2011年12月26日(月) 29 tweets
※ 「RT」は、他者ツイートを私が再投稿したものです。@△△が投稿者です。
朝日新聞 性犯罪被害者の情報、ネット上に 担当弁護士のミスか http://tinyurl.com/727w6xz
AFPBB News 「金正男氏は北京で中国政府の保護下に」、韓国・聨合ニュース http://bit.ly/swpI6v via @afpbbcom
朝日新聞 出張除染サービスも 東芝が新装置開発 http://tinyurl.com/7qw2qkn
時事通信 野田首相訪中で「重要な合意」=中国紙は「ライバルでない」 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30
読売新聞 プリウス以上の世界最高燃費…トヨタ新HV発売 http://tinyurl.com/7p62bh4
AFPBB News インドネシア・バリ島のタトゥーでHIV感染の疑い、豪州当局が発表 http://bit.ly/ulOE3p via @afpbbcom
AFPBB News 巨大電波望遠鏡「SKA」、誘致を目指す南アフリカ http://bit.ly/sIxWRu via @afpbbcom
AFPBB News 中国版ツイッターの実名登録義務化、上海市・広東省も http://bit.ly/su9Jtm via @afpbbcom
AFPBB News 今にも動き出しそう、仏外国人部隊の恒例ジオラマ・コンテスト http://bit.ly/uJgIkq via @afpbbcom
AFPBB News 団体観光する中国人は過去の姿に?中国人の旅行形態に変化 ITB報告書 http://bit.ly/sNKpTv via @afpbbcom
AFPBB News 中国メーカーの牛乳から発がん性物質、規定値超えるアフラトキシン http://bit.ly/svHtYY via @afpbbcom
AFPBB News ゾウの足に6本目の「指」、サイエンス誌 http://bit.ly/toxfly via @afpbbcom
AFPBB News 「年金でゆとりの老後」無理、定年後も働き続ける高齢者たち ドイツ http://bit.ly/rF9Vif via @afpbbcom
AFPBB News 日本に連れ去られた娘戻る、「クリスマスの奇跡」と米国の父親 http://bit.ly/vXfNju via @afpbbcom
AFPBB News 米国人はネット詐欺に遭いやすい、米調査 http://bit.ly/tCVsXW via @afpbbcom
AFPBB News 弱電流でサンゴ復活、観光業や漁業も活性化 http://bit.ly/rxBZiR via @afpbbcom
AFPBB News ポーカーマシンにあった1ドルで大当たり、豪女性が10万豪ドル獲得 http://bit.ly/uvsvyV via @afpbbcom
AFPBB News バグダッドの内務省施設で自爆攻撃、5人死亡 http://bit.ly/s8ezUz via @afpbbcom
雪雲に隠れた栗駒山 Mt. kurikoma hidden in the snow clouds http://instagr.am/p/byktn/
オナガガモ♀ Northern Pintail♀ http://instagr.am/p/bwYND/
AFPBB News チーズはバターよりも悪玉コレステロール増やさない、研究 http://bit.ly/sPQq1m via @afpbbcom
AFPBB News メル・ギブソンさんの離婚が成立 http://bit.ly/tNW1Ih via @afpbbcom
AFPBB News 「エアジョーダン」新作発売に客殺到、全米各地で大混乱 http://bit.ly/uPwhvv via @afpbbcom
AFPBB News 15歳の米少年、7大陸最高峰制覇の最年少記録更新 http://bit.ly/tZVyKg via @afpbbcom
AFPBB News 英女王のクリスマスメッセージ、家族の絆訴える 礼拝にはキャサリン妃も http://bit.ly/uaEn7T via @afpbbcom
AFPBB News イブの夜空をサンタが駆けた?欧州北部で「光の玉」目撃相次ぐ http://bit.ly/vvlK6C via @afpbbcom
AFPBB News 巡礼者で賑わう聖地ベツレヘムのクリスマス http://bit.ly/tD3qTg via @afpbbcom
AFPBB News ナイジェリア、クリスマスに爆弾攻撃相次ぐ 礼拝中の教会狙う http://bit.ly/u9p4t2 via @afpbbcom
産経ニューズ 九電全原発停止、きょうから5%節電 玄海4号機定検入り 佐賀 http://tinyurl.com/7xzlu6m
藤井ものhttp://twilog.org/mono_fujii
厚生労働省は22日、中国産のホワイトペッパー(白こしょう)から発がん性のあるカビ毒「アフラトキシン」が検出されたと発表した。食品衛生法に基づき、輸入業者に検査命令を出した。厚労省によると、7日に到着したホワイトペッパーとその加工品を東京検疫所がモニタリング検査した。全量保管中という。
@アフラトキシンは、三笠フーズの事故米で問題になったカビ毒と同じ発ガン物質のようですが、特にB型肝炎感染者がアフラトキシンを摂取すると肝臓癌リスクが上昇するそうです。
厚生労働省は22日、中国から輸入されたホワイトペッパー(白こしょう)から、強い発がん性のあるカビ毒「アフラトキシン」が検出されたと発表した。東京検疫所の検査で発見し、流通はしていない。
(時事通信より引用)
速報―大阪府、愛知県を含む1府12県で本日花粉シーズンに突入!(インターネットコム) - goo ニュース
本日24日、福井県と岐阜県までは来てたんですね。花粉・・・・いやだなう・・。orz
石川県には来ないようにできないもんですかね。無理ですか? 無理ですね。orz
3〜5月の気温、北ほど平年より暖かい傾向気象庁発表(朝日新聞) - goo ニュース
3ヶ月予報でました。北の地域ほど暖かい春を迎えられるそうですよ。まあ全体的には平年と変わらないそうですよ。気象庁は6〜8月の暖候期予報も発表しました。暑いそうです。今年の夏。
気温上昇、小型化で適応=5600万年前の馬―急な温暖化に懸念・米大学(時事通信) - goo ニュース
正直、本当に地球が温暖化してるのかどうかよー分かりませぬが、全体的に気候が変わっていってるのは確かな気がします。この記事は古生物学の研究なんですが、地球の気候変動に合わせて生物が大型化したり小型化したりしていたそうです。北米大陸の野生馬なんですが、平均気温が13万年かけて10度程度上昇する間に体重は3割減り、その後4万5000年かけて気温が下がる間に8割増えていたらしい。まあ、寒い高緯度地に生息するほ乳類はでかいが、暖かい低緯度地に住む動物は小さめですよね。人間ホモ・サピエンスもそう。
中国産こしょうにカビ毒=強い発がん性、流通せず―厚労省(時事通信) - goo ニュース
このカビ毒アフラトキシンは生物界最強といわれておりまして、人間の作った化学物質ならダイオキシン並みという・・・ホンマかいな? 専門家じゃないから詳しくはないけどね。効果としましては、肝癌になりまーす♪ Aspergillus flavusという麹カビ(Aspergillus oryzae)そっくりの熱帯性のカビが生産しまして、以前アフリカ産コーヒー豆(モカ)が輸入禁止になった原因もこのカビでした。 このカビ毒は熱しても失活しません。地球が温暖化すると我らの住む温帯地域でもこういう危険が起こりやすくなるんですな。プロの分類学者でも麹カビとA. flavusの区別はひじょうに困難です。清酒醸造の場がこいつに汚染されたら一巻の終わり。その蔵は焼却する他ない。いや、マジで。だから九州で起こった「事故米騒動」の時に、農薬なんかいいからカビ汚染の方を解決しろとブログに書いたんですが・・・日本人は人工のものの方が怖いと思ってんですからだめでしたねぇ・・・。
本日のお酒:KIRIN CLASSIC LAGER +CARLO ROSSI CALIFORNIA RED+賀茂鶴純米吟醸一滴入魂
中国には西安の李真や謝俊麗など親しい友人が少なくないから、中国という国や政府のあり方には少なからぬ違和感を覚えても、これまで何度も中国に行き、中国の国土、歴史、文化、庶民などが好きになり、それで「中国迷爺爺」などと自称している。それでも、新聞やインタネットでの記事を見ると。いったい中国人とは何だろうかと思ってしまう事例によく出くわす。私が読んでいる新聞に、「食用油どぶ仕込み」という記事があった、
中国ではかねてから社会問題になっているらしいが、ちょっと信じられないようなことで、ゴミからとった食用油が街に出回っているという話だ。この油は「地溝油(どぶ油)と言って、記事によると作り方は、町のホテルやレストランの調理室につながる排水溝のゴミを集める。狙いは捨てられた調理油や残飯から出る油分で、この雑多なゴミを釜で4時間ほど煮詰め、浮いてくる油を掬い取る。記事を書いた記者は、浙江省のある村で製造現場を見て次のように書いている。
直径2メートルほどの大釜は警察が持ち去ったが、残りかすをためた大きなかめがそのまま放置されていた。白い気泡を立てる泥の表面を楊さん(注:近くに住む農民)がくわでほじくり返すと、黄ばんだ液体に混じってニンニク、唐辛子、菜っ葉のほかに、ストローやペットボトルのキャップなどが現れた。
ぞっとするような光景だが、製造していた夫婦は、1ヶ月ほど地元の警察に拘留されていたが、起訴は免れたと言う。
インタネットより
中国の公安省によると山東省のバイオディーゼル工場でこのような油は不純物を除去されて河南省の業者によって販売され、四つ星ホテルなどにも納品されたとのことだ。警察は工場の経営者らを逮捕したが、彼らは月平均500トンの地溝油を生産していたようだ。
もちろんこのような油は安全なものではなく、中国での医学的研究によれば、地溝油に含まれる最も危険な成分は発がん性物質のアフラトキシンであり、その毒性はヒ素の100倍にも及び、劇毒の農薬である666とDDTも基準値以上が検出されているとのことだ。
私はこれまで何度も中国に行き、食事のほとんどは外食だったから、おそらく地溝油を使った料理は何度も口にしただろう。忌々しいと思うがどうしようもない。西安の李真とこの油のことでチャットしたが、李真もこのようなことには非常な不信感を持っているようで、「教育、医学、食べ物、全部問題がある。中国の歴史と文化は愛しているが人間生存に適していない。人民の命が安い」と言い、「お金があれば家族と海外に移りたい」とも言った。
日本でもかつて廃油再生問題はあったようだが,すぐに根絶された。参考までに、それに関する記事を、インタネットから引用する。
http://www.worldtimes.co.jp/wtop/paper/html_fr10/sr100331.html
日本でも数年前に食品偽造が多発し問題になり、中にはきわめて悪質な業者があったので、徒に中国を嗤うことはできないのだが、それでもかなりの数の中国人のモラルの欠如には呆れるものがある。この地溝油のこともそうだが、官民に蔓延している賄賂や贋物、パクリの横行など これも中国4千年の歴史の産物なのか。李真のようなまじめな人間が嫌気を催すのも当然だ。
ある時代小説を読んでいたら、奇矯極まる恥知らずな言動の浪人が出ていて、その男は「頭に釘が刺さったまま生まれてきたような」と書かれている。地溝油などというとてつもない有害物の製造を考えて、それで儲けようとするような輩は、頭に釘が刺さって生まれてきたとしか思えない。
中国・香港株式市場・大引け=上海株は小幅続伸、香港市場は続落2011年12月29日ロイター
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPTK807009120111229
29日の中国株式市場は小幅続伸。エネルギー株や工業株が買われた。ただ、上海A株の商いはほぼ3年ぶり低水準にとどまり、市場の勢いは乏しかった。
上海総合指数は3.548ポイント(0.16%)高の2173.561。
香港株式市場は続落。金融株や本土系不動産株の下げが響いた。
ハンセン指数は120.75ポイント(0.65%)安の1万8397.92。
ハンセン中国企業株指数(H株指数)は35.93ポイント(0.36%)安の9944.58で取引を終えた。
中国の乳製品大手、蒙牛乳業が急落し、一時約10%下落した。終値では7.4%安。製品から発がん性物質が検出されたことが嫌気された。
同社は週末、中国当局が実施した検査の結果、四川省の工場で生産した製品から基準値を超えるアフラトキシンが検出されたと発表した。当該製品は破棄したという。
香港市場の出来高は今年の最低に近い水準となった。ハンセン指数は今年約20%下落し、2008年以降初めて前年の水準を下回る見通し。2010年は5.3%上昇していた。
この日は中国・香港市場に上場する本土系銘柄が、30日のHSBCの12月中国購買担当者景気指数(PMI)発表を控え、比較的堅調となった。PMIは、中国経済がどの程度減速しているかを探る材料になる見通し。
中国物流購買連合会(CFLP)の12月中国PMIは来年1月1日に発表される。
中国の自動車メーカーである上海汽車は4.1%高となり、上海市場の上げを主導した。建設機械メーカーの三一重工は1%超上昇。
一方、中国海洋石油(CNOOC)は1%下落し、ハンセン指数の下げを主導した。
台湾株式市場・大引け=反発、小売りや観光株が上伸2011年12月29日ロイター
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPTK806997320111229
29日の台湾株式市場の株価は反発した。ただ、ホリデーシーズンで商いは薄かった。台湾中銀は同日、理監事会(政策決定会合)を開く予定。
加権指数は前日終値比18.15ポイント(0.26%)高の7074.82で引けた。小売り・百貨店指数が1.59%高、観光指数が1.29%高とそれぞれ上伸した。一方、金融保険指数は0.17%安。
年初来で約20%安となっており、2008年以来の低水準で推移している。
先週のロイターによる調査では、エコノミスト17人中15人が中銀は政策金利を1.875%に維持すると予想。2人は0.125%引き下げ、1.750%に設定すると予測した。
台湾中銀が金利据え置き、世界経済次第で3月にも利下げとの見方も2011年12月30日ロイター
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT807053120111229
台湾中央銀行は29日、四半期の政策決定会合で予想通り主要政策金利を1.875%に据え置いた。世界経済に対するリスクや、国内のインフレが落ち着いていることを据え置き決定の理由に挙げた。
ロイターのエコノミスト調査では、17人中15人が据え置きを、2人が1.750%への利下げを予想していた。
中銀は、インフレ率が低く安定しているほか、長期金利・短期金利とも引き続き低水準と指摘。また世界経済は依然不安定な状態で、台湾の成長も控えめなペースにとどまるとの認識を示した。2012年のマネーサプライ(M2)目標は11年から変わらずとした。
市場では、世界経済の状況が悪化した場合、次回の政策会合が開かれる来年3月にも、利下げが行われる可能性があるとの声が聞かれる。
アリアンツ(台北)の資産運用部で金融商品管理を統括するリッチ・チャン氏は、「今回の据え置き決定は理にかなっている。ユーロ圏問題が来年も続くことを想定し、中銀として何らかの備えをする必要がある」と指摘した。
その上で、米欧の需要減退で、韓国・台湾・中国の輸出が過去数カ月間、打撃を受けており、そうした影響は来年もさらに拡大することが予想されることから、中銀が来年1─3月期に12.5ベーシスポイント(bp)の利下げを行うことはあり得ると述べた。
シドニー株式市場・大引け=続落、イタリア国債入札に注目2011年12月29日ロイター
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPTK069653820111229
29日のシドニー株式市場の株価はイタリア国債入札を控え、続落して引けた。同国債入札の結果は、財政面で苦境に立たされているユーロ圏諸国支援に向けた欧州銀行の意欲や市場の地合いを判断する材料となる見通し。
S&P/ASX200指数は前日終値比17.7ポイント(0.4%)安の4071.1で終了。一時1カ月ぶりの安値となる4038.1を付けた。同指数は年初来14%安で、1992年の指数創設以来初となる2年連続の下落に向かっている。
薄商いがこの日も株価下落の値動きを大きくした。クリスマスと新年の間で、大半のトレーダーやファンドマネジャーは依然休暇中だ。
マッコーリー・プライベート・ウエルスのディビジョン・ディレクター、マーティン・レイコス氏は「イタリア国債入札が順調に進んだ場合、利回り下落の兆候を示すことにな
り、イタリア政府の資金調達コストが低減される」と指摘。さらに、「国債への需要があれば、市場が本当に必要としているという信用度を示すものになる」と語る。
一方、欧州の景気後退が中国に与える影響をめぐる懸念が市場を圧迫している。中国はオーストラリア鉱業大手の最大の顧客で、BHPビリトンは0.2%安、リオ・ティントは0.4%安となった。
金価格が2%安と、約3カ月ぶりの安値まで下落した後を受け、産金大手が下落。ニュークレスト・マイニングは3%安と、約1年8カ月ぶりの安値を付けた。
小売り関連銘柄は、クリスマス商戦の結果が厳しいものになるとの見方が出た後も、苦しい状態が続いている。百貨店大手マイヤー・ホールディングスは1%安。家電小売りのJBハイファイは1.3%安。
ソウル株式市場・大引け=ほぼ横ばい、年間では10.99%下落2011年12月29日ロイター
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPTK807007520111229
年内最後の取引となった29日のソウル株式市場は、ほぼ横ばいで取引を終えた。ユーロ圏の債務危機をめぐる懸念の再燃や低調な鉱工業生産データが市場を圧迫したものの、ウィンドウドレッシングの買いで支えられた。
総合株価指数(KOSPI)は0.62ポイント(0.03%)高の1825.74。
年間では10.99%下落した。
新年の取引は2日から開始される。
総合株価指数は5月2日に2228.96の最高値をつけたが、年後半はユーロ圏債務危機と米経済の減速傾向が響き、失速した。
業種別指数では、8月の世界的な株式市場の下落の影響で、証券会社が44.8%と最も下げがきつかった。銀行株もユーロ圏債務危機の波及懸念で33.58%の大幅下落。
一方ディフェンシブ銘柄は健闘し、食品・飲料会社は22.59%の上昇となった。
大宇証券のアナリストは来年について「欧州中央銀行(ECB)がより積極的な姿勢を取らなければ債務危機の解決は望めず、引き続きダウンサイドリスクが強くなる」との見方を示した。
小売り株が上昇をリードし、ロッテ・ショッピングは0.74%高。現代百貨店が3.82%高。
現代建設は序盤の下げから切り返して1.15%高。国内で7040億ウォン(6億0920万ドル)の火力発電所建設を受注したと発表したことが材料視された。
セキュリティソフトのアンラボは14.97%の大幅高。創業者で会長の安哲秀(アン・チョルス)氏が大統領選出馬を準備中との報道で買いが膨らんだ。
機関投資家は1906億ウォンと高水準だった。海外投資家は144億ウォンの売り越し。
29日のアジア株式市場ですが、中国各市場は1.21%高となった深センB株を除いて0,06高〜0.26%高(上海総合と上海A株は0.16%高)と小動き。
上昇組としてはインドネシアが1.05%高、フィリピンが0.81%高、パキスタンが0.78%高、台湾が0.26%高、シンガポールが0.24%高、韓国が0.03%高。
一方、インドが軟調で1.17%安、香港ハンセンが0.65%安、オーストラリアASXが0.45%安でした。
大手の蒙牛乳業が24%の大幅安。一時は2009年9月以来となる場中の最安値水準をつけた。肝臓に深刻な害を及ぼすとされるアフラトキシンを含む製品を処分したと明らかにし、パニック売りにつながった。4日間のクリスマス休暇中に中央政府が預金準備率を引き下げるのではないかとの期待が打ち砕かれたことで、本土...もっと見る

多くの地溝油に含まれているとされるカビ毒『アフラトキシン』で、ヒ素の 100倍もの毒性があるといいます」(程氏)最近では、こうした鉱物油を使っていなくとも、十分危険な製造法が広まりつつあるという。「病死した家畜類を飼...もっと見る