地底人の独り言

いつまでもみずみずしい感性を持ち続けて生きたいと願いつつ、日々の思いや暮らしを綴っていきます

倉式珈琲で過ごす

2017年05月14日 | 身辺雑記

昨日の朝「倉式珈琲」でモーニング、新聞に目を通し雑誌『オセラ』を読んだ

 昨日の山陽新聞に、「川崎に『水野秋文庫』が開設した」と報じている。
 水野秋さんとはご縁をいただき、晩年は年賀状のみのやりとりとなっていたが、今でもお話しさせていただいた時の笑顔を思い出す。

 改めて、お世話になったことを感謝し、ご冥福をお祈りする。

 

 そんな昨日の朝は「倉式珈琲」でモーニング。自宅で自家製お野菜たっぷりの野菜ジュースを飲んだので、ま、いいかという感じ。

 約1時間新聞や雑誌を読み、当面の日程については整理をする。私にとっては、こうした時間はとても貴重。

 第一の現役時代は、朝一番のバスに乗り、出勤前に駅前のカフェでモーニングを楽しみながら、ノートに様々なアイデアをメモしていた。昔から変わらない私のやりかた。

 その倉式珈琲で、昨日は雑誌『オセラ』を読んだ。その『オセラ』を定期購読している私の友人が幾人かいる。この『オセラ』、岡山人としては、必読書とも言えるくらいに岡山の情報が満載だ。

 次号7・8号(6月25日発売予定)は「朝ごはんや朝市など朝を愉しむ特集」とのこと。モーニングを楽しみたい私としては、次号は必読だ。

 しかし、しかし、貧しい私であり、とても定期購読できない。どこかで,読ませてもらう以外にはない。

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