地底人の独り言

いつまでもみずみずしい感性を持ち続けて生きたいと願いつつ、日々の思いや暮らしを綴っていきます

初夏の風物詩

2017年07月17日 | 身辺雑記

今年の岡山パリ祭は、とても素晴らしかった、来年は7月15日の開催だ

 昨日は流石に疲れた。朝8時過ぎ、いつものスタバでエネルギーをチャージ。9時過ぎには東山公民館に行き、「子ども食堂・えがお」でボランティア。

 その後、シンフォニーホールへ行き、パリ祭で来場者の方に配布するため、「備前おかやま松竹大歌舞伎」公演のフライヤーの挟み込み作業に参加。1時間を超える作業。

 その後、上之町パリ祭でご縁をいただいているシルビアさんのステージを楽しませてもらう。その際、公共交通・ラクダ(RACDA)の岡將男さんと久しぶりにお目にかかり、しばし語らいの時間。

 そして、16時30分からは「岡山パリ祭」の実行委員の一員として、受け付け・切符のもぎりに参加。そして、バリ祭のステキなパフォーマンス・歌声に魅了される。

 その後は、出演者とミュージシャンを始めとしてパリ祭関係者の方々、そして私たちスタッフ全員での「打ち上げ」。楽しく過ごす。

 そして、実に実に久しぶりに、帰宅は12時を回った。お風呂で、「一日よく頑張った」と自分で自分を褒めた。

 さて、さて、昨日の「岡山パリ祭」のステージは、例年にまして素晴らしかった。出演者の方々の歌声が心に響いた。

 これだけの素晴らしいステージを楽しめる岡山人は幸せだ、と心から思う。今や「岡山の初夏の風物詩」ともなっている「シャンソンの祭典 岡山パリ祭」を、是非とも来年は楽しんで欲しい。来年の開催は、7月15日(日)だ。今から日程を書き込んで欲しい。よろしく。

 その「岡山パリ祭」の素晴らしさは、出演者、関係者、スタッフ全員が参加しての「打ち上げ」。まさに岡山ならでは。毎年、ステキな時間を過ごさせていただいている。

  これまた恒例となっているが、今年もあみさんと劉玉瑛さんとのツーショット写真をお願いした。その鼻の下の伸び具合は、何とも恥ずかしい限りだ。

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