19:30キックオフなので間に合いました。
まぁ思ったより来てますね。今日負けてさっさとあきらめろ!
前半早い時間に東京が先制!FKのチャンスにナオの蹴ったボールを千真がヘッドであわせて見事なゴール。
前半は終始、東京がゲームを支配。DF陣も安定していて北京にほとんどシュートを打たせませんでしたね。
そんななかで塩田がバックパスを空振りかけたシーンもありましたが、それ以外は問題なし。
押し気味の東京が前半のアディショナルタイムに待望の追加点。千真が相手のDFラインを抜け出してゴール前にラストパス。
それを大竹が頭で決めて2−0。
その直後に前半終了。
いい形で前半を終え、後半に入ったもののすぐさまヨネが負傷。どうやら古傷の脚ではないものの、脱臼か何か肩を負傷して交代。
嫌な空気が漂いましたが、交代で入った谷澤が追加点を決め3−0。
3点差ついてだいぶ楽になったところで、千真に代わって平山投入。
終盤にはサイドからのクロスでゴールを割られるもオフサイドの判定でノーゴール。ただこの形での失点は広島戦や鹿島戦でも見られただけに今後の課題ですね。
後半のアディショナルタイムにはDF丸山も初出場。
そして3−0で試合終了。
J1リーグ戦の最中でのミッドウィークの試合。秀人は累積でお休みでしたが、ルーカスと羽生を温存できたことも今週末のリーグ戦に向けてプラス材料。今日はゴールはなかったものの草民も相手をいなすようなプレーで非常に目立ってましたね。
さぁこの勝利でACLグループステージ突破がかなり濃厚になってきた。次のブリスベン戦に引き分け以上で2位以内突破が確定。さらには1位での通過を目指して残り2戦も勝利を目指してほしいですね。
あとはヨネの怪我が軽症であることを祈るばかり。
久々に谷澤にゴールが生まれシャー!に登場。それから今日は茂庭を引き継ぐ形での「や・ざ・輪」コールも誕生。
なんか久しぶりのこのカテゴリーで
すいません・・・
って事で、
先ほど終了した
第90回全国高校サッカー選手権大会決勝は
対四日市中央工業高校との対戦で
前半0対1(前半1分)
後半1対0(46分:アディショナルタイム)
延長前半0対0
延長後半1対0
合計2対1
イチフナの勝利
いやちもの凄い試合でした
が、イチフナがイチフナらしく
したたかで強かった
おめでとうございます
年明けからやらなければならないことが多く、
時間が足りません!
来週は長崎へ出張。
2週間後に、岡山・兵庫の出張が控えており、事務所でしか出来ない
仕事をやらなければならないのに…
どんどんスケジュールが埋められていく〜っ!
打ち合わせも結構だが、“アディショナルタイム”は
不採用でお願いしたい!(笑)
忘れてた!
自分「病み上がり」だわ!12時間半も会社に居てはアカン!!
雅104
風もなく穏やかな晴天、9日の成人の日ってのは、
ピンと来ないが昨夜の酒を抜こうと散歩に出る。
やっとこさカワセミを画面の隅に捕らえる。
名前の判らない鳥もついでに撮っておいた。
ポカポカ陽気で気持ちいい、川の工事も進む。
高校サッカー決勝市立船橋2−1四日市中央工
前半開始早々1分に四中工が先制すれば、市船も後半の
アディショナルタイムに追いつき、延長戦後半市船が決勝点を
もぎとり9年ぶり5回目の優勝をとげる。本当にいい試合だった。
アルビレックス新潟レディースに新卒加入する選手がいるかもしれない!―という青田買い的な思惑で、「U-18全日本女子ユースサッカー選手権大会」の準決勝以降をチェック。
実際、昨季以前では、児玉桂子・中村楓・小原由梨愛らがこの大会を経験しているんでね。
本当に来る・来ないは別として、新潟に来てもらいたいと強く願った選手が幾人かいました。
さてさて、「U-18全日本女子ユース」で第4位という成績を収めた日ノ本学園高校女子サッカー部が、まるで2010・2011季のアルビレックス新潟みたいで、切なくなりました。
きのう7日の準決匠「2対3」から同点に追いつき延長戦に突入かなと思ったら、INAC神戸に入団予定の常盤木学園高校女子サッカー部の京川舞選手に、後半アディショナルタイムに勝ち越し点を奪われて、土壇場で決勝進出の夢が潰えたんです。
そしてきょう8日の3位決定戦、「3対3」の同点で延長戦に突入かなと思ったら、常葉学園橘高校女子サッカー部に、後半アディショナルタイムで得点を許して、土壇場で3位=銅メダルが逃げてしまいました。
「THE アルビレックス新潟」であり、日ノ本学園に同情心が湧いてきます。
そんな日ノ本学園高校女子サッカー部の背番号9番のストライカー川原奈央さんは、素晴らしい選手。
年代別代表に呼ばれてなかったのが不思議。
現在高校2年生、1年後にアルビレックス新潟レディースに入団するというニュースリリースが流れて欲しいなあ。
全国高校サッカー選手権
決勝
市立船橋 2 VS 1 四日市中央工
国立競技場
1分 浅野拓磨(四中工)
90+1分 和泉 竜司(市船)
延長前半
5分 和泉 竜司(市船)
立ち上がりに失点した市船だったが、その後は四中工のスピィーディーなパスワークと、ドリブル突破をしのぎ失点を防いだ。そして70分を過ぎたあたりから、市船はキックの精度が落ち始めた四中工からボールを奪い主導権を握った。
ついに後半のアディショナルタイム、市船はキャプテン和泉のゴールで同点に追いつく。試合はそのまま延長戦へ突入した。
完全に流れを掴んだ市船が延長前半に再び和泉が得点を決め逆転する。
延長後半は市船がボールをキープする時間稼ぎで1点を守りきり、9大会ぶり5度目の優勝を手にした。
粘り強く、泥臭い戦いで掴んだ市船の勝利。
決して華麗でため息の出るような試合内容ではなかったが、今大会を機に再び優勝争いに絡み続ける強さを保ってほしい。
高校サッカー決勝戦…激闘を制して、市立船橋高校が優勝しましたーヾ(≧∇≦)〃市船のみなさま…おめでとうございます!!試合は、四中工が、開始一分で得意のセットプレーから先制!後半は市船ペースも、なかなかゴールできず…アディショナルタイムでの劇的な同点ゴォォールΣ( ̄口 ̄*)最初で最後、...もっと見る
中央工1月9日(月) 決勝戦 国立競技場 2時〜アディショナルタイム(additional time)サッカーの試合において前半後半それぞれ規定の時間を過ぎた後で空費された時間として追加される時間のこと。具体的には選手交代や選手...もっと見る
影響もあってかお互いいいところなく0−0で終了。後半スタート。佐藤寿人に決められ先制を許す。1点を追う東京は千真、大竹、平山を投入するもなかなかチャンスが作れず。このアディショナルタイムのFKのチャンスも得点な...もっと見る
いない。ただDF陣を入れ替えて臨んだ京都戦、相手のミスもあったにせよDFが踏ん張ってアディショナルタイムまで0-0まで行けたのは事実。良い事実を積み上げ結果で変化の兆しを示して欲しい。ほんと今の岐阜は良い所を探す方が難しいから運でも相手のミスでも何でもいいからとにかく勝ってほしい。...もっと見る