アリストテレスについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/05/26更新

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世界遺産の旅No18ヴァチカン市国・美術館

使わない鉄がさびるように
活動しないことは知性を損なう
byレオナルド・ダ・ヴィンチ
 
 
さて本日のメインイベント「ヴァチカン美術館」へ行きましょう
 
って美術館の入り口がわからない
 

あちこちで訊ね訊ねて・・(やっぱスイス衛兵ってかっこいい人ばかりだわ)
 
なんと塀の外側をぐる〜っとまわって・・・・
普段はこの塀沿いに行列が出来ているそうな
 

 

 
何とか予約時間にも間に合って
 

 
ほっ!
ロンドンの大英博物館、パリのルーブル美術館と並び
世界最大の重要文化財を見てまわりますわよ
 
「ベェルヴェデーレのアポロン」
紀元前330年頃アテネに置かれていたブロンズの原作を130年後に大理石で模したもの
古代芸術の最高峰の作品

 
「ラオコーン」
ヘレニズム期の作品、教皇ユリウス2世が購入したとか

 
解説が付いていけないのでしばし画像をお楽しみくだされ
というか、あまりの壮大さに、何時間あっても足りなくてもう頭の中はぐちゃぐちゃです

 

 

 

 

 
 

 
 

 
 
 

 
 

 
 
 
ここは有名なラファエロの間
教皇ユリウス2世の書斎だった部屋
代表作「アテネの学堂」真プラントン主義の真・善・美をテーマに真理を表現
真ん中の二人はプラトンとアリストテレスだね

 
おっ!ニューヨークでお目にかかった貴方はここにいましたか

 
 
ふ〜〜〜〜
何時間あってもたりませぬ
お昼を食べる時間もなかったので、ここいらでちょっと休憩ね
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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lucky3603さん

アリストテレスのストレステスト

アリストテレスのストレステスト 投稿者:鈴木小太郎 投稿日:2012年 2月22日(水)22時18分28秒

フェイスブックを利用し始めたら、プロフィールを「タイムライン」としている人が結構いて、私はその意味が分からなかったのですが、ナビゲーションサイトを見ると次のような説明があります。

------------
新しいプロフィールページ・タイムラインは言うなれば「自分史」です。自分がFacebook上で投稿した出来事、アップした写真やチェックインしたスポットなどはもちろん、大学の卒業や、結婚といったライフイベント、いままで聞いた音楽や観た映画、作った料理など、自分に関するありとあらゆる事柄がタイムラインに積み重なっていきます。
いままで自分の過去の投稿を見るには、ひたすらウォールを遡っていかなくてはなりませんでした。しかし、タイムライン上では、過去の出来事にもあっというまにジャンプすることができます。例えば二ヶ月前に自分がランチでどんなものを食べていたのか、一年前にどんなところに旅行に行っていたのか、過去にあなたがシェアした投稿が、タイムラインでは一目瞭然です。
http://f-navigation.jp/manual/function/timeline_about.html

この説明を読むと、そんなものを人に曝け出してどうするんだ、みたいな感じもしないではないのですが、実例を見て行くと結構面白いものが多いですね。
実は私も新ブログを作るときに厖大な量の写真を整理する方法をいろいろ考えて、結局、「通常のブログと異なり各記事冒頭の日時は写真を撮影した日時に対応しており、投稿日時ではありません」という仕組みにしたのですが、これは発想としてはタイムラインに似ていますね。
私が買ったデジタルカメラの画像処理ソフトでは、個々の写真が、例えば「2012_0213_111332-IMG_4367.JPG」、即ち2012年2月13日の11時13分32秒に撮影した「4367」番、という具合に特定されます。
最後の4ケタは連番で、撮った順に1つずつ増えて行きます。
数百枚程度だったら適当に分類すればよいのですが、万を超えるデータを整理するためにはきちんとした原則が必要となり、私はデジタルカメラのデータ処理の仕方をそのまま活用して上記のような仕組みを考案しました。
しかし、発想としてはタイムラインに近づいたものの、それをタイムラインほど分かりやすい形で表示する知恵は浮かばなかったですね。
以前、フェイスブックの創立者をモデルにした映画『ソーシャル・ネットワーク』について、「ボート漕ぎの兄弟と同様の思いつきをした人は大勢いたはずですから、基本アイディアをあそこまで巨大なビジネスに発展させた過程が重要なのに、それを全く描こうとしない」莫迦映画と評したことがありますが、タイムラインのような工夫を執に生み出すことで、短期間に世界中を巻き込む巨大ビジネスを作り上げたんでしょうね。
世の中には頭の良い人がいるものだなあと、つくづく感心します。
http://6925.teacup.com/kabura/bbs/5703

フェイスブックは個々の写真のデータ量には制限があるものの、枚数は無限だそうなので、被災地以外の写真はタイムラインを利用してフェイスブックに置くことを思案中です。

>筆綾丸さん
「ふくしまうつくしま」は福島県の観光キャンペーンそのものですね。
ちょっと勘弁してほしいなと思います。
最近、私は「アリストテレスのストレステスト」というコピーを考案したのですが、残念なことに個人的には使い道がありません。

daikanjinさん

アリストテレス・今日の一文

あべりあ子供英会話
 
我々は、繰り返し行った行動によって
作られる。
行動ではなく、習慣が素晴らしさを生む。 
 

 
 きょうは気温の上がらない寒い一日のようです。
 暖かくしてお過ごしください
 
 あべりあ子供英会話



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jsb1030さん

座右の銘

アリストテレスのことばとにたものに次のような
ものがある。
心が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば人格が変わる
人格が変われば運命が変わる
運命が変われば人生が変わる
誰の座右の銘でしょうか?松井秀喜選手だ
そうです。私の座右の銘は特にありません。
W23真

kaze_no_ko_hirobaさん

格言

宴会と同じように、人生からも飲みすぎもせず、喉が乾きもしないうちに立ち去ることが一番良い。

byアリストテレス

誰よりも高く飛びたいなら、誰よりも低く身構えろ

byジョー・ストラマー
とにかくね、生きているのだからインチキをやっているのに違いないのさ。

by太宰治

俺と宗教のやり方は一緒だよ
一つ違うのは俺は税金を払ってる

byマリリンマンソン

a-gyle83さん

今年の目標

新年が明けました。
そこで今年の目標というものを、
久しぶりに考えました。

日本は変わらねばならない、
日本を変えねばならない、
私たちは何をすべきなのか、…。

そのような言葉がときどきネット上や紙面に出てきます。
しかし、それではテーマが大きすぎはしませんか?

日本の何が変わらねばならないのですか?
日本の何を変えねばならないのですか?

私たちはその何をすべきである前に、
それができるようにするにはどうしたらよいのですか?

だから私は考えました。
そんな大上段に構えるよりも、
自分にできるほんの小さなことをしようと。

それに急に新しいことをしようなんて、
私にはできません。

そこで考えていると、ふと、最近購入した
『ピタゴラスの生涯』という本に目標を見出しました。

ピタゴラスはピタゴラスの定理で有名なので、
古代の数学者と思われがちですが、
実は宇宙の創造主を意識しようと人々を導いていた人でした。

彼は自分のなかにある知性を哲学によって、
身体の束縛や思い込みから解放しようとしていたそうです。
つまり彼のいう知性とは内在する魂である宇宙の意識のことです。
だから目や耳があっても知性がなければ認識できないと述べています。

彼は宇宙の意識を意識することを弟子たちに推奨しました。
そして彼自身、来た人の思いを敏感にキャッチしたり、
未来を予知したり、同時に二か所に存在したり、
テレポテーションなどに秀でていたという記述があります。

そしてこういったことは、どうやら事実だったようだと、
ピタゴラスを研究する学者が述べているのです。
これには驚きました。

それは超能力ではなく、宇宙の意識と一緒にいればできる!
ということなのでしょう。

また、弟子たちの肉体的・精神的な健康を気遣い、
癒しなども行い、それを弟子たちにも教えていたそうなのです。
その方法は、愛智(哲学)によって宇宙の意識を自由にしてあげるというものです。
別に念力を使ったり良い波動?を送ったりなどするような、
“おかしなもの”ではありません・。

人は体験だけで成長はできません。
哲学がなければ挫折します。

ところで、ピタゴラスについてはアリストテレスが随分書き残しています。
しかし、アリストテレスはピタゴラスのいう知性に関することや、
その哲学についてはまったく理解できていなかったようなのです。

アリストテレスはプラトンの弟子だったわけですが、
プラトンは自分が無智であることを知らねばならないと説いたのに、
アリストテレスは自分を智者と思い込んでいたように思えてなりません。

だからピタゴラスのことがわからなかったのでしょう。
いわば学校で習う教科書的にしかわからなかったのです。

それで後世になるとジョルダーノ・ブルーノがアリストテレスを
こてんこてんにけなしています。

アリストテレスによると、
ピタゴラスは宇宙は球であり、
その周囲は虚(きょ)で覆われていると述べたというのです。

ところがピタゴラスは宇宙に関するそのようなことを述べていないようです。
ただ立体として球は美しいものだと述べただけです。
実はアリストテレスが自分で考えたことを
ピタゴラスのことにしていたようなのです。

だからアリストテレスからピタゴラスのことを学ぶことはできません。
学べるのは、アリストテレスの言葉の1万分の1くらいかもしれません。

ところが私たちが学校やネット上から学ぶピタゴラスに関することは、
アリストテレスの記述がもとになっています。
だからピタゴラスの真実がわからないのでしょう。

ピタゴラスは、宇宙の創造主は私たちには認識できないが、
数や図形の本当の姿も認識できない。
しかし、それを通して不可知のものを認識する態度は同じであるとして、
数やピタゴラスの定理などを出したようなのです。

また、天体の数値の調和に関しては、
ピタゴラスは惑星や恒星、太陽、月は音を出しており、
それを彼は聞くことができたというからだそうで、
現代の神秘主義者がいうような、
秘儀・秘教だったということではないようです。

なぜなら、実際のピタゴラスは人々から迫害され、殺されたのではなく、
人々に敬愛され、80才過ぎまで幸せな生活を送ったようだからです。

つまり数学は宇宙の創造主を感得する手段だったのです。
また哲学という言葉はピタゴラスが作り出した言葉だったようです。
そこで私の今年の目標ができました。

(1)これまでのように愛智(哲学)すること。

(2)数学(学校の数学には限りません)を手段として
自然を見つめ、宇宙の意識を感得すること。

seeluftさん

「アリストテレスに関する記事をもっと見る」

炬燵の守り

2011-12-16 19:51:27

テレスの「哲学のすすめ」』を読む。『アリストテレスの「哲学のすすめ」』は文庫本で260ページばかり、うち本文は100ページ弱、後は訳者の解説である。本文を読んでも分からないことが多いが、解説文を行きつ戻りつするうちに少しずつ霧は晴れるのであった。若きも老いもよく生きるために、哲学せねばならぬという言葉を真に受けて、思惟と観照から来る楽しさを味わいたい、と思う。もっと見る

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秘教的、esoterisch

2011-12-18 14:25:16

参考01、原語はesoterischでexoterisch[公教的]に対する。もとはアリストテレスがリュケイオンにおいて修辞学や政治学などを外部向けの通俗講義としたのに対して、自然学や形而上学は学園内部向けの専門講義としたことに由来している。ヘーゲル自身も1802年の哲学的批評の論文では、哲学...もっと見る

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アリストテレスとは
アリストテレス(ριστοτλη、Aristotls,Aristoteles前384年 - 前322年3月7日)は、古代ギリシアの哲学者。

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