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92才の介護ダイアリー,ボブディランはノーベル賞授与を拒否した?ノーベル賞事務局、4日連絡取れず、

2016年10月18日 22時03分09秒 | thinklive

 *夕食の介護を昼食に代えて3日目?ボクの持参する総菜は牛肉と野菜の炒めものにして、あとは果物にした、老人ホームの総菜を出来るだけ撮るようにした、彼女の料理はボクの朝食のおかずを作る時に一緒に作る、手間は半分以下になった、

*この表情の持ち主のためならなんでもする、生涯をかけて惜しくない、とおもっているが、長持ちさせないといけない、彼女の肌のツヤや食べっぷりをみていると、ボクよりも長く生きる可能性がある、ボクの食べ物をしっかり考えないといけない、よく食べて、よく噛んでゆっくりと飲み込んでいる、毎日1個のリンゴジュースには3,4個のiceを入れて、メープルシロップを足してもってゆく、”これ、おいしい、”と、コトバがでる、最近は、帰り際に、”また、明日ね、”というと、”うん、”という、とても機嫌がいい、 

*全部食べちゃったね、お肉も、黒豆も、今日はマンゴー1個だよ、イチジクも、というと、ほほえむ、この笑いのためなら死んでもイイ、と、思わせる、君がイルから生きてるカイがあるよ、thank you!

*昨日は弥助は満員だったが、今夜は空いている、光の加減で顔が白くなっている、10日間の入院後肌は白くはなったが、実物はこれほどではない、後ろの、マッチャンは普通なのに、ボクだけだ白くなっている、あの世から戻ってきたから?マッチャンは67才、50代に見える、若い、浜田山駅前の自社ビルの1階でイタメシをやっている、30年?の付きあい、彼は猫ちゃん2匹と15年?暮らしている、猫も長生きする。彼のパスタをボクなまだ食べていない、

*マッチャンがいう、”村上さんは今年もノーベル逃がした、毎年騒がれて気の毒だよ、””でも、騒がれないよりは、イインジャない、”そこへお客さんが入ってきた、

*ノーベル賞事務局が、ボブディランと連絡が4日間取れていない、と、発表した、ボブディランはノーベル文学賞を拒否しているわけだ、昨夜ボクは、この時期に、殺人最多国の反戦詩人に、ノーベル賞を贈る意義、とブログに書いた、ボブディランの拒否はボクの考えていたことに同調している、

*ボクの着ているミッソーニのセーターは30年前のものだが、色のマジシャンと言われただけの新鮮さをまだ持ち続けている、いろの組合わせで現在形のいろの変化を作り出している、色の変化が進行している、オドロキである、30年経過してもvividなファッションであるが、fotしてもらったからわかる、わかるということも進行形なのだ、

 

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