地底人の独り言

いつまでもみずみずしい感性を持ち続けて生きたいと願いつつ、日々の思いや暮らしを綴っていきます

初夏の風物詩

2017年07月06日 | 音楽・コンサート

今や初夏の岡山の風物詩ともなっている「岡山パリ祭」、是非ともご参加を!

 「岡山パリ祭」の開催がいよいよ今月16日と近づく中で、昨日の山陽新聞には「岡山パリ祭」にご出演いただく有森裕子さんのことが大きく取り上げられていた。

 先週は地元岡山(清音)出身で、「岡山パリ祭」にもご出演されるあみさんが、地元のテレビ極や新聞社へ怒濤の宣伝活動を展開していただいた。そして、昨日は有森優子さんの記事だ。私も実行委員の一人であり、たくさんの方々に、「岡山パリ祭」のことを知っていただけるが何より嬉しい。

 有森さんは岡山出身の木原光知子さんのご縁で、「地元岡山と岡山パリ祭を盛り上げたい」との思いから、昨年初めてご出演いただいた。

 歌われたのはお母さんがお好きという「時は過ぎてゆく」。昨年終演後、有森さんのお母さんが「ほっとしました」と語られたのが印象的・。今年も、大変なレッスンを受けて、またステージに立っていただける。

 そう言えば、木原さんも「毎日車の中で歌っているんよ、人前で歌うのって、大変よ」と笑顔で語られていたのを思い出した。

 私は実行委員の一員として、当日の切符のもぎりと出演者全員が参加してくださる夜の「打ち上げ」の進行役を担当させていただいている。

 ともあれ、毎年継続して開催するためにも、是非ともたくさんの方々が聞いて欲しい。7月16日に開催する、今や初夏の岡山の風物詩ともなっている「岡山パリ祭」、是非ともご参加をお願いする。チケットはご連絡いただければ、お手配させていただく。メッセージを寄せて欲しい。

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