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アマゾン、提携先小売チェーンぁら配送、というが、これはアマゾンじゃない?

2017年04月19日 14時40分08秒 | thinklive

荷物の急増と人手不足が物流業界を揺るがすなか、アマゾンジャパン(東京・目黒)は自社の物流網を使って商品を効率的に配送する仕組みを導入する。百貨店やドラッグストアと組み、注文があった商品を提携先の店舗から消費者に運ぶ。ヤマト運輸が当日配送の受託をやめる方針を固めるなどアマゾンには逆風も吹くが、自社物流の活用で短時間で届けられる商品の幅を広げる。

 ドラッグストアのココカラファインとマツモトキヨシ、百貨店では三越日本橋店と組み,18日からそれぞれの店舗にある商品の販売を始めた、有料会員向けの会員サービス「プライムナウ」年て展開、利用者は年会費3900円を支払い、専用のアプリで注文、3社との提携で販売する商品を約5千点多い7万点に増やす、店舗の商品を販売することで、すぐにとどけられる、倉庫不要の物流というワケだ、まずは、提携先の店舗が近くにある東京23区、」神奈川県、千葉県の一部地域でサービスを開始する、2500円以上の買い物で利用できる、

会費のほか最大で1430円の送料が掛かる、

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