アドリアーンについてのブログ(評価・レビュー・口コミ・感想)

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2012/05/25更新

ベータ版で公開(ご意見募集中!)

12-03 No.4-2

CRR 9615 ¥1980
ドニゼッティ(1797-1848):ピアノのためのシンフォニアとワルツ集
シンフォニア ニ長調「ラ・パルテンツプ/シンフォニア イ長調
シンフォニア ニ長調(I)/シンフォニア ハ長調(I)
シンフォニア ニ長調(II)/シンフォニア ハ長調(II)
シンフォニア・イン・カプリッチョ ホ長調/アダージョとアレグロ ト長調
ワルツ第1番ハ長調/ワルツ第2番ハ長調/ワルツ第3番イ長調
ワルツ第4番イ長調
エリザベッタ・デッシ(ピアノ)
録音:データ記載なし発売:1997年

CRR 9617 ¥1980
Nillatun世界の歌
フアン・デル・エンシーナ:喜びが苦しみに変わろうとも(ビリャンシコ)
ドナルド・ジェイムズ:茂みと茨(イギリス民謡)
ジャック・シャイー:ヴィラ(ポルトガル民謡)
ベーピ・デル・マルツィ:Laila oh!(イタリア、ヴェネト・アルプス民謡)
エンニオ・ヴェトゥスキ:Mare maje!(イタリア、アブルッツォ民謡)
ロドルフォ・クビク:ゴンドラを漕ぐ女(イタリア、ヴェネツィア民謡)
ジャン・パゴ:時には母のない子のように(黒人霊歌)
レンツォ・ブラセスコ:子守歌(ペルー民謡)
ルイージ・モルフィーノ:
チチェレネッラ(イタリア、カンパーニャのタランテッラ)
ジャン・パゴ:入口に立つ母(スペイン、アンダルシア民謡)
ハリー・シメオン:
リトル・ドラマー・ボーイ(アメリカ、キャサリン・K・デイヴィス作曲)
フランシスコ・マディナ:父の戦争(バスクの礼拝から)
パブロ・カザルス:鳥の歌(カタルーニャ民謡)
ロドルフォ・クビク:ニッラトゥン(インカの賛歌)
モーツァルト:子守歌
サン・サルヴァトーレ合唱団
ジョヴァンニ・ボルトリ(指揮)
録音:1996年11月、聖マルティノ教会、コッレ・ウンベルト、トレヴィーゾ県、
イタリア
発売:1996年

CRR 9702 ¥1980
カンタンティブス・オルガニス
ジョヴァンニ・ガブリエーリ(1557頃-1612):リチェルカーレ第2番
アントニオ・ヴァレンテ(16世紀):イントルチアのバッロ
ジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643):
アリアと変奏曲「ラ・フレスコバルダ」
/オブリガート歌唱を伴うリチェルカーレ(*)
ヴィヴァルディ(1678-1741)/
ヨハン・ゴットフリート・ヴァルター(1684-1748)編曲:協奏曲ロ短調
ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ(1710-1736):
「主よ、急いで私を救ってください」から グローリア(*)
マルコ・エンリコ・ボッシ(1861-1925):夕べの歌
フランチェスコ・パオロ・トスティ(1846-1916):アヴェ・マリア(*)
マルコ・エンリコ・ボッシ:処女マリアへのカンツォンチーナ
ロッシーニ(1792-1868):グローリア・ミサ から ラウダームス(*)
セルジョ・デ・ピエーリ:フェニーチェ大劇場
ファッラエッラ・ベノーリ(ソプラノ(*))
セルジョ・デ・ピエーリ(オルガン)
録音:1996年9月、主任司祭教会、メーオロ、ヴェネツィア県、イタリア
発売:1997年

CRR 9705 ¥1980
ピアノからギター三重奏によるムソルグスキーとラヴェル
ムソルグスキー(1839-1881)/ヴィンチェンツォ・ディ・ベネデット、
カルロ・マルキオーネ、ステファノ・パラミデッシ編曲:組曲「展覧会の絵」
ラヴェル(1875-1937)/ヴィンチェンツォ・ディ・ベネデット、
ステファノ・パラミデッシ、アルトゥーロ・タッリーニ編曲:
クープランの墓/亡き王女のためのパヴゼヌ/道化師の朝の歌(「鏡」より)
トリオ・コンツェントゥス
ヴィンチェンツォ・ディ・ベネデット、ステファノ・パラミデッシ、
アルトゥーロ・タッリーニ(ギター)
録音:1997年4月4-6日、スタジオ・ミレニアム、ローマ、イタリア
発売:1997年

CRR 9706(CD-R) ¥1980
アストル・ピアソラ(1921-1992):室内楽作品集
5つのタンゴ・センセーション(アコーディオンと弦楽四重奏のための)(*)
ギターのための3つの小品(*)/ピアノのための3つの前奏曲(+)
ル・グラン・タンゴ(チェロとピアノのための)(+)
インテルアンサンブル
ステファノ・アントネッロ、アレッサンドロ・ファジュオリ(ヴァイオリン)
ジョヴァンニ・ペトレッラ(ヴィオラ)ルーカ・パッカニェッラ(チェロ)
クラウディオ・ヤコムッチ(アコーディオン)マルコ・パヴィン(ギター)
ベルナルディーノ・ベッジョ(ピアノ)
録音:1995年12月、1996年1月、サンタ・マリア・デイ・セルヴィ教会礼拝堂(*)
1996年6月、アウディトリウム・マッダレーネ(*)、パドヴアイタリア(*/+)
発売:2000年
CD-Rです。ご注意ください。

CRR 9708 ¥1980
ピエトロ・ダ・コルトーナの時代の音楽17世紀ローマの音楽
ジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643):
カンツォーナ第29番「バッチェリーナ」
ジャコモ・カリッシミ(1605-1674):ヨブの物語
フレスコバルディ:カンツォーナ第20番「ラ・リッパレッラ」
ステファノ・ランディ(1587-1639):O begl'occhi di sole
ドメニコ・マッツォッキ(1592-1665):Cura, che di timor ti nutri
フレスコバルディ:カンツォーナ第21番「ラ・テグリムッチャ」
カリッシミ:Dunque degl'horti miei
ジュゼッペ・ジャンベルティ(1600?-1662?):二重奏曲第1番-第3番
ヨハン・カスパル・ケルル(1627-1693):Admiramni
フレスコバルディ:カンツォーナ第27番「ラ・ランチョーナ」
リンプレッサ・アルモニカ
アンジェラ・ブッチ(ソプラノ)ガブリエッラ・マルテッラッチ(アルト)
ヴィットーリオ・カタルチ(バス)ジョルジョ・アンドレアーニ(フルート)
アルベルト・ジュリアーニ(トロンボーン)
レロンツォ・ビアジーニ(ヴァイオリン)
ファブリツィオ・カルドーザ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
エレオノーラ・ラポーネ(チェンバロ、オルガン)
録音:1997年9月15-17日、ベルギー国立聖ジュリアーノ・デイ・フィアミンギ
教会、ローマ
発売:1997年
ピエトロ・ダ・コルトーナ(1596-1669)はローマのバルベリーニ宮殿の巨大な
天井画で知られるイタリアの画家・建築家。

CRR 9709 ¥1980
口づけあの時のメロディイタリア歌曲集
ルイージ・ゴルディジャーニ(1806-1860):道を通るジョヴァノッティン
ロッシーニ(1792-1868):約束/踊り
ベッリーニ(1801-1835):お願いだ、私の理想の美女よ
ドニゼッティ(1797-1848):家を建てたい
ヴェルディ(1813-1901):ストルネッロ
ルイージ・アルディーティ(1822-1903):口づけ
フランチェスコ・パオロ・トスティ(1846-1916):夢/かわいい口もと
アルトゥーロ・ブッツィ=ペッチャ(1854-1943):コロンベッタ
スタニスラオ・ガスタルドン(1861-1939):禁じられた音楽
レイナルド・アーン(1875-1939):ゴンドラに乗った金髪の美少女
エルネスト・デ・クルティス(1875-1937):忘れな草
エルマンノ・ヴォルフ=フェッラーリ(1876-1948):
なんと腹が立つことでしょう/道を通るジョヴァノッティーノ
ダニエラ・ベノーリ(ソプラノ)
エンツウフェッラーリ(ピアノ)
録音:1997年10月、アカデミー劇場、カステルフランコ・ヴェネト、イタリア
発売:1998年

CRR 9711 ¥1980
アゴスティーノ・ステッファニ(1654-1728):室内カンタータ集 Vol.1
Navicella che ten vai(ソプラノ、テノールと通奏低音のための)
Hai finito di lusingarmi(ソプラノと2つのヴァイオリンと通奏低音のための)
Lagrime dolorose(バス、2つのリコーダーと通奏低音のための)
Forma un mare il pianto mio(ソプラノ、テノールと通奏低音のための)
Hò scherzato in verità(2人のソプラノと通奏低音のための)
Crudo amor morir mi sento(ソプラノ、アルトと通奏低音のための)
クアドロ・アゾラーノ
アンナリーザ・マッサロット、エルネスタ・ポンタローロ、
サブリーナ・シミオーニ(ソプラノ)
モニーカ・セスト(アルト)フェルッチョ・バゼーイ、
ジェラルド・パッセット(テノール)
クラウディオ・サルトラート(バス、ディレクター)
アッリーゴ・ピエトロボン、アンジェロ・デ・プリーマ(リコーダー)
マッシモ・バッティステッラ、フェデリコ・プーポ(ヴァイオリン)
ジャンカルロ・ジャコミン(チェロ)フランチェスコ・ザノット(チェンバロ)
録音:1997年11月、インフォニティ・スタジオ、トレヴィーゾ、イタリア
発売:1998年
世界初録音と表示されています。

CRR 9712 ¥1980
物語のかけらクリスマスの音楽
ザノン/トロンコン編曲:おお、来たれ!(パストラーレ)
バーリン/マッツォレーニ編曲:ホワイト・クリスマス
コンテ:子守歌
ロハ/ゴリーニ編曲:アヴェ・マリア
不詳/ソラヴィア編曲:グリーンスリーヴズ
不詳/ジラルディ、トロンコン編曲:神の御子は今宵しも
コッポラ/ゴリーニ編曲:祈り/パストラーレ
グルーバー/ジラルディ、トロンコン編曲:きよしこの夜
不詳/ジラルディ、トロンコン編曲:ノエル
ジョン・レノン/マッツォレーニ編曲:ハッピー・クリスマス
サンテ・ザノン合唱団&管弦楽団
ステファノ・マッツォレーニ(指揮)
録音:1997年10月、聖ピオ10世神学校教会、トレヴィーゾ、イタリア

CRR 9800(CD-R) 2枚組 ¥3150
ミルコ・デ・ステーファニ(1959-):オルガン作品集
3つの練習曲(1983)/シャルルマーニュの巡礼(1989)
4つのセクエンツァ(1984)
ピエルパオロ・トゥレッタ(オルガン)
録音:1997年7月28-29日、聖ピエール大聖堂、ジュネーヴ、スイス
CD-Rです。ご注意ください。

CRR 9801 ¥1980
私を燃え立たせるあの炎
コントラバスとピアノによる18世紀イタリアのアリア集
ヘンデル(1685-1759);Lascia ch'io pianga
ニコラ・ポルポラ(1686-1768):Sei mio ben
アレッサンドロ・スカルラッティ(1660-1725):O cessate di piagarmi
ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ(1710-1736):
Se tu m'ami / Sentirsi il petto accendere / Tre giorni son che Nina
ヘンデル:Cara sposa
ベネデット・マルチェッロ(1686-1739):
Non ho vita che per piangere / Quella fiamma che m'accende
ヴィヴァルディ(1678-1741):Piango, gemo, sospiro / Sposa son disprezzata
ステファノ・シャシャ(コントラバス)
ダヴィド・G・レオナルディ(ピアノ)
録音:1998年1月、トレヴィーゾ発売:1998年

CRR 9803 ¥1980
ガブリエーリ、カヴァッツォーニ:オルガン作品集
アンドレア・ガブリエーリ(1510頃-1586):
リチェルカーレ第12旋某トッカータ第10旋某カンツォン・アリオーサ
ジョヴァンニ・ガブリエーリ(1557頃-1612):
フーガ第9旋某リチェルカーレ/ファンタジア第6旋法
マルカントニオ・カヴァッツォーニ(1490頃-1570頃):
リチェルカーダ/Plus ne regres
ジローラモ・カヴァッツォーニ(1510頃-1565頃):
「I le bel e bon」によるカンツォーナ
/「Falt d'argens」によるカンツォーナ
すべての救い主であるキリスト(賛歌)/めでたし、海の星(賛歌)
セルジョ・デ・ピエーリ(オルガン)
録音:1983年7月、サンタ・マリア・グロリオーザ・デイ・フラーリ聖堂
発売:1998年
使用楽器:カッリード製/ピアッジャ製

CRR 9804 ¥1980
ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):ソナタ集
K.144 / K.146 / K.208 / K.209 / K.134 / K.135
K.490 / K.492 / K.424 / K.425 / K.435 / K.436
マリア・ヴィットーリア・グイーディ(チェンバロ)
録音:1986年5月、ヴェネツィア発売:1998年
使用楽器:K・ヴィットマイヤー製(モデル:1640年、リュッケルス製)

CRR 9808 ¥1980
澄んだ冷たく甘い水ペトラルカのリリシムズと16世紀の音楽
フランシスクス・ボッシネンシス:Recercar primo(Libro II)
バルトロメオ・トロンボンチーノ/ボッシネンシス:
Ochi mei lassi / Che debo far
トロンボンチーノ:Amor quando fioriva
ボッシネンシス:Recercar sesto(Libro I)
トロンボンチーノ/ボッシネンシス:S'il dissi mai
トロンボンチーノ:Movesi'l vecchiarel
ヴィンチェンツォ・カピローラ:Ricerchar ottavo
アントニオ・パタヴィーノ・ストリンガリ:Non al suo amante
マルケット・カーラ/ギヨーム・ド・モルレイ:Non al suo amante
ボッシネンシス:Ricercar quinto(Libro II)
ジョヴァンニ・アントニオ・ブロッコ:
El modo de dir sonetti - Ite caldi suspiri
パオロ・スコートノ/ボッシネンシス:O tempo o ciel volubil
ルイス・デ・ミラン:
Fantasia XVI / Nova angelata / Amor che nel mio pensier / Gentil mia
donna
フランチェスコ・ダ・ミラノ:Ricercar(n.42)
フィリップ・ヴェルドロ/アドリアーン・ヴィラールト:Se mai provasti donna
ヴェルドロ/バルビエリス:Magrigale "Se mai provasti donna"
メルキオーロ・デ・バルビエリス:Fantasia sopra "Se mai provasti donna"
ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ:
Chiare, fresche e dolci acque
エンリケス・デ・バルデラバノ:Fantasia del quinto tono
ヴェルドロ/バルデラバノ:Italia mia
アロンソ・ムダラ:Tiento del sexto tono / La vita fugge
セバスティアーノ・フェスタ/モルレイ:O passi sparsi
フェスタ/アルベルト・デ・リッペ:O passi sparsi
アルフォンソ・デラ・ヴィオラ:Amor quando fioriva
ヤコブ・アルカデルト/ジョヴァンニ・マリア・ダ・クレーマ:Ochi mei lassi
エスタキオ・ロマーノ:Pace non trovo
ジャコモ・ゴルザニス:Guerra non ho da far
シモネッタ・ソーロ(ソプラノ)
フィランコ・フォイス(リュート)
録音:1998年1月10-12日、聖ミケーレ教会記念聖具室、カリアリ、サルデーニャ、
イタリア
発売:1998年

CRR 9809 ¥1980
天国で声楽とオルガンのための音楽
J・S・バッハ(1685-1750):
トッカータとフーガ ヘ長調 BWV540/来たれ、甘き死よ(*)
神よ、あなたの恵みは何と大きいことか BWV462(*)
おお、かわいいイエス様 BWV493(*)/来たれ、異教徒の救い主よ BWV659
ヴィヴァルディ(1678-1741):マニフィカト RV611 から(*)
Et exultavit / Quia respexit / Quia fecit
ディートリヒ・ブクステフーデ(1637-1707):シャコンヌ ホ短調 BuxWV160
ベートーヴェン(1770-1827):願い(*)
アロイス・クラウスマン(1850-1926):トッカータ
マックス・レーガー(1783-1916):マリアの子守歌(*)
ラッファエッラ・ベノーリ(ソプラノ(*))
セルジョ・デ・ピエーリ(オルガン)
録音:1997年、主任司祭教会、メーオロ、ヴェネツィア県、イタリア
発売:1998年

CRR 9811 ¥1980
オルガンのためのソナタとシンフォニア集
アンドレア・ルッケージ(1741-1801):2つのテンポによるソナタ ヘ長調
ジャンバッティスタ・タリアザッシ(17??-1789?):
二段鍵盤のためのソナタ ト長調/アダージョ ニ短調
イグナツィオ・スペルゲル(1734-1808):
シンフォニア ハ長調/パストラーレ ニ長調
ジローラモ・スキアヴォン(1751-1821):アレグロ・マエストーソ ハ長調
ニッコロ・モレッティ(1763-1821):
シンフォニアの代用ためのソナタ ニ長調/エレヴァツィオーネのためのソナタ
ジャンバッティスタ・ボッシ(?-?):トッカータ ニ短調
ガエターノ・ナーヴェ(1787-184?):
シンフォニア ハ長調/オーケストラの代用のためんソナタ ハ長調
アメーデオ・アローマ(オルガン)
録音:時期の記載なし、聖レオナルディ教会、イタリア発売:1998年
使用楽器:1787年、ガエターノ・カッリード製

CRR 9812 ¥1980
ムツィオ・クレメンティ(1752-1832):
ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 Vol.1
ヘ長調 Op.3 No.4/変ロ長調 Op.3 No.5/ハ長調 Op.3 No.6
ト長調 Op.13 No.1/ハ長調 Op.13 No.2/変ホ長調 Op.13 No.3
マッシモ・アンフォッシ(ピアノ)
マリオ・ヴァシレフ(ヴァイオリン)
録音:データ記載なし発売:1998年

CRR 9821(CD-R) ¥1980
パリから、おお、いとしい人
ヴェルディのオペラによるオーボエとピアノのための
19世紀のトランスクリプション集
リコルダーノ・デ・ステーファニ(1839-1904):「トロヴァトーレ」による幻想曲
ドナート・ロヴレリオ(1841-1907):「仮面舞踏会」による幻想曲
ジョヴァンニ・ダエッリ(1800?-1860):「リゴレット」による幻想曲
ジュゼッペ・ガリボルディ(1833-1905):「椿姫」によるモザイク
リコルダーノ・デ・ステーファニ:「アッティラ」によるディヴェルティメント
ラッファエーレ・パルマ(1815-1883):「リゴレット」によるポプリ
ジャンフランコ・ボルトラート(オーボエ)
ロベルト・アロージオ(ピアノ)
録音:1998年3月21-23日、サーラ・バロッツィ、ミラノ、イタリア

CRR 9828(CD-R) ¥1980
ベートーヴェン、ウェーバー:フォルテピアノ四手連弾のための作品集
ベートーヴェン(1770-1827):
ヴァルトシュタイン伯爵の主題による8つの変奏曲ハ長調
行進曲変ホ長調 Op.45 No.2
歌曲「君を思う」による6つの変奏曲ニ長調
ウェーバー(1786-1826):6つの小品 Op.3/6つの小品 Op.10
デュオ・クラヴィエーレ
エレーナ・モデナ、イラーリオ・グレゴレット(ピアノ)
録音:1998年10月18-20日、フェルトレ市立博物館、ビエッラ県、イタリア
使用楽器:1815年頃、バルトロメオ・コスネル製
CD-Rです。ご注意ください。

goodies2さん

ドイツ料理 エルナ・アドリアーン

JR甲南山手駅から東へ線路沿いに徒歩数分。

ドイツ料理店「エルナ・アドリアーン」でランチをいただきました。



ドイツ国旗が目印で、住宅街の中にあるヨーロッパ風の建物です。



落ち着いた内装で、給仕の応対も完璧。



ランチにはコースメニューもあるのですが、
スープ・ドイツパンと一品モノのセットを注文することに。

ジャーマンスタイルのハンバーグ―フリカデル―(1680円)を
オーダーしました。

スープは冷温それぞれ二品から一品選ぶことができるので、
温かいジャガイモのスープをいただくことにしました。



臭みのないシンプルな味付け。
冷えた体を優しく温めてくれます。

続いて二種類のドイツパン。



上がパルメザンチーズを練り込んだ
「ディナーロールパルメジャーノ」、
下がゴマをトッピングした
「マルチグレインロール」です。

バターがおいしいのですが、
バターをつけなくても十分おいしくいただけます。



そしてメインのフリカデル。
いわゆる「ハンバーグ」のことです。



温野菜が付いているのですが、
臭みがなく野菜そのもののおいしさだけが口の中に広がります。

仕事さえなければ、ドイツビールをいただくところですが…
フリカデルの上品な味を堪能するにとどめました。

本格的なドイツ料理を楽しませていただき、
ありがとうございました。

nozaki_yasuhitoさん

12月19日(月)のつぶやき

02:02 from twitbackr
12月18日(日)のつぶやき - 社民党京都府連合副主席野崎靖仁語録 http://t.co/o4FlqoNy #twitbackr
09:33 from gooBlog production
ドイツ料理エルナ・アドリアーン http://t.co/yvBv8rkm
09:37 from twitbackr
ドイツ料理エルナ・アドリアーン - 社民党京都府連合副主席野崎靖仁語録 http://t.co/Ly2jdj91 #twitbackr
11:08 from web
SKEの新曲PVは、これまでにSKEが醸し出していた百合っぽい雰囲気を定着させるものなんだろうなあ。
11:16 from web
橋下大阪市長の記者会見を見る。イデオロギー性よりも「企業再建に乗り込んできた辣腕弁護士」というイメージ作りに成功している印象。石原都知事のようにマッチョで国に楯突く「ちょい悪首長」が有権者にはウケるのかもしれない。
11:22 from web
「ひるおび!」ゆきりん(アキバのあやにゃん)のお天気コーナーを見る。寒いので、風邪にはお気を付けください。以上お天気でした。
by nozaki_yasuhito on Twitter

nozaki_yasuhitoさん

「天文学者」


「天文学者」
フェルメール

1668年
カンヴァス、油彩
50×45cm
パリ、ルーヴル美術館
来歴:1886年以来ロートシルト家(ロスチャイルド家)の所蔵であった。
1940年、ナチスに略奪されるが、第二次大戦後オーストリアで発見され、ロートシルト家に返却される。
その後ルーヴルの所蔵となった。

フェルメールの現存作のうち、作者のサインとともに制作年が記された数少ない絵の1つである(制作年が記載されているのは他に『地理学者』と初期の『聖プラクセディス』『取り持ち女』のみ)。

本作品は『地理学者』とサイズがほぼ等しく、両者は一対の作品として構想されたとするのが通説である。
モデルについては確証はないが、フェルメールと同年の生まれで、同じデルフトの住人であった科学者アントニ・ファン・レーウェンフック(1632 - 1723)ではないかと言われている。

レーウェンフックは商売や役所勤めのかたわらアマチュア科学者として活躍し、自作の顕微鏡で多くの微生物を発見し、微生物学の父と言われる。
フェルメールが43歳で死去した後、レーウェンフックが遺産の管理にあたっていることなどから、2人の間には何らかの交流があったと思われる。

天文学者は天球儀に向かっている。
その手前にあるのはアストロラープという、天体の角度を測る器械である。
机の上の本は研究者のウェリュ(J. A. Welu)によってアドリアーン・メティウス著『星の研究と観支という書物であることが指摘され、その本の何ページが開かれているかまで解明されている。
壁の絵は『モーセの発見』であり、ユダヤの民を導いたモーセは地理学・天文学にも縁のある人物だと解釈されている。
<記事:引用>

japan5374さん

愛しきかな・・酔っ払い(ミュンヘン)

えーと、随分と本体記事をほっぽらかしておりました。

年末の脱国から帰って、野暮用と安請け合い・・のスケジュールががちがちなうえに、お年からの体調不良がかさなり・・それに寒さも手伝って、またFBにかまけたのもあります。

少しは心を改めねば・・ということでぼちぼち再開しないと・・何時までたっても溜まる一方です。

それにしても今年は寒い。あばら家は最低記録を更新しつつあり・・4度と言う室温まで標示する始末です。体調不良になるはずです。
日本は冷凍庫ですね。

さてさて・・

○5月7日(土)

『アルテ・ピナコテークAlte Pinakothek』で絵画鑑賞をはじめたkおばちゃんです。
まあ、お目当てはあるにはあったんですが・・見始めたら結構面白いのです。もちろん美しい『有名な』絵画も山のようにありました。

それは・・ネーデルランド(オランダ)の画家の絵が納められている部屋で見つました。



とか


これなんかもそうでしょう。


これもそうでしょう。


これはまだまともで平和なほうですね。


これなんか見た日には・・


こうなっちゃおしまいですかね・・


これはまだ平和的ですね。


このあたりも・・



こちらは『勢いで!』って口ですかね?


こりゃ、いけませんよねぇ。


これは何をやってるのかしら・・


こちらはまだ平和的な感じが・・


こっちや


こっちにいたっては・・言うこと無しです。


というような絵画をみつけました。
ご覧の通り・・・居酒屋での大酔っ払い大会・・とでもいうような一連の作品です。
これらはアドリアーン・ブラウエル Adriaen Brouwer(1605年〜1638年)というフランドル画家の作品のようです。彼はこの絵画に描かれているような居酒屋にいりびたっていたようです。
ま、入り浸ってないと・・・こんな絵画は描けないかも。

そして彼の描いた作品は当時こんな画家にも好まれていたとか。


レンブラント・ハルメンス・ファン・レインRembrandt Harmensz. van Rijn。そうあのレンブラントです。
この自画像は1629年の作品だから・・彼が23歳頃の姿でしょうか?レンブラントもこのブラウエルもほぼ同じ年代を生きていた画家のようですが・・なんだかブラウエルの絵画を見ていると『愛しきかな、酔っ払い』と言う言葉が浮かんできたkおばちゃんです。

レンブラント大先生もそうだったのかしらね。

kaoluvlaさん
アドリアーンとは

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