2012/01/28撮影
牡丹コラボレーション假屋崎省吾展を見てきました。
出雲神話をテーマに
「須佐之男命スサノオノミコトや八岐大蛇ヤマタノオロチのスケール感
そして神話の持つ奥深い世界を、牡丹を使って具現化させたそうです。
丸い花は、ピンポン菊、それとアナスタシア菊
手水鉢に灯篭
外が冬だと思えないような、花の世界でした。
八岐大蛇
特別展のテーマは
八岐大蛇伝説神話のロマンを表現する「完結編」
2月17日(金)には、假屋崎省吾さんが「いけかえ」のイベントに来園するそうです。
かわいい
ゆりの花もとっても素敵でした。
牡丹コラボレーション假屋崎省吾 第3弾「完結編」
期間:2012年 1月13日(金)〜3月31日(土)79日間限定の特別展
料金:大人1,000円(※由志園入園料600円+特別展入館料400円)
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若きツゼリのために国中の美人の中から厳選された美女の中の美女が集められます。
貴族の中の貴族のクルプスキー公も出席しています。
彼も何となく美女集団を眺めています。
イワンがアナスタシアを見初めます。
ガーーーン!!!
という感じのクルプスキー公(´・ω・)カワイソス
二人の男から愛されてるアナスタシア。
二人っきりになるから帰っていいよw
公爵(´・ω・)カワイソス・・・
宿題にしていた資料が一冊読み終わったので、「イワン雷帝」を見ます。
いきなりカール様がお美しいです。
「ロシア貴族の長・クルプスキー公役、カール・パケット、プルミエ・ダンスール」
アナスタシア役、エレノア・アバニャート、プルミエール・ダンスーズ
イワン雷帝、エトワール、ニコラ・ル・リッシュ
もうもうもう、良いわあああああ。
6人の踊り手
アンジェリーナ・ヴラシネツ→アナ・トゥラザシヴィリ
グラン・パ
ヴラシネツ→アナスタシア・ソーボレワ
今日はこれからボリショイのライモンダです!
あれですね!マント翻して、手下2人引き連れて「姫、行って参ります!」ですょ!(これ重要。マールイはマントないから…)
会社の食事会あとなので、お腹が苦しい…
イワンの胸には十字架が。
イワンは信心深いのです。神に選ばれし者(ツゼリ)と自分を思ってるし。
それによく巡礼にも行ったりしてます。(その時アナスタシアとの子供を亡くしたりしてます)
うまく説明できませんが、流血を好みつつ、神様も大好きでした。
「苦行僧」というのはオラトリオ「イワン雷帝」の中の一曲より。
今回は写真の前後を入れ替えて、中心部のアップを前にしてみた。
白(ハク)モクレン、菊・アナスタシア、フリージア、白い蕾はイキシャ。
ちりばめられた赤いフリージアが、可愛いアクセントをなしている。
これを撮った13日、モクレンの花はまだ咲ききっていない。
作者は大きめなモクレンが咲いて、前面に出る計算をしているのだろう。
「1ヶ月はもつ」アナスタシアは、木蓮の咲く日までは十分待ってくれる。
これを書いている間中、映画「ロシアより愛を込めて」の挿入歌、
「Anastasia」(歌マット・モンロー)が頭の中を巡っていて参った。
あれは名曲だ。のちにF・シナトラも歌っていたように思うが…。
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圧巻でした。凄いとしか言いようがない迫真の演技と踊りで、打ちのめされました。色々凄い場面はあるのですが、ボリショイ版を見て、この死人のようなアナスタシアとの踊りが、(あくまでも個人的な解釈なのですが)アナスタシ...もっと見る

幸せな二人この時だけイワンが真っ白な衣装なのが切ないです。アバニャートが綺麗です彼女の死を嘆き悲しむイワンの神への祈りが通じたのか、アナスタシアの幻影(亡霊?)が現れます。この衣装も朽ち果てた服のようで独特です...もっと見る

素敵です。(画像が荒いのが残念ですが)でもパリ・オペとは違ったカメラワークで、今まで見えなかった部分も見えます。やっと、待ちに待った「ボリショイ・バレエ / イワン雷帝」が来ました。まだ途中ですが、ムハメドフにド...もっと見る

大ぶりのアレンジになりました。↑この方も横に。↑私は枝分かれした松を小さく切って使いました。花材・アナスタシア ブロンズ・スプレーマム・シンピジューム・フリージア・ゲーラックス・ゴヨウマツ※オウギ型のピックは、私の...もっと見る