<Sterling>
CDS 1094-2 ¥2300
クラリネット、バセットホルンとオーケストラのためのイタリア作品集 ――
ブゾーニ:コンチェルティーノ変ロ長調Op.48
ヴィヴァルディ:協奏曲へ長調RV.455
ドニゼッティ:コンチェルティーノ変ロ長調
ロッシーニ&ペスナー:ディヴェルティメント
ロッシーニ:序奏、主題と変奏
ロッラ:バセットホルンとオーケストラのための協奏曲ヘ長調
ベッリーニ:協奏曲変ホ長調
シュテファン・ジーゲンターラー(クラリネット&バセットホルン)、
カスパル・ゼンダー(指揮)、カペラ・イストロポリターナ
スイスのクラリネット奏者シュテファン・ジーゲンターラーは、1989年から
1995年まで務めたスイス・ビール交響楽団のソロ・クラリネット奏者から、
1995年に医療機器関連企業の共同創設者、マネージング・ダイレクターに転
身。事業でも成功を収めたジーゲンターラーは、2002年にはクラリネット・
プレーヤーとして音楽のステージに舞い戻り、2008年にはルツェルン音楽大学
の学長に就任した異色の経歴の持ち主である。
ジーゲンターラーのイタリアン・プログラムでは、バロックのヴィヴァルディ
から近代のブゾーニまでのクラリネット作品が共演!
各時代の巨匠たちによるクラリネット作品がイタリアにおける"クラリネット"
の存在感、重要性を改めて伝えてくれる。2011年1月の録音。
CDA 1674-2 ¥2300
ロマン派のクラリネット五重奏曲集 ――
フックス:クラリネット五重奏曲変ホ長調Op.102
ティエリオ:クラリネット五重奏曲変ホ長調
シュテファン・ジーゲンターラー(クラリネット)、
プラハ・スタミツ弦楽四重奏団
"ブラームス"という共通項を持つ2人のロマン派の作曲家、ロベルト・フック
ス(1847-1927)とフェルディナント・ティエリオ(1838-1919)の「クラリネット
五重奏曲集」。
ブラームスと同じくマルクスゼンから作曲を学んだティエリオの「五重奏曲」
は特に珍しく、どこかブラームス的な響きを感じさせる歴史に埋もれた佳作
である。2005年12月の録音。
<Raumklang>
RK 3004 ¥2300
J.S.バッハ:フーガの技法BWV.1080
ペーター・コフラー(チェンバロ&オルガン)
1782年にドレスデンで名工カール・アウグスト・グレープナーが製作したオリ
ジナル・チェンバロという歴史的銘器で聴く「フーガの技没。
イタリア、ボルツゼノの生まれの鍵盤奏者ペーター・コフラーは、ミュンヘ
ン少年合唱団でハンスイェルク・アルブレヒトのアシスタントを務め、2008年
からはミュンヘン聖ミヒャエル教会のオルガニストとして活躍中。18世紀末に
ドレスデンで誕生したチェンバロが、バッハの音楽と共に当時の響きを現代に
解き放つ。2010年5月の録音。
CDA 1675-2 ¥2300
マルクス:歌曲集 ――
若い詩人は恋人を思う/ノクターン/雨/森の幸せ/夢の冠
イタリア歌曲集第1巻より/イタリア歌曲集第2巻より
マティルダ・パウルソン(メゾ・ソプラノ)、
ベンクト=オーケ・ルンディン(ピアノ)
ロンドンとストックホルムで声楽を学んだスウェーデンのメゾ・ソプラノ、マ
ティルダ・パウルソンが歌うオーストリアの後期ロマン派の作曲家ヨーゼフ・
マルクス(1882-1964)の歌曲集。
パウルソンは、2008年に「ばらの騎士」のオクタヴィアンを歌い、スウェーデ
ン王立歌劇場へのデビュー公演で大成功を収めており、マッケラスやドゥダメ
ル、ハーディングなどの世界的な指揮者との共演も重ねている。
2011年3月の録音。
<Phaedra>
DDD 92067 ¥2300
イン・フランダース・フィールズVol.67 ――
イェフ・ファン・ホーフ:序曲《追憶》/序曲《ペルセウス》(世界初録音)
交響曲第2番変イ長調
イヴォ・ヴェンコフ(指揮)、ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団
後期ロマン派、またはポスト・モダン派に位置付けられているベルギー、フラ
ンドルの作曲家イェフ・ファン・ホーフ(1886-1959)。
「交響曲第2番」を含むホーフの管弦楽作品は、巧みに用いられた金管楽器の
輝かしいサウンド、弦楽セクションが奏でる流麗かつ色濃いフランドルの抒情
が持ち味。2010年8月の録音。
<Syrius>
SYR 141436 2枚組 ¥4600
J.S.バッハ:オルゲルビュヒラインBWV.599-644
ピエール・バルドン(オルガン)
J.S.バッハが遺した音楽の聖書「オルゲルビュヒライン」が、フランス、ヴァ
ールのサン・マクシマン教会の荘厳なヒストリカル・オルガンから鳴り響く。
フランスのベテラン、ピエール・バルドンの熟練の業が、オルガンが持つ神聖
なサウンドを引き出してくれている。2010年10月の録音。
<Nimbus Alliance>
(Nimbus Allianceはレーベル・オフィシャルのCD-R仕様となります)
NI 6137 2枚組 ¥3180
シューベルト:ピアノ三重奏曲集 ――
ピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D.898,Op.99
ノットゥルノ変ホ長調D.897,Op.148
ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調D.929,Op.100
ソナタ変ロ長調D.28
ウィーン・シューベルト・トリオ〔ボリス・クシュニール(ヴァイオリン)、
マルティン・ホルンシュタイン(チェロ)、
クラウス=クリスティアン・シュスター(ピアノ)〕
1993年に解散したウィーン・シューベルト・トリオがオーストリアのアハウで
1991年9月にレコーディングしていたシューベルトのピアノ・トリオ集。
クシュニールの"ストラディバリ"と、ホルンシュタインの"グァダニーニ"の組
み合わせがゴージャス。1991年9月の録音。
<BMS>(BMSはレーベル・オフィシャルのCD-R仕様となります
BMS 439CD ¥2180
レイトン:チェロのための室内楽作品全集 ――
パルティータOp.35/エレジーOp.5/無伴奏チェロ・ソナタOp.52
アレルヤ、わたしたちの過越Op.85
ラファエル・ウォルフィッシュ(チェロ)、ラファエル・テローニ(ピアノ)
ロマン主義と12音技法の両立を目指した英国の作曲家ケネス・レイトンのチェ
ロ作品を、重鎮ウォルフィッシュが網羅!イギリスのレーベル、アーティスト
ならではのプログラム。
2009年4月&2010年2月の録音。
<EM Records>
(EM Recordsはレーベル・オフィシャルのCD-R仕様となります)
EMR CD001 ¥2180
イギリスのヴァイオリン・ソナタ集 ――
ブリス:ヴァイオリン・ソナタ(世界初録音)
H.W.デイヴィス:ヴァイオリン・ソナタ イ長調(世界初録音)
ボーウェン:ヴァイオリン・ソナタ ホ短調Op.112
ルパート・ラック(ヴァイオリン)、マシュー・リカード(ピアノ)
「EM Records」は、イギリスの見過ごされてきた作品を発掘するイングリッ
シュ・ミュージック・フェスティヴァル(English Music Festival)の自主レー
ベル。ブリスとヘンリー・ウォルフォード・デイヴィスのソナタは世界初録
音!2010年8月の録音。
<Footprint Records>
FRCD 045 ¥2300
ホワット・イズ・ライフ? - 合唱作品集 ――
ウィテカー:レオナルドは空を飛ぶマシンを夢見る
ホルテン:霧と雨とバラの茂み
イェイロ:慈しみと愛のあるところ、神よ急ぎ助けたまえ
セーデルクヴィスト:ホワット・イズ・ライフ?
ニクラーション:フレーム&コンテント
O.リンドベリ:サンクトゥス、アニュス・デイ
G.エリクソン:ティル・シスト
ラウタヴゼラ:悲歌
ヴォーチェス・ノルディケ、ロネ・ラーセン(指揮)
ヴォーチェス・ノルディケは、デンマーク出身の合唱指揮者ロネ・ラーセンが
1999年に創設したスウェーデンのヴォーカル・アンサンブル。レコーディング
された近現代の北欧音楽とアメリカの合唱作品は、アンサンブルのメイン・レ
パートリー。ウィテカーやホルテン、イェイロ(ヤイロ)など日本でもお馴染み
の名前が並ぶ。
<Musica Rediviva>
MRSACD-020(SACD-Hybrid) ¥2850
万華鏡 - マリア・フォシュストレム ――
カッチーニ:天にもかほどの星はなく、アマリッリ
モンテヴェルディ:われは野の花
フレスコバルディ:パッサカリアによるアリア
カルダーラ:友なる森よ/ヴィヴァルディ:来て、いとしい人よ
シューベルト:ます、セレナード/シューマン:献呈、異郷にて
ヴォルフ:アナクレオンの墓
ラフマニノフ:森の静けさに、ああ, 悲しまないで!
ショーソン:蜂すずめ/ラヴェル:白鳥
ブリテン:
ニューキャッスルの生まれかね?、サリーの園、オリヴゼ・クロムウェル
ステーンハンマル:逢い引きから帰ってきた娘
ペッテション=ベリエル:あなたは私を悲しませた
グリーグ:逢い引き、山羊の踊り
シベリウス:もはや私は問わなかった、黒いばら
マリア・フォシュストレム(アルト)、マッティ・ヒルヴォネン(ピアノ)、
アンドレアス・エードルンド(チェンバロ)
スウェーデンのアルト、マリア・フォシュストレムが歌う、時代、国、言語も
違うまさにカレイドスコープ(万華鏡)のようなプログラム。
2010年&2011年の録音。日本語解説&歌詞対訳付き。
<nosag records>
nosag CD196 ¥2300
セーフステーン:メゾ・ソプラノとピアノのための歌曲集《道標》
スティグ・シーデンの詩による6つの歌曲
《ユアー・モーメント・オン・アース》
レベッカ・デイヴァント(メゾ・ソプラノ)、
ステファン・セーフステーン(ピアノ)
スウェーデン放送合唱団やエリク・エリクソン室内合唱団のメンバーとして
活躍したメゾ・ソプラノ、レベッカ・デイヴァントが歌うスウェーデンの作
曲家ステファン・セーフステーン(1955-)の歌曲集。
<Sussana M Ericsson>
SMCD 001 ¥2300
スザンナ・モーベリ・エーリクソン -
ルンディン:Jag vet en vag/レイヨン:Himlastegen
ルンディン:Jag dromde jag flog/R.ペッテション:Sjalens Helgedom
クランダー:Stillhetskoral/他
スザンナ・モーベリ・エーリクソン(ソプラノ)、
アトレ・バーマン(朗読)、ヤン・ヨハンソン(コントラバス)、
マグヌス・リックルンド(ピアノ)
スウェーデン、ロスラーゲン地方生まれの詩人アトレ・バーマンの詩による
歌曲集。優美で抒情的な旋律と清純な歌声が印象的。
<DUTTON>
●DUTTON HISTORIC CLASSICS
CDBP 9812 ¥950
エドゥアルト・ファン・ベイヌムが指揮するハイドン、ブラームス、ラヴェル
ハイドン(1732-1809):交響曲第96番ニ長調「奇跡」(*)
ブラームス(1833-1897):交響曲第3番ヘ長調 Op.90(+)
ラヴェル(1875-1937):スペイン狂詩曲(#)
チャイコフスキー(1840-1893):弦楽四重奏曲第1番ニ長調 Op.11 から
アナダンテ・カンタービレ(弦楽合奏版)(**)
アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(*/#/**)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(+)
エドゥアルト・ファン・ベイヌム(指揮)
録音:1946年9月10日(#)、1947年9月21日(*)、22日(**)、
コンセルトヘボウ、アムステルダム(*/#/**)
1946年3月20、22-23日、ウォルサムストウ会館、ロンドン(+)
CDBP 9813 ¥950
リヒャルト・シュトラウスが指揮する「ドン・キホーテ」1941年版
ウェーバー(1876-1826):オペラ「オイリアンテ」序曲(*)
ベートーヴェン(1770-1827):交響曲第5番ハ短調 Op.67(+)
R・シュトラウス(1864-1949):交響詩「ドン・キホーテ」(#)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(*)
ベルリン国立オペラ管弦楽団(+/#)
オスワルト・ウール(チェロ(#))
P・モラシュ(ヴァイオリン(#))
Ph・ハース(ヴィオラ(#))
リヒャルト・シュトラウス(指揮)
録音:1928年12月11日、ベルリン音楽大学(*)/1926年(+)/1941年(#)
CDBP 9814 ¥950
ストラヴィンスキーが自作を指揮・演奏
ストラヴィンスキー(1882-1971):
バレエ組曲「ペトルーシュカ」(*)
バレエ「火の鳥」(+)
ピアノと管弦楽のための奇想曲(#)
交響楽団(*)
ワルテル・ストララム・コンサート管弦楽団(+/#)
イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮(*/+)、ピアノ(#))
エルネスト・アンセルメ(指揮(#))
録音:1928年6月27-28日、ロンドン(+)
1928年11月8、10日、シャンゼリゼ劇場、パリ(+)
1930年5月8-10日、パリ(#)
CDBP 9815 ¥950
マルグリッド・ロンがラヴェル、ダンディ、ベートーヴェンを演奏
ベートーヴェン(1770-1827):ピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37(*)
ラヴェル(1875-1937):ピアノ協奏曲ト長調(+)
ダンディ(1851-1931):フランスの山人の歌による交響曲 Op.25(#)
マルグリッド・ロン(ピアノ)
パリ音楽院管弦楽団(*)
フェリックス・ヴァインガルトナー(指揮(*))
管弦楽団(+)
ペドロ・デ・フレイタス・ブランコ(指揮(+))
コロンヌ交響楽団(#)
ポール・パレー(指揮(#))
録音:1939年6月10日、ピガル劇場、パリ(*)
1932年4月(+)、1934年5月24-25日(#)、アウタジオ・アルベール、パリ(+/#)
(+)は作曲者が立ち会った録音。
CDBP 9816 ¥950
クレメンス・クラウスが指揮するリヒャルト・シュトラウス
R・シュトラウス(1864-1949):
交響詩「ティル・オイゲンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28(*)
交響詩「死と変容」Op.24(+)
組曲「町人貴族」Op.60(#)
ミラノ・スカラ座管弦楽団(*)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(+)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(#)
クレメンス・クラウス(指揮)
録音:1947年7月23日、ミラノ(*)/1947年12月19-20日、
キングズウェイ・ホール、ロンドン(+)
1929年10月28-29、31日、コンツェルトハウス、ウィーン(#)
CDVS 1919 ¥680
ヤッシャ・ハイフェッツが演奏するバッハ、ヴュータン、グルーエンバーグ
バッハ(1685-1750):2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV1043(*)
ヴュータン(1820-1881):ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調 Op.31(+)
ルイス・グルーエンバーグ(1884-1964):ヴァイオリン協奏曲 Op.47(#)
ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)
RCAビクター室内管弦楽団(*)
フランツ・ワックスマン(指揮(*))
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(+)
ジョン・バルビローリ(指揮(+))
サンフランシスコ交響楽団(#)
ピエール・モントゥー(指揮(#))
録音:1946年10月14、19日(*)/1935年3月14日(+)/1945年12月17日(#)
(*)ではヴァイオリン・ソロの両パートをハイフェッツが演奏。
CDVS 1920 ¥680
フルトヴェングラーが指揮するウェーバー、チャイコフスキー
ウェーバー(1876-1826):オペラ「魔弾の射手」から 序曲,第3幕間奏曲(*)
チャイコフスキー(1840-1893):交響曲第6番ロ短調「悲愴」Op.74(+)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
録音:1935年、ベルリン音楽大学(*)
1938年10月25-27日、ベートーヴェン・ホール、ベルリン(+)
会社の上司からビールをいただきました。。
ベアレン醸造所の地ビールだそうで、通販で購入したらしい。。
商品名がアルト。。ふるーい感じの
お味。。
でも古くさくないし、おいしい!
またくださいね♪
カンザスシティのダウンタウンで最も人気があり、地元の若者たちの集まる繁華街。それが2007年に誕生したパワー&ライト地区とよばれるエリアだ。
繁華街とはいってもそこは地方都市。ニューヨークのようにギラギラのネオンが延々と続いているわけではなく、わずか8ブロックの限られた区域にレストラン、ショップ、劇場などの娯楽施設が並んでいる。適度にさびれた雰囲気が、大都会の光景を見慣れている目にはむしろ新鮮に映る。
もうひとつ、夜の名所として忘れてはならないのが、18番街&Vine歴史地区。 その中心となるのがジャズクラブ「The Blue Room」を館内に含むアメリカン・ジャズ博物館だ。カンザスシティは「Bird」というニックネームで知られる偉大なアルトサックス奏者チャーリー・パーカーが生まれ育ち、1930年代には禁酒法を有名無実化させた当時のペンダーガスト市長による庇護もあってジャズが大流行したという歴史があることから、ジャズファンにはゆかりが深い街である。
また、同じ館内にあるニグロリーグ野球博物館も面白い。1947年にジャッキー・ロビンソンがブルックリン・ドジャースに入団するまで大リーグへの参加を禁止されていた黒人選手たちは、ニグロリーグと呼ばれる独自のリーグでプレーを続けていたのだが、当時使用されていたユニフォームなどの展示物を通して、その歴史を知ることができる。
★クラウンセンター方面から見たカンザスシティのダウンタウン。歴史的建造物と近代的なビルディングのコントラストがなかなか美しい。
★ニグロリーグが存在していた当時の看板。カンザスシティのチーム「モナークス(Monarchs)」は屈指の強豪として知られ、通算25回ものワールドチャンピオンに輝いた。
★カンザスシティ到着初日に訪れたレストラン「Gordon Biersch」。欧州からの輸入ビールのほか、地元で評判の地ビール「boulevard」なども楽しめる。
★全米14都市に点在するエンターテイメント・バー「Howl At The Moon」。こちらは昼の光景。
★夜を迎えた「Howl At The Moon」。いかにもオオカミの遠吠えが聞こえてきそうな雰囲気だ。
★ダウンタウンの繁華街「Power & Light地区」の入口にある青いネオン。
★ナイトライフの中心「Living Room」の会場。3人のカウボーイ&カウガールのネオンが印象的。
★カンザスシティで最も人気があるといわれる映画館「AMC Main Street」。
★18番街&Vine歴史地区のネオン。かつては60軒以上のジャズクラブで賑わったという。
★現在も週4回のジャズライヴが行なわれる「The Blue Room」。その向こうには定期的にライヴ・コンサートが行なわれる歴史的な劇場「GEM」のネオンも見える。
★「The Blue Room」出演者のスケジュールが窓に貼ってある。金・土のみカバーチャージ10ドル。
★アメリカン・ジャズ博物館の裏にあるメモリアル。横向きに座っているのがチャーリー・パーカーだろうか。
★アメリカン・ジャズ博物館(左)とニグロリーグ野球博物館(右)の共通エントランス。
★カンザスシティ・ダウンタウンの名所を紹介するブローシャー。一般受けする派手さはないが、マニアックな玄人好みのデスティネーションの一つとして、ぜひお勧めしたい。
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わらび座は素晴らしい!2月19日小劇場にて和楽器のパッフォーマンスバンド響の「走れメロス」
体に響く音歌踊り
そのまま温泉ゆぽぽに宿泊雪景色を見ながらの温泉もいい!
食事は田沢湖ビール飲み放題コース。3品がついて2,000円二人で6品これもいい
出来立てのビールのおいしいこと。
アルトは世界一!だそうです。
4回も温泉につかりました。
次の日は雪の角館武家屋敷
黒い塀にしだれ桜雪に埋もれた武家屋敷は桜の季節よりもっと雪吹雪が美しい。
感動の小旅行でした。冬の旅はいい。
カメラ女子の意欲をそそられました。
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先日行った城崎温泉で見つけました。
地ビールだって!!
酒屋では店頭で生ビールを売ってたからお風呂上がりに飲みたかったけど
さすがに寒くて手が出ませんでした。
でも瓶入りのを見つけて、可愛い柄に惹かれて全種類買ってきました。
ピルスナー、ヴァイツェン、エール、ここまでは普通にあるビールの種類だけど、
カニ柄の瓶には「カニビール」って書いてある!!
アルトをベースにかに料理に合うよう特別に作ったビールだって
カニエキスでも入ってるのかと一瞬ビビった
カニと一緒に食べないと美味しさが分からないかな?
でももうカニ食べたくないし。
おつまみじゃなくて、食事に合うビールってことだろうから
和食の時に飲んでみよう。
楽しみだなー
【ちょっと一息】
大阪ミナミのど真ん中に、ビール工場があるって聞いてやってきました。
道頓堀地ビール
このビル、大阪松竹座、その地下2階にその麦酒醸造所があるらしいんです。
たちばな(電話番号は、iタウンページ!)
道頓堀地ビール工場併設って書いてありますね。
こんな地下にあるんだろうか、ビール工場。
お店に入ってみると、店内から工場がガラス越しに見えました。
コロッケ定食、そして、アルトタイプを注文。
モルトの甘味とホップのほのかな香りですって、確かに。濃い褐色。すっきりとした味わい、飲んだ後の余韻にほんの少しの苦み、いけますね、美味いです。
お店のお勘定をするときに、店員さんに、ガラス越しに写真を撮影していいですか、って尋ねると、工場長に聞いてきます、見学してもらっていいかどうか、って。
えっ、見学できるの?
と、待っていると工場長が見学良いですよ、と言ってますのでって。
店を出て、店の裏側から。工場に入れてもらいました。
広くはありませんが、糖化槽が2毅
入っていませんが、糖化槽の中も覗かせてもらいました。
ビールを保存しているところも見せてもらいました。
小さいながら、ビルの地下にあることに驚きです。
見学、ありがとうございました。
道頓堀地ビールを探すなら、goo!

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