某会の忘年会が「八角」で開催された。店はXマスモード
今日も飲み放題。生ビールが美味い。
ネギ入りだし巻きたまご、ピリ辛ウインナー。
焼鳥盛り合わせ、明太子きゅうり。
ポテト、唐揚げ。
トマト、チャンジャ。
豆腐サラダ、カキフライ。
味噌カツ、豚バラ天ぷら。
後半は、カクテルにワイン。
シメはアイスクリーム。
一番盛り上がった話は、ここには書けない
よく食べて、よく飲んだ
泉佐野市日根野4274−1
我らが哲チャン(あいかわらずナレナレシイ?)のライブのお知らせ
「Autumn Special Jazz Act」
●とき:2011/10/06(THU)
●ところ: BAHIA(上通り)
●じかん:open 19:30start 20:30
●料金:¥3000
川嶋哲郎(flute)/小牧良平(bass)
なんとデュオジャガ芋、しかも、哲チャン、
フルートジャガ芋
皆の者、出あえ出あえ〜〜〜ジャガ芋
東京新聞杯をデータで絞ってみます。
1.年齢
4,5歳馬は当日7番人気以内。
×アスカクリチャン、アドマイヤロイヤル、ガルボ
ゴールスキー
2.性別
牡馬、セン馬のこと
×フミノイマージン
3.前走成績
前走重賞は不問。
前走OPは9着以内、前走条件戦は1着。
×ゴールスキー
4.前走人気
前走重賞は9番人気以内。
前走OPは5番人気以内、条件戦は2番人気以内。
×キングストリート、セイカアレグロ
5.間隔
中1週〜半年以内
×キングストリート
強調材料
A.東京連対率50%以上
○キングストリート、サダムパテック、ヒットジャポット
B.1600m連対率50%以上
○アスカクリチャン、アドマイヤロイヤル、サダムパテック
ダノンシャーク、ヒットジャポット、フミノイマージン
C.東京1600m勝ちか重賞連対
○アスカクリチャン、キングストリート、ヒットジャポット
減点なし、強調材料3
・ヒットジャポット
減点なし、強調材料2
・サダムパテック
減点なし、強調材料1
・ダノンシャーク
減点1も強調材料2は
アスカクリチャン
いつも応援ありがとうございます。
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ボクチャは、「1ヶ月後にイノに農場を返さなければいけないのか?」と聞き、怒り「お義父さんの遺産ではないのか?」と聞くと、チャンシクは「ああ」といった。
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家に戻ると、ボクチャは義母に「お義母さんも知っていいたんですよね?10年も私を騙すとは!」と怒り、チャンシクを叩いた(夫は、許してくれと謝るばかりだ)
友人がコピー物のバッグを取りに倉庫にいっているのを店で待っていたジャウンは、テヒによって警察署に連行されてしまった。
ジャウンが取り調べを受ける順番を待っている間に、テレビでパク・イノが中国のフェーリーに乗船中に事故にあい行方不明になったと報道されていたが、テヒがジャウンの取り調べをしようとしていたためテレビを消すと、ジャウンはテレビを見せろと講義したがテヒはジャウンを座らせた。
↓
しかし、そこへ店主捕まり連行されてきた為、ジャウンは解放されることになるが、テヒを殴り、外へ出た(テヒはジャウンに謝ろうとしたが・・・)
ジャウンが帰宅すると、現地では嵐のため捜索が中止されたと聞かされジャウンは、「お願いだからパパを助けて」といった。
ファン兄弟たちは母を励まし、父を許せないというなら離婚してもいい、だから元気を出してくれというが、母は全く反応しないの・・・(兄弟たちは、みなでどれだけお金の都合がつくかと相談までし、長兄テシクには農園があるうちにガンガン見合いをしろというの・・・)
ジャウンは、父の手がかりが全く無い為、義母に中国へ行こうと言い出すが、義母はその前に事業を闇雲に広げ会社が不渡り寸前で、危ないときき妻の財産だけでもどこかに移せと言われ驚いている為、ジャウンにそれどころではないというのだった(ジャウンは、そんな事情も知らなかったため、どうする事もできないでいる)
ボクチャは丸2日何も食べず家族を心配させていたが、突然起き出しペク・イノに会いにイノの会社に行った。(これにチャンシクとテピルが付き添った)
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するとイノは、4日前から行方不明だと聞かされ驚いた。
ボクチャたちは、「もしかすると農場のことは誰もしらないかも・・・」ということになり、ボクチャの顔も緩むのだった。
ジャウンは、義母とは全く反対でシャワーも浴びず父を心配しているが、義母はそんなジャウンを「汚い」といい「行方不明では保険金も下りない最後の最後までこの私に迷惑をかける老いぼれだ」とまでいうのだった。
スヨン両親は、数年前の夫の浮気が原因で、毎日毎日げんなりするほど、喧嘩しているためスヨンが「老い先が短いのだから、離婚してそれぞれの人生を歩めばいいのに!」というのだった。
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しかし、そういわれると何もできない両親だった。
そんなスヨンは、企画の特集をテボムと組んで仕事をすると言い出し、ふたりとも気が重いの・・・
ファン兄弟の両親はテボムが、イノの所が不渡りを出した事を教えてくれ、なんだか気が重く、一生このまま誰も現われなければいいのだがと密かに思っている。
ジャウンは、義母と共に結局家から出される事となり、大学も休学することにした。
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そして、家を出る朝、母の部屋へ行ってみると、義母は逃げ出し部屋はもぬけの殻だった。(ジャウンはひとりになった)
ジャウンは、父と一緒に撮った写真を入れた写真たてと、父の誕生日に一緒に植えた白樺の木などを持ち、街の中を彷徨っている時、写真たてを落としてしまいその写真たての中にあった写真を拾おうとすると、そこに農場の不動産名義信託契約書が入っているのをみつけた(そこには、覚書もあった)
ボクチャや祖母は、どうもここの所夢見が悪くなにか変だと思っている。
そんな時、隣のおばさんがテシクのズボンを洗っていたことから、ボクチャはもしかして・・・と思い、テシクに聞いてみるが、全く心配ないことが分かり少し残念だった。
テヒは署長から、止められていた事件は、パク・イノがソ教授にブランドの時計を3点も贈っていたのは娘を不正入学させるためだったと考え、何とかそれを立証させようとしている。
そんな時、ジャウンが農場を訪れた。
ファン一家は、ジャウンに「誰だ?」と思っていると、チャンシクが「イノの娘だ」と紹介したため、みな一瞬で顔色が変わるのだった。
そして、ジャウンが家の中の構造などを話し始めたため、ボクチャが「どうして人の家の構造に興味があるのか?」と聞くと、ジャウンが「私の家だから・・・今迄10年間も、農場を管理してくれてありがとうございます」と言った為、みなまた驚くのだった。
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ジャウンは「いつ頃引っ越す予定か?」と聞くと、またまたみな固まってしまうのだった。
そこで、ファン兄弟たちは、家にいないテヒたちに連絡し、早く家に戻るようにいった。(ジャウンが、引越しはいつだ?費用は持つと言い出していると話した)
すると、ボクチャも祖母も突然ジャウンに対して「アマ」呼ばわりし、「ここはウチの農場だ」と言い出した。
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そういわれたジャウンは、チャンシクに「おじさんから話してやってくれ、10年前に覚書を交わし、今月でその10年が終る」というと、ボクチャたちは「そんなたわごと・・・」というのだった。
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するとジャウンは、「私はここに覚書を持っているから確かだ」といった。
これにムカついた母たちは、ジャウンに「出ていけ、今月中までは私の家だ」といい、追い出した。
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こんな態度をとられたジャウンは、傷ついた。
テヒは、スンリの入学時に関わった教授を調べるために大学まで行った為、教授は署長に電話し、何とかしてくれといった。(そんなスンリはテヒに気があるようだ・・・)
テボムは、チーム長に言われとある議員の離婚した妻にインタビューをしそれを流そうと言われ、その妻の自宅の前でずっと座りこみ、インタビューを撮ろうとしているが、すでに3日が過ぎていた。(このためテボムは、他の局もこのインタビューを撮りたいがため撮れないのだから、この日々は無駄だといい、他のネタを探しはじめている)
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しかし、スヨンはこれを止めようとしないの・・・
テヒは、署長に呼ばれ「捜査は止めろと言ったろ!」と怒られたが諦めていない
チャンシクは、ボクチャに「あの子を此処に一緒に住まわせてはどうか?ひとりできたのだから、義母は逃げたのだろう」というが、ボクチャは、「この年になって別荘の管理人までするのか?」というの・・・(ボクチャは、あの子が此処に住むと私たちは使用人だといった)
ファン兄弟たちが今後の対策を考えている頃、ジャウンは農場を売りたいと地元の不動産やを訪れ、「いくらぐらいになるか?」と聞いていた。
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それをたまたま不動産屋にきていた近所のおばさんたちが聞き、あの土地はボクチャたちが借りたものだということを知った。
不動産屋でそんなことを聞いたおばさんが、ボクチャにその話をしたため、ふたりは喧嘩となった。(ボクチャは、祖母にあのアマがこの牧場を早急に売りたいと出したらしいとはなした)
スヨンは、何とかインタビューを撮ろうと座り込んでいる時、その奥さんが聞いているラジオと同じラジオに電話をかけ、その奥さんにどうして私が会いたいかを話した。
ジャウンは、義母に電話しても通じず学費の納入も明日までなので、チャンシクに何とかしてもらおうかなどと、考えている。
そんな時、ジャウンは、チャンシクたちと出会った。
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チャンシクは、ジャウンを見て「まだここにいたのか?今晩ウチに泊まれ」と言ってくれたため、一緒についていくことにしたが、ボクチャにまたののしられるのではと心配している。
そして、家に行くとボクチャが突然変わり「よくきた、昼間あのまま帰したので心配していた」とジャウンの機嫌をとり、ジャウンをもてなすことにした。
テシクは、ジャウンが綺麗でとても気に入っている。
ジャウンが、白樺を植えようとスコップを探していると、そこへ帰宅したテヒがジャウンを泥棒と間違えた。
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そこで、ジャウンは「ペク・ジャウンだ」と明かしたため、テヒが驚くと、ジャウンは先日携帯電話を壊された腹いせにテヒの携帯を投げつけた。
そのため、再びそこで喧嘩となるのだった。
そんな時、ボクチャはジャウンの覚書が入ったジャウンのカバンが気になるのだった。
面白くなってきましたね〜
とにかく、ボクチャと祖母のあの不安そうな表情が面白かった!!
なんだか、人間性が出て自分だったらどうだろうなんて、考えてしまいました(笑)
この先、ジャウンはファン一家とどう付き合って行くのか、楽しみです。

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