チョウサンについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/03/11更新

ベータ版で公開(ご意見募集中!)

土曜日の騎乗馬と予想

出張先から帰ってまいりました。またいつも通りにいきます。

で、帰ってきたらいろいろ書こうと思っていたけれど、
1つのニュースで全部吹っ飛んでしまった。

小島貞博師が亡くなった。
心よりご冥福をお祈りいたします。
ブルボンに乗ってた人がなあ・・・。ショックだわ。
正直、ここ数年で一番びっくりしたニュースだった。
まあ、これが故人の意思というのだからそれを尊重したい。
当たり前だが、簡単に決めたことではないだろう。

今年の競馬は開幕からアクシデント続き。
冬場は馬場が荒れやすく、また重くなりやすいので、
だいたいの年がそんな傾向にはあるんだけど、
今年は特にその傾向が強くなっている感じ。
そろそろ落ち着いた開催を見たいところだ。

とにかくもっと明るい話題が欲しいね。
やれるのはペルーサしかいないだろ。
調整過程には疑問符しかつかないけどもw


さあ、気を取り直して明日の競馬を。






土曜東京
3R3歳新馬ダート1600mシンボリエンパイア◎
藤沢和厩舎、エンパイアメーカー産駒の3歳牡馬。

葛西助手
「体が絞れ動ける態勢。
大きなフットワークで東京向きだし、コントロールも利くタイプ」

○外のエンパイアメーカー産駒。
現役時代に米3冠の1つベルモントSを勝っているエンパイアメーカーは、
昨年から日本に来ており、これから国内で産駒がたくさんデビューする。
現在日本には○外と持ち込みの産駒が16頭おり、
このうち14頭がデビューして8頭が勝ちあがっている。
代表産駒はこのあいだの中山金杯を制したフェデラリスト。
わざわざ輸入されるだけあってさすがに優秀だ。

肝心の同馬の調教はなかなかのもの。
美浦坂路で僚馬ブライトシャドウを先行して待つ形の調教で、
馬なりで併入を果たした。51.1−13.0。
美浦坂路だが、流してこの時計なら文句のつけようはないかな。
後は実戦に行ってどんなもんかだが、
エンパイアメーカー産駒だし、とりあえず走るだろうなという感じ。

美浦の時計なので把握しきれない面も多いが、
エンパイアよりも動くなと感じる馬はいない。
実際、エンパイアが人気を背負うことになりそうだ。




8R4歳以上500万芝2000mゼロチョウサン▲
小笠厩舎、ステイゴールド産駒の5歳牡馬。

小笠師
「2000だと折り合いが鍵になってくるけど、
このクラスならば力上位。好勝負を期待する」

過去走のほとんどを追い込んできた馬。
特に近走は、離れた最後方がマイポジションになっている。
それで常にある程度詰めて来るのだから末脚は大したもの。
これが馬の性に合っている事は間違いない。
5走前は最後方追走、4角からインががら空きでそこを抜けた勝利。
3走前は最後方から外ラチ近くを追い込むも僅かに届かず、
2走前は道中引っかかって最後は馬場の悪い内に突っ込み脚を無くした。
前走は最後方から直線で2度に渡り前が詰まって思いっきり走れず。
後ろにいる以上、直線でどうなるかは多分に運に左右されるが、
力を出し切りたいなら、3走前の競馬が正解。
勝つか沈むかと思うなら、5走前や前走の競馬が良い。
2走前は少し出たところを他馬にちょっとカットされただけなんだが、
それだけで引っかかりっぱなしになったくらいだから、
他馬に絡まれる事を極端に嫌う馬ということが想像はできる。

アンカツに依頼が来た以上、どう運ぶかは全てアンカツの裁量だろう。
基本的には馬の邪魔をしたがらない人なので、
外を大きく走らせてあげることになるとは思うが、
流れ次第で途中からいろいろと勝負を賭ける人でもあるから、
今回はどうなるかを楽しみに見たい。
徐々に人気落ちしている近2走で勝ち負けに絡めていないのと、
相手にそれなりの成績の馬が揃ったことで今回はもう少し人気落ちするから、
単複で手を出しやすい配当になるのもありがたいね。

1番メジロカトリーヌと8番トーセンドンファンの逃げ争い。
争いと言っても、どちらもはっきりした逃げ馬ではないので、
ゲートを出て前に出ていたほうがすんなりと先手を取りそう。
この2頭が争ってペースがあがるということはなさそうだ。
続いて14番マイネルヴァルム、9番マイネルシュライが番手につく。
3番ハシルヨミテテ、11番アサクサポイント、2番フーガヒフューグ、
その後ろに6番オペラオーカン、5番ベストアンサーが続いて、
これが先団から中団まで。残りの5頭が追い込み馬。
人気を背負う10番アルマフローラも追い込み馬で、
これを対抗格の13番ウェスタンディオがマーク。
チョウサンにとっては格好の目標になりそうな2頭だが、
最初はそれを無視するように自分のペースで入ることになるか。

トーセンドンファンをマイネル2頭とハシルヨミテテが追いかけるので、
直線までスローってことはないんじゃないかと思う。
あまりに遅ければアルマが上がって行くだろうしね。
パッと見、展開が向くようには考えられないのが、
それは人気サイドの2頭にも言えることで、
2頭はけっこうな人気を背負うこともあるし、
さらにチョウサンほど極端な脚質じゃないので、
ラスト3ハロンが34秒フラットくらいになることを期待できるはず。
こちらはそれらに流れを任せて進めば良い。
気持ちよく進んで最高の末脚を発揮してどこまで行けるか、それに尽きる。
はまるかはまらないかだが、単勝は15倍くらいなので、
小額で単複を楽しむには十分なレースだろう。
チョウサンがはまって3着までに食い込むことが出来る場合は、
同じ追い込みのアルマとウェスタンも間に合っているだろうと思われるので、
この2頭に対して馬連と3連複を買いたい。




10RクロッカスS芝1400mタツストロング◎
鮫島厩舎、サクラバクシンオー産駒の3歳牡馬。

寺井助手
「折り合いを考慮して後方からも前残りの決着。
力はあるし、千四の方が競馬もしやすい」

折り合いを考慮したっつうか、折り合ってないんだけどねw
出遅れて走るのを嫌がってたってのが前走の簡単なまとめかと。
1400のほうが走りやすく、鞍上も乗りやすいのは間違いない。
後は暮れの阪神を1分22秒で走った力を見せられれば、
東京なら1分21秒前半で走れて何もおかしくない。
馬券的にかなり楽しみな一戦なのだが、
とにかく調子がどんなものか、それに尽きるだろう。
前走が終わって調教を再開したのが6日経ってから。
早い馬は4日で再開することがあり、一般的には5日だと思うので、
やっぱり多少疲れがあるんじゃないか?と感じる。
この中間、56.6−13.7しか出していないしね。
まあ、今週の栗東は馬場が極悪だったので、
無理をさせなかったというのも事実だろうが。
このあたり、どんなものなのかなと思う。
とりあえず、良い状態である事を前提に行こうとは思うが。

さらに人気を落としそうなので、馬券的には本当に楽しみなんだが。
シンザン記念を見直せば一目瞭然だが、
ここでもそれなりに売れるであろう5着のシゲルアセロラとは、
走っている位置があまりにも違うからね。
今年の京都が異常な内有利であることは改めて主張するまでもないだろう。
東京も改修後はそういう傾向の強い競馬場ではあるけども、
たとえ開幕週でも、ここまでの京都と比べれば絶対にマシだと思われるw
相手がどうこうより、ストロングが力を発揮さえ出来れば、
これくらいの相手なら一蹴できると思っているんだけどね。

5番シゲルアセロラ、1番ハクサンムーンの逃げ争い。
どちらが速いかは分からない。ハイペースは確実だろう。
さらに10番のマウントビスティーも絡んで行く。
この3頭はかなり速く、少し離れて4番オメガホームラン。
スタートさえ良ければ、この外にストロングとなる。
6番セイクリットレーヴ、9番ニンジャ、3番ビウィッチアス、
それから12番ヴェアデイロス、2番ヴィオラーネと続き、
後方に8番キングオブロー、7番フェスティヴタロー。
レースは縦長で進行しそうだ。

東京の14はどちらかと言うと上がりの勝負になりやすいコースだが、
上記のようなメンバーなので、テンが速くなるのは確実で、
長い直線で大半の馬が終いをなくすようなペース、
開幕週だが差しが決まりそうな展開が予想される。
オメガホームランがどう運ぶかも注目で、
この馬が前のシゲル、ハクサンを意識するようならば、
ますます差しが優位のレースとなるだろう。
そして俺としてはそうなりそうな感じがする。
ストロングとしては、多少遅れたほうが良いかもしれない。
前走、まったく勝負にならなかったとはいえ、
後方から外を回った馬の中では良い脚を使っていたので、
今回はまず調子が良い事を前提に、
派手に外を振られなければ良い脚を使ってくれると思う。
頭数が少なめで前が飛ばすことが予想されることから、
この点がほぼクリアされているので、楽しみは大きい。

前は潰れると見た。オメガが残れるかどうか。
そこに差し込むストロングを筆頭に、セイクリッド、ビウィッチアス、
このあたりの勝負になると考える。
単複を中心に、3頭へ3連単マルチを買いたい。




11R白富士S芝2000mペルーサ◎
藤沢和厩舎、ゼンノロブロイ産駒の5歳牡馬。

葛西助手
「体が増えているが重さを感じないし、走れる態勢にある。
今後のためにぜひ賞金加算を」

問題の馬の登場だ。
当たり前だが、対戦相手に敵などいない。
G1ではトゥザグローリーやルーラーシップよりも前に来れる馬。
まさかOP特別で後れをとるわけにはいくまい。

今週、またも美浦に出向いたアンカツが調教に騎乗。
ダンスファンタジアと併走に持ち込んだわけなんだけども、
アンカツの感触として、カリカリしていてなおかつ重いということで、
先生と協議の結果、予定を覆してもう一本追試の追いきりを実施した。
競馬ゲームをやってりゃよくある話なんだけども、
現実にこういうことは滅多にない。
言うまでもなく、理想通りには来れていないということ。
それを応急処置で解消する技術があるのかどうか、
百戦錬磨の藤沢厩舎が試されているということになる。

そんでもって今日、坂路でさらに時計を出している。
54.1−12.6という、本追いきり並の時計をマーク。
水曜日に追試の追いきりをやっておきながら、
さらにこんな時計を出してくるということは、
良い風に取れば、こんな無茶な調教を出来るくらいに元気な状態、
悪い風に言えば、こんなことをしなけりゃいけないくらい太すぎる状態、
ということになる。
少なくとも、順調な調整過程ではない。
これを順調と言ってしまったら、順調という言葉に怒られるだろうw
買わない派というか、穴党の立場に立って物を考えるなら、
この馬を軸で買う人間の神経が分からないくらいだろうねw
ちょっと・・・前代未聞に近いくらいにハードな調教になっている。

今回も調教から物議をかもすようなことになっているわけだがw
もはや何が起こっても「ペルーサだから」の一言で済んでしまう馬w
こんな相手関係で負けるはずはないと誰もが思いつつ、
負けてしまってもみんな納得してしまうだろう稀有な存在。
前々走のJCで競走を放棄、前走の有馬では出走すら放棄。
さて、今回は一体どんなショーを見せてくれるのか。
この馬に対する競馬ファンの期待はあらゆる意味で高まるばかりだろうけど、
我々としては、圧勝してくれないと困る。

展開とかはまあ・・・どうでも良いだろう。
ペルーサの作戦を考えることは、楽しいけれどむなしい作業だw
人が馬のやる気をなくさせるようなことだけはない騎乗だけが求められるが、
そこは本物で唯一の馬至上主義者であるアンカツなので心配はいらないから、
後はペルーサがやる気になってくれさえすれば。
単勝を軽く買って、楽しくレースを見たい。

sankyo_1977さん

2012_01_07 今日はタシギに月下のチョウゲン

ホームの鳥さん殆ど不在ですが、やむなくタシギで遊び2次会で月下のチョウサンパタパタを撮影して本日終了でした






こんな感じの画像が別宅にリンクUPしてあります

gookakasi24さん

初日1本目「竹富島デッパ」での49分


2011/12/25


港を出てから約20分、ポイントに着くと360℃スーパーブルーに囲まれる楽園地帯。
こんなに美しいブルーに包まれるとは、全く予想していなかったのでワクワク状態。
初のクリスマスダイブに相応しい、白砂が綺麗な超極上珊瑚でのダイブの始まり。
とにかく各種珊瑚が素晴らしく、ピキピキでビシバシでザックザック状態でした。
デバスズメダイ達の数が尋常じゃなく、根のない砂地の中層にも乱舞してるでは。
もちろん珊瑚への出入りも芸術的な美しさ、ネッタイスズメ達も群れ群れで鮮やか。
小さなチョウチョウウオがメチャ可愛く、ヤリカタギやミスジチョウが溜りません。
サラサラで舞わない砂地には、大中小ダテハゼ達が物凄い数で点在しててビックリ。
タカサゴbaby群れも舞い、浅場ポイントのクリアな水には魚達が溢れてる状況に。
これにはシャッター切りまくり、フィルムの減り具合がまるでブルーコーナー
どうやらENしてから完全に晴れてくれ、潜ってる最中はずっと太陽が入りラッキー。
初めて慶良間の珊瑚を見た時や、八重干瀬に潜った時の感動が蘇る1本目に。
正直体験ポイントと侮っていたけど、スーパーポイントと呼びたい凄い所でした。





No 13:3314:22潜水時間49分最大水深8.5M
水温23℃気温20℃透明度25M

デバスズメダイ超乱舞
ネッタイスズメダイ群れ
ヒレフリサンカクハゼ
テングカワハギいっぱい
ヤリカタギbaby
ヒフキアイゴ大中小
スジアラ
ダテハゼいっぱい
ミスジチョウチョウウオbaby
クマドリ
ゴマチョウチョウウオ
クラカオスズメダイ群れ
ナミスズメダイ群れ
フタスジリュウキュウスズメダイ群れ
ミスジリュウキュウスズメダイ
アブラヤッコ
ニジハタ
ナメラヤッコ
クロメガネスズメダイyg
バラハタ
ルリメイシガキスズメダイ
アケボノチョウチョウウオ
スミツキトノサマダイ
シテンヤッコ
レモンスズメダイ
サラサゴンベ
ニシキヤッコ
ハナグロチョウチョウウオ
イッテンチョウチョウウオ
ニシキヤッコ
ハマクマノミ
ヒトスジギンポ






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diveblueheavenさん

初日3本目「サウドロック」での42分


2012/01/01


2012年元日ダイブ3本目は、竹富島南側の砂地ポイントへ。
サウンドロックと聞いたつもりが、どうやらサンドロックの様なので訂正します。
砂地と言っても、メインの根がある辺りは水深20Mほどあるので深め。
珊瑚の状態が良く正直入ってみて驚き、水の抜けも良く期待以上のダイビングに。
キンメ&スカテンが群れ群れの根は圧巻、気持良く皆で写真撮りまくり状態。
何しろビックドロップの後だから砂地は新鮮、元旦の3本目砂地は大正解でしょう。
チョウチョウウオやクマノミ達の種類が豊富で、どれも色鮮やかで実にキュート。
中盤には接近は出来なかったけど、大きめのコブシメも登場してくれました。



撮影:マコヤン







撮影:HGちゃん




撮影:ヒロシー




No 14:1014:52潜水時間42分最大水深19.0M
水温23℃気温20℃透明度20M

コブシメ
スジアラ
キンメモドキ群れ
スカシテンジクダイ群れ
ウメイロモドキ若魚群れ
クマザサハナムロ群れ
イッセンタカサゴ群れ
ニシキヤッコ
キンギョハナダイ
ハナグロチョウチョウウオ
ヒレフリサンカクハゼ
シチセンチョウチョウウオ
フィリピンスズメダイ群れ
アカハチハゼ
ハナビラクマノミ
セジロクマノミ
ハマクマノミ
ヒフキアイゴ
サンゴアイゴ
ツノハタタテダイ
タテジマキンチャクダイ
タテジマヤッコ
モンガラカワハギ
ルリメイシガキスズメダイ
バラハタ
フタスジタマガシラ




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diveblueheavenさん

毎日王冠の法則【結果】

■血統傾向更新■

終わってみれば「堀どんぶり」の決着。4年振りに父SS系が優升ダンス産駒の優勝は07年のチョウサンに次ぐ2頭目。最強厩舎の若大将・リアルインパクトが+14kgのブクブクな身体にもかかわらず2着に入った。次走は秋天ではなくマイルCSとのことだが、これは楽しみだ♪

=おしまい=

carol2000vnさん

日曜日は競馬で640円も負けてしまいました
日曜日は盛岡、金沢、福山、佐賀、帯広競馬場が開催されました。
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12:55シゲルチョウカンケイエスキングオー
ビームエアワンピース
シゲルジョウム
1:25ノアノアメイショウヤグラ
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ハクサンリアルヴィクトリー
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ワールドブルースーサングレート
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3:10エイシンサクセスゴールスキー
ミクロコスモス
3:45ワールドハンターケイアイテンジン
アドマイヤダンクマイプリティワン
4:20マリヲエクセルフラッグ
テーオーブユウデンシャインストーン
札幌
12:40イッツアチャンスハロータマ
ブラウンチーター
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カスガ
1:50バーチャルトラックトミケンヒーロー
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2:25リネンパズルプリンセスミカ
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チョウサンとは
チョウサンは日本の競走馬。主な勝ち鞍に2007年の毎日王冠がある。馬名は馬主・長山尚義の苗字に由来する。また、本馬の活躍後、馬主長山は冠名として「チョウサン」を使用している。

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