発売からそろそろ1ヶ月。
ちまちま進めています。
現在、SRポイントは全て取得。
エースはいまだ0人です。
一応、ifルートを意識して進めてはいますが、条件が確定していない以上、どうなるかは不明です。
【第14話「与えられた力」】
別ルートのキャラ達が合流するステージ。
援軍に「加速」持ちが多かったので、SRポイントも難なく取得。
クリア後、トロワが離脱し、サブオーダーが選択可能に。
選択出来たのは、同じルートの出撃させなかったキャラのみ。
戦闘終了後に顔見せで出て来ただけのキャラも出撃した扱いになるとは……。
キャラが一気に増えたので、そろそろ誰を育てるかを絞らないといけませんね。
【第15話「マン・アズ・ビフォー」】
我らの主人公、クロウ・ブルーストがようやく加入。
敵の「ファイアバグ」の面々は、「ジャミング機能」を始め、命中&回避が高い、微妙に堅いととても厄介。
まあ、なかなかに個性的な面々でしたが(笑)
敵の増援として登場するジェラウドはレベル70で「極」や「再攻撃」などを持つ強敵。
まあ、機体は大した事ないので倒す分には苦労はしませんでしたが。
レベルは70なのに撃墜数は69と、エースボーナスを取得しないよう調整されているのはちょっと面白かったです(笑)
経験値を稼ぎつつ、少し時間がかかって7ターンでクリア。
エスターを特定のマスに移動させると手に入る「娘娘名物まぐろマン」もきっちり入手。
キャラ名は「市民」でしたが、どう見てもシオnげふんげふん。
クリア後、またしてもクロウは借金がかさみ、「ZEXIS」で稼ぐ事に。
ゼニトリーの顔グラの充実っぷりが(笑)
【第16話「次元の心央」】
相手はインサラウム軍。
割と獲得資金が高額の敵が多いので、序盤では稼げるステージ。
「幸運」、「祝遍、MAP兵器、SP回復アイテムを駆使し、30万以上の資金を入手。
マルグリットも出て来ますが、「底力」も「極」も持たない時点で強さはお察し。
SRポイント獲得条件は、ユーサーに一度の戦闘で4500ダメージ以上与える事。
クロウの「脱力」、「分析」を使い、エスターの攻撃にクロウの援護で楽々取得。
クリア後、イベントでセツコが離脱。
【第17話「朱禁城の花嫁」】
「R2」の天子絡みのイベントに、「OO」のイベントを上手くかぶせて来ましたね。
無限復活する五飛に一体も敵を倒させずにクリア。
ゼロの「蜃気楼」が援軍で出現するものの、マップ兵器の射程と範囲に癖がありまくり。
とりあえず、C.C.とアーニャの会話イベントと、ゼロによる「大竜胆」の撃破はこなしました。
戦闘後のインターミッションで、天子の政略結婚を提案し、ボロクソに批判されるディートハルト。
クリア後、ようやくゼロに「連続行動」を覚えさせる。
「蜃気楼」で戦わせるか「イカルガ」で戦わせるか、それが問題。
【第18話「アッシュフォード・ラプソディ」】
戦闘よりも、アッシュフォード学園で開催されたイベントの方がメインという感じのステージ。
正太郎を狙うショタコン女子がいたり、男でも女でもどっちでも良いとアルトを狙う生徒がいたり。
この学園、生徒が相当おかしいのでは……。
戦闘に関しては雑魚ばかりなので楽にクリア。
フラグになっている可能性があるので、スザク、ジノ、アーニャも3体ずつ撃破。
ちゃんと隠しアイテムの「アドレナリンアンプル」もジノでゲット。
クリア後、ゼロの正体がヒイロに露呈する。
総ターン数が100ターンを突破。
【第19話「それぞれの戦場」】
久しぶりな気がする対MS戦。
初期敵を撃破後、2回に渡って敵増援。
イノベイターやサーシェスがモビルドールを率いて出現。
無印「Z」の「バイアラン」や「ゲルズゲー」もモビルドールとして登場。
さらに、モビルドールの理論を提唱したのがスメラギというクロスオーバー。
なかなか盛りだくさんのステージでした。
敵が密集しやすいので、マップ兵器を有効活用。
クリア後、ヒイロが離脱。
【第20話「白と黒と」】
ビッグオーは「気合」2回と「加速」をかけて前進し、1ターン目のEPで4体目を撃墜して味方増援を2回出す。
連邦軍が撤退し、敵はティンプ、ベック、カン・ユーと、マリリン率いる「インサラウム」&「ファイアバグ」。
ティンプとベックは「底力」+「ガード」で堅い硬い。
シャッコが「パイルバンカー」を使用すると、赤木が対抗意識を燃やす会話イベント発生。
SR取得のリミットは6ターン目ですが、5ターン目のPPにマップクリア。
これでようやく全体の3分の1。
クリア後、ルート分岐。
宇宙を選択。
【第21話「伝説の歌声」】
前半は「バジュラ」、後半はゲシュタルト率いるギシン星人と「ゼラバイア」の混成軍と戦闘。
「バジュラ」はそんなに強くないので、SRポイントは楽々取得。
そうしたら、ゲシュタルト軍が至近距離に出現して大慌て。
そんなに強くないのがせめてもの救い。
バサラも登場したものの、NPCであるに加え、相手がギシン星人や「ゼラバイア」では歌も効果なく。
ただ、回避能力はやたら高い。
「マクロス・クォーター」のマップ兵器を使い、資金稼ぎに貢献。
【第22話「ランカ・アタック」】
戦闘開始前、カトルが離脱。
登場する敵の種類が少ないシナリオ。
「バジュラ」3種と増援で現れる「レギュラスα」の計4種のみ。
小型と大型の「バジュラ」は能力が21話よりもダウンしている事に加え、気力が70。
ただし、数は多いので、経験値、資金、撃墜数を稼ぐのに持ってこい。
「レギュラスα」は相変わらず命中が高く、援護も持っていてかなり厄介。
ただし、運動性低下能力を持つ「ヘル・スティンガー」からバリア貫通属性が削除。
HPも「破戒篇」の3分の2ほどになっているなど弱体化しているのが救い。
……代わりに獲得資金も減額されていますが。
ここでもやはり「マクロス・クォーター」のマップ兵器で資金稼ぎ。
援軍としてバサラやガムリンが登場したものの、正式参戦はまだ先の模様。
ピエールがやたらヘブン状態になるシナリオでした。
【第23話「悲しみのカトル」】
「ガンダムW」の黒カトル再現シナリオ。
モビルドールの援護防御がウザいウザい。
メインキャラにカトルとの戦闘前会話あり。
クロウに特殊セリフがあるのを確認。
クリア後、デュオと五飛が離脱。
【第24話「ゼロと呼ばれたG」】
刹那とデュオ(ウイングガンダムゼロ)との戦いからスタート。
デュオ、カトル、五飛が強化機体と共に再加入し、ヒルデも参入。
初登場のブリングはこのシナリオのみで死亡の模様。
7PPになるまで雑魚は無限湧き。
6ターン目までに敵60機撃破がSRポイントの条件ですが、100機以上撃破。
MAP兵器持ちのキラとジェフリーはこのシナリオだけで10機以上撃墜数を稼いだ気がします。
クリア後、別ルートと合流。
【第25話「終わらない約束」】
レントン単独での戦闘でスタート。
敵はインサラウム。
4PPにマルグリットを含めた初期配置の敵を全滅させ、5PPに敵増援のジェラウド部隊を全滅。
ゼロに「連続攻撃」と「ヒット&アウェイ」を覚えさせた「イカルガ」のMAP兵器が大活躍。
「ディアムド」の槍を立てながら爆発するやられモーションがとてもカッコ良い。
ジェラウド撃破後、クロウの暴走、エスターの次元獣化、ランドの援軍イベント発生。
エース目前のエスターが離脱したため、撃墜数トップがクロウに。