3泊4日の旅アデレードへ行ってきました
もちろん選考会を見に
いや〜、すごかったなち
生観戦はやっぱり興奮します
すごい楽しかったです
それから、AMIの応援ありがとうございました
結果は残念でしたが、まだ15歳
これからが勝負だと思います
選考会の雰囲気や準決勝の舞台に立てたことは、絶対にこれから活かされるはずです
2週間後の年齢別選手権でもう1回結果を出せば、ジュニア代表の試合に出れます
今年はそれが達成できればいいですね
目指せジュニアパンパック
これからもどうかAMIの応援よろしくお願いします
FRでオーストラリア代表になるってことの難しさを改めて実感した試合でした
レベルの高さ、層の厚さはすばらしいです
オリンピックが今から楽しみで仕方ありません
次は日本の選考会ですね
杉野紘子ちゃん・川本耕平くん・福田智代ちゃん・大塚一輝くん・細田梨乃ちゃん・金指美紅ちゃん・の応援です
是非オリンピック行きを決めてもらいたいですね
みんな頑張って〜
ちょっとだけ写真載せておきます
ぱぱさんのお姉さんがアデレードからやってきてました。
お姉さん、8週間のホリデーととって、ギリシャ、ロンドンへ旅行してました。
一度アデレードに戻り、そこからシドニーへやってきました。
ので、昨日は家族みんなが集まって、NewtownへDinner!!
雨なのにも関わらず、オシャレさんがCafeやバーの中ぎっしり!!!
で、みんな楽しそうに夜ご飯してましたわ。。
あたし等一家は到着したのが8時過ぎ・・。
ぱぱさん、次の日(今日)お仕事で4時AM起きなのに、家に帰ったら夜中の12時前。。
へとへとでした。
そして、明日、お姉さんがアデレードに帰るってことで、今日は山に上がってきてくれました。
あたしと、お姉さんが会うのはかれこれ5年くらい振り??
アンジェラは初対面。
で、遅めのランチをしました。ほんとに遅くて、4時半PMでした・・。
そこから、デザート食べて、喋って。
「来てくれてありがとね〜バイバイー」のハグをしたのが夜の8時!!!
楽しかったけど、やっぱり疲れた・・。
ほんでもって、絶対雨でないと思ってた、明日のルーラマーケット。
今日、青空が広がった+明日も晴れみたいなので、急遽出店することに。
準備を終えて、今、くたくたです・・・・・。
とてもバタバタだったけど、充実した1日でした。(プラス思考でいこう!!)
ダービーについても色々と書いておこうかと思ったけども、色々な人が言い尽くしておられるし、今は今日の試合に集中したいと思うんで、やめておきます。
大阪はまだまだ寒いと聞いているけども、こちらからは想像出来ないくらい、雲ひとつない温暖な美しい気候で、リタイアしたら住んでみたくなるくらい、静かな美しい町、それがアデレード。今までの海外遠征だと必ず青黒をフライトなどでも見かけたりしたけども、今回は一人もなし。ということは少数精鋭ですが、今夜は行けない皆さんの分まで戦って来ます!
「遅い男」(原題:Slow Man)J・M・クッツェー/オーストラリア2011/12読む
事故で片脚を失った初老の男は、介護をしてくれる移民の人妻に惹かれていく。人妻の息子の教育費を肩代わりすることで、彼女と関係を持とうとするが……。『恥辱』に続くノーベル賞作家の傑作長篇
右側からガツンときて、感電したかのような、思いもよらぬ鋭い痛みが走り、彼は自転車からふっ飛ぶ――。六十代の独身男ポール・レマンは自転車の事故で片脚を失った。医師は義足を勧めるが、ポールはかたくなに拒否、アデレードの自分のフラットで要介護の暮らしを始める。かつて離婚を経験し、その後は勝手気ままに暮らしてきた。それゆえに、福祉事務所から紹介される介護士たちの年寄り扱い、子供扱いへの苛立ちは募るばかり。彼は人生に絶望しかかっていた。そんな折、ポールのもとにマリアナ・ヨキッチという介護士が送られてくる。仕事熱心で美しいマリアナに、ポールは惹かれていく。だが、彼女には夫と子どもたちが。ポールマリアナに愛を伝えようと苦心するが、見知らぬ女性作家の出現が彼の人生のさらなる混乱へと導くのだった。(出版社)
うっわ〜アデレードサポ、中指立てて喜んでるよ。
国立から帰ってきたらちょうど始まる頃だったので見てましたが、う〜んガンバは本当にどうしちゃったんでしょうかね?
昨日のエルゴラのプレビューを見る限り、アデレードは現在Aリーグでも10チーム中9位と調子はよくないみたいなこと書いてあったんですけどねぇ。これで今季の公式戦4戦4敗だし、今週末のリーグ戦でまた負けたらさすがにセホーン更迭かな。
アデレードから、一日掛けて今朝関空に着いたかと思えば、すぐに空港で預けて居た荷物から仕事着を取り出して着替えてそのまま会社に直行し、溜まっていた仕事を終えて帰宅してから疲れを取るべくそのまま爆睡して一夜明けて体力を取り戻しました。ああ、コワかったw
個人的にはサッカーにおける遠征は2つの側面があると考えている。一つにはメインの目的である、ガンバの応援。もう一つは、それに附随してくる、現地での観光であったり、美味しい物を食べたり、はたまた現地の人たちの生活の息吹に触れたりするという事もある。
前者に関してなんだが、今回は数少ない現地組としては、分不相応でありながらもコールリードの方を現地留学の高校生と頑張りました。選手達にはどんな所にでも我々サポーターがついているという事を試合後挨拶に来た時にチャントで知らしめる事が出来たのはソータの反応を見て解った。
まあ、今のチーム状態が短期間で劇的に上向くものではなく、現体制のチェンジを考えていない誰かさんのことを考えると、寧ろ時間がかかるというのは覚悟はしている。となると、今のガンバをサポートするに当たっては、一人一人がこんな状態でもサポートしていける意味というか楽しみを見出した方が良いのかもしれない。
だからこそ、サッカーにおいて旅をするというのは、サッカーを愛する者の特権として、寧ろ現地で色々と見て回る事をプラスして、見聞を広めて行くというのが、社会人の旅としては有意義なものだとは思うようになったんで、自分の遠征というのは、行きたい遠征地を絞った上でそこで存分に楽しむというスタイルに自然となったのだった。つまり、マナベルというヤツなんですよね。
今回のアデレード遠征に当たっては、香港経由でキャセイに行ってきた訳だが、その旅路も最大限に利用させて貰った。往路において香港でのトランジット迄6時間あるならば、待に出て来市内の中心地にまで足を延ばして見たし、香港アデレードの往復のフライトでは、機内サービスでプレミアの試合を放送されていたので、トーレスがいた頃のマージーサイドダービー等の数試合を観戦したが、色々な発見はあった。トーレスはリバポでは余り守備しないで前で待ちに徹していたけども、チェルシー移籍後は守備をやったり周りを使うことに目覚めたけども、それが本来の得点力とトレードオフになったな、といった具合に。
アデレードに着いたら、丁度水泳の五輪トライアルが行われていたから、あわよくば何処かでイアンソープに会えるかもと思ったけども、時間的に都合がつかずに断念した。まあ、その前にソープは五輪出場の芽がなくなっていたんだけどもね。
その代わり市内の中心の繁華街を昼間は見て回り、現地の物価レベルをチェックしたりしてたが、去年のメルボルンの時にも感じたように、大体日本の1.5倍という水準かな。ただまあ、現地在住の日本人の人たちに言わせるとシドニーやメルボルンはアウトレットモール等があってまだ安いモノを選択出来る余地があるけども、アデレードはそれに乏しいという話も聞いた。こういうことは、やはり現地に行って五感を駆使して初めて理解出来るものかもしれない。
あと、付け加えて置きたいのは、オーストラリアまで行ったのに、二回も中華を食したということですw 試合後に現地組5人で帰り、うち一人とはメトロで別れた後に4人で中華風鍋料理の店に入ったわけですが(だって現地では店が閉まるのが早くてそこぐらいしか開いてる店がなかったわけやし)現地では如何にチャイニーズ−香港系移民から、大陸からの留学生まで−が現地において増えているという象徴ではありますね。

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