あけましておめでとうございます。
今年は家事、子育て、仕事を後回しにしてでも健康診断や定期健診を真面目に受 け、しんどいときはすべてをキャンセルして”健康優先”を心がけたいと思います。
元旦にお隣のアフリカ系アメリカンファミリーのオープンハウスパーティーに呼ばれ、彼らの伝統料理(soul food)をごちそうになりました。
写真のBlack Eyed Peas(黒目豆)は、幸運を招くと言われていてお正月には欠かせない食べ物だそうです。
豚肉と野菜が一緒に煮込んであって、とてもおいしかった。
どこかで食べたことがあるような味で、、、沖縄料理だったかなあ、、、、?
世界中が幸運に恵まれる年でありますように。
米を切らしていることを思い出し外食。アフリカ料理のお店にいまする。三月末、四月は混みそうな気がして来てみた。チュニジアのビール!カレー味のサモサ。口数の少ないマスターとの口コミがあるが、暗くはなくてゆったりした感じ。ウガンダに協力隊で行ってたとの情報がある。ビールは、セルティア。250mlの超小瓶で飲みやすい。空いていて20時くらいまで私一人(^^;
肉のクスクスにケニアのビール。ボリュームありんす。クスクスとは「デュラム小麦の粗挽粉に水を含ませ、調理後の大きさが約1mm大の小さな粒になるように丸めてそぼろ状にしたもの」という。よく混ぜないと喉に詰まりそう。ビールは「タスカー」でそのとおりラベルには像の絵が。裏のラベルを読むと、象にkilledされ…創始者兄弟の一人が象に殺されたので象印にしたのか?いずれも飲みやすいスタンダードなビールだ。ここのお店は、路地にあって分かりにくい。地図を持っていても夜は探すかもしれない。落ち着いたセンスのいいお店ではある。お値段はやや高め。次はダチョウでも食べてみたい。(^^)
「バオバブ」っていうアフリカ料理の店に、2度目の昼飯で行きました。
前回は写真を撮り忘れたので、しっかり撮りました(^^)/
豚肉とたっぷりシャキシャキ野菜♪
ご飯がどんぶりの様な器にたっぷりで、やっと食べきりました。次回は減らして貰おう(^^;
「ドリトル先生アフリカゆき」が読み終わったので、今夜から「ふしぎな木の実の料理没を読み始めます。
次男くん、もう「ふしぎな木の実の料理没は読んだことはあって、こそあどの森の物語のシリーズを全部読みたいと言っているくらい。とってもお気に入りのようです。
字も比較的大きめなので、ドリトル先生よりも読みやすいと思います。
ふしぎな木の実の料理法 (こそあどの森の物語 1)クリエーター情報なし理論社
千住の路地裏に「バオバブ」っていうアフリカ料理店があります(^^)/
実は写真のような料理は夜のメニューで、昼飯はふつうに日本のメニューなんです(((^^;)
写真を撮り忘れてるから、こんな言い訳してます(-_-;)
そして、実際に食べに行ったのは先週初めなので、何を食べたのかも思い出せません(-_-)
でも、美味しかったのだけは忘れられないでいます♪
もう一度行って報告します(-。-)y-~

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