早起き鳥 

【未明混沌】今日もきっと良いことあるような…!

 「本のソムリエ講演会」 心から御礼申し上げます

2009年08月31日 19時17分20秒 | 読書

本のソムリエ講演会

さる、8月29日ハートピア春江で開催した
本のソムリエ講演会に100人を超える参加者を得て
素晴らしい講演会を終了することができました。
何かと忙しい中、まげてお運びいただいた皆様、
ここに改めまして、心から感謝申し上げます。
お楽しみいただけましたでしょうか…?

福井読書普及の会での催し物などはまた
この「早起き鳥」にて、ご案内させていただきます。
有難うございました。

                早起き鳥







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「鮎の一生は一年」自分のラジオ放送を聴いて!

2009年08月31日 03時46分30秒 | 読書

ラジオ放送講座いきいき長寿セミナー

ラジオ放送講座いきいき長寿セミナー

 鮎は晩秋に河川の中流域で生まれ、
すぐに海に下り、ひと冬を海ですごします。

新緑の頃、川を遡上して短い夏の間に
大急ぎで大きくなり、
秋には繁殖を済ませて死んで行きます。
なんとはかない一生でしょう。

あの小さいメダカでさえ5年くらいは生きるでしょう。
イワナで6年、ウグイで10年、
コイやウナギになると20年から40年生きるでしょう。
鮎のはかない一生は私たちに

「人生、あと一年のつもりで真剣に生きろ!」
とそう叫んでいるように思います。
 
            明日に続く

      福井県地方 FBC放送ラジオ
  出演 早起き鳥

  








ラジオから流れる自分の声を聴く初めての経験
聞き取りにくくはない。でも話す調子が早く違和感
家族や知人から、
「ラジオ聴いたよ!素晴らしい!」と反響があった。
こんな満足感もあるんだな…!
 アナウンサーを相手に問答形式なら気楽に話すことができるが
一人での講義は本当に骨が折れる。放送原稿の内容が鍵。
原稿用紙30枚の放送原稿は修正赤ぺんで実に読みにくい!

 両親や知人から、わかりやすく聴いていて飽きることなく
素晴らしいと絶賛の評価を得る。
ひいきの欲目を差っぴいても十分満足いく放送だった。

公共電波を通じて自分の考えていることを多くの人に伝えられたこと、
これに勝る喜びはない…!


そして、放送を聴いていただいた全てのリスナーの皆様に
感謝申し上げる次第です。  有難うございました。

      早起き鳥





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ラジオ放送講座いきいき長寿セミナーに出演!

2009年08月30日 06時08分46秒 | 読書



鮎のようにたくましく生きたい!

■命(いのち)とは
今を生きる私たち、
それは奇跡としか言いようがありません。
この世に人類が現われて以来、
私と同じ人が現れたことは一度もありません。
そして、私の身体、心を持った人はかつて
存在したことがありません。
そして現在も未来にわっても、
存在することはないでしょう。
命とは何なのでしょうか…?
 
        明日に続く

      福井県地方 FBC放送ラジオ
  出演 早起き鳥

  









生まれてはじめてのラジオ番組出演を経験して、
このマイクの向こう側にたくさんの人が聴いていると思うと
その緊張は心臓が口から出てきそうだ。

 ディレクターがどうぞと手を下す。
「おはようございます。」と話しだすと同時に
自分の身体に電気が走った。

 もしこの放送を聴いている人の中のたった一人でも
生きる喜びを感じてもらい、元気になってくれたとしら、
これほど素晴らしい仕事はないと、
これこそ与えられた最高の仕事だと
緊張が遣り甲斐に変わりテンションが上がっていくのを感じた。

    早起き鳥





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いよいよ本日 本のソムリエ講演会

2009年08月29日 02時19分28秒 | 読書




本のソムリエ講演会講師紹介

    書店「読書のすすめ」店長
    NPO法人読書普及協会理事長
    自己啓発書 作家

          清水 克衛

「人生を「好転させる」逸冊の選びかた。」




1961年、東京生まれ。
      大学在学中、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』を読み、 
      突如として商人を志す
      大学卒業後 大手コンビニエンスストアの店長を
      10年間つとめた後、
     「本をすすめる本やをやろう」と一大決心し、
      周りの反対を押し切り、

1994年に書店「読書のすすめ」を東京都江戸川区・篠崎にて開業。
      立地条件の悪さを顔晴るバネにし、
      汗を知恵を出し切って商いを続けた結果、
      全国からお客様が押し寄せる大繁盛書店となる。
     「読書のすすめ」の売れ筋本から、
      全国でのベストセラー本が生まれる現象が続出、
      出版流通業界内で熱い注目を浴び続けている。

2003年にはNPO法人「読書普及協会」を設立。
      本との出逢い、人との出逢い、
      出来事との出逢いを提供しながら、
     「良質な御縁から生まれる成幸の法則」についての
      講演活動を続けている。

著書に「斉藤一人のツキを呼ぶ言葉」(東洋経済新報社)
   『本調子』(斉藤一人・七田真・本田健・
   ハイブロー武蔵・望月俊孝との共著総合法令出版)
  、『福の神がやってくる!大向上札』(現代書林)などがある。





NPO法人「読書普及協会」主催

 「本のソムリエ講演会」
  

 日 時 / 8月29日(土)13:30~

 場 所 / ハートピア春江 小ホール

 【 講演者 】

 ・「読書のすすめ」店長  清水 克衛

 ・フリー・エディター   中嶋 睦夫

 ・商売繁盛コンサルタント 加納 光


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本のソムリエ講演会講師紹介 「中島 睦夫」

2009年08月28日 18時10分27秒 | 読書


本のソムリエ講演会

     フリーランス編集者
     NPO法人読書普及協会会員
     読書普及協会公認出版塾 主任講師

            中島 睦夫

「幸せになる読書を、本の作り手から。」



1966年宮崎県小林市出身。
     浪人時代~早稲田大学第二文学部在学中
     書店員・業界誌の記者として「本と活字」の世界に入る。

1991年同大学卒業後
     成文堂新光社にて、書店・取次営業の後に雑誌・書籍編集者となる。
     猫・マーケティング・広告・趣味実用の雑誌・書籍を作りまくり

1999年同社を退社。同年神奈川中央新聞社に入社。
     神奈川県内5市限定のエリアマガジンの記者・
     広告営業・コピーライター・編集長として走り回る。

2002年同社退社。同年、新風舎入社
     同社編集局編集長。新風舎出版賞選考委員。
     約120点の企画編集と週80本の原稿に目を通す。

2004年ゴマブックス入社。
     遠藤励起、清水克衛と運命的な出会いを果たし、副編集長に。

2006年8月同社退社、
     フリーランスの編集者として「あとりえ創意工夫」創立。現在に至る。
 





NPO法人「読書普及協会」主催

 「本のソムリエ講演会」
  

 日 時 / 8月29日(土)13:30~

 場 所 / ハートピア春江 小ホール

 【 講演者 】

 ・「読書のすすめ」店長  清水 克衛

 ・フリー・エディター   中嶋 睦夫

 ・商売繁盛コンサルタント 加納 光


 【 参加費 】
 
 読書普及協会会員・¥1,500-
  一 般    ・¥2,000-



 【お申込先】
  FAX: 0776-30-1230 (「加納 光」オフィス)

 住所、氏名、連絡先
 ブログ早起き鳥を見ました。と明記の上お申し込みください。




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