「星の意識、ダークスター、皇室保存主義、地震雲」の続きです。
2011年3月19日
水ヘビ座=大津波、プレアデナイ、ウミヘビ座の三ツ輪
2011年3月19日
津波は黒い砂の混じった海水と、泥水の海水が押し寄せてきたそうです。
その後、水星が必死の訴えをしてきたのは、水はあらゆる仕事をしているのに水の原子が意識を持っていることに、気づかないことでした。
それを水ヘビ座、プレアデナイ、ウミヘビ座の三ツ輪が、水星のミナシゴたちに大津波を起こすようにけしかけたそうです。
「ミルクを飲むものです。ミナシゴです」
と言葉になり、その後《ビジョン》で
“青紫の強烈な光”
が現れて、水ヘビ座が今回の大きな津波を起こさせたことがわかりました。
津波のうねりが巨大な水ヘビ座のうねりをあらわしています。
掲示板から
お知らせに水星が出ていましたが、それに隠れて悪さをしているのが過去のお知らせに出ています。
(水星、水ヘビ、海ヘビで検索すると現在との繋がりがわかります)
・2007年12月22日双子の意味、テンプル騎士団の秘密、モーゼとヤハウエー、アレキサンダー、北斗七星の女王と水星の王、12支
>天皇が水星の王だと水ヘビ座の悪賢いイシキがウソを言ってきていましたが、水星の王でなく水へビ座の王であったと伝えてきましたので訂正いたします。
・2007/6/143つの悪者の星
>「水ヘビ座と海ヘビ座とプレアデナイの3つの悪者の星が、地球を攻めているので、地球が悲鳴をあげています。
悪者はそれぞれ連絡しあっています」
・2008年5月14日言葉を考えたオーム、二本足の石器、四川省の地震、水へビ座、九寨溝、霊波の光
>「イシカミに罪をかぶせるために、水へビ座が仕組んだのです」
#)連日巨大な日暈があらわれていますし、帽子を被ったような日暈は特に大きな意味があり、決して良い意味ではありません。
震災が起きたことで、更に宗教への依存が大きくなっていることで、支配星のプレアデナイの力が強力になり、ますます地球が嫌がり、地球変革計画を推進していることを知らせているようです。
綾部に行く途中、黒い影が二本、下から上に上がっていきました。
それが水へビ座とプレアデナイの悪いエネルギー体が白日の下にさらけだされたということのようです。
2011年3月26日
光環、リュージン、静かに進める地球の変革計画、和歌山市の陥没穴、過去のお知らせから
「2011年3月26日 栃木 10:16【光環】」は、はじめて見る強烈な光環の警告です。
先日から皇室制について書いているせいか、狂ったようにネット上で攻撃しているそうですが、それをソラのものたちは読んでゴルディロクまで報告するようで、それで更に厳しいお知らせがされるようです。
2011年3月25日真夜中、突然目が覚めて
「巨大なリュージンがマリアナ諸島に入り込んでいるのです。
それは琉球列島やアリューシャン列島も同じです。
小さな島が連なっている中にリュージンが入り込み、暴れているのです。
それが巨大地震の原因です。
そのことをゴルディロクがようやく見つけ出したのです。
これまで小さな地震で知らせていたモノを悪者と思わせるためでした。
地球を平らにするのは、(以前のビジョンで)静かに進めると知らせていました。
それなのにリュージンたちは水ヘビ座と一緒になって(大震災で)悪さをしたのです」
*)2011年3月18日静かに進める地球の変革計画
「ソラの情報を記録に残しておくと、未来にこの情報が本当であったと人々は信じます。
これからは原子と痛みを分かち合いながら生きていくことになります。
この記録が伝えられないと、これまでと全く同じ繰り返しで、悲劇の道を人類は歩むことになります。
未来永劫この情報(原子に意識があること)を信じる人には、いろいろな体験をして生きることができます」
真夜中(3時半)聞いたことのない大きな叫び声?で目を覚ます。
「ウランの叫び声です」と。
ウランの原子は人間のために働いてきたけど、原子が思いを持っているとは全く思わず、悪者扱いするからのようです。
台所でラップ音がする。
*)2008年2月19日シマズ、桑下城の菊花双鶴鏡、瀕死の地球、島津家の紋章=ケルト=イシカミの封印=イケガヤ彗星
*)2010年2月8日淡路島、黒岩水仙峡、黄金比と丸岩、明石海峡、チベット仏教、カルマ、死後の世界
2011年3月12日
【情報のまとめとソラからの警告】
被災された方には心から思い舞い申し上げます。
13年間、ソラから知らされている情報は、今まで人々に知らされてきたことと大きく違います。
それは想像をはるかに超えていますが、全ての分野にわたり整合性があります。
まだ、まとめの途中で見苦しい点がありますが、ソラから知らされた情報をまとめかけているものです。
地震などについても、これまでの説に囚われることなく、こういう情報もあると思って読んでいただけたらと思います。
【原子に意識がある】
このことを謙虚になって思い、地球でなぜ我々は生きているかを再確認をしていきたいと思います。
そのことを思うことで、宇宙で進められている【地球の変革】の計画が訂正されるそうです。
小さな人間の意識だけが正しいとおごり高ぶることで、宇宙の計画は粛々と進められていくようです。
人々の意識の持ち方で、地球の変革は止められるのです。
地震と雲。
大きな災害は1ヶ月くらいから異常な形の雲、月、太陽、彩雲、などいろいろなことで知らせてきます。
現在の雲などだけでなく、いろいろな症状(耳鳴り、睡眠障害、関節痛など)でも知らせてきます。
地震雲などの画像より
・2011年3月18日綾部市(15:36)《帽子を被ったような日暈》【茨城県沖M5.4、M5.4、福島県沖M5.1】
半円の帽子を被った地球君のようです。
2011年3月18日(金) 17時27分 茨城県沖 M4.1
2011年3月18日(金) 17時01分 茨城県沖 M5.4
2011年3月18日(金) 16時31分 宮城県沖 M4.5
2011年3月18日(金) 11時48分 福島県沖 M5.1
2011年3月18日(金) 10時50分 茨城県北部 M4.3
2011年3月18日(金) 09時41分 茨城県沖 M5.4
2011年3月18日(金) 06時24分 岩手県沖 M4.9
・2011年3月26日栃木 10:16【光環】【 宮城県沖M5.1】
拡大して撮っています。
掲示板より
#)夕焼け空に幾重にも光の「輪」静岡で「光環」(2011年3月2日ニュース)
・・・3月2日午後5時半ごろ、日没直前の西の空に、太陽を幾重にも囲む光の輪が現れた。静岡市駿河区登呂の静岡新聞社制作センター屋上からも夕日の周りに虹のような光の輪が確認できた。・・・
3月11日の大地震の前にも、岐阜で出ていたと思います。
2011年3月26日(土) 19時30分 茨城県沖 M4.3
2011年3月26日(土) 19時18分 宮城県沖 M5.1
2011年3月26日(土) 18時15分 秋田県沖 M4.3
2011年3月26日(土) 16時52分 茨城県沖 M4.4
2011年3月26日(土) 16時19分 茨城県沖 M4.6
・2011年4月24日三田市(12:37)《怒っている?》【千葉県東方沖M5.0、INDONESIA M6.2、茨城県沖M5.0】
怒っている横顔で、口から言葉?が出ている形にしたそうです。
2011年4月25日(月) 06時06分 千葉県東方沖 M5.0
2011年4月25日(月) 02時48分 熊本県熊本地方 M4.0
24-APR-2011 23:07 M6.2 深さ9.4km SULAWESI, INDONESIA
2011年4月25日(月) 18時00分 茨城県沖 M5.0
#)両陛下、東北3県の被災地初訪問へ(2011年4月26日ニュース)
迷惑この上もないでしょうが、イシキが見たいのでしょう。
4月25日の雷、竜巻、26日の強風も全て↑のことと関係しているようです。
・2011年4月26日札幌市12:04(細い紐のような雲=指示棒?)
「↑をしっかりと見なさい」と言葉になります。
左耳に時折痛いくらいのサインがあります。
2007年12月22日
双子の意味、テンプル騎士団の秘密、モーゼとヤハウエー、アレキサンダー、北斗七星の女王と水星の王、12支
*)宇宙の始まりは、大元が誰かを求めて掴もうとする思いが生まれ、それに掴まれまいとする思いも同時に生まれましたが、その二つの思いが大元に生まれたことを、双子の人間(イエスとマホメット)としてあらわしています。
*)十字軍やテンプル騎士団はイシジンの集団で、人間は弱くてすぐ死ぬので、生き方を指導するために各国へ移動したが、後年の権力者がキリスト教やイスラム教を利用して自分たちの軍隊だと教えた。
イシジンは運動をしないと固まるので、ゲーム感覚で戦争をしていた。後年には宗教を否定してイシジンのことを伝えると、このような残酷な処刑が待っていると脅かし、実際イシカミからのチャネリングなどを言うと魔女などとして処刑をしてきた。
*)テンプル騎士団の財宝があったと言われるのは、イシジンはイシカミの原子と会話が出来、金に変換することができたので、財宝が沢山あると人間たちは思っていた。
イシジンたちは聖杯でお汁を飲むだけで、超人的だったのでそれを奇跡が起こる杯と人間は思って伝説となったのです。
*)赤紫と青紫の光が下部にあらわれ、海へび座をプレアデナイの復活があったが、切り刻んで固めた後に見えた
【2008年5月18日追加訂正】
天皇が水星の王だと水ヘビ座の悪賢いイシキがウソを言ってきていましたが、水星の王でなく水へビ座の王であったと伝えてきましたので訂正いたします】
《ビジョン》
“白い杖をついて白い帽子?をかぶった人間が雲の上にあがっていく”
意味は
「ラオコーンの父親がモーゼで海蛇座に捕まっていたのです。
(ラオコーンの石像の)兄がヤハウエーで、弟がアレキサンダーでした。
海へび座を切り刻んで固めたことで、モーゼもようやく雲の上にあがれたことをあらわします」
「海へび座は宇宙の大元の弟の一人なのです。
それが外宇宙の王とつながっていたので強力で、モーゼやヤハウエーを支配していたのです。
(そしてモーゼやヤハウエーは宗教を起こさせて人間を支配するという罪を犯していたが)
もう一人のアレキサンダーは(宗教を創らなかったので)罪を犯すことなく終わっています。
それがマケドニア*王となったのです。
アレキサンダー大王です。
このことがとても大切です」
(これまでに何度かラオコーンのことが出てきていますが、何人も支配星が送り込んだ大蛇に捕まっていたからです)
*)宇宙の大元の弟と名乗るのはたくさんいるようで、大元の弟でもあり子供でもあるのは、宇宙の大元は全ての元なので、自分が弟と名乗れば弟(力が強い=大勢の賛同者?がいる=あつかましい)になるようです。
ということで弟であろうが、子曲とはわざわざ言わない)であろうが関係ないようです。
*)ラオコーン
1506年、トラヤヌス浴場付近の地中から発見された。このように実物のような石像はほとんど土や海中から見つかっていることでも、石像を人間が製作したのでないなく、イシジンとして生きていたと言う方が筋道が通ります。ポンペイで掘り出された者も、後から石膏を流し込んだのでは決して苦悩の表情まで表せない。
*)マケドニア=アレキサンダー大王を出した国とは知らなかったが、チャネリングで言ってきて調べたら本当だったので驚きました。
*)北斗七星の女王(ショウ0ミチコ)が柄杓の形で水星の王(天皇)を誘惑し、ヤハウエーを女王の子供だと騙していた。ヤハウエーは何度も降りて訴えようとしたが、その仲間の支配星の海蛇座に捕まえられ降りてこれなかったこと、地球を水の星にしてくれた水星の王の言うままにしていたこと(ホロコなど)いろいろ言ってきている。
ヤハウエーは初期の情報から岩木山の子供と何度か伝えられ、ソラの検索《ヤハウエー》で出てきます。
*)ビジョンで12支の動物が整列し消えていったのは、12支の占いのエネルギー体も消えたということ。
(来年はネズミでスタートすることを否定していて、これらにこだわると良くないということ)
*)髪の毛は名のない星たちをあらわすが、その中にも悪者が沢山いたので毛が抜けることで薄くなるのも悪いことでない。
ただ、髪の毛の形や長さがバラバラなのは、思考もバラバラになり落ち着かなくなるようです。
2007年6月15日
海へび座に支配されたコウライ(高麗)、コウクリ(高句麗)
「マの星の海ヘビ座が隠れてエネルギーを与えていたのです。
そして地球を治めていたのです。
コウクリが(宇宙からの)偽の話をしていたのです。
一番(日本に近い)人が宇宙からのメッセージだと、(アラブの人たちに)リュージンの音を聞かせていたのです。
それで(何も知らない)アラブの人たちは形としてあらわしているのです。
すなわちますます争いがひどくなっていったのです。
リュージンは争いをエネルギー源としているからです」寝る。
目が覚めて
「書いてください。
待っていたのです。
悪者が偽の歌を歌うので、悪いことに海の中から(海ヘビが)出てきたのです。
そして仲間(水へび座を)を呼び寄せたのです。
(悪が結束したので)それで支配星のプレアデナイが復活したのです。
そしてアラブの教え(イスラム教)を争いの教えにしていったのです」
アラブだけでなく、日本も創価学会、統一教会共にコウライ関係で支配されていると思います。
陰に隠れていた海へび座はそれは驚くほど強烈な赤紫色であらわれ、いかに強力に地球を支配しているかよくわかります。
平和のために行動しているようで、思いもよらないでしょうが、その陰に隠れて反対の働きに大きな力を与えているようです。
“2年前から、、、2年前から見つけていました”とも言葉になっています。
書き終わって目を閉じていると見えた《ビジョン》
“極細かい黒い点が浮遊していて、それらが渦巻きになりかけるが、消しゴムのような棒?が左右にふれると、黒い点が消えていく。その後、横並びの文字がすりガラスを通して見るようにぼやけて見えるが、虫眼鏡でみているように一部の文字だけ見えるかなと思うも消えてしまう”
意味は
「黒い点が悪い思いで、宇宙に沢山あらわれ、渦巻きとなって地球に降りてきて悪さをしていることを知らせました」
その後、左手首の鈍い痛みのサインあり。
「パレスチナの惨劇にも関係があるのです」と。
パレスチナの特にガザでは、ハマスとファタの争いが激しくなっていますが、やはりここに関係する平和組織も、宗教を保護しそれを優先するために、間接的に争いを認めていることになるのは、海へび座と関係しているからと伝えてきました
#)ハマスがファタハ治安部隊中枢を攻撃ガザ制圧に近づく(2007年6月14日ニュース)
今日は特に関東・中部地方に、異常な形をした雲が沢山紹介されています。
イシカミの遺跡を利用して、アラブの人たちをだましてリュージンを広めていること↓に、イシカミが怒っているそうです。
・2007年6月15日横浜の地震雲
今日も強烈な赤紫の光=海へび座のエネルギー体があらわれています。
確かに地震を知らせているようですが、↓のソラ画像ではそう大きな被害にはならないと思っています。
・2007年6月15日東京の雲
指のOKサインのような雲は良く見ますが珍しいOKです。
地上のイシカミからの連絡はしっかり届いたよ、と知らせているそうです。
この他駆け足のようなのや、両目でしっかりと見ているような雲なども紹介されています。
次のことも、口内にポリープーができて、公開を催促しているのでお知らせします。
2007年6月15日
先日から強烈な赤紫色のビジョンが見え、海ヘビ座が悪さをしていると伝えられていました。
【海へび座を切り刻んだ】
《掲示板より》
「・・・いだきしんNPO高麗
日本で三内丸山遺跡、イランのペルセポリスやレバノンのティール遺跡などで世界平和コンサートを行っています。
陰でリュージンを広めているように思えました」
リンク先にあった「高句麗伝説」高麗恵子
これを読んでから寝る前に目を閉じると、黒い輪とその横に白い光が少し見えるので意味を聞く。
「白い光は良い光です(でもとても小さい)。
黒い輪は海ヘビ座のものが、(悪の仲間と)つながったということです。
コウライ(高麗)が海へビにつながっていたのです。
(耳にツーンとかすかな音が一瞬あり=本当)
海へび座が悪さをするように指示をしていたのです。
それでなんとしても気づいてもらおうと(穀物模様で)知らせたのです」
#)穀物模様で、3本の悪いモノが地球をいじめている模様。
(2007/6/143つの悪者の星)
地球がムンクの叫びのような模様に見える。
「海へび座がコウクリ(高句麗)に知らせていたのです。
コウライ(高麗)の元がコウクリです。
それ(コウライの人の歌)でアラブの人たちはだまされたのです。
コウライ(高麗)は平和を訴えながら、その陰でリュージンを広めているのです。
それを知らせたかったのです。
コウクリがクマソ(熊本)の元へやってきたリュージンの元なのです」
*)リュージンの元=ジンムのこと(【ヤマタイコク物語】参照)
「イシカミの人(オオクニヌシ)を出雲に追いやった人がコウクリの人(ジンム)なのです。
出雲のイシカミはなんとしても海ヘビ(に支配された)コウクリ(の人=ジンム)をやっつけようと、(イシカミの原子は青銅の)刀に変わったのです」
*)刀=出雲の遺跡から沢山出てきた青銅の刀。
【追記、統一教会の恐怖】
このようなカルトに安倍首相は祝電を打っているのです。
《地震雲》
13-JUN-2007 19:29:46 M6.8 深さ64.8km NEAR COAST OF GUATEMALA
グァテマラは地盤沈下が先日ありましたし、支配され陰惨だったマヤ文明を嫌がっているようです。
ソラ辞典より
・人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。
まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。
石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。
それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室、石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。
初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。
・イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらわし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
ウェーブロックのような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで執と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目舎
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目舎
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目舎
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目舎
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・地震雲画像
25-FEB-2012 05:06(日本時間14:06) M6.1 深さ519.6km SOUTH OF FIJI ISLANDS
発生時刻 2012年2月25日0時59分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経142.4度 深さ20km)
規模 M4.0
宮城県
震度1 南三陸町、石巻市、女川町
発生時刻 2012年2月25日4時53分頃
震源地 長野県南部(北緯35.8度 東経137.6度 深さごく浅い)
規模 M2.6
長野県
震度2 木曽町
発生時刻 2012年2月25日5時15分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経141.8度 深さ60km)
規模 M3.7
岩手県
震度1 一関市、奥州市
宮城県
震度1 涌谷町、栗原市、登米市、南三陸町、大崎市、石巻市、東松島市、松島町、大衡村、女川町
発生時刻 2012年2月25日5時49分頃
震源地 広島県北部(北緯35.0度 東経132.9度 深さごく浅い)
規模 M2.6
広島県
震度1 庄原市
発生時刻 2012年2月25日6時2分頃
震源地 長野県北部(北緯37.0度 東経138.5度 深さ10km)
規模 M3.1
新潟県
震度2 上越市
震度1 津南町
長野県
震度2 栄村
発生時刻 2012年2月25日7時33分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.6度 東経141.0度 深さ50km)
規模 M4.0
福島県
震度1 白河市、玉川村、平田村、いわき市、楢葉町、川内村
茨城県
震度1 水戸市、日立市、高萩市、笠間市、常陸大宮市、城里町、土浦市
発生時刻 2012年2月25日8時0分頃
震源地 福島県沖(北緯36.9度 東経141.1度 深さ50km)
規模 M3.5
福島県
震度1 田村市、いわき市、福島広野町、楢葉町、富岡町、川内村
発生時刻 2012年2月25日14時15分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.3
茨城県
震度1 日立市、高萩市
発生時刻 2012年2月25日15時42分頃
震源地 千葉県北西部(北緯35.6度 東経140.2度 深さ80km)
規模 M3.2
東京都
震度1 八王子市
発生時刻 2012年2月25日17時27分頃
震源地 福島県会津(北緯37.7度 東経139.9度 深さ10km)
規模 M2.6
福島県
震度1 北塩原村
発生時刻 2012年2月25日20時39分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.0度 東経140.6度 深さ20km)
規模 M3.0
福島県
震度1 古殿町
発生時刻 2012年2月25日23時27分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.5度 東経140.6度 深さ50km)
規模 M3.4
福島県
震度1 玉川村
茨城県
震度1 水戸市、日立市、常陸太田市、笠間市、ひたちなか市、東海村、大子町、常陸大宮市、那珂市、城里町、小美玉市、土浦市、石岡市、つくば市、筑西市、桜川市
栃木県
震度2 市貝町
震度1 真岡市、益子町、茂木町、那須烏山市
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以上、地球の謎解きより。
写真は2月20日のソラ。
古代遺跡のなかで人間を後世に知らしめるために建造される墓は、エジプトのピラミッドでわかるように、非常に重要な建造物なのである。古代エーゲ文明はその墓を独特な方法で作ってきた。石棺、岩窟墓などである。それが集中的に残っているのがトルコのエーゲ海沿岸、地中海沿岸で発達したリキヤ遺跡である。
ネクロポリスとは死者の都市である。死者の都市だから墓の集団、墓地を意味する。
日本のあちこちにある“・・霊園”の古代版とも言える。古代では城壁に町は囲まれていたから、その外側に造られた。
地中海のリキヤ文明の遺跡として最も今日まで残っているのは、このネクロポリスであり、サルコフアガスと呼ばれる石棺が、家のように立ち並んでいるのである。
いまは誰も見向きもしない荒野にジーとして佇むその姿をみていると、神妙なきもちにすらなる。古代人は何を思ってこんなものを造ったのか。
石棺の外にはきれいなレリーフが施され、それが戦闘のすがただったり、ライオンとの格闘姿だったり、奴隷の姿だったりする。
建立者は生前のことを残したいために立てたのだろうが、2500年もたつと、どこの誰かさえ分からない。
現代に名前を残しているアレキサンダー大王などの有名人の石棺はイスタンブル博物館に収められているように、たいてい有名博物館にもって行かれている。
そうでない多くの金持ちや高位高官のサルコフアガスはそのまま打っちゃられている。
●ネクロポリスの代表的なものがトルコのエーゲ海沿岸から少し内陸にはいったパムッカレにあるヒエラポリスである。パムッカレは石灰石の石棚で有名であるが、その石棚を上りきったところにるのがヒエラポリスである。
、パムッカレはトルコ西部・デニズリ県にあるユネスコの世界遺産(複合遺産)の登録名。パムッカレは石灰華段丘からなる丘陵地の名前であり、2世紀頃、ヒエラポリスというローマ帝国の都市が存在した。現在は遺跡が残る。ヒエラポリス遺跡
パムッカレの石灰華段丘の一番上にある遺跡。ローマ帝国の温泉保養地として栄えた。ローマ帝国時代にも地震で破壊されるが、その後復興。しかし1354年の大地震で完全に廃墟と化す。ローマ劇場、ローマ浴場などが残る。<ウイキペデイア>
2番が地中海沿岸のリキヤ遺跡のものが有名である。
リキヤのものでも“岩窟墓”が突出している。
岩を掘ってそこに遺体を安置したものである。リキヤ遺跡を紹介するガイド本にはこれがシンボルとして表紙に出てくるほどある。
●ネクロポリスを構成する石棺・サルコフアガスでは
特に有名なアレキサンダー大王はイスタンブル博物館にある。同館にとっては最大の目玉の陳列品である。どのガイドブックをみてもこの石棺は詳しく書かれている。
サルコファガス(sarcophagus)とは石棺のことで、死体またはもう一つの棺を中におさめる容れ物。サルコファガスは、A Tomb(墓)と呼ばれる埋葬室の中で、ミイラを守っている。語源は、ギリシャ語の sarx(肉体)+ phagein(食べる)で、つまりサルコファガスは「肉体を食べるもの」という意味である。サルコファガスという言葉は、チェルノブイリ原子力発電所事故以来、チェルノブイリ原子力発電所跡を周囲と隔離するために作られた巨大なコンクリートの構造物にも使われている。コンクリート塊の通称(石棺)でもある。<ウイキペデイア>
やがてフクシマの原発もコンクリートで覆われるようになるが、今はまだサルコフアガスの名前は使われていないが、やがて使われるようになる。
まずアレキサンダーの石棺の写真。
このガイド本「イスタンブル博物館」に書かれているのが最も詳細を極めている。
それのコピーと写真を掲載する。写真は実物はでっかいので、細かいところは分からないので石棺の4面を前面、裏面と2つの側面にわけて詳細が判明するように掲載する。
ガイド本には全部は掲載されていないので、旧版と新版から。
、ヨーロッパでは美術品の分野で「サルコフアガス」のカテゴリーがあるが、日本では全く知られていない。その理由は、“物”が日本に持ち込めないからである。
あの重い石棺をどうして日本に持ち込めようか。現地から持ち出し許可が出ない。
アレキサンダーの石棺
最後に詳細な解説文がついている。こんなに詳細な解説文は日本には存在しない。さすが本場トルコの世界に誇る博物館である。
読みにくいのでコピーされたほうがよい。
前面4枚からなる。ペルシャ人とギリシャ人との戦闘。ギリシャ人はマントを着ている。ペルシャ人は顔と指先以外は肌を見せない。左端の若者がアレキサンダーで、頭に被ったライオンの被衣で判定できる。
裏面4枚からなる。ライオンと鹿
側面2枚
側面2枚
石棺の解説<イスタンブル博物館>
1982年版
1999年版
パキスタンではイスラムを信仰する人がほとんどですが、カラーシャ族が住む谷では独自の宗教を信仰し、「異教(カフィール)徒の地=カフィリスタン」と呼ばれています。
国境を越えたアフガニスタンにもカラーシャ族が住んでいましたが、今世紀初めまでにはイスラムに改宗したため、パキスタンに暮らすカラーシャ族が唯一の存在となりました。 人々は白い肌、青い瞳の特徴を持ち、古代マケドニアの将軍アレキサンダー大王の軍隊の末裔という伝説もあります。とのこと。
このカフィリスタンに最初に訪れた西洋人はアレキサンダー・ガードナーというアメリカ人。1831年の事だそうです。
アレキサンダー大王はインダス河を渡りインドまで遠征したのですから、途方もない人物だったのでしょうね。でもギリシャからならインド入りしやすいということもあるのかな?
何にしても神秘的な顔貌と瞳です。
Alexander The Great/Monty Alexander
(Pacific Jazz 86, jp reissue)
デビューにアレキサンダー大王の名前を借りた効果はあったのか?・・・。ジャマイカ生まれのこの若手に偉大なる大帝の名を冠したこのアルバムは1964年のリリースでモンティは19才の若さであったと言います。拍手が入っているところを見るとライブ盤のようですが、華麗なテクニックとトリルを駆使したスタイルはやややり過ぎの感も否めないが聴衆の反応を探りながら進めるステージは新人離れした大帝にふさわしい堂々としたプレイです。後にMPSレーベルに大御所オスカー・ピーターソンが自分の後釜として推挙したのは有名な話しですが,本日アップのアルバム制作に大きく寄与したのはレス・マッキャンです。
メンバーはMonty Alexander(p), Victor Gaskin(b), Paul Humphrey(ds)からなるピアノトリオ編成です。ライブらしく有名曲目白押しの構成もうれしいですね。まず,冒頭の”John Brown's Body"は皆さんご存知の「オタマジャクシはカエルの子」の歌詞で知られる有名曲ですがここから華麗なテクニックを横溢させています。続く,"Jitterberg Waltz", "Comin' Home Baby", "If I Were A Bell", B面に移って人気曲”Autumn Leaves", "I've Never Been In Love Before"とバラエティに富んだ選曲,これを料理する大帝スタイル,新人離れしていますよね。2曲のオリジナルでのアーシーなプレイも魅力ですね。
所有盤は国内盤ですが恐らくこのキングの再発が初回で最後かも?・・・。のちのパブロやMPSのプレイは更に磨きがかかって円熟味が加わっていますが,あえてこのデビュー盤をアップしました。19才か・・・すげえな。
FATE/ZERO
娘とはまっているアニメ。
すべての願いが叶うと言われている「聖杯」を巡って、
七組の魔術師(マスター)と使い魔(サーヴァント)が
殺し合いをやりあう「聖杯戦争」を描くドラマ。
実によく出来たストーリーで
登場人物の設定と相対関係がかなり複雑で面白い。
昨年10月からの1クール目が12月で終わり、
今年4月から2クール目が再開する。
楽しみだ。
<セイバー陣営>
セイバー(サーヴァント)
衛宮切嗣(マスター)
アイリスフィール・フォン・アインツベルン
<アーチャー陣営>
アーチャー(サーヴァント)
遠坂 時臣(マスター)
<アサシン陣営>
アサシン(サーヴァント)
言峰 綺礼(マスター)
<ライダー陣営>
ライダー(サーヴァント)
ウェイバー・ベルベット(マスター)
<ランサー陣営>
ランサー(サーヴァント)
ケイネス・エルメロイ・アーチボルト(マスター)
<バーサーカー陣営>
バーサーカー(サーヴァント)
間桐 雁夜(マスター)
<キャスター陣営>
キャスター(サーヴァント)
雨生 龍之介(マスター)
魔術師(マスター)たちは、
それぞれに目的やら野心を抱いて戦っているのだが、
マスターに過去の(黄泉の)世界から召還された使い魔(サーヴァント)たちは、
セイバーがイングランドの騎士王アーサー王、
アーチャーがバビロニアの英雄王ギルガメッシュ、
アサシンが中世の暗殺集団の首領ハサン・ザッバーハ、
ライダーが征服王アレキサンダー大王、
セイバーがケルト民族のフィオナ騎士団の英雄ディルムッド・オディナ、
バーサーカーがイングランド円卓の騎士の1人サー・ランスロット、
キャスターが英仏百年戦争のフランス軍元帥ジル・ド・レェ、
という具合に、英霊達なのだ。
彼らが戦う目的も、
雇い主であるマスターとは別のところで存在している。
マスターに忠節を誓うもの、
マスターに礼節を求めるもの、
マスターの師であろうとするもの、
それぞれなのだ。
この物語は「ファンタジー」なんだろう。
06:10 from web
RT @AisukeKondo: 悟りという状態があるとするならば、全てを肯定するという事なのだと思う。全てを受け入れるということ。論理的には可能でも実際は難しい。世界の不条理さと不完全さを受け入れ肯定するということなのだから。故にニーチェは発狂したのだろか?
21:12 from web
ギリシャ人のアート関係者たちとご一緒し、アレキサンダー大王やガンダーラなどについて、いろいろと伺って来た。ギリシャ人の立場から言わせると、ギリシャ哲学やヘレニズム期の歴史を語ることは、ややもすると自国の歴史を誇る保守的な立場に立つ可能性が高く、とてもやり辛いと言っていた。
21:14 from web
驚いたのは、この方がギリシャの公立美術館の職員として4年間働いていた時、給料が全て帳簿外、つまり賄賂として支払われていたという。従業員給与を計算すると行政として問題が発生する可能性がある為だと言う。ギリシャ経済の闇に関して伺いながら、ユーロが存亡の危機にあることを痛感させられた。
21:14 from web
ギリシャ人の老人はソクラテス的な傾向が強く、やたら議論したがる、という小話が面白かった。「これは何色?」という日常の話をしていても、「いや、これはもしかしたらあなたが見ている色とは異なる色かもしれない」という哲学的な会話に発展し易く、楽しいけれどたまに面倒臭い、と言っていた(笑)
21:23 from web
フランスの首都パリの語源は、紀元前3世紀中頃からローマ時代まで、ガリア地方のセーヌ河岸に住んでいたケルト民族のパリシイ族から来ているとは知らなかった。彼らが紀元前に使っていた貨幣は、私はイギリスのバースで見た貨幣と、とても良く似ている。
http://t.co/Wd3cAjy0
21:44 from web
ギザの大ピラミッドから発見された錬金術の基本原理『エメラルド・タブレット』に記されている「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」は、色即是空、空即是色に何となく似ている気がする。アイザック・ニュートンによる英訳はこちら。
http://t.co/3Uld4ikL
21:47 from web
アビ・ヴゼルブルグの言う「アテネは繰り返し、アレキサンドリアから奪還されなくてはならない」とは、ヨーロッパのアイデンティティを確立する為には古代に遡った上でローマの正当性を裏付ける必要があり、その為にはアレキサンドリアを否定せざるを得ない、というヨーロッパの限界についてだろう。
21:52 from web
十字軍がアレクサンドリアの大図書館を攻撃したのは、自らのアイデンティティの拠り所であるローマ・カトリックを中心に据える為にはアレクサンドリア経由でキリスト教が発達した歴史を無効化する必要があり、その為に図書館に保管されているキリスト教史の証拠を隠滅しようと試みたからだろう。
21:53 from web
ユーゴ紛争時、スラブ史の象徴であるサラエボの大スラブ図書館を、スラブ人であるセルビア人が砲撃したのは、共産主義崩壊後、オスマントルコ時代の土地台帳が出て来て、トルコ系住民に土地の所有権を主張されることを恐れたセルビア人が証拠隠滅する為に攻撃した、とアルバニア系の情報筋から伺った。
by curatorshinya on Twitter
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