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93才の介護ダイアリー、夜中3時、朝6時ノ2回、胸部に激痛、救急外来、スキャン結果、異常なしの診断、

2017年07月13日 16時17分36秒 | thinklive

痛みで目覚め、痛みに耐えた、それは限界を試されている感じの、通常にナイ、痛み、胸部に、真っ赤な焼けた釘を打ち込まれる痛みで、打ち込まれてゆく釘の赤い焼けた色を感じ続けるような時間であった、耐える限界を感じさせる、拷問に近い、釘が背中に。抜けるイタミがあった、おなじようなイタミが、3時、6時の2回にわたって起きた、いつ終わる、の、と、いった時間を感じ刺せる拷問的なイタミで、同じイタミが2回も起きたことが印象的で、3回目画が起きたら、ヤバイ、と感じた、が、防ぎようがナイ、とも感じていた、時刻を記憶しておこう、と、考えて、時計を幾度も眺めた記憶がアザヤカである、8時過ぎに、息子が救急外来にゆこうというにで共済病院へ出掛けた、救急外来で

2度目の痛みが終わったあとで、6時過ぎでいつものように、朝食のかゆ雑炊を作った、削り節の小袋を一袋使う、腎臓の指標が悪いと指摘されてから、当分、肉を食べないと決めた、肉の代わりに、納豆と削り節を使うコトにして、3週間くらい、腎臓の再診で、幾分良くなっている、と言われてハゲミになった、食べ終わってから.後片付けをして、食事中の息子に話した、息子は食事を終えたあとで、ボクの部屋にきて、救急外来に今から行こう、という、それで息子の車で共済病院へ出掛けた、別段に異常はなくて、一般診療の時間になったので、そちらで診よう、なった、

、エコー、スキャンなどの検査の結果、特に]心臓に関する異常な症状はアリマセン、イタミの原因は分からない、胃カメラで胃を検査する方法がのこっているが、という診断で、ボクは胃カメラは飲みません、と、お断りした、それで原因はわからないままに帰宅した、息子も、飲んだ方がイイヨ、とは言わなかったのでホッ、とした、帰り道で、イタミを振り返ってみたが、あのイタミは神経系だな、と、思えてきた、心臓に関する疾患はいままで起きたコトがない、だから、構造的な異常ではない、現に今イタミがない、まったく違和感がない、だから、経過的な異常で、安静にするしかない、ナイのだと、自分をナットクさせる、動き過ぎる、と、自分でも思うが、動くことに違和感はマッタクないし、多分、動かないと動けなくなる、他者依存の中ではボクは生きられない、と、感じる、

帰宅したのは昼過ぎで、朝食に作った雑炊をランチにした、

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