チャーリー・シーンについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/03/11更新

ベータ版で公開(ご意見募集中!)

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『リアル・スティール』観てきました♪

☆『リアル・スティール』
(原題:REAL STEEL)
監督:ショーン・レヴィ
出演:ヒュー・ジャックマン、ダコタ・ゴヨ、エヴァンジェリン・リリー、アンソニー・マッキー、ケヴィン・デュランド、カール・ユーン、オルガ・フォンダ、ホープ・デイヴィス

今からそう遠くない未来、2020年アメリカ。
人々はより刺激を求め、人間の代わりにロボット同士を闘わせる格闘技に熱狂していた。

元ボクサーのチャーリー・ケントンもまたロボットに活躍の場を奪われ、今は格闘ロボット・アンブッシュのプロモーターとして細々と生計を立てていた。
しかし、猛牛とのエキシビションマッチでチャーリーのミスによりアンブッシュが大破。
そんな彼に追い打ちをかけるように、急死した元妻の妹夫婦と幼い頃に別れた息子マックスの養育権をめぐり裁判所に招集される。
マックスを引き取る気がさらさらないチャーリーは、10万ドルと引き換えに養育権を渡す事に。
しかしその条件として夫婦が旅行に出掛ける三ヶ月間だけマックスを預かるハメに。
チャーリーはその前金5万ドルで新たなロボット・ノイジーボーイを購入。

すぐさま非合法のリングでチャンピオン・ミダスとの試合に挑むも、またまたチャーリーのミスで敗退、ノイジーボーイも大破してしまう。
途方に暮れるチャーリーは、新しいロボットの素材を手に入れるために、マックスとスクラップ工場へと侵入。
そこでマックスは偶然、地中に埋もれた旧式のスパーリングロボット“ATOM”を発見する。


リチャード・マシスン原作の短編小説『四角い墓場』をスティーヴン・スピルバーグ&『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのロバート・ゼメキス製作総指揮、『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ監督で映画化。
ロボット同士が闘う格闘技が流行する近未来を舞台に、離れ離れだった親子の再生と絆、ロボットとの友情を描いたSFアクション。

元ボクサーでマックスの父チャーリー・ケントンを演じるのは『X-MEN』シリーズ、『ヴァン・ヘルシング』のヒュー・ジャックマン。

チャーリーの息子マックスには『マイティ・ソー』のダコタ・ゴヨ。

チャーリーの古巣のジムのオーナー・ベイリー・タレットにはTVドラマ『LOST』シリーズのエヴァンジェリン・リリー。


ロボット同士の激しいバトルを描いた本作。
アニマトロニクス・ロボットやモーションキャプチャ、CGなど最新技術を駆使したロボット同士のバトルはリアルで迫力あり。

バトルシーンや操作方法なんかは、まさにリアル『プラレス3四郎』(笑)

主人公が操る第2世代の旧式スパーリングロボット・アトムをはじめ

おんぼろロボット・アンブッシュ

日本で活躍し人気のロボット・ノイジーボーイ

非合法格闘場チャンピオン・ミダス

双頭ロボ・ ツイン・シティズ

WREチャンピオン・ゼウス

野外試合でアトムと闘うメトロなどなどさまざまなロボットが登場。

このロボットたちが繰り広げるバトルは、男子だったらドキドキワクワクですよ☆

しかしそこはロボット、無機質の機械同士の殴り合いでは、表情や痛さが伝わってこず感情移入しにくい(^ー^;
やっぱり血と汗が飛び散る生身の人間同士の闘いには遠く及ばないのも残念。

あ、内容はないです(^ー^;
作品的には内容の薄い『チャンプ』+『ロッキー』+『プラレス3四郎』と言った感じ。
ロボットの映像に重視をおいたためか、ドラマ性は弱く、親子愛もさほど感動せず(^ー^;
もう少し人間ドラマの方も丁寧に描いてくれればよかったのですが(^ー^;

相変わらずハリウッドでの日本に対する認識不足にもゲンナリ。
日本で活躍したノイジーボーイのボディには、“超悪男子”と日本人でも恥ずかしくて使わないようなわけわからない漢字のペイント。

そして、ゼウスを操るタク・マシドというインチキ日本人が登場(勿論、演じるのは日本人俳優ではありません)。
“マシド・タク”なんて名前のヤツ、日本でもなかなかいませんよ.
そもそも“マシド”ってどんな漢字書くのよ!?
“魔死怒”とでも書くのかい?
(多分、タクマ・シドウ”のつもりだったんだろうなう・・)。
まあ欧米人にとっちゃ、日本人も中国人も韓国人などアジア系は皆同じでごっちゃごちゃ、認識しようとする気すらないのでしょうけど・・・。

ラストは、リング上で『マックス〜!!!!!』と叫んだらまんま『ロッキー』ですよ。
次回作では、ゼウスとリターンマッチで友情深めちゃったりして。

ちょっとボロクソ的な感想になってしまいましたが、ロボットアニメを観て育った者としては、こういった作品はワクワクして観ちゃいますね(^ー^)
大画面だと迫力あるし。
あまり深く考えると突っ込みどころ満載なので、作品としては十分楽しめる。
難しい事考えずスカっと観る事をオススメ☆

rinta-rinta_001さん

チャーリー・シーンが消えた「Two and ...

BBC Newsは2011年09月21日に、チャーリー・シーンが解雇され、放り出されたシチュエーション・コメディー「Two and a Half Men」が米国で、2,870万に見られ、2003年に始まって以来、最も高い格付けのショーになったと報告した。

シーズン9のオープン・シーンは、チャーリー・シーンのキャラクターであるチャーリー・ハーパー(Charlie Harper)がパリの地下鉄に轢かれて殺された後に、葬式から始まった。

エピソードは、さらにチャーリー・シーンの代理としてアシュトン・カッチャー(Ashton Kutcher)を紹介した。

チャーリー・シーンはプロデューサーと、数か月間に報告された薬物使用で批評した後に3月にショーから解雇された。

http://time-az.com/main/detail/31059

jiten4uさん

チャーリー・シーン様&ミッキー...

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遅ればせながらウォール・ストリートを観る

一番のツボは何かとお騒がせのチャーリーシーン様登場シーン
(おいらの中ではプラトーン時代の残像も)
何せ昨今の立ち振る舞いがアレなので…

また、インモータルズ -神々の戦い-という映画の番宣で
あのミッキーローク様が地上波に登場されていた

インモータルズ -神々の戦い-(ターセム・シン、ミッキー・ローク出演) [DVD]クリエーター情報なしメーカー情報なし

何かあの人をくった感じが憎めない
(というかヒョウ柄パンツの猫パンチがあまりに鮮烈すぎて)

レスラーの哀愁漂う存在感は逆にあの人でないと…

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この御二方はおいらの中ではやっぱり特別な?ハリウッドスターかなと

kenken777xさん

Rick Wakeman / Franz Liszt “Love's dream” - canto...

Rick Wakeman / Franz Liszt; "Love's dream" - cantor: Roger Daltrey
 
リストマニア愛の夢フランツ・リストの回想のシーンチャーリー・チャップリン「モダン・タイムス」へのオマージュが見てとれます...

planetlulu2000さん

「ホットショット」

久々に、このくだらないパロディー映画を借りてきた☆ランボーとかいろんな映画をパロディーしてるよね〜。これ・・・

日本語吹き替えもちょーくだらないし。

これ、1シーンにチャールズ=バークレー出てるよね〜( ´∀`)/~~

それにしても、この映画のチャーリー=シーン、アホだなぃ

korikori1_1982さん

ヒューヒュー!・820 『リアル・スティール』...


ヒュー・ジャックマン主演映画『リアル・スティール』の本編クリップ映像が、シネマトゥデイのチャンネルに上がっていました。



記事はこちら↓

ヒュー・ジャックマンのボクシングシーンが公開!感動大作『リアル・スティール』本編クリップ映像解禁!

『[シネマトゥデイ映画ニュース]映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのスティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが、ヒュー・ジャックマンを主演に迎えた映画『リアル・スティール』より、本編クリップ映像が解禁された。挫折したボクサーの父親チャーリーが、再びボクシングへの情熱を取り戻すさまを描いたシーンは、全編を通して流れているテンポのよい音楽とも相まって、本作のハイライトの一つともなっている名シーンだ。

今回解禁された本編映像は、ヒュー・ジャックマン演じる父親のチャーリーが、息子マックスの拾ってきたロボットATOMにボクシングを教えている場面。チャーリーが「デカい奴と戦うときはパンチアップ」などと話し掛けながらトレーニングを行なっている姿からは想像もできないが、実際はATOMに知能はなく、チャーリーの動きをコピーしているだけ。それでいながら、まるで二人が互いに楽しみながらトレーニングをしているように見えるのはさすがの一言だ。

ヒューが演じたチャーリーは、挫折を経験した元天才ボクサーという設定のため、ヒューは本作に出演するにあたって、伝説のボクサー、シュガー・レイ・レナードからトレーニングを受けたという。そのかいあって、ここのシャドー・ボクシングは本職と比べても引けを取るものではない。後半に向かうに従ってだんだんと盛り上がっていく音楽は、チャーリーのボクシングへの情熱が再び燃え盛る過程とシンクロしており、そういった意味でも、このシーンは本編中で重要な役割を果たしているといえそうだ。

また、本作で見逃せないのは、このシーンにも登場しているATOMをはじめとするロボットたちの存在。とりわけ、ATOMは、ロボット格闘技のシーンはもちろんのこと、父子のきずなを中心とした人間ドラマのパートでも欠かすことのできないなど、本作のテーマである父子のきずなを象徴しており、そのことを踏まえて、改めて今回の場面を見直してみると、まるでチャーリーとATOMの交流が親子のそれに重なってくる?アクションだけの作品や人間ドラマを中心とした作品は山ほどあるものの、その二つを効果的に組み合わせた作品はそう多くない。だが、本作はその中でもとびきり優れた例外といえるエンターテインメント大作に仕上がっている。(編集部・福田麗)』

TVCMも流れ始めているようですが、私はまだ目にしていません。日本での宣伝の仕方にはいささか疑問を感じるものの(この映画に限ったことではないけれど、特にヒュー主演映画は毎度イロモノ臭が……)、作品自体は楽しみです。

rachel2005さん

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チャーリー・シーンとは
チャーリー・シーン(Charlie Sheen, 本名Carlos Irwin Estvez, 1965年9月3日 - )は、アメリカ合衆国の俳優。

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