おいでませ山口国体のせいか、連休でお忙しいのか、どなたもいらっしゃらないお暇なマスターズゴルフ。(;_q))クスン
国体は自転車競技ロード・レースが開催されている筈だが、見に行く訳にもいかず、テレビのチャンネルを弄っていると2011世界自転車選手権〜ロード〜をやっていたので、ついつい終いまで観戦。↑(^^_)ルン♪
明日は同じチャンネルでツール・ド・フランス2011を放映するらしいので、暇だったら又見ようかな。(゚゚;)\(--;)オイオイ ナニイッテンダヨ
テレビ観戦と言えば、ついついキャノンオープン 2011を見てみると、当然主役は石川遼プロなのだが、なんとなんと目立たない影の主役・久保谷健一プロがトップに立っている。(O_o)WAO!!!
「いつ、落ちるか、いつ落ちるか?」とヒヤヒヤしながらとうとう最後まで観戦。最後の方の実に落ち着いたプレーぶりは久々に痺れるゴルフじゃったね。\(^o^)/ ワーイ!!\(^o^)/ ヤッタ!!\(^o^)/ ヤッタ!!
近日中に久保谷健一プロ9年ぶり優勝祝賀アキラフェアを賑々しく頑張りますのでお楽しみに!(^凹^)ガハハ
最後はF1日本GPを観戦して、本日のテレビ観戦は終了。コイツゥ(=^ェ^=)q))ポカ(^_^;)
※ 明日は誰か来て〜っ!(^人^)、オ・ネ・ガ・イ。
※ 画像はテレビでの久保谷健一プロ。
今までテレビ見ないから
アナログテレビにチューナーつけてたんだけど
BSのために地デジテレビを買った。
どうせツール・ド・フランスまでには買おうと思ってたので
まあ、良しとする。
伊達と錦織の試合は録画しなくちゃです!
頑張れニッポン!
ツール・ド・フランス2011 スペシャルBOX [DVD]クリエーター情報なし東宝
11/20のサイクルイベントなんですが、ほとんど練習らしい練習をしてません。
日が短くなり仕事から帰宅後もう真っ暗なので眉山を登るような練習は危険が伴うので控えているというのもありませんが、なにより
距離が65キロと短いので練習なんかしなくても何とかなるワイって思っているのだと思います。
先日、amazonで購入した『ツール・ド・フランス』のDVDを見ながら、イメージトレーニングだけは怠らずやってます。
ツール・ド・フランスの映像がBSスカパーで見れます。
といっても、契約してないので、開局記念の今日までだけど(^^ゞ
ランス・アームストロングの優勝すごいねー
しかも7連覇。
ガンを克服してこの成績だからね。
坂をグイグイと登る勇士に感動です。
といっても、99年の出来事だけどね。
などと言いながら、僕はグレッグ・レモンのファンだったりしますが(^^ゞ
また、あの頃のように自転車乗りたいな。
未練タラタラで、あの頃の自転車、捨てれないでいます。
サビサビで、走ることもできないんだけどね(^^ゞ
土肥志穂(楓書店)
サイクリングをしていると本やさんや図書館でもどうしても自転車本が目につく。そこで発見したのが本書。
2000年代初めからツールに足を運んだ著者の見聞記だが結構生き生きした文章でランス・アームストロングなどの活躍を活写しており、なかなかいい本が出来上がった。06年の出版だけどツールの解説としてわかりやすくいまでもその意義を失っていない。大いに楽しめました。
なお、文庫も出ているようです。
本の説明にいわく『アームストロングとライバルたちの死闘から、スポットの当たらない選手たち、スタッフ、メディア、観客まで。世界最高峰のスポーツイベントを取り巻く人々の熱きヒューマンドラマ。ツールがわかる、より好きになる11の物語・・・』
著者については、『1971年生まれ・広島県出身。小学館を経てフリーになったあと、趣味で乗り始めたMTBをきっかけに、2000年よりツール・ド・フランスを追いかけ始める。雑誌での執筆以外に、J SPORTSやラジオでも現地からの電話レポートを務める。ツール・ド・フランスや日々の雑感をまとめたブログ「Shiho.be!」も更新中』だそうです。
人は何がきっかけでツールが好きになるのだろう?面白い現象だ。ともかく楽しめました。サイクリングが好きな人にお勧めです。今度の休みにまた乗りに行こう・・・
浜離宮で鷹狩り見学後、箱根駅伝のコースが近いから沿道観戦に行こうということになった。いぬたろう曰く、第一京浜へ急げ。
第一京浜の歩道を右往左往したが、人いないし。。。
日比谷通りの間違いでした
+++
コースの沿道に観客が途切れることなくずーっと連なる様子はまるでツール・ド・フランス…と、これまでのテレビ観戦で感じていたが、初現地観戦で思ったこと。。。
車列“コンヴォイ”がツール・ド・フランスより短い。そりゃそうか。日数が違うし。でも人気スポーツだし、大掛かりだし、マスコミだけでも大名行列がこれでもかと続くのかと思ったら、意外とあっさりしていた。
「もうすぐ選手が来ます車」で始まり、「ご声援ありがとうございました車」で〆るのは自転車レースと同じ。親しみを感じる。
自転車レースの見過ぎか、走る選手は驚くようなスピードでもなかった。歩道を一般人が必死の形相で並走しているのをテレビで見ると、ありえないスピードだというのはよく分かるんだけど。
國學営BMC、国士舘…トレックリヴストロング若しくはエンデュラレーシング、などといつものようにランニングシャツ批評。
沿道近くに住む人たちは、厚着も手ぶらで観戦に繰り出す。羨ましい。
沿道で待ったのは30分程度だったが、勝手が分からなかったから、5時間トイレに行かなかった。自転車レース観戦で培ったここ一番に役立つ根性だと自負する。でも無理はやめよう。体に悪い。
新聞社の応援旗。これをもらった時のいぬたろうは、見苦しいほど嬉しそうだった(苦笑)
(photos by kumataro)

まぐれではないことがよく分かる。オールラウンダーでルーラーでパンチャーでスプリンターでTTスペシャリスト。長い登り以外はすべてイケるということだ(苦笑)。 もっと大きなチームに移籍して、羽ばたくかもしれない。でも、...もっと見る

いつも大変お世話になってますトライ アスリートのTさんのスポーツグラス-RXが 出来上がりました。 Tさんは今年もツール・ド・フランスの コースを走ったりスクーリングを受けたり と人が聞くと羨ましい限りでございます。 や...もっと見る

ロ-ラ-台・・・・・・・40分 20011 ツール・ド・フランス 19ステージを見つつ・・・・・ ** 本日のオマケ ** 昨夜の話でスマンスマンのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 仕事終了後、倉敷科学センターで催されている(...もっと見る