チュウサギについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/03/11更新

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ジテツウと現場廻り

うちの会社ではスーパークールビズなんていうヤツを採用しており、夏場はポロシャツなんかで仕事するのも良しだったりした。しかし、客先に出向くこともあるしそうそうポロシャツで出勤できるものでもなかった。

今日は客と会うこともないし、現場廻りだけの予定だったので、涼しくなったこともあるしポロシャツで「ジテツウ」した。
午後からは現場に向かう。星川から天王町、保土ヶ谷を経由し1号線に入る。大型車や渋滞が多く走りにくい。
 
 

柏尾川にぶつかるとそこからは川沿いを下った。
 
 
柏尾川のアオサギとカワウ
前に見える橋は環状4号線だ。これを渡り栄区に向かう。
栄区の後は環状4号を逆戻りし、原宿の交差点を越えドリームランド下を経由し境川を目指す。
 
 

股野橋から境川を北上し中央林間の現場へ。
 
 

境川と並行する道に彼岸花を発見。

ワンポイントカラーでも撮ってみる。陰影の強い花はイマイチな感じですな。
 
 

境川遊水地の水鳥が集まるポイント。かなり魚影が濃いのでしょう、チュウサギ、コサギ、カワセミとフィッシュイーターの代表格が勢ぞろいです。それを狙ったカメラマンも平日の昼間からけっこう居ました。
一般にシラサギと呼ばれるものにはその大きさからダイサギ、チュウサギ、コサギと分類されます。同種の親と子てなもんではありません。画像の鳥は嘴が黄色いのでチュウサギです。魚を捕えるシーンもありましたが、シャッターのタイミングが合いませんでした。
 
 

本日のコース、今日の帰りの境川は強めの向かい風でつらかった。せいぜい時速17〜18kmぐらいしか出ない。GPSロガーを持って出なかったのでコースは手書きです。
 
 
【走行データ】
走行時間 3:18'22
走行距離 61.21km
平均速度 18.5km
最高速度 39.5km
 

arpeggio0708さん

カワセミ、チュウサギ

チュウサギが2羽でやって来たが1羽は脚を傷めているようで採餌もままならないようだった。(AK)
*カワセミアオサギに脅されて
*チュウサギ複雑に折れている
*チュウサギ2羽一緒に
*チュウサギ歩けないので
*チュウサギ採餌は

namiki3_2006さん

顔を見合わせる話「チュウサギ」

顔を見合わせる話を昨日書きましたが、こんなこともありました。

今の季節刈取りが進む田んぼに「ノビタキ」をよく見かけます。その撮影に堪能して、中腰で隠れながらの撮影ですからいささかくたびれました。
そろそろ帰り始めようかどうしようかと、農道を下を向いて歩いていました。全くの無防備でです。オーラも消えていたのでは。

ふと目を上げて右側の田んぼを見ました。その田圃はまだ稲刈りが終わっていません。先日の台風で風でかき回せられたのか、ぐちゃぐちゃに稲穂がもつれています。そのなかに「チュウサギ」が立っています。私との距離は5m位でしょうか。
大体サギ類は大変警戒心が強く、いつも先に私を見つけて逃げてしまいます。それなのに彼は逃げようともせずじっとしています。

私は隠れようもない農道に立って彼を見ているのです。彼も私に気づくのが遅れたのではないでしょうか。5m位しか離れていません。
逃げるきっかけが無くなってしまったのでしょうか。私がオーバーなしぐさをすれば飛び立てるのにと思っているのでしょうか。




そっと離れたのです。

atashikaさん

コサギ、チュウサギ、オナガガモ、クサシギ

このごろコサギはトンボ取りに熱心だ。美味いのかなあ。オナガガモ4羽が入り、ヒドリガモも15羽に。チュウサギも3羽が飛来。短時間ではあったがクサシギも来た。(AK)
*チュウサギ3羽が降りたが1羽素通
*オナガガモ“修行僧”
*オナガガモ団結
*クサシギ対岸に入った
*クサシギやっと見えるC窓下へ
*クサシギハクセキレイに追われて飛去

namiki3_2006さん

ノスリ、チョウゲンボウ、チュウサギ、イソヒヨドリ、...

24日に脚を骨折したチュウサギが来たが、今日も脚の悪いチュウサギが来ていた。その脚の細さに驚いた。ノスリが公園内の上空を2〜3度舞ってくれた。(AK)
*チョウゲンボウ14階建て屋上の避雷針に
*チュウサギ悪い脚は退化
*イソヒヨドリコオロギを捕獲
*イソヒヨドリこれで飛去した
*アオジ初もの証拠写真
*マガモ何かを察知
*マガモカモ、一斉に飛ぶ

namiki3_2006さん

集中豪雨後の一風景 チュウサギ他






昨夜は1時間に120mm以上の集中豪雨が降り続いて、大きな
被害も出ました。まだ夜明け前の暗いうちにフィールドに出か
けるため国道を北上していたら、道路が土石流で川のように
なっていて、危険を感じたためあわてて引き返しました。ニュー
スをみてビックリ、かなりの豪雨だったようです。お昼前になっ
て実家から大変だから来いとの連絡、改めて国道を北上、一部
通行止めなどを迂回して(写真上)、龍郷町(たつごうちょう)の
湾では、大量の土砂が流れ込んでいて、栄養物も一緒に流れ
込んでいたのか、100羽前後のチュウサギなどが集まっていま
した(写真2,3枚目)。やっと実家に着くと、入り口に大きな水溜
り(写真下)が出来ていました。見た目と違って深さは60cmほど
もあり、姉は車の車輪を落として往生したようです。家は床下浸
水でまだよかったのですが、倉庫は床上浸水で中の荷物は泥
だらけでめちゃくちゃでした。しばらくは後片付けに追われそう
です。自然の力恐るべし!

5年前の今日

【島口バージョン】(キシゆむた)
長くなりましたので省略いたします、すみょうらん。





inpre-anacさん

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チュウサギとは
チュウサギ(中鷺、学名:''Ardea intermedia'')は、コウノトリ目サギ科の鳥で、白鷺の仲間。名前は中型のサギを示す。

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