ノグチゲラについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2014/03/07更新

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3月5日の高江の様子





3月5日の高江は午前中まで前日に続き、時折小雨が降る天気となった。N4ヘリパッド建設現場では、天気が持ち直した午後から、4人の作業員が一輪車で切り芝を現場に搬入する様子が見られた。他に2人の作業員が現場に入っているので、接地帯に続く道路の周辺などに貼り付け作業を行っていたと思われる。午後5時過ぎに作業を終えて6人は引きあげていった。
一輪車を使って工事音を出さないように配慮しているかのようだが、現場近くまで切り芝を運ぶにはユニック車を使わなければならない。バックホーやローラー車などの重機類も依然として北部訓練場内におかれたままだ。N4ゲート付近から見えないところで、重機などを使って残土の片づけなどを行っていることも考えられる。これから先、伐採した木の幹や防風ネットの片づけなどでもバックホーやユニック車が使われかねない。
3月に入っても工事を続けるのは、これまでの高江のヘリパッド建設ではなかったことだ。自らが設定したノグチゲラなど希少な鳥類への配慮期間をなし崩しにしている沖縄防衛局に抗議の声をあげましょう。3月に入っても高江の現場では抗議行動が続けられています。ぜひご参加ください。

5日は午後2時20分頃に高江にMV22オスプレイが飛来し、N4地区上空を低空で通過したり、メインゲート近くのヘリパッドに2度着陸している。ローターを回転させたまま15分以上着陸し続け、周辺には爆音と低周波による振動が森に棲む生物を脅かしている。メインゲートで監視活動にあたっているメンバーも被害にさらされている。N4のヘリパッドが完成すれば、同じことが住宅地に近いN4地区周辺で起こる。それを許してはならない。
5日はヘリパッドいらない住民の会による国頭村への「工事中止を求める要請活動」が行われている。N1やH、G等のヘリパッド建設予定地は国頭村にあり、やんばるの森が良質な状態で残っている場所だ。そういう貴重な森を破壊し、米軍の殺戮と破壊のための軍事訓練に使わせたくない。国頭村の宮城久和村長は、ぜひ村民の先頭に立ってヘリパッド建設反対の運動を作り出してほしい。
 

awamori777さん

3月2・3日の高江の様子

2日(日)は午前8時39分頃、N4地区に丸政工務店の作業員たちが到着したようだった。その後、3人の作業員がヘリパッド建設現場に入り、森の向こうから時折、話し声や何かを動かすような聞こえていた。9時15分に作業員たちはゲートから見て右手奥の方に移動し、軽作業をしているような音がしばらく聞こえていた。9時42分頃に車が去る音が聞こえ、その後は静かな状態が続いた。日曜日であり、現場の点検をして休みを取ったようだ。


3月3日(月)の高江N4−2ヘリパッド建設現場は、午後8時26分に白の軽ワンボックスカーが現場に入り、同40分に出て右奥の方へ去っていった。作業員が1人か2人で現場の様子を確認したようだった。その後、N4地区で人や車の動き、工事音などは確認されていない。
3日は3月に入って最初の月曜日ということで午後12時から、基地の県内移設に反対する県民会議の呼びかけによる集会がメインゲート前で行われた。同会議の山城博治事務局長から、3月以降のヘリパッド建設工事をいっさい許さないこと、すぐに重機などの建設機器や作業員を基地の外に出させよう、という訴えがなされた。
続けて、2月末から3月1・2日にかけての工事の様子や反対行動の取り組み、へリオパッドいらない高江住民の会や大宜見村憲法九条を守る会からのあいさつがあった。沖縄戦の際、米軍に撃沈された学童疎開船・対馬丸の生存者である平良啓子さんから、連日高江の現地行動を取り組んでいる皆さんへのねぎらいと、沖縄戦体験者としてヘリパッド建設反対の取り組みを広げていきたい、という思いが語られていた。
2007年にヘリパッド建設工事が始まってから、初めて3月以降も工事を続けている沖縄防衛局、丸政工務店に強く抗議する声や、県の赤土流出防止条例に違反している工事の実態を明らかにするために、県の環境保全課による立ち入り調査を求める声もあがった。3月に入っても高江では、ヘリパッド建設反対の行動が、工事終了まで毎日取り組まれる。多くの皆さんの参加をお願いしたい。


午後1時15分頃、メインゲートに沖縄防衛局の車が3台やって来た。N4ヘリパッド建設現場の状況を見に来た、ということだが、ニヤニヤ笑いながら様子を見ている職員もいた。3月以降は使わないことになっている重機類をすぐに出すように、という要求に沖縄防衛局は、現場を見てから判断する、と答えていた。状況によっては重機を使うことをにおわせた発言で、工事で出た赤土の残土量を確認し、丸政工務店と処理方法を会議することも考えられたので、強く抗議した結果、沖縄防衛局は引きあげていった。
http://www.youtube.com/watch?v=YVEmcMI0_MY
3日はハンビ−や大型トラック、大型バスを連ねて米軍が北部訓練場に入った。それと併せるようにMV22オスプレイが夜間訓練を行っていて、メインゲート北東側のヘリパッドに2回着陸していた。1回目は15分以上着陸していて、爆音が夜の森に轟いた。東の空に飛び去った時は後9時40分を過ぎていた。
飛行機の爆音被害で鶏が卵を産まなくなったり、牛が流産したなどの事例がある。同じことがノグチゲラなどやんばるの鳥類においても懸念される。ヘリパッド建設工事だけでなく、オスプレイやヘリの訓練も米軍は止めるべきであり、沖縄県はそれを米軍に求めるべきだ。
 

awamori777さん

2月28日の高江の様子



http://www.youtube.com/watch?v=P6h9VOXQy4w
http://www.youtube.com/watch?v=1v1Tjk1aTGc
2月28日は今期のN4ヘリパッド建設工事で重機が使える最終日で、午後7時を過ぎて暗くなってもバックホーやダンプカーの音が森に響いていた。工事を終えて作業員たちが完全に引きあげたのは7時半に近かった。
この日は工事現場に4トンダンプカーで砂利が24回搬入され、他にトン袋も3回(14袋)搬入されていた。赤土の搬出も4トンダンプカーで5回行われている。N4ゲート付近からは午後6時を過ぎて薄暗くなっても、接地帯に通じる道路周辺で砂利を敷き均している様子が見られた。引きあげる直前には、照明も少ない暗いなかでの作業となっていて、労働安全衛生法上の問題が問われるような状況だった。
28日はまた、嘉手納町の沖縄防衛局において午後1時から、ヘリパッドいらない住民の会と基地の県内移設に反対する県民会議による抗議要請行動が取り組まれている。事前の集会には80名が集まったという。当初は同行動に参加する予定だったが、高江現地の人が少ないようだったのでメインゲートに向かい、あとで様子を聞いた。
3月以降いっさいの工事を止めるようにという要請に沖縄防衛局は、重機を使わない工事や片づけを行う、と答えたようだ。しかし、現場にバックホーやローラー車などを残しているかぎり、その言葉は信用できない。28日の切羽詰まった工事の様子を見ていると、まだやり残した工事があるはずだ。仮置き場に運んだ赤土にしても、バックホーを使わなければ処理できない量がある。それをいったいどうするつもりか。沖縄防衛局はこれまで、工事で発生した土は盛土に使うため残土は発生しない、としてきたはずだ。
おそらく当初の工事計画では、接地帯に通じる道路周辺の切土工事を先に行い、そこで発生した土をヘリパッド1の工事で出た土とあわせて、接地帯や無障害物帯部分の盛土に使う予定だったのではないか。しかし、工事が大幅に遅れたため接地帯の工事を優先せざるを得ず、道路周辺の工事が後回しになり、残土処理ができなくなったのではないか。
いずれにしても、大量の残土が発生したことで、丸政工務店と沖縄防衛局は当初の計画に反した工事を行ったことになる。沖縄県当局は早急にN4ヘリパッド建設現場に立ち入り調査を行い、残土がどのような状況にあるかを調査すべきだ。また、赤土流出防止柵や沈砂池、赤土濾過装置が撤去されたあとに行われた工事の実態と赤土流出がなかったかを調べるべきだ。
仮にN4ゲートから見えない場所で重機を使おうとしても、バックホーが動く音は聞こえる。この間、ヘリパッド建設に反対するメンバーが交代でN4ゲート近くの脚立の上に立ち、長時間にわたり丁寧な観察を行ってきた。見える範囲は限られていても、献身的な作業で人や車両の動きなど細かい記録が残っている。それにふまえて今後もN4ゲートからの監視活動は続く。
3月に入り鳥類の繁殖期間はすでに始まっている。N4のヘリパッド建設現場周辺でもノグチゲラの姿や鳴き声が毎日確認できる。沖縄防衛局はすぐにN4での工事を止めさせ、作業員とバックホーなどの機材を訓練場から出すべきだ。
 

awamori777さん

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ヤンバルクイナ

沖縄県北部に生息する絶滅危惧種の飛べない鳥ヤンバルクイナが、分布域を回復しつつある。天敵の外来種マングースの捕獲作戦が順調に進んでいるためだ。一方で、車にひかれる事故が増え、人との共存という新たな課題も出てきた。政府は固有種が多いこの地域の世界自然遺産登録を目指しており、希少種の保護計画作りを進めている。
「やんばる」と呼ばれる沖縄本島の北部地域にだけ生息するヤンバルクイナは1981年、新種と発表され全国的に話題になった。だが、ハブ退治のため100年前に輸入されたマングースに捕食されて減少。85年に推定1800羽だったのが半分以下に落ち込んだ。
国と県は2000年度から、わなや探索犬を使いマングース捕獲を開始。これが功を奏して12年度の推定個体数は1500羽まで回復した。
山階鳥類研究所の尾崎清明副所長は「同じクイナ科のグアムクイナはほとんどいなくなってから保護活動が始まったが、こちらのスタートは早かった」と指摘する。
だが、環境省の山本以智人自然保護官は「楽観できない。持続的取り組みが必要」と強調する。ここ数年、マングースの捕獲数は年間200匹ほどでピーク時の3分の1に。「かなり減ったが、ここで手を抜けばまた増えてしまう」と話す。
生息数の回復とともに森にいたヤンバルクイナが集落近くや道路脇に現れるようになったとの指摘も。交通事故は年々増加し、12年は過去最悪の47件になった。
国や県は目撃情報が多い場所に注意喚起の看板を設置、安全に渡れるよう車道の下に専用の通り道を設置した。それでも13年の事故は35件で、まだ多い状況だ。
やんばる地域には、ヤンバルクイナ以外にも、キツツキのノグチゲラや日本最大の甲虫ヤンバルテナガコガネといった固有種が生息している。
政府は「多くの固有種・希少種を含む多様な動植物の生息地になっている」と説明。この地域や奄美大島(鹿児島県)を含めた「奄美・琉球」の世界自然遺産登録に向けた作業を進める。
環境省は10年間のヤンバルクイナの保護実施計画をまとめている最中だ。山本さんは「具体的な保護計画を策定し登録を目指したい。専門家から課題や優先度を聞いており、ほかの希少種の保護計画作りにも生かしたい」という。〔共同〕

minicooper3281さん

久々のクロスワードパズル(M新聞)

土曜日に新聞のクロスワードパズルをやるのは何か月ぶりかな?
昨年末からやってないと思うので3カ月くらいやってなかったような・・・。
今日は、天気も悪いし、何の用事もないので久しぶりにやってみました。

実は、私のブログにアクセスされた方々の週末の検索ワードを見ると、クロスワードパズルに関係した言葉が多いのだ。でも最近、クロスワードパズルについて書いてなかったので、古いものしか出ないと思うから、せっかく来訪していただいたのに、悪いな〜と思っていた。だから、たまには書いて見ようと思う。

今回は、出題者の方のコメントで、ソチオリンピックに関する森元総理の失言について書かれていた。森元総理は浅田真央選手について、「肝心なときに必ず転ぶ」とか何とか言ってたようだ。全く驚く発言だった。

で、クロスワードを解いていくと、「上から目線××言の○○」なんて言葉が出てきた。
この○○の部分がわからないものだから「えっ?まさか森なの?そんなはずないよね」と思った。いやあ、ひっかけだよ。「失言の森」ではなく、「BOU言のMOTO」ですよ。
今回は、引っかかる人が多いかもね。

「暴言のもと」になるための単語は
風来坊ツーダウンノグチゲラ缶人気者雲母ソフトボールだった。

「野球で二死を示す和製英語」というと、ツーアウトかと思ったらどうも合わない。
「伊達政宗が作らせた辛口の調味料」とは「仙台みそ」であることから仙台の「ダ」を使って「ツーダウン」という言葉がわかった。
仙台藩の初代藩主伊達政宗は、御塩噌蔵(おえんそぐら)と呼ばれる味噌醸造所で辛口の味噌を作らせた。米麹と大豆で作られた赤味噌だそうである。へえ〜。
ちなみに私は甘口の白みその方が好きなので、赤味噌は滅多に使わない。

「沖縄本島北部のやんばる地域にのみ生息するキツツキ科の鳥」
「沖縄きつつき」で検索したらすぐに出てきた。キツツキのことは「〜〜ゲラ」という。
アカゲラやアオゲラは以前から知ってたけど「ノグチゲラ」っていうのは初めて知った。画像や映像で見たら黒っぽい赤のキツツキだった。

「リサイクルする容器」
というと、まず思い出したのが「ペットボトル」である。そしてプラスチックの発泡トレーとかそんなものばかり思い浮かんだのだが、答えは二文字。何のことはない「瓶」「缶」であった。

「一塁ベースがふたつある競技」
ソフトボールって一塁ベースがふたつに分かれているらしい。

《今回初めて知った言葉・人》
・「烏合の衆」(うごうのしゅう)規律や統制もなくただ寄り集まっただけの群衆。役立たずな人の集まり。

・「太公望」呂尚のこと。紀元前11世紀ころに活躍した周の軍師。趣味は魚釣り。

・「ダリ」ゆがんだ時計や燃えるキリンなどを描いたスペイン生まれの画家。

・「アノニマス」匿名。Anonymous英語圏の名無しの権兵衛

・「雲量」(うんりょう)雲の量
0〜1は快晴2〜8は晴れ9〜10は曇り

・1960年に言われた3C
Car Color Television Cooler
自動車カラーテレビクーラー
高度成長期の3種の耐久消費財だそうです。

《思い出すのが大変だったこと》

ジャックは何とマメを交換したのか?
お金じゃないの?へえ〜牛だったのね。

世間知らずな人は何が煮えたのも御存知ないのだったっけ?
マメか?いや「芋の煮えたも御存じない」だった。

pon0045さん

沖縄県議会2月定例会・代表質問の記録(高江ヘリパッ...

http://takae.ti-da.net/e5989877.html

昨日、2月27日の沖縄県議会、照屋大河議員から県に高江の状況についての質問がありました。
県からの重要な回答もありますのでお読みください。

沖縄県議会H26.2定例会・代表質問の記録(高江ヘリパッド建設問題について)

質問者:照屋大河(社民・護憲)
<質問ア>
完成したヘリパッドは何カ所か。すでに米側に提供されているのか、建設及び運用状況を伺う。

<答弁>(又吉公室長)
・「昨年3月にN4−1地区のヘリパッドが完成した。米軍への提供はまだ。昨年7月からN4−2地区の工事が始まっている。また、本年1月21日、沖縄防衛局は、N1の工事の契約を締結した。」

<質問イ>
沖縄防衛局は工期延長し、3月まで工事を続けるようだ。3月から6月はノグチゲラの営巣期間である。
我が会派は重機の使用の有無にかかわらず、工事は一切認めるべきではないとの立場だが、環境保護の観点から県の見解を伺う。

<答弁>(當間環境生活部長)
・「事業者は、環境影響評価図書で、動物への環境保全措置として騒音による影響を回避するため、ノグチゲラ等の希少生物の営巣期間となる3月から6月は土木工事を避けるとしている。県としては、土木工事以外の作業についても鳥類などの営巣に影響があるので配慮する必要があると考えている。」

<質問ウ>
建設工事をめぐり、砕石や建築資材を積んだ工事車両が高江集落内の生活道路を通行することは危険極まりなく、1台たりとも許されない。生活環境保全の観点から県の見解を伺う。

<答弁>(又吉公室長)
・「防衛局によれば、工事車両は原則としては県道70号線から基地内の道路を通るということである。県としては、地元の意向を踏まえ、最大限配慮すべきと考えている。」

<質問エ>
N−1地区に続く旧林道整備工事は、県赤土等流出防止条例の対象か。その場合、県条例の手続きを踏まない限り、沖縄防衛局は工事着工できないと考えるが、県の見解を伺う。

<答弁>(當間環境生活部長)
・「現在のところ当該工事の詳細については明らかではないが、工事が同条例の対象となる場合は、事業者は事業の着手前に条例にもとづく手続きをとる必要がある。今後、事業者から条例にもとづく事業行為通知書が提出されれば条例に基づき判断していきたい。」

<質問オ>
オスプレイの運用を前提とした再度の環境アセスの必要性について、県として沖縄防衛局に申入れを行う考えはあるか。過去2度、防衛局は再アセス実施を拒否していることから、より踏み込んだ要求を行うべきだと考えるが、県の見解を伺う。

<答弁>(當間環境生活部長)
・「県としてはオスプレイの運用による騒音、低周波音、下降流による排気熱などの影響について調査、予測による評価を行うことが重要と考えている。引き続き事業者に対して、オスプレイの運用による調査実施を求めていきたい。」


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harumi-s_2005さん

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ノグチゲラとは
ノグチゲラ(野口啄木鳥安部直哉 『山溪名前図鑑 野鳥の名前』、山と溪谷社、2008年、113頁。、''Sapheopipo noguchii'')は、動物界脊索動物門鳥綱キツツキ科ノグチゲラ属に分類される鳥類。本種のみでノグチゲラ属を構成する。

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