THE KUROSAKIC RADICAL

こちらは『闇の末裔』の密を幸せにするサイトでしたが、
サーバー廃業により、当面、ブログで密を愛することにしました。

18禁闇末小説『GO!漢密』5

2017-04-21 09:00:43 | 小説
  漢は密邑リンチで#1
 
 
 次に倶梨伽羅が瞳を開けた時は、もう日が高くなっていた。
 「おはよう、倶梨伽羅」
 優しい密の声音に、倶梨伽羅は、前夜のことはただの悪夢だったのではないかと思った。
 密は不安そうな顔をして、寝ている倶梨伽羅を見下ろす。
 「昨日はごめんな。あんな酷いことをして。その、リコのことを思い出して、カッとなっちまったんだ」
 今にも泣きそうな密に、倶梨伽羅は目を瞬いた。
 「まだどこか痛い所はないか?大丈夫か?」
 腕も、脚も、密が癒したのだろう、すっかり元通りになっていた。
 痛むのは、心だけだった。
 「・・・儂のことを心配してくれるのか?」
 ただでは殺さないほど憎いという自分を心配しているのかと、倶梨伽羅は頭を混乱させながら疑問に思った。
 「当たり前だ。俺の式はお前だけなんだから。本当にごめんな」
 倶梨伽羅はじっと密を見つめる。
 あんな目に遭うほど憎まれていても、密の式神でいていいのだろうか。まだ自分は、密の式でいていいのだろうか。
 「そう思ってくれてありがとう、倶梨伽羅」
 倶梨伽羅の思考を読んで、密は倶梨伽羅の頭に手を伸ばした。
 昨夜、何度も殴打を受けた倶梨伽羅は、密の手に反射的にびくっと震えた。
 「もうあんな事はしないさ」
 そっと、密は、倶梨伽羅の頭をよしよしと撫でる。
 「お前こそいいのか?こんな俺の式神でいてくれるのか?怒ってるんじゃないのか?」
 頭を行き来する密の手が気持ち良くて、少しくすぐったくて、倶梨伽羅は胸を撫で下ろした。
 自分を突き放さない密にホッとした。
 「怒ってないわけなかろう」
 自分でも驚く程穏やかに、倶梨伽羅は微笑んで言った。
 「儂も、密とリコに酷いことをしたのじゃ。これでおあいこじゃ」
 かつて自分も、カッとなってリコを殺してしまった。密を殺そうとしてしまった。
 そのリコを思い出したというなら、密だけを責めるわけにはいかない。
 「そう言ってくれてありがとう、倶梨伽羅。少し待ってろ、飲み物でも持ってくるから」
 寝室を出て行く密の背を見送りながら、自分の言葉に感謝してくれた密に、倶梨伽羅は胸を熱くしていた。
 
 寝室のドアを閉めると、最悪の状況が回避されたことに、密はホッと息をついた。
 密が想定していた最悪のシナリオは、目を覚ました倶梨伽羅が怒り、自分もろとも家を炎上させることだった。
 倶梨伽羅は、口では怒っていると言いながら、実際は大して怒っていなかった。
 肉体を傷つけられるよりも、密の心が離れていくことの方が辛いと、倶梨伽羅の心は叫んでいた。
 (そうさ。お前は、何だかんだ言ったって、本当は人間が好きなんだ。だから、一番近くにいる人間の俺に、嫌われたくないんだ。倶梨伽羅、お前は、結局は俺が好きなんだよ)
 コーヒーを淹れながら、密は倶梨伽羅の心を見透かした。
 
 
 
 昼近くになると、いいもの食わせてやると言って、密は倶梨伽羅を蝋燭の館へ連れて行った。
 「突然連絡をしてすみません」
 密が伯爵に会釈をする。
 「まさか君から相談事を持ちかけられるとは、驚いたよ」
 伯爵はそう言って、恐縮している密に微笑みかけ、フランス料理のフルコースを振る舞った。
 「倶梨伽羅までお邪魔してすみません」
 「いいんだよ。私も倶梨伽羅に会ってみたかったからね。ところで、今日は仕事はどうしたのかね?」
 「有休を取ったんです」
 「ほう?私に相談する為に?」
 小首を傾げる伯爵に、密は頷いた。
 「ええ。本当に不躾なお願いで申し訳ないんですが、この屋敷の一部屋をお借りできないかと思いまして。駿河責めをやろうかと考えてるんです」
 「スルガザメ?」
 密の言葉に、倶梨伽羅は皿の上の魚のことを言っているのかと思った。
 「それは素敵な提案だね」
 伯爵は笑い声を立てながら身を乗り出した。
 「そうおっしゃってくれてありがとうございます」
 密は、伯爵が興味を持ってくれたことに安心した。
 「自分でやろうと思っていたんですが、場所がなくて困ってたんです」
 伯爵は少し考えてから、密に訊いた。
 「それにしては楽しそうな顔をしていないね」
 「えっ?」
 「これから駿河責めをしようとしている者なら、もっと楽しそうにしているはずだ」
 「そ、そうなんですか?」
 密は目を点にした。
 「そういうものだ。まさかと思うが、自分を殺した者を駿河責めにしようというのではないかね?」
 「いえ、その通りなんですが。復讐をしたいので」
 「何じゃと!?」
 倶梨伽羅は会話に割って入った。
 「聞いておらぬぞ!そんなこと、式で龍王の儂に真っ先に言うべきじゃろう!密を殺した奴など、一瞬で消し炭にしてくれるわ」
 それを聞くと、密は溜息をついた。
 「お前が俺の代わりに復讐してどうすんだよ」
 「それもそうじゃな」
 それを聞くと、伯爵は盛大な溜息をついた。
 「駿河責めを考えついた君が、そんなことを思っていたとは大変残念だ。それに同意する龍王も龍王だ」
 「どういうことですか?俺、一緒に邑輝を乗り越えようって、都筑と言ってたんですが。まあ、鳥頭のあいつがどこまで覚えてるか怪しいですけど」
 伯爵はまた溜息をつく。
 「困った子達だね。自分を殺した相手を倒そうだとうとか、勝とうだとか、思っているのかい?」
 「悪いですか」
 密がムッとして言うと、伯爵は慌てたように言葉を重ねた。
 「ああ、誤解しないでおくれ。君が勝てそうにないとか、そういう意味で言ったのではないよ。
 私はね、君が、復讐とは何なのかをはき違えているのが残念だと言ったのだよ」
 「え?」
 密は目を丸くした。
 「どういうことかというとだね」
 諭すように続けた伯爵の話に、密は聞き入っていたが、倶梨伽羅にはほとんど理解できなかった。
 蚊帳の外に置かれた倶梨伽羅は、執事に勧められるままに、料理をおかわりし続けた。
 
 食後のコーヒーを飲む頃になり、着信に気づいた密は、伯爵に断って席を立った。
 「もしもし。何かあったのか?」
 都筑にコールバックすると、どこか沈んだような声が返ってきた。
 『いや。密は今日はお休みだというから、まだ具合が悪いんじゃないかと思ったんだ。大丈夫か?』
 「どこも悪くねぇよ、バカ」
 『それを聞いて安心したよ。なら、今日はどうしたんだ?』
 「私用でちょっとな。別にいいだろ、有休が有り余ってるんだし」
 『そうか。無理するなよ』
 「用はそれだけか?」
 都筑が頷いたので、密は通話を終えた。
 
 「ちょっといいかね、倶梨伽羅龍王」
 密のいない隙に、伯爵は倶梨伽羅に耳打ちした。
 「密の前では言えないからね。思い出させては可哀相だ」
 話し込んで親しくなったのか、伯爵は密を下の名前で呼んだ。
 「密は、3年もかけて呪い殺されたのだよ。呪殺の苦しみは、想像を絶する苦しみだ。呪殺された者でないと分からない。世界で一番惨たらしく、世界で一番苦しい殺され方だ。
 自分が味わった苦しみを、自分を殺した相手に与えたいと思うのは、そんなに変わったことかね?
 死んだほうがマシだと思わせるような、地獄もかくやというような苦しめ方でなくては、呪殺とわりに合わないのだよ」
 
 密が電話から戻っても、アフタヌーンティーをしながら、密と伯爵は日の暮れるまで、延々と話を続けた。傍で聞いていた倶梨伽羅には、密と伯爵が何を言っているのか、理解し得なかった。
 
 
 
 「密よ。こやつで間違いないな」
 京都の鼓鶴楼から帰った倶梨伽羅は、ドサッと邑輝を鏡面の床に下ろした。
 密が伯爵から借りた部屋は、全面鏡張りで、床の鏡が憮然と邑輝を見下ろす倶梨伽羅を映している。
 「密の言う通りにこっそり連れ去ってきたが、こやつが密を殺したのじゃな?」
 密の命令通り、邑輝には声を出せないくらい強い金縛りをかけて、自由を奪い、目隠しをしている。
 「ああ、そうさ。ありがとうな、倶梨伽羅。よくやった」
 伯爵と並んでソファに腰掛ける密に確認すると、感謝の言葉が返ってきて、倶梨伽羅は気を良くした。
 「まずは邑輝の金縛りをほんの少し緩めて、声を出せるように、指一本くらいは動かせるようにしろ」
 「あい分かった」
 声が出せるようになるや否や、目隠しをされた邑輝はあらぬ方向に向けて叫んだ。
 「その声は坊やですね!」
 「ああ。ついでに言えば、お前を攫ったのは俺の式だ」
 「私をどうするつもりです」
 密は邑輝の言葉を無視して、隣の伯爵に頭を下げた。
 「本当にすみません、伯爵まで付き合せてしまって」
 頭を下げる密に、伯爵は笑って言った。
 「こういう時はありがとうと言うものだよ」
 「でも、部屋を借りるお礼が、立会いだなんて、そんなのでいいんですか?しかも、色々と教えてもらったのに」
 「勿論だ。楽しいことを誰かと共有することは、至福なのだよ。まだ密には、自分の趣味の片鱗でも理解してくれる友がいる幸福が分からないようだね。では今宵は、私がじっくり教えてあげよう」
 いつまでも笑っている伯爵に、密は礼を述べているが、倶梨伽羅には不気味なだけで、打ち解けている密が心配でたまらなかった。
 「倶梨伽羅、その邑輝の靴と靴下を脱がて、右足の小指の爪を剥ぐんだ」
 「それのどこが復讐なのじゃ?」
 殺された復讐というからには、もっとスケールの大きなことを想像していた倶梨伽羅は、小さな仕返しを命じられたことに首を傾げた。
 密は軽く溜息をついてから、倶梨伽羅に説明した。
 「常識というか、伝統的というか、初歩といったところだ、爪を剥ぐのは。これは万国共通なんだぜ」
 「私を拷問しようと言うのですか!」
 ピンときた邑輝が叫ぶと、驚愕した倶梨伽羅も叫んだ。
 「拷問なのか!」
 伯爵は笑いながら、大事そうに密の頭を撫でた。
 「考えてみるといい。自分を殺した相手を一瞬で殺して、得られる喜びがどれほどあるというのだ」
 「喜び?」
 意味不明に思った倶梨伽羅に反して、当の邑輝はケタケタと笑い出して言った。
 「これは面白い!」
 「何が、どう面白いのじゃ?これから苦しめられるのはお主だというのに」
 倶梨伽羅は靴と靴下を脱がせながら、気味悪そうに邑輝を見下ろした。
 「坊やが、この私に、どれだけの苦痛を与えられるというのです?」
 「お主、密をバカにしておるな!」
 倶梨伽羅は邑輝の態度が癪に障って、怒ってその右足の小指の生爪を剥ぎ取った。
 「ひぃひぃ」
 邑輝は、苦しんでるのか喜んでいるのかよく分からない悲鳴を上げた。
 「いい悲鳴だね。ワトソン、塩を倶梨伽羅に」
 執事から瓶に入った塩を受け取ると、倶梨伽羅は何をするつもりなのかと密を見た。
 「塩を傷口に塗り込むんだ」
 いつもの無表情だけれど、どこか嬉々として、惨たらしい命令を密は下した。
 「なんじゃと!?」
 倶梨伽羅は目を丸くする。
 「倶梨伽羅、いいから、さっさと塩を剥がした爪の跡に揉み込め。ただでさえ痛い爪先が余計に痛くなるから」
 「指先には神経が集まってますからね。それに、こうして視覚を奪われていると、他の感覚、つまり痛覚も鋭敏になるんです」
 どこか楽しそうな密に続けて、どこか嬉しそうに言った邑輝に、倶梨伽羅は閉口した。
 「ああ、そいつ、これでも医者だから。ボサッとしれないでさっさとしろよ」
 命令した密に、倶梨伽羅は塩を手に取り、恐る恐る邑輝の小指の爪の跡に塩を撒いた。
 「いや、だから、塗り込めっていっただろう」
 倶梨伽羅はぎゅっと目を閉じて、邑輝の傷口に塩を揉み込む。
 「あぁ、痛い、染みますねぇ」
 「次は左足の小指の爪を剥げ」
 「なっ、まさか、密は」
 「お前な、言われたらすぐやれよ。手を動かせ。そしたら答えてやる」
 イライラし始めた密の顔色を見て取ると、倶梨伽羅は邑輝の左足の小指の生爪をバリっと剥がした。
 「ああ、いい、痛い」
 邑輝は、良いのか痛いのかよく分からない悲鳴を上げた。
 「それでいい。次は塩漬けだ。今剥がした爪の跡に、塩をたっぷり揉み込め」
 倶梨伽羅は密が何をする気なのか予想ができて、言われた通りに傷に塩を揉み込みながら、密を見た。
 「その通りだ、倶梨伽羅。20枚の生爪を剥がして、全ての指先に塩を揉み込んで、痛い思いをさせるんだよ」
 「ひっ」
 怯えて思わず悲鳴を上げた倶梨伽羅に、もともと短気な密は機嫌を損ねた。
 「倶梨伽羅、お前さ、俺の命令なら何でもきくんじゃなかったのかよ」
 こんなのは想定外じゃ、という言葉が喉の奥まで出かかったが、密の言う通りなので、倶梨伽羅は言葉を飲み込んだ。
 「次、右足の薬指の爪を剥げ」
 金縛りで何も抵抗できない邑輝の、足の爪を倶梨伽羅がまた剥ぐと、邑輝は悲鳴を上げて腰を捩った。
 「塩」
 密の命令に従って、倶梨伽羅は剥いだ生爪の傷痕に怖々と塩を揉みこむ。
 「の、のう、密よ」
 「左足の薬指の爪を剥いだら、口をきいてやるよ」
 不機嫌な密に青ざめながら、倶梨伽羅はまたバリっと生爪を剥いだ。邑輝の悲鳴に、倶梨伽羅は言葉を被せた。
 「儂は、蛇の生殺しのような、苦しめるだけ苦しめて、徒に苦痛を与えてから殺すという真似は、好かぬぞ」
 密を殺した邑輝に同情する気はさらさらないが、じわじわと人間を苦しめるのには抵抗がある。
 「いいからその傷に塩だ、倶梨伽羅」
 密の顔色を窺いながら、倶梨伽羅は命令通りに、左足の薬指の爪跡に塩を揉み込み始めると、やっと密は口を開いた。
 「俺もお前にとどめをさされるところだったしな。殺す時は一息でというお前の嗜好は知っている。次は右足の中指の生爪を剥げ」
 とにかく手を動かさないと、密は口をきいてくれないのだということだけは理解した。倶梨伽羅は冷や汗をかきながら、指定された生爪をバリッと剥いだ。
 密は微動だにせず、倶梨伽羅を見下ろし、冷たく言い放つ。
 「たっぷり塩を塗り込んでやれ。だから何なんだ?」
 言われた通りに右足の中指の爪跡に塩を揉みこみながら、倶梨伽羅が口ごもる。
 「拷問は苦手だからやりたくないとでも言う気か、倶梨伽羅龍王?次、左足の人差し指の生爪を剥げ」
 揶揄を含んだ密の言葉通り、如何なる理由があっても、式神は主人の命令を拒否できるものではない。倶梨伽羅は初めて、自分に苦手分野があるということを認識しながら、大人しく、邑輝の生爪をバリッと剥いだ。
 「ああ、痛いですねぇ」
 苦痛と快楽を綯い交ぜにした声を邑輝が上げると、ソファに座る密は悠然と脚を組み替えて、さらに命じた。
 「それでいい。塩だ、倶梨伽羅」
 倶梨伽羅は、数々の拷問を連日連夜行っている地獄の獄卒達に敬意を表しながら、生爪の傷跡に塩を揉み込む。
 「次は左足の人差し指の爪を剥げ、倶梨伽羅」
 密が目を輝かせながら命じ、その通りに倶梨伽羅が邑輝の生爪を剥いでいると、伯爵が声をかけた。
 「先程も密に説明したが、いいかね、倶梨伽羅。復讐というのは自分の手でしてはならないのだよ」
 「塩」
 「どういうことじゃ?自分の手で復讐してこそ、意味のあるものじゃろう?」
 密の命令に従い、塩を揉みこみながら、倶梨伽羅は訊いた。
 「次、右足の親指だ。俺も、伯爵に言われるまでは、そう思ってたさ。だから、自分で拷問しようと思って、色々考えていたんだ」
 「ひ、密は、こんな事を考えていたのか?」
 親指の爪を剥ぎながら、倶梨伽羅は怯えたが、密は涼しい顔で答えた。
 「ああ。塩。俺の苦しみを目に見える形で再現させるには、拷問が一番適してると判断したんだ。でも、俺一人で拷問するには道具も足りないし場所もない」
 邑輝の傷に塩を揉みこみながら、倶梨伽羅は密の言葉を待った。
 「次、左足の親指の爪を剥げ。それで、蝋燭の館になら拷問向けの部屋がありそうだったから、伯爵に相談に来たんだ」
 伯爵は、怯えながら生爪を剥ぐ倶梨伽羅と、痛がる邑輝を嬉しそうに眺めながら、密の言葉に続けた。
 「密が私に相談に来てくれて本当に良かった。自分を殺した相手を自分で殺すのは、単なる苦痛と恐怖に過ぎないという事を教えることができたからね。スマートではないし、復讐の喜びを苦痛で彩るのは品の無いことなのだよ」
 「塩だ、倶梨伽羅」
 伯爵は、隣の密を労わるように見つめている。密は、倶梨伽羅に命令しながら、怖いくらい素直に伯爵に頷いていた。
 ピクンと身じろぐ邑輝に塩を塗り込めながら、こうして自分の手を汚さずに高見の見物を決め込むのが復讐なのかと、倶梨伽羅には理解できなかった。
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