アンジェラ・バセットについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/05/26更新

ベータ版で公開(ご意見募集中!)

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Black &amp White/ブラック & ホワイト





『Black & White/ブラック & ホワイト』
---THIS MEANS WAR---
2012年(アメリカ)

監督:マックG
出演:リース・ウィザースプーン、クリス・パイン、 トム・ハーディ 、アンジェラ・バセット


2人のCIAトップ・エージェントがひとりの女性を巡って壮絶な恋のバトルを繰り広げるリース・ウィザースプーン主演作。
 
CIAの凄腕エージェント・コンビ、FDR(クリス・パイン )とタック(トム・ハーディ )は、図らずも同じ女性ローレン(リース・ウィザースプーン )と恋に落ちてしまう。
公私において固い絆で結ばれてきた2人だったが、ローレンだけはどうしても譲れない。
彼女のハートを射止めようと、ついにはCIAの立場をも利用してしまう。
そして、自分が有利になるよう、互いにあの手この手の諜報テクニックを駆使して相手のデートを妨害し始めるのだったが…。
(allcinemaより)


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さて、なんと感想を書こう・・・。
 
設定はかなり面白いはずだと思ったのですが、ワクワク感はなかったです。
リース・ウィザースプーンが主演という映画ということですが、見ものは男性二人のバトルでしょ。
その、かなり究極なバトルのはずなのに、何だかドタバタと終わってしまいました。
かっこいい〜と思えず、かといって可笑しい〜と笑えず、、、でした。
 
ラブコメとはちょっと違うし、アクションとも言えないのでね。。。
中途半端な感じがダメだったのかな〜。
 
ファンの方、ご免なさい。
 
 
 
 





 



mysketchbookさん

アメコミヒーロー

「グリーン・ランタン」(原題: Green Lantern)2011/アメリカBD2012☆☆☆
監督: マーティン・キャンベル出演: ライアン・レイノルズ, ブレイク・ライブリー, ピーター・サースガード, マーク・ストロング, アンジェラ・バセット
ライアン・レイノルズとブレイク・ライヴリー共演で贈るアメコミが原作のSFアクション大作。宇宙の平和を守る“グリーン・ランタン”となった男の戦いを壮大なスケールで描く。(「キネマ旬報社」データベースより)

autumn1119さん

Black & White/ブラック&ホワイト / This Means War

二人のスパイが、一人の女性を奪い合う。ラブコメ?ラブアクション?

CIAエージェント同士が、女性を巡って対決するわけですが、その際、CIAの各種リソースを使いまくる。設定としては、非常に面白いですね。しかもその女性自身も、奥手で、昔の彼氏に裏切られたために、男性に臆病な女性と言う設定。中々面白いです。ただ、CIAって、アメリカの国内法の規定で、アメリカ国内で活動しちゃいけないんですけどねぇ。アメリカ国内での、スパイ活動って言うか、防諜活動はFBIの役目なんですよねぇ。さすがに、FBIで物語を描くわけには行かなかったと言う事かな。それと、そもそも、CIAと言う設定の方が、何かと面白そうと言う事もあるかもしれませんけどね。

劇中のセリフで、「(タックは)イギリス人なの」と残念な雰囲気で言うシーンがあったんですが、これって、どういう意味なんですかね?イギリス人男性って、何か残念なんでしょうか?

はっきり言って、お馬鹿ムービーな訳で、頭を空っぽにして、楽しむのが正しい鑑賞の仕方だと思います。

タイトルBlack & White/ブラック&ホワイト / 原題This Means War
日本公開年2012年
製作年/製作国2012年/アメリカ
監督マックG
出演リース・ウィザースプーン(ローレン・スコット)、クリス・パイン(FDR)、トム・ハーディー(タック)、ティル・シュヴァイガー(カール・ハインリッヒ)、チェルシー・ハンドラー(トリッシュ)、(アンジェラ・バセット/コリンズ・FDRとタックの上司)

[2012/04/21]鑑賞・投稿

katte_cinemaさん

「Black & White/ブラック&ホワイト」

先行上映が一昨日で
本日公開。

先行上映っていうのは話題作が公開の時にあるものだと思うけど
これって“話題作”なの?

リースもトム・ハーディもクリス・パインも
まだまだ日本ではメジャーな人たちじゃないし。

とはいえ
シウはリース・ウィザースプーンが大好きなので
公開日に見に行ってしまったんだけど。

リースといえば
“シャクレ”で、
彼女もやっぱり“ブサカワ”の仲間の一人じゃないかと思うんだけど
劇中では男子が一目見て「美人・・・!」って思ってしまうような女子、という役どころ。

そうかぉ

もちろん可愛いキャラなのは昔からで
「フレンズ」にもレイチェルの妹役で登場し
男性陣にワーワー言われていた。

でもドロップデッドゴージャスというのとは違う気がするよね。


なんて、リースの顔でゴチャゴチャ言ってしまった。

まったく深い意味などなく
単に面白く笑える作品。

FDRとタックという二人のすごい男子から愛されてしまうローレン。
男子2人のどちらを選ぶのか?

男子たちは
「彼女にとって最高の結末に!」
なんて言うんだけど
そもそも
2人をシレっと二股かけちゃっているわけでしょ。
そこに怒らないのかな〜。
FDRとタックみたいな
男として自信に充ち溢れている人たちは
そんなことでいちいちメクジラ立てないのかもね。

女子にとっては夢のようなお話。
ローレンの友人(悪友?)のトリッシュっていうおばちゃんが面白かった!
“私の”アホでハゲの男、だっけ?
自分の夫のボブの事を、いつも酷評しているけど大好きなのね、っていうところが素敵。

シウとしては
そのほかにもタックとサバイバルゲームに参加するあたりとかが最高だった。
あんな格好良いところを見せられたら
逆にスゴ過ぎて引くよね〜

恋愛っていうのはホントに駆け引きが楽しいのよね。



ERのラストシーズンに出ていたアンジェラ・バセットが出演。
ERと同じような、怖い上司の役どころがハマっていた。

Black & White/ブラック&ホワイト - goo 映画

s5h2o2eさん
アンジェラ・バセットとは
アンジェラ・バセット(Angela Bassett、本名:Angela Evelyn Bassett、1958年8月16日 - )は、アメリカ合衆国の女優。

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