タックの庭仕事 -黄昏人生残日録-

  <タイトルは「庭仕事」ですが、残日録には他の分野も含まれています>

山菜の天麩羅を贅沢に食しながら思うこと

2017年05月17日 | 行住坐臥

 タランボ(タラノメ)と天然シイタケとコゴミ(クサソテツ)の天麩羅を贅沢に食しながら、何の脈絡もなく、夕餉の食卓で思い出した言葉。

 ① 拙いブログに性懲りも無くようこそいらっしゃいました。
 ② 性懲りも無くこんな写真をアップしています。
 ③ 性懲りも無くまた他所様の揚げ足を取って、困った人ね。

 ① は、あるランキングを見ていて、偶然出会ったブロガーさんの言葉。記事の冒頭の一節がこれで、ハナ肇じゃないけれど、あっと驚く為五郎。たじろぎながら「はー、こりゃ、どーも」としか言いようがない。

 ② は、読者登録をして戴いているブロガーさんの言葉。これが本来の正しい用法と思うのですが。

 ③ は、いつもの悪い癖を出し他所様のブログにいちゃもんをつけるタック爺を諫める家内の言葉。せっかくの天麩羅がだいなしですよ、と。

 前日投稿の「なに思う雨の朝のハクセキレイさん」に続いて、日本語の乱れを嘆く爺の繰り言でした、はい。

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