Oceangreenの思索

主に、古神道、チベット仏教、心理学等に基づく日本精神文化の分析…だったはずなんだけど!

受容したら充分聴いてください

2016-10-18 | 寺社と歴史、私論
せっかく受容しても、未受容や確信的反受容霊に妬まれて、霊体に穴を開けられて未救済霊を入れられることがあります。
前に、未受容地帯では子供の頃から霊体に穴を開けられ、先祖を入れられている? とか書きましたけど。

穴を開けられない為には、対応欧米歌唱を充分聴くことです。
完全受容、広声域なら日本人でも多分大丈夫、と書きましたが分かりません。
充分聴くと、霊体が悪霊に対して丈夫になるんだと思います。

穴を開けられてから量を聴いても、穴を塞ぐことができると思います。

穴を開けられないためには、自分の母語と影響を受けた形を充分聴くこと。
開けられた穴を塞ぐには、開けた人の形に対応するものだと思います。

わたしはフランスはメンブランBOXで二箱と、普段聞いているフレンチくらい。
あと、スペイン人のフランスクラシックを四枚?と合唱。
新潟は、キリ・テ・カナワ英語六枚に、アイルランド・スコットランドを曲げられるようにしてポール・マッカートニーやロッド・スチュワートを手に入るだけ。
アンディ・デリス“ダン・バイ・ミラーズ”と、彼が歌っているアルバムはしらみつぶしに聴いている所です。

標準語は、マレーネ・ディートリッヒのドイツ語一枚→ディースカウ二枚→ドイツクラシックをメンブランBOX二箱聴いてから、ジャズ御三家はBOXで聴きまくりました。
あと合唱系。
各30枚くらい?

それぞれにベッドタウンを入れられるようにして聞き直してますが…
わたしはこじらせにこじらせてるので。

開けられる前や、開けられてすぐなら、こんなにしなくても多分大丈夫。
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