下さい、 ご一緒に賛美し聖書を学びましょう

   高知生ける神の教会は聖書信仰に立つ、カリスマのプロテスタント教会です。

入場無料 自由献金あり

 須崎市 しんじょう君ひなたぼっこ

 


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訪問コンサート

2017年08月23日 | 賛美

 主に向かって心から歌い

また賛美しなさい

(エペソ人への手紙5章19節)

 

 

暑い暑いと言っていた8月も後10日を切りました

しかし、日中はうだるような暑さの中

教会の賛美グループはデイサービスへ

ボランチィアで歌いに行ってきました

私は荷物運び、音響の設営、写真係で付いて行ってます

今日のデイサービスは、2回目でしたが、前回よりも反応が良く

半数以上の方々が司会者の導きで手を挙げて

歌に合わせ手をふっていました

生で歌うのは、いい刺激になるようです

 

このグループは「きれいな声」とよく言われ

これが唱歌を歌うのにぴったりで

また、明るいアップテンポの曲が得意で

ノリノリな彼女たちの賛美で

通所者の方々が急に元気づくように感じます

喜んでいただけて良かったです

あつあつの車に乗って

午後4時を過ぎると少し涼しさを感じます

過ごしやすくなるのも、もう少しです

 

 

 


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