憩いの水のほとり

日常の事柄をつづりながら、聖書のことばでほっと一息つけるブログになったらと願い書いてゆきます。

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2016年07月26日 | 祈り

 その時、イエスに手を置いて祈っていただくために、子供たちが連れてこられた。

ところが、弟子たちは彼らをしかった。

しかし、イエスは言われた。「子供たちを許してやりなさい。

邪魔をしないでわたしののところに来させなさい。

天の御国はこのような者たちの国なのです。」

そして、手を彼らの上に置いてから、そこを去って行かれた。

マタイの福音書19章13.14節

 

    

先月6月24日福島県郡山市に開所式をしたファミリーホームにて

一人の子供 がやって来たニュースを見ました。

さらに、7月末か、8月はじめに一人、さらに8月末に一人やって来るそうです。

詳細はいっさい公表しないので年齢、性別はわかりませんが、

それぞれの子供達が、肉親との離別、死別、また本人も大震災の中をくぐり抜けて

大変辛い思いをしたことでしょう。子供達が、

ファミリーホームがわたしの居場所と思えるように

また神と人に愛されて心が充ち足りるように、

孤独感や、喪失感が消え、元気に育って欲しいと願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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 ギリシャの景色

2016年07月23日 | 日記

            私ヨハネは、あなた方の兄弟であり、あなたがたと共にイエスにある苦難と御国と忍耐とに預かっているものであって、

            神のことばとあかしとのゆえに、パトモスという島にいた。

            「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、生きているものである。わたしは死んだが、見よいつまでも生きている。

            また死とハデスのかぎを持っている。そこであなたの見た事、今 ある事、この後に起こる事を書き記せ

                              黙示録1章9、18節

 

             2000年前、イエスキリストの弟子ヨハネが黙示録を書き記したギリシャのパトモス島の今の風景。今はリゾート地でもあります。

                 

                                         島々を巡るフエリー

                                     

             ギリシャの遺跡                パナマ運河

                                   

            ユニークなレストランの看板

                                  

 

                    


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パトモスチームはクーデターの中へ

2016年07月20日 | 祈り

おそれるな。わたしはあなたとともにいる。

たじろぐな。わたしがあなたの神だから。

わたしはあなたを強め、あなたを助け、

わたしの義の右の手で、あなたを守る。

イザヤ書41章10節

 

パトモスに行っている人たちのブログを開くと7/16日朝06:57分緊急祈りの課題と題して

「トルコ軍のクーデターで国際空港に戦車が展開し、空港が閉鎖されている状態

速やかにクーデターが収まり、帰国できるように…お祈りください。」

チームから連絡が入ていました。

  

                   

                    16日の夜中、外では戦闘機の飛び交う音やデモ隊、爆音など、本当にシビアな状況の中、チームメンバーと一般の

       「大丈夫だ死なないから…。私なんかね、フィリピンで……」とお証されている秋元さん。みんな元気づけられていました。                                 

             左端の方が秋元さん


「チーム21名とチームと行動を共にしている日本人の方6名全員の命が守られ、

怪我からも守られ、何のトラブルもなく無事帰国できるようお祈りください。」

次々送られてくる情報を受けて祈りました。


他にも日本人はかなりいたそうですが、チーム21名とチームと行動を共にしていた日本人の方6名全員が

翌日の成田便で帰って来れました。祈りを叶えてくださった主に感謝します。

みなさまお元気で帰ってこられました。

 

 

 

 


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パトモス島の世界一気持ちのいい風

2016年07月15日 | 日記

ギリシャにあるパトモス島に教会の方々が昨日まで6泊され祈っていた。

世界一風の気持ちのいい所だそう。

                  

  

パトモス島は、聖書の最後に出て来る黙示録が書かれた所です。これからの時代に起こる出来事が書かれています。

その中に天国について、多くの情報が書かれています。また、地獄の存在もちょっとだけ書かれています。

天国はどんな所か具体的に聖書に書かれている言葉のごくごく一部を抜粋してご紹介します。

 

黙示録21章22章から抜粋

また、神ご自身が彼らと共におられて彼らの目の涙をすっかりぬぐい取って下さる。もはや死もなく、苦しみ、

悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら以前のものが過ぎ去ったからである。

都には神の栄光があった。その輝きは高価な宝石に似ており透き通った碧玉のようであった。

都には大きな高い城壁と12の門があった。都の大きさは2200キロメートルの立方体

都にはこれを照らす太陽も月もいらない

神の栄光が都を照らし子羊(キリスト)が都の明かりだからである。もはや夜がない。

 

 

 

 

 


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来日したカンボジアの子供たちの感動と思い出

2016年07月13日 | 日記

私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し私たちの罪のために、

なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。

愛する者たち、神がこれほどまでに私たちを愛して下さったのなら

私たちも互いに愛しあうべきです。

ヨハネの手紙第一4章10,111節

 

            

  

                                    先日、カンボジア孤児院から日本に招待された9人の子供たちの感想が書かれていました。

びっくりしたのは沢山の高層ビルと、街並みがとてもきれいだった。

ご招待していただいた初めてのコンサートが素晴らしく、舞台はいろいろな趣向が凝らしてあり全てに感動した。

車がとても速く走っていた。(カンボジアはオートバイが多いので30~40㎞)

オートバイや自転車が夜でも外に止めてある光景を見て、大丈夫?盗難にあわないのかと

カンボジアとの違いに驚いていたそうです。

また、みんなの嬉しかったのは水族館!テレビで見た魚やペンギンなどに出会えたこと。

楽しかったのは、沢山の支援者の方に初めて会えて交わりの時が持てたことだったとか。

きっと、孤児となった子供たちが愛されていること感じた時となったのでは

日曜日、教会で過ごす子供たちの様子はリラックスして楽しそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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みなしごの父

2016年07月09日 | 日記

 

みなしごの父、やもめのさばき人は

聖なる住まいにおられる神

神は孤独な者を家に住まわせ

とらわれ人を導き出して栄えさせられる

詩篇68篇5、6節

 

 1997年からカンボジアに孤児院がスタートし

以来ずーとささやかな支援と共に子供たちを見守って来た。

(写真は1997年スタート時の責任者前田克子さんと右VI生後2か月)

 

2016年6月24日、9名の子供達が某有名4人組バンドグループの招待で、マー(おかあさんの意味)の前田さんと共に

日本に初めてやって来た。

孤児院に来た時生後2か月だったVIは下の写真の左から2番目のがっちりした体格の男子

砲丸投げの選手です。

子供たちの成長は自分の孫のように楽しみです。

カンボジア孤児院日記http://ishizuenoishi.org/cambodia/

 


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日本の孤児院ができた!

2016年07月05日 | 祈り

そのように

私の口から出るわたしのことばも

むなしく、わたしのところに帰っては来ない。

必ず、わたしの望む事を成し遂げ

私の言い送った事を成功させる。

イザヤ書55章11節

 

 2011年3月11日に起きた東日本大震災から1か月後

神様が、「被害のあった地に孤児院を作りなさい。」とP牧師に神の言葉があった。

日本の孤児院についてリサーチした結果は不可能だった。

しかし、神の言葉に従い、祈りと共に、お金は0円からスタートした。

神様は、日本全国にある主の十字架クリスチャンセンターの100以上ある教会に

熱意を起こさせて、「1円からでもOK募金」がはじまった。

街頭でゴスペルを賛美し募金を呼びかける主婦、若者達

1口1,000円のパートナーになり毎月募金する人々

毎週礼拝に来た時「1円からでもOK募金」に入れていく子供たち、若者たち、主婦、お父さん、お年寄り

それぞれの思いついた善意が集まって

                                                                 

                            

                                                                                  

                                                                                            2013年3月 福島県郡山市に212坪の土地購入

                            2015年8月 建物完成

                            2016年6月24日 開所式 「アーモンドの枝」ファミリーホーム名

                             *アーモンドの枝とは、神様は見張っているという意味です。

      Praise the Load !  主を誉めたたえます!

     

 

 


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野のゆり

2016年07月01日 | 日記

 

なぜ着物のことで心配するのですか。

野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。

働きもせず、紡ぎもしません。

今日あっても、あすは炉に投げ込まれる野の草でさえ

神はこれほどに装ってくださるのだから、

ましてあなたがたによくしてくださらないわけがありましょうか。

マタイによる福音書6章28,30節

 

                       

昨年の暮れに食材として買った、

ゆり根2個のひとつをどんな花が咲くだろうと

植えていました。

なんと子供のころそこら辺の草むらで見かけた

オレンジ色の、 おにゆり、 でした。 

子供の頃を想い起こさせてくれた、なつかしい花でした。

かみさまが装わせた花をよくみて見ると凛として美しかったです

 


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憩いの水のほとり

2016年06月30日 | 日記

 

主は私の羊飼い

私は、乏しいことがありません

主は私を緑の牧場に付させ

いこいの水のほとりに伴われます

詩篇23編1,2節

 

 

ブログ名はここから付けました。

聖書のことばが、

訪れてくださる方の 

ほっと一息となれますように。

と願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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ブログ名変えました

2016年06月29日 | 日記

新しいブログ名にかえてはっしんしていきますので、よろしくお願い致します。


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知恵知識の言葉で胸の動悸がいやされた

2014年09月06日 | いやし

3月13日、突然胸の動悸が始まり、なおらなかったのが

8月聖会のP牧師の知恵知識の言葉で、癒されました


癒してくださった主に、感謝します。


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捻挫が癒された

2014年06月21日 | いやし

日曜日の礼拝の朝、玄関先で足を踏み滑らし思い切り捻挫してしまいました。

足首に痛みを感じ転んだままの姿勢で、

今日の教会の奉仕が出来るように,また,癒されるように祈り

湿布薬を張り、テーピングをして痛みに耐えながらも夕方まで、奉仕を全て終える事が出来ました。

帰り際に捻挫の癒しのために祈っていただきました。

翌朝目覚めると昨日よりはるかに痛みが無くなり、

次の日の朝には痛みは消えて普通に歩けるように完全にいやされました。

癒して下さった主に感謝します。


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「再発したソケイルニアがいやされた」

2013年09月02日 | 祈り

主人は昨年末、ソケイヘルニアの手術をしました。

1度手術しましたが、また再発し今度は以前よりもっと大きくなっていました

2度目の手術後、手術は成功したと言われましたが、何日か立つ間に、また出てずっとその状態が続いていました。

主人は何度手術しても治せない、もう痛い思いはしたくないと決めていました。

再々手術はもっと難しい、主人と同じ思いでしたが、ヘルニアが炎症を起こすと命に危険な状態になることもありました。
しかし人にはできなくても神様にはできない事はありません。

神様に手術をしなくてもこのヘルニアを癒して下さり、正常な状態になるように、腸管膜を強めて下さるよう祈っていきました。
祈り続けていく中で(手術も治療もしていないのに)ある時から出ていたヘルニアが小さくなり、でなくなりました。

今もでないでいます。


神様が癒してくださいました。


神様に栄光をお返しします。

By m・m

 


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足の痛みがなくなった

2013年08月02日 | いやし

右足のかかとが痛くなった。

特に歩き始めの時、電気が走ったように、

ビリビリッと痛みがはしります。

その時の痛さは・・・つい声が出てしまいます。

神様に、癒しの祈りをしました。

痛くなった翌日は聖会で、P牧師に癒しの祈りをして頂きました。

車で帰宅途中、右足のかかとが暖かく感じられました。

癒されていると確信しました。

家に帰って、歩いてみても痛くなく、次の日も痛みは走りません。

ハレルヤ 癒しを感謝します。

主に栄光をお返しします。

 

 


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異常細胞がなくなりました!

2013年06月28日 | いやし

一昨年の職場の検診で、子宮がん検査の結果異常があり、その後婦人科を受診し検査を受けていました。

検査の度に細胞の異常が有り3ヶ月ごとに受診、4月の時には結構異常な細胞があり、特に詳しい検査HPV抗体(子宮頸癌の原因となるヒトパピローマウイルスー発がん性HPV)をする事になり、
医師からは「必ずでます」(陽性になる)といわれました。


その事を神様に感謝し、「検査の結果を陰性にして下さい。」と祈っていました。
1週間後の結果で、HPV抗体陰性でした。

異常な細胞を消して下さり、癌の可能性がなくなるようにと祈っていましたが
今月(6月)出血があり、癌ではありませんように、癌であっても既に癒して下さっていますようにと祈りました。


半年後検診予定でしたがすぐに受診し、エコーと体内から実際に細胞を取る精密検査を受けました。

医師から、エコーで異常がなく、また異常細胞(癌の可能性のある細胞)でなく、これからも異常化する心配はない、出血も生理的なものだろうと言っていただきました。
ただ一般の人と同じ年齢的なものがあるので、1年に1回の検診で良くなりました。

神様がいやしてくださいました。神様に栄光をお返し、心から感謝致します。


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