<MARSTON>
52068-2 2枚組 ¥4360
「エミリオ・デ・ゴゴーザ録音集」
ロッシーニ:「セビリアの理髪師」から1909年3月8日
モーツァルト:「ドン・ジョヴァンニ」から1913年9月3日
モーツァルト:「フィガロの結婚」から1909年4月6日
ベッリーニ:「夢遊病の女」から1904年6月9日
ヴェルディ:「リゴレット」から1908年5月26日
ヴェルディ:「仮面舞踏会」から1911年9月20日
レオンカヴァッロ:「道化師」から1904年6月7日
トマ:「ハムレット」から1908年5月26日
トマ:「ハムレット」から1907年10月9日
ビゼー:「カルメン」から1906年6月11日
マスネ:「ラホールの王」から1909年4月7日
マスネ:「エロディアード」から1909年2月2日
マスネ:「パニュルジュ」から1919年1月3日
パラディール:「祖国!」から1911年9月19日
サン=サーンス:「サムソンとデリラ」から1908年5月25日
ワーグナー:「タンホイザー」から1909年2月2日
ジョルダーニ:いとしい人よ1909年5月13日
スクデーリ:眠りなさい1909年5月14日
マリオ:ナポリで歌われているように1914年11月10日
クワランタ:彼に言わせておいて1920年12月16日
パラディール:マンドリナータ1910年11月28日
マッテイ:それは本当ではない1916年4月18日
コットラウ:サンタ・ルチア1927年5月16日
アルバレス:嫉妬1900年頃
アルバレス:歌1911年11月28日
アルバレス:別れ1913年9月5日
アルバレス:幌馬車1920年5月11日
ゲタリー:僕のかわいい娘よ1909年11月19日
イラディエル:鳩1926年1月12日
イラディエル:セビジャーナス1926年1月12日
アントン&ミケレーナ:月の光に1928年2月8日
伝承歌:曙のロザリオ1927年5月18日
パディジャ:聖遺物箱1927年5月18日
ウェッケルラン:軽やかな羊飼い1925年2月4日
伝承歌:太鼓1925年2月3日
フォーレ:愛のハレルヤ1910年11月29日
フランク:薔薇の結婚1908年5月18日
ウィドール:潜水夫1908年5月18日
マスネ:コロンビーヌに1902年5月20日
バンベール:君に1902年5月21日
プフェイフェ:心ならず1911年11月28日
ドビュッシー:春が来た1928年4月6日
ヘンデル:「セメレ」から
伝承歌(ウィルソン編):鈍い心痛が1916年10月27日
伝承歌:あなたの眼だけゆえに私のために飲んでくれ1909年5月14日
ツアーズ:わが母よ1908年5月18日
パーカー:ひばりは巣を去る1908年5月18日
エルガー:パンの笛1915年4月15日
ロドニー:鍛冶場の響き1909年5月14日
トロッター:懐かしいマドリッドで1926年1月12日
エミリオ・デ・ゴゴーザ(バリトン)
エミリオ・デ・ゴゴーザは、1874年、ニューヨーク生まれ。スペイン系で、育
ちはスペイン。その後米国に戻り、バリトン歌手として長く活躍した。1949年
没。このCDには、デ・ゴゴーザの最初期(1900年頃)の録音から1920年代末まで
の全盛期の録音が集められている。多様な曲を歌っていることからも、デ・ゴ
ゴーザの歌手としての卓越した能力が伺い知れる。
53010-2 3枚組 ¥6540
マセ:歌劇「ガラテー」
アンドレ・グレス(B ピグマリオン),
アレックス・ジュヴァン(T ミダス),
アルベール・ヴァゲ(T ガニメド),
ジャヌ・モルレ(S ガラテー)
エミル・アルシェンボー(指揮)
パリ・オペラ=コミーク管弦楽団、合唱団
1912年頃、パリ
マセ:歌劇「ジャンネットの結婚」
ニノン・ヴァラン(Sジャンネット),
レオン・ポンツィオ(Br ジャン),
ロラン(トマ),ド・ビュソン(ピエール)
ロラン・アレ(指揮)
パリ・オペラ=コミーク管弦楽団、合唱団
1922年、パリ
ヴィクトール・マセ(1822-1884)は19世紀のパリで軽いオペラで人気を博した
作曲家。「ガラテー」と「ジャンネットの結婚」はどちらも彼の代表作。「ガ
ラテー」は、ピュグマリオン(ピグマリオン)ものの喜劇。「ジャンネットの結
婚」は、式も間近なのに結婚を止めにしたいジャンと、彼に何とかして結婚を
承諾させようというジャンネットの滑稽な物語。夜鳴鶯のアリアとして知られ
るコロラトゥーラの名曲「道端で」が有名です。
<PNEUMA>
PN 1280 ¥2080
主のカンティガ
アルフォンソ10世(1221-1284)編纂:「聖母マリアのカンティガ集」から
第423番「世界の創造」/第424番「公現祭、東方三博士の礼拝」
第425番「復活」/第426番「昇天」/第427番「聖霊」
第406番「ラス・マヤス」(*)/第403番「七つの悲しみ」(*)
ムシカ・アンティグア
セサル・カラソ(歌、ヴィオル)ルイス・アントニオ・ムニョス(歌)
アントニオ・オリアス(尺八、重音歌唱)
エドゥアルド・パニアグア(プサルテリウム、コーラス)
アレハンドロ・レオン(パンデロ、ゴング、タル、手拍子)
アルバロ・アルトゥロ、ツィター)
アルフォンソ・トマス(木製フルート、鈴)
ダビド・マヨラル(ダルブガ、パンデレタ)
エドゥアルド・パニアグア(指揮)
録音:データ記載なし
「聖母マリアのカンティガ集」シリーズ、約2年ぶりの新譜。(*)は「その他の
カンティガ」にカテゴライズされています。
PN 1340 ¥2080
レオナルド・ダ・ヴィンチのヴィオラ・オルガニスタ
レオナルド・ダ・ヴィンチが設計した楽器によるルネサンス音楽コンサート
オトマール・ナハトガル(1480-1537):Fortuna in fa
コンスタンッツォ・フェスタ(1485頃-1545):Venite amanti
フランチェスコ・スピナッキオ(1500頃):
リチェルカーレ(リュート・タブラチュア譜集(1507、ミラノ刊)より)
ヨアン・アンブロジオ・ダルツァ(1500頃):2つのリュートのためのピーヴァ
(リュート・タブラチュア譜集(1508、ミラノ刊)より)
コンラート・パウマン(1415-1473):Kyrie Angelicum
ジョスカン・デプレ(1445頃-1521):
ミサ・パンジェ・リングァ から ベネディクトゥス
アルノルト・フォン・ブルック(1490-1554):So trinken wir alle
ハインリヒ・イザーク(1450頃-1517):La Morra
マルカントニオ・カヴァツォーニ(1485-1563):リチェルカーレ第2旋法
ジャケット・デ・マントゥア(1483-1559):O vos omnes(カンツォーナ)
コンスタンッツォ・フェスタ:Si come sete bella
ハンス・ユーデンキューニヒ(1445-1526)&ヨアン・アンブロジオ・ダルツァ:
ヴェネツィア風パヴゼヌ
アダム・デ・フルダ(1445頃-1505):
アダム、器楽(Tratado de Musica(1490)より)
ハインリヒ・イザーク:山と深い谷の間に[Zwischen Berg und tieferm Tal]
不詳:Perque me fuge amor(王宮の歌集(15世紀)より、CMP441)
不詳:Orsú, orsú, car'Signori
(Canti camascialeschi per scriptores(1500頃、ペルージャ刊)より)
ハインリヒ・イザーク:La Martinella
ヴィンツェンツォ・カピローラ(1474-1548頃):バレット
アントワーヌ・ビュノワ(?-1492):ロンド
ムシカ・アンティグア
ルイス・アントニオ・ムニョス
(歌、ソプラノ・ヴィオル、ヴィオラ・ダ・ガンバ)
アリエル・エルナンデス・ロケ(歌)
ハビエル・コブレ(ヴィオラ・オルガニスタ、ポルタティフ・オルガン)
フェリペ・サンチェス・マスクニャノ
(リュート、ビウエラ、ビウエラ・デ・ペニョラ)
ダビド・マヨラル(カンタラ、タンボル、パンデロ、パンデレタ)
アルフォンソ・トマス(リコーダー、セミリャ、ゴング、鈴)
エドゥアルド・パニアグア(フラウタ・ア・ビセル、鈴)
エドゥアルド・パニアグア(指揮)
録音:2011年7月、マドリード
ルネサンスを代表する天才レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)が残した発
明楽器の設計図を基に作られた楽器を用いてルネサンス音楽を演奏するという
好企画の第2弾。好評を博した「L'Amore Mi Fa Sollazar(愛が私を慰める)」
(PN 1320)の続編です。「ヴィオラ・オルガニスタ」はいわゆる弓奏鍵盤楽器
の一種で、17世紀にドイツで実際に作られ「ガイゲンヴェルク」と呼ばれてい
ます。内部にヴァイオリンの弦が張られており、ハンドルを回して回転弓を回
し、鍵盤を押し込むことで回転弓を弦に押し付けて発音する構造。鍵盤を押す
強さで音の強弱を付けられるようになっています。
<MV CREMONA>
MVC 011-34 2枚組 ¥3150
グアスタッラとコロルノのジュゼッペ・セラッシ製オルガンによる
ラモー、モーツァルトとバッハの音楽
[CD-1](*)
ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764):「優雅なインドの国々」より
序曲(第1のコンセール)/4つの国々のアントレ/ミュゼットとロンド
ポーランド風のエール/リゴドン I&II/ボスタンジの第1のエール
ボスタンジの第2のエール/花たちのためのガヴォット
ばらのための可憐なエール/ペルーのインカ人のための緩やかなエール
ロンド形式のルール/陽気なガヴォト I&II/ゼフィルのためのエール
コントルダンス/アフリカの奴隷たちのためのエール/タンブラン I&II
未開人たち
モーツァルト(1756-1791):
クリスティアン・エルンスト・グラーフの歌曲による8つの変奏曲 K.Anh.208(24)
モーツァルト/クレメンティ(1752-1832)編曲:レクイエム K.621 より フーガ
モーツァルト/リスト(1811-1886)編曲:アヴェ・ヴェルム・コルプス K.626
モーツァルト:オペラ「魔笛」K.620 より 序曲
リッカルド・カスタニェッティ(1977-):
モーツァルトの主題による8つのカノン変奏曲(#)
[CD-2](+)
J・S・バッハ(1685-1750):
トッカータ ト長調 BWV916/イエス、私の確信 BWV728
前奏曲、フーガとアレグロ BWV998/キリスト、明るい日であるお方 BWV766
ヴィヴァルディの協奏曲ト長調 BWV973
高い天から私は来た BWV700/高い天から私は来た(フゲッタ)BWV701
ソナタ ニ長調 BWV963/トッカータ ハ短調 BWV911
ステファノ・インノチェンティ(オルガン)
録音:2010年9、10月、グアスタッラ大聖堂(イタリア)(*)、
コロルノ(イタリア)、公爵鄭聖リボリオ礼拝堂(+)
使用楽器:1790-1794年、ジュゼッペ・セラッシ製
(1979年、マッショーニ復元)(*)
1792-1796年、アンドレア・ルイージ・セラッシ&ジュゼッペ・セラッシ製
(1981-1985年、タンブリーニ・オルガン工房復元)(+)
イタリア、コモのオルガン製作の名家に生まれたジュゼッペ・セラッシ(1693-
1760)の手になる歴史的オルガン((+)は息子アンドレア・ルイージとの共作)を
演奏。(#)は「トルコ行進曲」を主題とした変奏曲。
<Inenita>
PI 2792(SACD-Hybrid) ¥2250
アルベルト・ファヴゼラ(1863-1923):「シチリアの陸と海の歌」(1907)から
子守歌/洗濯女の歌/キオヴ「踊り」/ア・ラ・リニドッタ
/聖マリーナの伝説
聖スタニスラオの伝説/子守り歌/海賊に強姦された若い娘の物語
タランテッラ/宗教的な歌/ラダータ/硫黄鉱夫の女たちの歌
ア・ラ・リパリオータ/ア・ラ・バルチルニーサ/レピトゥ(葬送歌)
カティトゥの女の歌/舵取りの歌/ア・ラ・フィミニスカ
/ア・ラ・フィミニスカ
ア・ラ・ヴィタローラ/アラルカミーサ/ヴィカリオータ/子守歌
イレーネ・イエンティーレ(メゾソプラノ)
オルネッラ・チェルニーリア(ピアノ)
録音:2011年5月7-10日、パレルモ(イタリア、シチリア)、
スタジオ・ラブミュージック
アルベルト・ファヴゼラはイタリアの民族音楽学者・作曲家。シチリア島の
音楽研究の第一人者であり、1898年から1905年にかけてシチリア民謡をくまな
く採譜、ピアノ伴奏を加えシチリア方言歌曲の形に整え1907年と1921年に出版
しました。全曲世界初録音と表示されています。
ディセンデンツは1978年に結成。
チャド・プライス (ボーカル)
ステファン・エガートン (ギター)
カール・アルバレス (ベース)
ビル・スティーブンソン (ドラムス)
PUNKSPRING 2012への出演でなんと初来日するそうです
久しぶりに洋楽アップです
なぜか、うれしくなります
「BIUTIFUL ビューティフル」(原題:Biutiful)2010/スペイン・メキシコDVD2012☆☆☆☆
監督: アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ出演: ハビエル・バルデム, マリセル・アルバレス, エドゥアルド・フェルナンデス
『バベル』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、ハビエル・バルデム主演で描いた人間ドラマ。スペインの大都市・バルセロナ。妻と別れふたりの幼い子供たちと暮らしていたウスバルは、ある日末期がんで余命2ヵ月と宣告され…。(「キネマ旬報社」データベースより)
7連勝と快進撃をしていたインテルですが
スナイデル復帰後、2戦負けと引き分けで
勝ち星がありません。
スナイデルを中央に置いて
ボールを集めてから裏へのパスだったりをしたいのでしょうが
かみ合っていませんね。
守備力低下も否めません。
4−4−2でアルバレス入れて
マイコンや長友を使ったサイド中心の戦いの方が
インテルには向いているでしょうね。
スナイデル使うならサイドのポジションに置くか
フォワード一人減らした方がバランス的に良いと思われます。
要は今の戦術に彼は合っていませんね。
・<ラグビー全国大学選手権 11/12>〜決樵1/8国立競技場(CS生
帝京大学15対12(12-7、3-5)天理大学
帝京は追いつかれたが終了間際のPGを決め同志社大以来史上2校目の3連覇を達成。接戦だったが、フォワード戦が多くバックスへの展開に欠けて物足らない試合だった。展開力ある天理に勝ってほしかった
・エキサイトマッチ11/26モニュメント・プラザ/メキシコシティ(BS録画生
WBC世界S・ウェルター級タイトルマッチ
WBC世界S・ウェルター級チャンピオンサウル・アルバレス(メキシコ)21歳39戦38勝28KO1分対元IBF世界ウェルター級チャンピオンカーミット・シントロン(プエルトリコ)32歳38戦33勝28KO4敗1分
アルバレスが5回TKO勝ちで3度目の防衛
浜田氏の今年の注目クラスと選手
ジョー・小泉氏の今年の注目クラスと選手
本田は、本当に移籍に苦労しているが、長友は順調だ。22日に行われたセリエA第19節、インテル対ラツィオの一戦は、2−1でホームのインテルが勝利を収めた。チアゴ・モッタが出場停止のインテルは、長友佑都を中盤の右サイドへ上げ、左サイドバックにキヴを起用。スナイデルは再びベンチスタートとなり、左サイドのアルバレスと、ミリートとパッツィーニの2トップが攻撃を担った。本田のこんな活躍を見たい
慎重な動きで正しい対応を取った。いつもよりも積極性を欠いたが、ナガトモの前にはリッキー・アルバレスがいた」と、安定したプレーぶりに一定の評価を与えた。長友が完全復調した。もっと見る
次スーパーロボット大戦Z 再世篇クリエーター情報なし バンダイナムコゲームスキーワードは、リボンズ・アルマーク意外な人物が、無印Zのラスボスだったことが判明するw(バレバレのような気がしますがw)有史以来の理想郷として、戦争のない世界というのをイノベーターは宣っていますが本当に上...もっと見る
ガンボア(キューバ)。4月14日にブランドン リオス(米)と空位のWBAライト級王座を争うことが決定しています。6)日本のこどもの日、WBCスーパーウェルター級王者サウル アルバレス(メキシコ)が「ミゲル コット(プエルトリコ)対フロイド メイウェザー(米)」戦の前座で4度目の防衛戦を...もっと見る