岡山県津山市の歴史ある古民家を、建築士がリノベーション!

岡山県津山市の築200年を誇る荘厳な古民家を、おしゃれにリノベーション。しかし、都合で古民家を売却することになりました。

田舎は固定資産税が安いのが魅力

2017-05-26 08:38:10 | 田舎暮らし

都会で、新築住宅であると、とんでもない固定資産税がかかりますよね。

何十万とかかるんですから、いくら税金と言えども、もったいない気がします。

 

不動産を持ったら、何で税金がかかるねん?

 

と思いますよね…

 

国(行政)は、何から何まで、お金を取ろうとしますね。

 

田舎暮らしをすでにしておられる方は、よくわかっていると思います。

田舎は固定資産税、安いです。

 

岡山県津山市の築200年の古民家は、公道に面した敷地で、約200坪あります。

 

 

さらに、近くの山には、山林が約1,300坪付いています。

 

これら全ての不動産で、固定資産税が年間1万円です。

 

安い!!

 

お金は大事ですから、少しでも出費を抑えるようにして暮らすのが賢明なのです。

 

裏の畑で自家菜園したら、食品(野菜代)も浮くんですから。

 

津山の古民家は、現在販売中です。

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ジャンル:
住宅
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