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【MAZDA】走りは素晴らしいが・・・|Driver's Voice #cx-5 #driversvoice cx-5.mazda.co.jp/voice/detail.h…@hME
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公務員は命令する立場←完全な憲法違反。 blog.goo.ne.jp/orgel/e/1a337a…
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「アメとムチ」見事な差配 blog.goo.ne.jp/orgel/e/d7c5bd…
20:51 from web (Re: @akahata_PR)
素晴らしい。赤旗で、もっと原発推進企業や研究者の公表をしてもらいたい。そして、サントリーのように東電の株主でありながら原発に賛成した企業の不買運動を拡大する。赤旗だからこその記事をどんどん。 @akahata_PR
by kantate0210 on Twitter
19時半過ぎに職場離脱。そのまま帰路途中下車で下北沢のセントラルスポーツへ。
週末のアメとムチのまずはムチ(笑)。1時間走っても消費カロリーは昼食分にも満たず。
それでも汗をかいたという大義名分で帰宅。
自宅で発泡酒で今度は”アメ”。本日終了。
橋下市長、敬老パス見直しへ「半額自己負担も一案」(朝日新聞) - goo ニュース
「アメとムチ。」
学校の愚かな教師が常套手段とする手烹
よしよし、これを頑張れば、点数は上がるぞ。
おいおい、それでもいいんか?点数下がるぞ。
ある学校での教師の発言。
もちろん授業中。
「だれでもありません。私が評価するんです。そんなノートダメです。」
「わかった。覚えちょけよ。1やきねや。」
恫喝と脅迫と、あらゆる暴力を背後にちらつかせ、
自分のいいなりにしようとする教師。
あくまで、ルールは自分であり、他ではない。
こういう教師は、日本全国あちこちに、いくらでも存在する。
だから、
特定の枠の中のルールを最小限まもれば、いいという、
そんな人格になるのかもしれない。
と、同時に、
なんでもかんでも、人任せ。
権力を持つ人間には逆らわず、抵抗せず、
ハイハイと、言っていれば、という。
それは、紛れもなく
末期癌のような社会だろう。
大阪でも、高知でも、ニッポンのあちこちで、
逆らうものは、抵抗するものは、徹底的に叩くという、風潮が強い。
この、「敬老パス」
きっと、多くの老人は、
それも、投票に行くような老人は、
「しかたないなあ」で終わらすような気がする。
ただ、しっかりと理解できる材料も提出している。
JRや私鉄も半額にするという。
ある意味、住居エリアでは、地下鉄や市バス以外の場所もある。
その方が便利でありがたいという、、
アメも、、しっかりと提出した。
ここが、学校教育とあまりにも合致する。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/279648
防衛省はきのう、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に向けた環境影響評価(アセスメント)の評価書を沖縄県庁に発送した。
アセス評価書の提出をめぐっては、沖縄の県議会や各市町村議会がこぞって提出反対を決議し、沖縄県選出の国会議員も全員が反対を表明している。
それでも、防衛省が評価書提出を急いだのは、辺野古移設計画の前進に欠かせないアセス評価書の「年内提出」が、政府の対米約束だったからだ。
防衛省は当初、県庁に評価書20部を持参する予定だったが、提出阻止を訴える市民団体のメンバーら約300人が県庁に詰め掛けたため、混乱を避けて直接の手渡しを断念した。
評価書提出をめぐる市民の抗議行動と異例の「送付」による提出は、普天間20+ 件飛行場返還・移設計画をめぐって、地元の意向よりも対米約束を優先する政府の姿勢をあらためて浮き彫りにした。
政府が年内提出に踏み切ったもう一つの理由は、先週決定した2012年度政府予算案で沖縄振興予算を大幅に増額したことと無関係ではあるまい。
12年度の沖縄振興費総額は2937億円で、11年度に比べて27・6%増えた。うち1575億円が、使い道の自由度が高い一括交付金である。
振興費総額は沖縄県の要求である3千億円規模をほぼ満たしている。しかも、概算要求額に500億円も上積みしている。異例の措置と言っていい。
振興費全額の一括交付金化は認められなかったが、1500億円を超す一括交付金は地元には大きな魅力でもある。
しかし、財政事情が極めて厳しく、震災復興への支出を優先すべきときにもかかわらず、なぜ沖縄予算がこれだけ大胆に増やせたのか。
政府は、来年は沖縄本土復帰40年、沖縄振興特措法に代わる新法スタートの年などと説明するが、解決の糸口が見いだせない普天間飛行場の辺野古移設計画を動かしたい野田政権の政治決断によるものであることは明らかだろう。地域振興策などと引き換えに政策実現を迫るという「アメとムチ」を駆使した古典的な政治手法である。
しかし、「札束」で米軍基地の移設受け入れを迫るようなやり方は、政権の度重なる背信で政府不信の極みにある沖縄の人々には通用しまい。
仲井真弘多知事は事務手続きとして評価書を受け入れる考えを示しているが、予算と普天間20+ 件問題の関連については「直接、関係ない」と否定している。この知事の言葉を百パーセント信じたい。基地負担の軽減と経済振興は復帰以来の沖縄の人々の願いである。国のひも付きでない沖縄独自の一括交付金制度の導入は、県の長年の要望でもあった。
しかし、その制度実現が将来的には基地受け入れという「ひも」付きであっては、また沖縄県民をだますことになる。
=2011/12/27付 西日本新聞朝刊=
にほんブログ村・野田政府は、どうしてこんな理屈が分からない野田ろうね。沖縄県知事の態度も問題だ。(^^)
良いときは誉める、悪いときは叱る
これが基本。
良い事をしたならいっぱい誉めて抱きしめてあげる。
悪い事をしたなら叱って、なぜ悪いのかをきちんと教えてあげる。
誉めてばかりではいけません。叱ってばかりでもいけません。
誉め殺しという言葉があります。
「必要以上に褒めることで有頂天にさせ、結局その才能を駄目にしてしまうこと」(Wikipediaより)
誉められたら気分はいいですね。
相手の気持ちや立場を考えたら、叱るより誉めたほうがお互い気分はいいですね。
、、、私が恐れてるのはこれです。
私は昔から、
「優しい言葉はみんなが言いたがる。私が優しい言葉をかけなくても、私が誉めなくても、他の誰かが言うだろう。だったら私は、厳しい意見を言う人になろう。」
と思っていました。
ついでに言うと、
「優しい言葉が欲しければ、それを言ってくれる人のところに行けばいい。私のところに来ても、甘い言葉は出ません」
と思っていました(うわー。私、嫌なやつ(^-^))
とはいえ、通常の社会生活において厳しい意見を言うのはなかなか大変で、そう簡単には口には出せません(私も一応社会人ですので、、、)
相手との関係や親密度もありますし、相手の気持ちや立場を慮って(情にほだされてともいう)優しい言葉をかけてしまいます。
そうすれば、「表面上は」上手くいきますから。
そんな時、言えなかった言葉が自分の心の中で、根雪のようになってるのを感じます。