表裏一体

表の話題も裏の話題もひっくるめて適当に語る徒然日記

至誠館イベントレポ・その5。

2017-03-06 21:13:53 | 生態記録
遙か3感謝祭から一夜明け、今朝帰宅。

気持ちの昂りと睡眠時間が反比例していましたが、何とか通常に戻りそうです。

レポについて思うところいろいろありますが、可能な限りは続けたいという着地点へ来たので至誠館イベレポの続きです。



夜の部から。


会場案内は狩野と目地。


『Green Forest Green』からのキャスト挨拶、そしてドラマの流れは昼の部と同じ。

ただ、岸尾さんのアドリブが入ります。


新が阿藤に対して「キレのあるツッコミが無い。『何とかたま』みたいな」と。

意味がわかる観客は盛り上がるものの、当の阿藤は「とっておく」として新には乗りませんでした。


そして、野球部の応援は吹奏楽部とブラスバンド部のどちらにするかとい展開へ。


県大会はテレビ中継も入るのでアピールできるチャンスと言うことに対して八木沢は「テレビに出たいのは山々だけど……」と練習参加を辞退します。


一方、ブラスバンド部。
「狩野が主人公と一緒にアイスを食べていた情報」をラッキーアイスとして照辺から聞きます。
それに嫉妬する目地と阿藤。

部に女子が居ないことに対してツッコミを入れる阿藤はまさに銀魂の新八。
「とっとくって言った」として有言実行です。


長嶺のメッセージがあり、キャラソンは無くそのまま目地と阿藤が何か企んでいると睨む展開へ。

そして、狩野と伊織が語ってからのデュエット。

文化祭プログラムの件を聞き、悩む火積。

その後ろで主人公が案があると言い、それを聞いた新が「それ空前絶後で超絶怒涛過ぎる。イエーイ、ジャスティス」と褒めます。

案とは、敢えて勝負にすることを前に出して人を圧延ると言うこと。

新は「ケ・ボーン」を連発し、更に『説明しよう』として何度か説明。

『エンターテイナー』の生演奏があり、八木沢と長峰の話し合いがあり、屋上で練習しているブラバン部の風景へ。

ブラバン部の歌があって、ドラマの前編終わり。


続きはまた明日。
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きいて!きいて!
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