アイゼンハワー元アメリカ大統領(1953-1961)が3回のETとの秘密会談を行なっていたという証言を元アメリカ政府顧問が行なった。
作家であり講演者でもあるティモシー・グッド氏によると、アンゼンハワー第34代アメリカ大統領は、1954年にニューメキシコの空軍基地で地球外生命体とコンタクトを行ない、他のFBI高官と共に、テレパシー通信によって会談を設定していた。
地球側と宇宙側の会談はホロマン空軍基地で3回行われ、多くの人々がその模様を目撃した。
この数ヶ月ETとの秘密会談は陰謀論者によって数多く話題にされてきたが、今回のように、グッド氏や元アメリカ政府顧問のような著名人が証言を行うのは初めてのケースである。
グッド氏はBBC2の番組でこう述べている。「世界中の政府はこの数十年間にわたって、地球外生命体と定期的にコンタクトを行なってきた。」
President Eisenhower had three secret meetings with aliens, former Pentagon consultant claims
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補足
ネガティブなETとのコンタクトはすでに第二次世界大戦中にドイツで行われていた。戦後になって、ナチスのETテクノロジーとネガティブなETとの共謀関係はアメリカ・ソビエトの政府に引き継がれて現在に至っている。
現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。人類への「実験」に関する協定が締結されて、ロケットを始めとする高度な推進力がもたらされた。同時にそれは人類の大量殺戮の開始でもあった。(敗戦後に)ドイツの科学者たちがペイパークリップ・プロジェクトを携えてアメリカに亡命し、ETとの(共謀)関係とナチス思想がアメリカ(の影の組織)に引き継がれて今日に至っている。
ディスクロージャーを前に2
ディスクロージャー7/16:ひそかに続いていたUFO/ET隠ぺいの陰謀とは
アメリカ大統領選挙の共和党立候補者の争いから、前マサチューセッツ州知事のロムニー氏が抜け出した。最初の3州では、トップがいずれも異なるという混戦から始まった共和党の立候補者選び、しかし、最近のフロリダ州、ネバダ州でロムニー氏が圧勝し、大統領選挙の指名獲得に大きく前進した。保守系の共和党にあっては中道派と言われているロムニー氏は、企業経営に実績のあるため、アメリカ経済を立て直すとの期待から共和党保守本流と言われる候補者と違いを見せている。今後は、保守本流といかに調整できるのかが焦点になるだろう。共和党員も資金力のあるロムニー氏以外は、現職オバマ大統領に太刀打ちできないと考え、勝てる候補と言うことで浮上してきているのだろう。今後は、3月6日に11州でおこなわれる予備選挙で正式に決まるのだろう。11月6日に予定されている大統領選挙までの長い選挙イヤーが始まることになる。
今年11月に行われるアメリカ大統領選の立候補者選出をめぐり共和党アイオワ州党員集会が行われ、わずか8票差の大接戦となった。民主党は現職オバマ氏が立候補を表明しているので前回のように、オバマ氏とクリントン氏で激しく争った民主党予備選挙はないようだが、オバマ氏の対立候補となる共和党では大統領候補を選ぶ8月の党大会まで激しい指名獲得競争が行われることになる。アイオワ州の大会では共和党の有力な候補者であるロムニー氏がサントラム氏と8票差の大接戦を演じ勝利した。アメリカの大統領選出の制度は国民が政治に関心を持ちやすい制度ではないのかな。無論、国民が選出に直接関与することもあるが、立候補者を決める各党大会が1年近く続き嫌でも関心を煽る。党大会で投票できるのは党員でなければならないので関心を持てば党員となることもある。日本で、政党の党員と言えば公明党、共産党を除くと議員の支持者が加入するくらいで党と言うよりむしろ個人的なつながりで党員となり、実質的に後援会の延長のようなものだ。アメリカで、大統領候補になるには、全米を駆け巡り党員に考えを訴えることが必要で、議員より党員が優先される仕組みでわかりやすい。1年交替で指導者が替わる今の日本で導入を検討したら賛同が多いよね。もっとも、今の日本では、アイドル大統領なんて不安もあるけどね。
今年は多くの国で首長が関わる選挙があるとしとして注目されています。その内の最大の目玉は何と言ってもアメリカの大統領選挙でしょう。民主党は現役のオバマ大統領が再選を目指していますが、共和党は党の代表選びで混戦状態が続いています。先週末土曜日のサウスカロライナ州では、ギングリッチ候補がトップを取りました。只今のところロムニー、サントラム、ギングリッチの3候補がそれぞれが凌ぎを削っている様子です。次の予備選挙フロリダでの結果に注目です。
「キリストの教えに一致」=経済政策に信仰反映―米大統領(時事通信) - goo ニュース
オバマ大統領が自らが進めようとしている経済政策の根拠を示すならば「キリスト教の教えに一致」すると述べたのは受け入れがたいのではなかろうか。
確かにアメリカはキリスト教徒の国家ではあるがしかし若干ながら仏教徒やイスラム教徒、無神論者もいることも忘れてはならないがしかし、一番の問題はキリスト教徒の中の「原理主義者」、またはその影響を受けた保守派ではなかろうか。彼らは聖書(に書いてあること)以外の思想や思考を排除し、忌諱(きい)するだけでなくオバマ大統領の経済政策を「キリストを冒涜(ぼうとく)した」「アカがかった政策(共産主義に基づく政策)」とさえ言いかねないであろう。
オバマ大統領はそのような攻撃をはね除けることができ、アメリカ国民のそれぞれが抱いている主義宗派の違いを乗り越えアメリカの国民に受け入れられる主張を行うべきである。
その主張は
「自由、平等、弱者幇助(ほうじょ)を求める道徳的要求」こそ思想・宗派の違いなく受け入れられる主張であるそれこそがアメリカをより良くするものであり経済だけでなくアメリカ社会や国際社会にも有益なものであると思う
「キリストの教えに一致」=経済政策に信仰反映−米大統領
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201202/2012020300101
【ワシントン時事】オバマ米大統領は2日、ワシントン市内で行われた毎年恒例の全米朝食祈とう会であいさつし、富裕層増税で低・中間所得層への公平な経済機会の提供を目指す政策が、キリスト教の信仰と価値観に根差したものだと語った。大統領が自身の信仰心について触れるのは珍しい。
大統領は「最も喫緊の課題を解決しようと奮起する上で、信仰と価値観が非常に大きな役割を果たしている」と強調。毎朝起床時に短い祈りをささげているなどと説明し、キリスト教の価値観を大統領の職務遂行の支えにしていると述べた。
また、一般教書演説で提案した富裕層への増税に関し、「多くを与えられた者は多く求められる」という新約聖書の一節を引用、「イエスの教えとも一致する」と指摘した。さらに、イスラム教やユダヤ教にも施しや他者への配慮に関する教義があるとして、自身の経済政策の正当性を改めて訴えた。(2012/02/03-07:28)
【2012米大統領選】共和党予備選イリノイでロムニー氏勝利(産経新聞) - goo ニュース
アメリカ大統領選で有力な人物がロムニー候補者です。しかしそのロムニー氏に足かせとなるものがあると感じました・・・
それは彼が信仰しているモルモン教というものではなかろうかと思います。
モルモン教義のなかには白人優越主義の傾向があることから有色人種からは敬遠されるのではなかろうか、また教義によるアルコール、タバコやその他諸々を厳しく律することを強制することによってリベラル派の反発だけでなく共和党支持者の中の保守派にも反発が出てくるのではなかろうかと思いました。
ハーバード大学院修了でビジネスマンとしても成功したが、そこに庶民とかけ離れた「金持ち臭」を感じる有権者がいる。 3月26日付けの朝日新聞はこう書きましたが彼がモルモン教に基づく政治政策を断行せんとする「セクト臭」を感じそれがアメリカにおける自由を損ねることを懸念しました。
ロムニー候補者のアメリカ大統領選当選によってモルモンによるアメリカ支配が実現しそれがアメリカ国家や国民に大きな損害をもたらす恐れが大きい左右両派はそれを阻止しなければならない

度 ☆☆☆アメリカ大統領選をめぐる、政治サスペンス。ジョージクルーニが、監督も務めている。民主党の予備選。その山場がスーパーチューズデー、それを前にして海千山千の駆け引きが。映画冒頭、選挙準備の舞台裏が描かれるが、...もっと見る
アメリカ・オバマ大統領の「政策」を実行に移す、橋下・大阪市長の落とし穴オバマ新大統領の掲げる「バーナード・ルイス計画」は、オバマの世界戦略、外交戦略の「基本」となる。現代の、ユーラシアの全ての地域、そして世界全体に言える事は、あらゆる地域に複数の「民族」が並存し生活しているのが「人類と言う生物...もっと見る
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